TBS

報道特集提供企業一覧(令和7年3月時点)!!!TBS報道特集のスポンサーからヤマダ電機が撤退!令和7年3月末をもって番組スポンサーを辞める「ヤマダ電機」に4月から心置きなく買いに行こう!!!祝!!!

世間では偏向報道特集と騒がれているTBSの「報道特集」の番組スポンサーの1つである「ヤマダ電機」が今年(令和7年)の3月末で、番組スポンサーを辞める。

番組スポンサーとしての「タイムCM]は、番組に関係なく時間枠を指定して放送する「スポットCM」より値段が高い。

番組提供には、企業のブランディングや認知都度向上、信頼性の向上などのメリットがあるからだとされている。

しかし、その番組が世間で偏向報道をする番組だと言われ、この番組はこれらの企業協力によってできているのだ。と高い金を支払って思われては、高い宣伝費を支払って、企業イメージを悪くしているということになる。

普通ならその番組スポンサーを辞めるのだが、、、、

ヤマダ電機は上場企業でもあり、企業イメージはとっても大事だ。理由はどうあれ、番組スポンサーを辞めるのは大正解である。

世間で偏向報道特集と言われいるTBS報道特集番組スポンサーは以下の通り

勘定奉行クラウド三菱自動車

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ヤマダ電機ヘスタ大倉

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ニトリU-NEXT

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永島服飾(株)未松商事(株)Te chichiPINKY&DIANNEFAIRFAX

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以上の企業ということですね。

その他、この時間帯にCMを出している企業(スポットCM企業)もついでなので、貼っときます。番組の途中で放送されるとその番組のイメージがどうしても着いちゃうよね!

とばっちりを受けている商品は以下の通り!

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番組の途中で放送されるCMが全部番組を提供しているスポンサーだと思われちゃうので、気を付けたいところですね。

企業のみなさ~ん!!!

ばか高い広告費使って、企業イメージを下げるのはやめましょう!!!

株主もオカンムリですよ!!!

 

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金平茂紀(TBS)が聴衆の前でデジタル万引きを教えてあげる!本屋さん!要注意ですよ!聴衆は「そうか!その手があったのか!」と模倣犯になる可能性がありますからね!(筆者の友人が本屋で金平を目撃!)

あれ絶対,金平に間違いない!大嫌いだから声もかけずに素通りだったけど!本屋でさぁ~、、、」

筆者の友人が以前、こんなことを言っていたので、思い出して、電話してみた。

筆者「今話題の金平デジタル万引きだけど、おまえ金平を本屋で見たっていってたよな」

友人「そうそう、くそ嫌いだから近寄りもしなかったけど、間違いない!あれは金平だった!」

筆者「それどこの本屋?」

友人「センター南駅の本屋!」

筆者「なんか買ってた?立ち読みしてなかった?」

友人「俺大嫌いだから近寄りたくもね~んで、そこまで知らんな~」

なるほど、センター南駅の本屋を検索すると、、、(あえて店名はふせておきますm(__)m)

文庫~文芸(小説)売場

人目を避けてデジタル万引きできそうな大きな本屋さんだ。

しかし、金平は「集会はユーモアのつもりで話し、実際にはそういう行為は行っていない

とのこと。聴衆に対して嘘をついたことを、Jcastニュースの取材で答えているらしい。

金平茂紀 に対する画像結果

金平は市民団体「反戦、反貧困、反差別共同行動 in京都実行委員会」の主催で2023年10月15日に京都市内で開かれた集会で日本赤軍元最高幹部の重信房子らと、会場で挨拶(講演)しているときに発した言葉で、「買いたくないんで、本屋で立ち読みして、必要なとこだけ写メしています」と演説。これを聞いた聴衆は笑い声が起った。しかし、この手(デジタル万引きという手法)を知らな(気づかな)かった聴衆もかなりいただろう。

「金を出さずに、雑誌の一部をスマホで写メとればいいのか!」と思った人もいたのではないでしょうか?

スマホを本屋で使える!中には真似しよう!と思った人もいたかもしれません。

本を書いていて、しかも報道番組のキャスターまでやってて、今でも全国放送でコメンテーターを務めている金平氏です。言っていい冗談ではありませんよね。

公共の電波を扱う者として、全国放送で経緯の説明と謝罪をすべきなのではないでしょうか?

本屋の敵、出版社、著者の敵。デジタル万引きを広めてはいけません!

 

 

 

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安倍官邸から圧力があったのなら、ラッキーとばかりに騒ぎまくっていたはずですよね~。サンデーモーニングのコメンテーターがサンデー毎日で嘘をつく!圧力があったのならどういう圧力があったのか?言ってみろよ!ダマスゴミども!

サンデー―毎日2023.4.23号

政治介入に対してメディアはこう検証せよ

と題して、サンデーモーニングのコメンテーター「寺島実郎」が嘘をついて世論誘導をしている。

P12「自分自身の発言を謙虚に振り返るとどういうことが言えるのか。安倍官邸から圧力があった、という14年から15年は、、、、、」

という」って、聞いたことがあるわけだよね!

官邸から放送局に圧力があったなんて大事件です!詳しく調べて公表してみろよ!もっともらしく白々と嘘を取り混ぜ読者を誘導していく様は読んでいて気持ちが悪くなります。

サンデー毎日もサンデーモーニングも仲良くお辞めになった方が国民のためになると思うよ!

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ありもしなかった事をあったと思い込ませて、それを元に記事を書き進める読者騙しの記事を読まされる、方の身にもなってみろ!

官邸から圧力がもしもあったらこれ幸いとばかりに噛みついて大々的に報道していただろう。

人から聞いたのならその圧力がどういうものだったのか?ちゃんと説明して見ろよ!

ダマスゴミに騙されるな!「サンデー」に騙されてはいけません!「サンデー」は危険です!

取り扱い注意!!!!サンデーは朝(モーニング)から毎日偏向報道!!!

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↑見聞きしてきた事をもっともらしく安倍批判につなげる記事を書き、しれっと嘘を書き込んで、安倍が悪いと誘導する記事を書いて、小遣い稼ぎする爺さん。

お金出して買うなんて信じられない!

爺さんがこれじゃ、日本に「長幼の序」が薄れてくるのも分かる気がする、、、( ノД`)シクシク…

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あのCLP(Choose Life Project)でお馴染みの松岡宗嗣がどういうわけか、神道政治連盟の会合で配られた冊子を手に入れて批判。意見を収録して報道したのはやっぱりTBSだった。今年2月に2か月後には出すと言っていた(元TBSの社員らが作った)CLPの報告書は未だに出てこない。CLPって約束を守らない酷いやつらだ!神道政治連盟の会合で配られた冊子にはとても大事なことが書かれているので、是非みなさんに知っておいてもらいたい。

神道政治連盟が6月13日に総会を開き、その時に以前開催された時局対策連絡会議の研修会で講師3人が話した内容やLGDP問題や夫婦別姓問題について起こっている世界の情勢などが掲載されている冊子が配られたのだが、その中の1人の講話をやり玉にあげ、TBSが批判を展開している。

学者が様々な意見を述べることに対して、ヘイトスピーチだとか、差別的だと騒ぐ日本のマスコミTBS.

なぜ、神道政治連盟の会合で配られた資料が松岡氏に渡ったのか?不思議だが、、、

立憲民主党から資金提供を受けていたCLPを大宣伝していた同性愛者であることを公表している「松岡宗嗣」氏の意見を取り上げ収録し批判を展開していた。

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もしかしたら神道政治連盟の会合で配られた冊子をTBSの記者らが松岡氏に渡して批判意見を言ってもらって番組を作り出したのではないのか?と疑ってしまう。

TBSニュース23では、LGBT関連法案に反対する意見は全く報道されていない。一方の意見だけ取り上げるいつもの偏向番組だ。なぜその大学教授に取材に行ってないのか?これもまたすごく不思議だ

しかし当ブログでは、この大学教授が言うことについて意見を述べる気は全く無い。この大学教授の意見がヘイトに当たるのではないか、とか差別的だと思うのであれば、直接大学教授の研究に対して申し入れを行えばよい。それでも足りなければ日本には裁判制度もあり、まさにCLP達の言う民主主義の制度がしっかりあるのだから。訴訟に持ち込む手もある。

誰もが、苦労している、悩んでいる人たちを助けてあげたい気持ちを持っているけれど、それを少しでも解決する為に法律を作ると、困ったことも起こってくる。その困ったことが大問題となっているアメリカ社会の事情などを掲載しているこの冊子を読んでみると、この法案がいかに難しい法案なのかが分かってくる。

この冊子を読んでみて筆者が「知っておかねば」と思ったところを書き写しました。

是非今後LGBT法案を考える上で参考にし欲しいと思います

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LGBT先進国であるとも言えるアメリカの事情

1,男性器露出が「人権」に  混乱が映す日本の近未来

米国では深刻な混乱や弊害が生じている。今の米国の姿は日本の「近未来」を映し出している。

トランスジェンダー女性が女性専用のエリアに入り、男性器を露出していたとろ、女性客が「彼は男よ。女性じゃない。そこには少女たちもいた。女性を不快にさせているのに、あなたたちは何もせず、彼を擁護するのね」と従業員に激怒した。

そのスパは「企業による差別を禁じた州法を順守する」との声明を発表し、トランス女性の女性施設利用を禁じることはできないとの見解を示した。

地元紙のロサンゼルス・タイムズもその発表を擁護し店の対応を支持。

これまでの常識では、見知らぬ女性に男性器をさらす者は変質者として扱われたが、今はその者が女性と自認していれば、そうした行為も権利として認められ、逆に異を唱えた者が差別の加害者とみられてしまう。

ところが、このトランス女性は公然わいせつ罪の常習者で、性犯罪者として登録されている人物だった。このトランス女性は2018年にも、プールの女子更衣室で男性器を露出して逮捕される事件を起こしている。ロサンゼルス郡保安官事務所は、他の警察機関に配布した内部資料で、このトランス女性は「女性更衣室シャワーに出入りする為に女性を称している」とトランスジェンダーの立場を悪用する危険人物だと断定していた。

差別の定義が(自称すればいいという)曖昧な法律がいったんできると、極端なトランスジェンダー擁護の風潮が「暴走」し、常識的な運用ができなくなってしまう。

2.性被害者の悲痛な叫び 無視される女性の安全

西部カリフォルニア州では今年1月、トランスジェンダー受刑者が自認する性別の刑務所に入所することを認める法律が施行された。性別適合手術を受けていない、つまり男性器がついている者でも、本人が自分は女性だと言えば、女性刑務所への移管を認めるというのである。英国では、17年に「カレン・ホワイト」と名乗る男がトランス女性として女性刑務所に送られ、わずか三カ月の間に二人の女性受刑者に性的暴行するというショッキングな事件が起きている。カリフォルニア州でも第二、第三の「カレン・ホワイト事件」が起きることは時間の問題。

実際、トランス女性が移管された女性刑務所では、コンドームや緊急避妊薬が配布された。これは女性受刑者がトランス女性にレイプされるのは避けられないと、州当局が認めているに等しい。ロサンゼルス・タイムズ紙は「避妊用監房のような施設が必要になる」と懸念する女性刑務所職員の声を伝えている。米国では女性受刑者の大半が性的暴行を受けた経験があるというデーターもある。体は男である囚人と同じ監房に閉じ込められることは悪夢に他ならない。女性刑務所へのトランス女性収監に反対する左翼フェミニスト団体「女性解放戦線」の元には、女性受刑者からの恐怖や怒りを訴える手紙やメッセージが何百通も届いている。

米国では行き過ぎたトランスジェンダー擁護の動きが女性の権利や安全を脅かしていることから、フェミニスト団体が保守派と共闘する状況が生まれている。

バイデン大統領は就任初日1月20日に、連邦政府機関に性的少数者(LGDP)差別禁止を徹底させる大統領令を出した。これに従い、連邦政府の刑務所もトランス女性の女性刑務所収監を積極的に推進する可能性があり、懸念が強まっている。カリフォルニア州と同様の法律を制定している西部ワシントン州では、連続女性殺人犯や12歳の少女をレイプした犯罪者が女性刑務所に移された。凶悪犯やレイプ魔と同じ空間で眠ることは、女性にとってどれほどの恐怖だろう。

3.蹂躙される女子スポーツ 夢を奪う不公平な競争

東京五輪では、女子重量挙げのニュージーランド代表ローレル・バハート選手が、性別変更を公表したトランスジェンダー女性として史上初めて五輪に出場し、大手メディアも五輪が重視する「包括性」「多様性」の象徴ともてはやしたが、ハバート選手が出たことで、出場権を逃した別の女性がいることは見逃されている。IOCがトランス女性の出場を認めた結果、競争によって五輪出場の夢が奪われ涙を流した女性選手がいる。女性から機会を奪う事が本当に「包括的」と呼べるのだろうか。

英紙エコノミストへの寄稿で、IOCの方針を批判した米国の女子大学生チェルシー・ミッチェルさんは、高校時代、東部コネチカット州で最速の女子陸上短距離選手だった。だが、2017年から3シーズンは、体は男である2人のトランス女子選手が州の女子陸上タイトルを15個も独占。ミッチェルさんは州の決勝でこの2人に4度も敗れた。ミッチェルさんはUSATODAY紙に寄せた手記で、トランス女子選手に打ち負かされるたびに、「女性としての自信や自分の能力を信じる気持ちが崩れていった」と述べている。優勝の栄誉を奪われたミッチェルさん以外にも、次の大会に進出する機会を逃した女子選手が80人以上いる。「レースが始まる前から結果は分かっていた。これは本当に辛かった」こう語るセリーソウルさんも、次の大会進出を阻まれた一人。ソウルさんはスポーツ奨学金を得て大学に進学するチャンスも失った。

4.脅かされる子供の安全 学校トイレでの性的暴行

バージニア州ラウドンの教育委員会がトランスジェンダー生徒に自認する性別の施設(トイレや更衣室、シャワーなど)利用やスポーツ競技を提案したところ、子供のプライバシーや安全が損なわれるとの懸念が噴出。教育委員会が今年6月に開いた公聴会には、数百人が詰めかけ、激しく抗議したため、会合は途中で中止になった。この時、会場で大声を上げたスコット・スミスさんという男性が警官に逮捕された。公聴会で逮捕者が出たことをリベラルな大手メディアが否定的に報じたことで、保護者が教育関係者を脅迫しているとの印象が作り上げれてしまった。各地で抗議活動を繰り広げる保護者たちはまるでテロリストのように扱われ、スミスさんはその象徴的存在になってしまった。ところが、スミスさんをめぐり衝撃的な事実が発覚する。地元高校に通うスコット・スミスさんの娘が学校のトイレでスカートをはいて女装していた男子生徒から性的暴行を受けていたのだ。この事実を最初に報じた保守系ニュースサイト「デイリー・ワオヤー」によると、学校側はこの暴行事件を学校内で処理しようとしたという。スミスさんが公聴会に参加したのは、娘が暴行された件に対する教育委員会の見解や対応を知りたいと思ったからだ。ところが、教育委員長の口から耳を疑うような発言が飛び出す。「私の知る限り、トイレで暴行が起きたという記録はない」「他の生徒を襲うトランスジェンダー生徒は存在しない」暴行事件の存在を完無視。その後、スミスさんは教育委員会の提案に賛成する女性活動家と口論になり逮捕されるのだが、この活動家はスミスさんの娘が性的暴行を受けた事実を否定した上で、娘に精神的問題があると侮辱した。頭に血が上ったスミスさんは「くそったれ」と怒鳴りつけてしまったのだ。スミスさんの娘を襲った男子生徒は、転校先の別の高校でも女子生徒に猥褻行為を働いていた。この生徒はもはや性犯罪の常習者と言っていい。

生徒に自認する性別のトイレや更衣室の利用を認めれば、さらなる被害者を生む恐れがある。だが、教育委員会はスミスさんの娘の性的暴行事件が公になる前に提案を承認してしまった。

ラウドン郡では、またキリスト教徒の体育教師が別の公聴会で「男子が女子に、女子が男子になれるという事を私は認めない。それは子供に嘘をつくことであり、虐待だ」と訴えたところ、停職処分になった。裁判を通じて処分は撤回されたが、性的少数者(LGBT)擁護に異論は一切許さないという現代米国社会の風潮を象徴する出来事だ。

また、南部ジョージア州ディケーターの小学校では2017年に、5歳の女子児童が女子トイレで男子児童から性的暴行を受ける事件が起きている。男子児童は教室からトイレに向かう女子児童の後をつけ、二人きりの状況で襲ったという。母親が被害を報告した後も、学校側はトイレ使用に関する方針を改めなかったため、母親は娘の安全を確保できないと判断し、娘を退学させている。

5.子供の性転換を急ぐ医師 認めねば「自殺」と親に迫る

米中西部ミシガン州で、自閉症を抱えるマイルズ君の父親、ブレントン・ネッツさんはある日、当時8歳だった息子のカウンセリング記録を見て衝撃を受けた。その中で、ジェンダークリニックの医師は「マイルズ君は自らをレズビアンだと伝えた」「マイルズ君は自分がトランス女性だと伝えた」と記述。さらにマイルズ君に「マイリー」という新たな女性名を付けていた。しかし、ネッツさんには、マイルズ君が自らの意思でこうした判断をしたとは思えなかった。「大人から信じ込まされない限り、自閉症の幼い少年が自発的にトランスジェンダーのレズビアンだと自認することなどありえない」。ワシントン郊外で先月開催された保守派団体のイベントで体験を語ったネッツさんは、強い憤りをあらわにした。ネッツさんによると、その医師はこれにとどまらず、思春期の変化を抑制する「第二次性微遮断薬」の処方が可能かを判断するため、マイルズ君の陰毛の量を調べるなどしていた。さらに次の段階の性ホルモン剤の処方や性転換手術も検討していたという。

6月に公開されたドキュメンタリー映画「トランス・ミッションーなぜ性適合治療を急ぐのか?」(生命倫理・文化ネットワークセンター制作)では、子供が希望する性への移行を受け入れるべきだとする風潮が強まる中、性急な性適合治療に疑問を持ち、孤立する親たちの苦悩が取り上げられている。「もし、娘さんの性自認を認め、必要な手助けをしなければ、彼女は自殺し、あなたはひどい罪悪感を覚えることになるだろう」。映画に登場するバリさんという母親は、つらい記憶に顔をゆがめながら、医師から言われた言葉を振り返った。バリさんは娘が両親の離婚や男子生徒による性的嫌がらせを体験したことなどが男性になりたいという願望を生み出したと考えており、まず精神面の問題に対処すべきだと、米メディアに語っている。しかし、こうした考えを持つ親は、強い圧力にさらされている。映画によると、医師から「生きた息子と死んだ娘のどちらが良いのか」などと、子供が自殺すると言う最悪の事態を避けるために性適合治療への支持を迫られるケースが相次いでいるというのだ。  だが、実際には、その効果に明確な根拠はない。英国では、国立医療技術評価機構(NICE)が三月、第二次性徴遮断薬に関する既存の研究にはバイアスがかかっていると指摘。それがトランスジェンダーの精神的苦痛を改善する効果について「非常に低い確実性」と結論付けた。骨や脳の発達への悪影響や妊娠能力の低下など副作用も指摘されている。  にもかかわらず、医師たちが一方的な診断をするのは、なぜなのか。  映画に登場する専門家は、同薬の市場が近年、急速に拡大し、巨額な利益を生み出していることが背景にあると語る。また、子供の頃に性適合治療を始めれば、その後も検査などで長期的な顧客となることが、医師にとってインセンティブとして働いていると指摘される。  一方アーカンソー州は4月、「思春期の子供を実験から守る」として、米国の州で初めて18歳未満の性適合治療を禁止する法律を成立させた。米メディアによると、同様の法案が他の19州で提出されている。離婚した元妻と共同親権を持つネッツさんは、法廷闘争の末、マイルズ君がクリニックで性適合治療を受けることを妨げる裁判所命令を勝ち取った。イベントでは、どんな子どももこうした医療の犠牲になり得るとした上で、こう訴えた。「子供たちが獣の餌食になるのを防ぐために、あらゆることをすべきだ」

6.否定される信仰の自由 訴訟で異論を封じ込め

8年に及ぶ戦いが終わった。77歳の「花屋のおばあちゃん」にとって、あまりにも残酷な結末となった。

米西部ワシントン州で花屋を営んでいたバロベル・スタッツマンさんが突如、泥沼の裁判に巻き込まれたのは2013年のことだ。結婚は男女のものと信じる敬虔なキリスト教徒として、ゲイカップルの結婚式のフラワーアレンジメントを断ったところ、同性愛者を差別したと訴えられたのだ。以来、スタッツマンさんは信仰・表現の自由を守るために上告を続けてきたが、今年7月に連邦裁判所が訴えを却下し、敗訴が確定した。スタッツマンさんは店を従業員に譲って花屋を辞めると発表した。  スタッツマンさんは依頼してきたゲイの男性を傷つけないように、相手の手を握って断る理由を丁寧に説明するとともに、代わりに引き受けてくれる花屋を三軒紹介。最後はハグして別れた。このやりとりが「差別」と断罪されるのは、あまりに理不尽である。  「拡大する不寛容な風潮が私たち全員にもたらす危険性にいくらかの注意を引くのに、私の裁判が役立ったことを願っている」スタッツマンさんは法廷闘争を終えることを発表した声明でこう語った。これまで過酷な裁判に耐えてきたのは、自分が圧力に屈すれば、同様の境遇に直面する人々に悪しき前例を残すことになると思ったからだ。それだけに、敗訴は無念に違いない。米国では近年、スタッツマンさんのようにキリスト教徒の個人事業主が社会的制裁を受ける事例が相次ぎ、「宗教迫害」とも呼べる状況が生まれている。信仰の自由を建国の理念とする米国としては、信じがたい事態である。

西部コロラド州のケーキ職人ジャックフィリップスさんも、宗教は迫害の標的となっているキリスト教徒の一人だ。フィリップスさんはゲイカップルのウェディングケーキ作りを断ったことが州当局から差別と判断されたが、18年に連邦最高裁で勝訴を勝ち取り、信仰・表現の自由は守られたかのように見えた。だが、フィリップスさんは再び泥沼の裁判に引き戻される。今度は性転換を祝うトランスジェンダーケーキの製作を断ったことで訴えられたのだ。依頼されたのは、外側が青色、内側がピンク色という、体は男だが心は女であることを象徴するケーキだった。依頼主はトランス女性の弁護士で、しかもその電話をかけてきたのは、連邦最高裁がフィリップスさんのウェディングケーキ裁判を審理すると発表したまさにその日だった。 この弁護士にはフィリップスさんを追い込む悪意がある事は明らかであるにもかかわらず、州地裁は6月、フィリップスさんが差別を禁じた州法に違反したと断定した。フィリップスさんは上告しているが、最終的に再び連邦最高裁まで行く可能性がある。

米国では、リベラルな価値観に反する言動をした人物を社会的に抹殺する「キャンセル・カルチャー」が吹き荒れているが、性的指向・性自認を理由とする差別を禁じた法律が左翼活動家によってキャンセル・カルチャーの武器として利用されている。日本でもそうした法律が成立すれば、異なる見解を持つ個人や事業者を狙い撃ちにした訴訟が乱発することは十分考えられる。

スタッツマンさんとフィリップスさんの代理人を務める保守系法曹団体「自由防衛同盟」のクリステン・ワゴナー弁護士は「今日のフィリップスさんは明日のあなただ」と警告する。 全ての一般市民が標的になる可能性がある、という意味だ。日本人はこの言葉を以下のように置き換えて深刻に受け止めるめきだろう。

「今日の米国は明日の日本だ」ーと。

7.高いエイズ感染リスク 男性同性愛者は6人にに1人

米国では同性愛に対する抵抗感が根強く散在するのは、キリスト教の性倫理に反することが最も大きな要因だ。だが、決して宗教的理由が全てではない。同性愛文化が広がることは、公衆衛生の観点からも望ましくないという側面がある。 米疾病対策センター(CDC)によると、2019年のエイズウィルス(HIV)新規感染者は三万六千八百一人だったが、このうち実に69%にあたる二万五千五百五十二人が男性と性的関係を持つ男性だった。男性と性的関係を持つ男性の割合は米人口の2%程度でることを踏まえると、異常な割合である。   さらに驚くべきは、男性と性的関係を持つ男性が生涯のうちにエイズに感染する確率の高さだ。異性愛者の男性は五百二十四人に一人、異性愛者の女性は二百五十三人に一人であるのに対し、男性と性的関係を持つ男性は六人に一人がエイズに感染するというのである。男性と性的関係を持つ男性でも人種的少数派ほど感染リスクが高く、中南米系は四人に一人、黒人に至っては二人に一人だ。  男性同性愛者のエイズ感染が圧倒的に多い理由は、大きく二つある。一つは、男性同士の性交渉、特に肛門性交(アナルセックス)が「最もリスクの高い性交渉の種類」(CDC)だからだ。肛門性交でも、挿入される側の方が挿入する側よりも感染リスクが十八倍も高いという。   もう一つは、CDCもはっきり認めている通り、男性同性愛者は、「性的関係を持つパートナーが多い」ことだ。オースティン家族文化研究所が十四年に実施した調査によると、五十人以上と性的関係を持った場合は、男性異性愛者が3%、女性異性愛者が2%だったのに対し、男性同性愛者は30%に上った。また、インディアナ大学のジャスティン・ガルシア教授と調査会社ダイネータが独身LGBT一千人以上に実施した16年の調査では、一生のうち持つ性的パートナーの平均数は男性同性愛者が三十人、女性同性愛者が十二人だった。 性感染症はエイズだけではない。CDCによると、十四年の梅毒感染者の83%が男性と性的関係を持つ男性だった。 また、ヒトパピローマウィルス(HPV)感染症は肛門ガンや口腔ガンを引き起こすことがあるが、男性と性的関係を持つ男性は肛門ガンを発症する確率が男性異性愛者より十七倍も高い。しかも、エイズに感染している男性ほど肛門ガンになりやすいい。   バイデン政権はオバマ元政権が推し進めた性的少数者(LGBT)の国際的な権利擁護、いわゆる「LGBT外交」を復活させ、途上国に同性愛文化を受け入れさせる取り組みを強化している。  保守的な倫理観を保つアフリカ諸国などは、こうした圧力に反発しているが、既に甚大な被害をもたらしているエイズ禍をこれ以上悪化させるわけにはいかないという切迫した事情がある。  新型コロナウィルス禍が多くの国民の命を奪い、社会・経済活動に大打撃を与えたことを受け、国民を疾病から守ることが国家の最重要責務の一つであることが浮き彫りになった。LGBT問題を考えるには、人権や多様性だけでなく、公衆衛生の視点も必要ははずだが、日本の議論にはこの側面が完全に抜け落ちている。

8.最終ゴールは「平等法案」 過激イデオロギーが「国教」に

米国では2015年の連邦最高裁判所により、全米五十州で同性婚が合法化された。LGBT活動家たちにとって悲願が成就した瞬間だったが、これが「最終ゴール」ではなかった。  最終ゴールとは、性的指向・性自認を理由とするあらゆる差別を非合法化することだ。現代の米国では人種や性別に基づく差別がタブーであるように、同性愛や性転換について異論を挟むことさえ許さない社会の実現を目指している。   具体的には、雇用、教育、住宅、サービスなど幅広い分野で、性的指向・性自認に基づく差別を連邦レベルで禁止する、通称「平等法案」を成立させることである。1964年制定の公民権法で人種、肌の色、性別、宗教、出身国を理由とする差別を禁じたが、平等法案は性的指向と性自認も差別の対象として加えるというものだ。  公民権法は、マーティン・ルーサー。キング牧師らが黒人差別撤廃を訴えた公民権運動の高まりを受けて制定され、人種差別をタブーとする社会へと変わる歴史的分岐点となった。それだけに平等法案が社会にもたらす影響は大きく、LGBT活動家たちが同法案を「現代の公民権運動」と呼ぶのはそのためだ。    バイデン大統領を筆頭に民主党が積極的に推進する平等法案は、同党が過半数を握る下院で既に可決している。ただ、上院では共和党の抵抗で可決のめどはたっていない。    仮に平等法案が成立した場合、どのようなことが起きるのか。トランスジェンダー女性によるトイレ、更衣室、刑務所などの女性専用施設利用や女子スポーツ参加を禁じることが不可能になる。本連載で紹介してきたような混乱の事例を、誰も逆らえない現実として受け入れなければならなくなるのである。  また、ゲイカップルの結婚式のフラワーアレンジメントを断っただけで、泥沼の裁判に引きずり込まれた「花屋のおばあちゃん」のように、異なる見解を持つ個人や事業者を標的にした訴訟が乱発することが予想される。   平等法案を支持する勢力は、性的指向・性自認も人種と同じように「生まれつき」「変わらない」と主張するが、これは学問的に否定されている。ユタ大学のリサ・ダイヤモンド教授は、同性愛者の性的指向が頻繁に変わることを示すさまざまな調査データを挙げ、「同性愛指向を一様に変わらない特性と捉えることは科学的に不正確だ」と断言している。

定義が曖昧である上、不変ではない性的指向・性自認を、法律で人種と同列に位置付けることは明らかに行きすぎであり、危険ですらある。米有力保守団体「家庭調査協議会」のマリー・ウォルデ連邦問題・家庭・宗教自由担当部長は、平等法案を「不平等法案」と呼び、次のように批判している。

「差別を禁止することは称賛に値する目標だが、この法案がもたらす影響は、差別の撤廃ではなく、思想・信仰の自由や異なる意見を消し去ることだ。性倫理に関する特定イデオロギーの受け入れを要求することで、政府が不平等、不公平を押し付けるのが平等法案だ。」

ウォルデ氏が言うように、平等法案の成立を目指す勢力は、表向き人権擁護や差別撤廃を訴えるが、本当の狙いは、過激なLGBTイデオロギーを法律に組み込むことで、異論を完全に排除することにある。    米国では既に、同性愛をめぐるキリスト教の性倫理は「偏見」とみなされる状況が生まれている。平等法案が成立すれば、過激なLGBTイデオロギーが事実上の「国教」となり、米社会の在り方は劇的に変容することになる。

9.元同性愛者が語る「真実」 信仰の力で性的指向に変化

性的指向・性自認は「生まれつき」「不変」ではないことを実際に証明しているのが、同性愛者から異性愛者に変わった、あるいは性別違和がなくなったという、いわゆる「元LGBT」の存在だ。彼らの声はLGBT問題を考える上で重要な示唆を与えてくれるはずだが、現在の議論では完全に無視されている。過激なLGBT運動を推進する勢力にとって、不都合な存在だからだ。   そこで、米カリフォルニア州を拠点に、キリスト教信仰を通じて同性愛や性別違和を乗り越えた人々が体験談を共有する「チェンジド運動」を立ち上げたエリザベス・ウォニングさんに話を聞いた(聞き手=編集委員・早川俊行)

ー運動を立ち上げた目的は。

この運動は、LGBTから抜け出してイエス・キリストに従おうとする人々に安全なコミュニティーを提供することを目的とした草の根ネットワークです。正式な会員制度はありませんが、さまざまな教派のキリスト教徒が参加しており、イスラム教徒やユダヤ教徒もいます。  同性愛や性別違和に悩む人々は孤独感、疎外感に陥りやすく、同じ経験をしてきたキリスト教徒がたくさんいることは、大きな助けになります。性的指向や性自認が変わったという経験を持つ人々の証言や知恵を共有しながら、お互いに寄り添い、励まし、祈ることが私たちの主な活動です。  

ーウォニングさんもかつて同性愛者だったそうですが。

私が同性愛者であることをカミングアウトしたのは20代の時です。自分は生まれながらの同性愛者であり、創造主によってそのように創造されたと信じていました。  しかし、説明のできない宗教的体験をしてことをきっかけに、これまで信じていた事に疑問を抱くようになり、最終的にそれを放棄するに至りました。イエスに全てを捧げる人生を歩み始めたことで、自分に対する考えや性的指向に変化が起きたのです。  男性に惹かれるようになった私は、今の夫と結婚し、16年間以上にわたり夫婦生活を送っています。レズビアンとして生きていた時には決して経験できなかった幸福や喜びを感じています。

ー性の問題を乗り越える上で、信仰は重要な要素でしょうか。

同性愛を経験する人々にとって、信仰が大きな助けになる要因は幾つかあります。一つは、キリスト教の性倫理です。個人が持つ価値やお互いをいたわる大切さを強調しており、生きる力を与えてくれます。もう一つは、信仰は祈りを通じて自分を見つめなおす環境を与えてくれることです。神と静かに向き合うことで、自分はどういう存在なのか、洞察や真実を与えてくれる導きの声を聞くことができます。

ーLGBT活動家たちは、性的指向は「生まれつき」「変わらない」と主張していますが。

その主張には科学的な根拠がありません。それを裏づける検証済みの科学的、心理的研究結果は、これまでのところ存在しません。  米科学誌「サイエンス」に掲載された、五十万人近くの遺伝子情報を調べた研究結果は、同性愛の最も大きな要因は、遺伝子ではなく環境だと結論づけています。また、米国心理学会のリサ・ダイヤモンド・ユタ大学教授らの研究では、同性愛者の大半が性的指向の変化を経験することが確認されています

ー性的指向・性自認を理由とする差別を法律で禁じる問題点とは。

性的指向・性自認は主観的なものであり、変化することが科学的に証明されています。時間と共に変わる可能性のあるアイデンティティーをどうして法律に成文化することができるでしょうか。そのような法律は結局、少数派の地位ではなくイデオロギーの法的保護を優先するものです。    LGBTイデオロギーに差別禁止、人権擁護の概念を組み込むことで、反対派の自由が制限されることになります。政治家はLGDPの自由だけでなく、私たちのような異なる意見を持つ人々の自由を守ることにも十分配慮する必要があります

ー日本でも性的指向・性自認を理由とする差別を法律で禁じようとする動きが強まっています。

日本の状況を正確に理解しているわけではありませんが、LGDP運動は国際政治の中で最も強力な勢力の一つになっています。世界を変えてしまうほど強力な文化的シフトをもたらすために、LGDPの概念が利用されているのです。   大企業や豊富な資金力を持つ活動家組織の影響で、言論・思想の自由までが統制・抑圧されています。反対意見を一切許さないのは全体主義的です。

ーLGDP運動は米国の若者たちにどのような影響を及ぼしていますか

ギャラップ社は今年二月にLGDPの割合を調べた世論調査結果を公表しました。私のように「X世代」(1965~80年生まれ)ではLGDPの割合は4%弱ですが、「ミレニアル世代(81~96年生まれ)では9.1%、「Z世代(97~2002年生まれ)では15.9%に上りました。   LGDPと自認する人が大幅に増えているのは、社会がより自由になり、公表しやすくなったからではありません。LGDP運動が若者たちを自分たちはLGBTだと思い込ませているのです。特に、自分はノンバイナリー(男子・女性のどちらでもないと認識している人)と答えることが人気で安全だという文化が生まれています。

ー2015年に全米50州で同性婚が合法化されましたが、社会にどのような影響を及ぼしていますか。

結婚した男女と血のつながった子どもから成る伝統的な家族の枠組みは、人々に一体感や安定をもたらします。だが、これがバラバラになったことで、米社会は非常に不安定化しました。非伝統的な家族の枠組みを受け入れれば、トラウマを負う人が増えることになります。(世界日報2022年11月22日~30日連載記事より転載)*記事転載のため、年号表記は西暦のままとしています。

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いかかでしたか?

これが神道政治盟の会合で配られた冊子に書かれていた内容です。

LGBT法案で助けられる人もいるでしょう、ですがLGBT法案に苦しめられる人も多々でてくる。そうなると明日は我が身か、、、

LGBT運動を推進している人、LGBT運動があるがために巻き込まれる人、LGBT運動が平等法案というとてつもない運動に展開する可能性があることなど、、、、

この冊子の内容を知らずに困っている人をただ助けてあげたいと思って法案に賛同する危険さを考えさせれられました

*ところで、立憲民主党から資金援助を受けていた事を隠して、公共のメディアを標榜しクラウドファンディングで金集めをしていたCLPはいったいいつになった調査報告をするのでしょうか?参議院選挙後にするように誰かさんから圧力はなかったのか?気になるところですが、視聴者にまた嘘をつく元代表さんたちはいいかげんにして欲しいですね。筆者が5月14日に投稿したブログです。↓

Choose Life Project はまた嘘をつくのか?今年の2月11日に「外部の専門家による調査報告書が公表まで1か月から2か月かかる」と言っていたのに本日5月14日で期限はとうに過ぎてます。

最後に、

身体は男でも心は女だという犯罪者が刑務所に入るときに、男ばかりの男性刑務所に行きたくないというのはちょっと変くない?

身体か男でも心は女だという競技選手は、身体能力は男と同じなのだから、女子競技に出れるっていうのはちょっとおかしくない?

と、疑問に感じたしだいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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CLP問題。金平茂紀さんよ、今こそ自分が敬愛してやまない筑紫哲也のように、視聴者の信用を全面的に失わない為にも、この問題にこだわってはいかがか!

TBSがその昔、損失補填をさせていことが日本経済新聞にすっぱ抜れたことがあった。1991年(平成3年)バブルがちょうど弾けはじめていた時の事。

当然TBS局内では大問題となっていた。が、、、

筑紫哲也はみんなに向かってはっきりといった。

「おい、この問題はぼくらの番組の生命に関係するから、みんなでどうやるか考えようや」(中略)

若いスタッフが

「とにかく、逃げないできちっとやりましょう」

筑紫は、そのようなスタッフを見据えるようにしていった。

「いや、きちっとじゃ駄目だ」(中略)「この問題はいいかげんにあつかったら、視聴者の信用を全面的に失ってしまうきちっとじゃなく、徹底的に、この問題にこだわろう

金平氏は著書「筑紫哲也」で昔の筑紫の武勇伝を語っている。(筑紫哲也P53)

ご存知の通り、現在も金平氏はTBSの報道特集を仕切り、今でもその地位を手放さず、キャスターを務めている。取材しそれを公共の電波に乗せて日本国中に発信する能力を持っている。

「DAPPI問題」では事実の1部を報道せず(事実の重要な部分を視聴者に知らせず)、あたかも「DAPPI」が「嘘」によって小西議員らの名誉を傷つけたと思わせてしまうよに番組を作っていたことは、ネット民には有名だ。

参考

ご存知フェイクニュース(事実をつまみ食いし、自分らの都合の良いように編集して報道する番組だといわれているTBS「報道特集」!

事実を隠して報道するから、小西議員らが全く財務省に行ってもいないし、吊し上げてもいなかったかのような印象を視聴者に与えている。

Dappiなど都合悪いネットを潰しにかかっているTBSと朝日 | さくらの花びらの「日本人よ誇りを持とう」 (ameblo.jp)より

立憲・小西洋之:「Dappiが行っていたツイートというものは都合のいい虚偽のものをつくり上げて、名誉棄損するようなことを意図的に行っていた」

報道特集ナレーター:「去年、Dappiは財務省の公文書改竄をめぐり新聞のコラムを要約した形で『近財職員は杉尾秀哉や小西洋之が1時間つるし上げた翌日に自殺』と投稿していた。

 

 

 

しかし小西氏によると、自殺した財務省近畿財務局の職員に説明を求めたり面会した事実は全くなかった」

↑*(この「財務省近畿財務局の職員」と言っているところが、騙しのテクニック。自殺の前日に小西議員らが行って職員を1時間吊し上げたのは本省(東京の)財務省だった。しかしそれは取り上げず隠して報道したのです。)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

立憲・小西洋之:「名誉棄損ですし、やっぱり許されない。放っておくと国民の為の民主主義そのものがおかしくなる」

 

報道特集ナレーター:「小西氏らは裁判を起こすためプロバイダに発信者情報の開示を求めた。するとネット回線の契約者が法人であることがわかった」

 

 

立憲・小西洋之:「Dappiがツイートする時間を計ると平日の9時から5時に集中して行っている。やはり組織的な行為なんだろうと」

 

報道特集ナレーター:「この法人は都内にあるウェブ制作会社だ。信用調査会社のデータによると販売先の一つに自由民主党とある。会社の所在地を訪ねてみると応答はなかった」

 

公共の電波を使って悪さばかりをしでかすTBS。

小西議員らは確かに近畿財務局に行ってはいなかったが、本省の財務省に行って1時間財務省の職員と押し問答している。が、その事実は隠蔽して報道しているのだ。

近畿財務局に押しかけたのは、赤木さんが自殺する前々日に福島瑞穂と森ゆう子が行って、何時間も押し問答を繰り広げた。

Dappiが書いているのは「近財職員は杉尾秀哉や小西洋之が1時間吊し上げた翌日に自殺」と書いた。

本省の職員を1時間吊し上げた翌日。と書けば良かっただけ。

報道特集Dappi! - Bing video12分15秒過ぎから音声最大でご覧ください。

実際の時系列はこうです

H30,3.5 福島瑞穂、森ゆう子議員が近畿財務局へ森友関連 野党、書き換え疑惑で攻勢 「過熱すれば深刻な事態にも」危機感募る与党(1/2ページ) - 産経ニュース (sankei.com)

H30,3.  6     小西洋之、杉尾秀哉議員が本省(財務省)へ(この日の事を報道特集では報道しないのです)杉尾秀哉氏のブログ

Img_0695

(↑クリック拡大可)

H30,3.  7    近畿財務局職員(赤木氏)が自殺

が時系列です。

小西議員らが(自殺の前日)財務省本省、福島議員らが(自殺の前々日)近財に乗り込んだ時は、赤木さんは休職中で休みをとっていた。(←後に赤木さんが休職した理由は国会で野党らが財務官僚や政治家に凄まじい質問を浴びせていたことを苦に「うつ病」になって休職していた事が発覚する。)

小西議員らが自分たちは赤木さんの自殺と無関係だと主張しても小西議員らが本省へ、福島議員らが近財へ押しかけていたことは赤木さんは報道(同僚からの電話連絡もあったかもしれない)で知り得たわけだから、小西議員らの行動が赤木さんの自殺とは関係ないと言っても、推論として関係性は想像できる。*Dappiは「近財職員(赤木氏)は杉尾秀哉や小西洋之が1時間吊し上げた翌日に自殺」と書いているのだが、説明が不足している点はあるが、実際近財職員(赤木氏)の自殺は小西らが本省へ押しかけた日の翌日、福島らが近財へ押しかけた日の翌々日なので絶対間違いなのだとは言えない

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草葉の陰で「筑紫哲也」も泣いているのではないか?

このように、「Dappi問題」を自分の番組で取り上げた、金平茂紀氏。「CLP問題」を取り上げようとしません。

金平氏の番組「報道特集」のディレクターを2019年まで務めていた佐治洋氏が代表を務めている会社が引き起こした「メディアと政党との癒着疑惑」だ。

おそらく金平氏は佐治洋を知っているだろうし、TBSで働いていただけに、電話1本すればつながる相手だろう。なのに全くこの問題を取材し、番組で真実を視聴者に伝えようとする動きが見られない。

「公共メディア」を標榜し、クラウドファンディングまでして一般視聴者からお金を集めていたCLPが起こした大問題。代表の佐治洋に取材し報道する力を持つ存在である金平氏が「こだわって」真相究明すべきなのではないのか?

CLPの番組を見ると、反自民、反安倍、の番組が多いのがよく分かるのだが、そおいえば、報道特集もそう思われているのではないでしょうか?

ということは、同じ穴のムジナなのでしょうか?

そんなことはありませんよね!尊敬する筑紫哲也さんからしかられますよ!

TBSの看板背負った「報道特集」が「公共メディア」と偽って実は特定の政党から資金援助を受けていた「CLP」と同じムジナなどと言われてはたまりません!

ここは、尊敬する筑紫哲也氏の言う通り、「徹底的に」「こだわって」真実を究明し、視聴者に伝えること!これが出来なければ、筑紫哲也さんも「金平茂紀」氏が部下であったことを恥じるのではないだろうか?

 

 

 

 

 

 

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令和元年7月20日(土)参議院選挙最終日の秋葉原。TBSとシバキ隊の連携。疑われるのも分かる気がするよね。

選挙妨害を画策する左翼集団とTBSが連携しているのではないか?と思われてしまう様子がうかがえます。

ご存知の通り、秋葉原での安倍総理の街頭演説のフィナーレを、どうにかして妨害し組織を誇示したいやつらが、報道機関(テレビ局)と連携していたのではないか?と思われる現場の様子です。

黒い風船に大きな横断幕をつけて、アドバルーンをあげようと画策していた左翼組織が風船を上げる位置を事前にテレビ局に知らせていた?と思えるような、らしい証拠写真を頂きました。

安倍総理大臣や麻生外務大臣が秋葉原に到着する1時間前の午後6時ごろ、左翼組織が「黒い風船」も何も出してきてない時です。

TBSがカメラを妙なところに設置しはじめます。他社のカメラは何処にもありません。そして、演説会場の下の方に照準をあてています。

この位置から街宣車を撮影しようとすると左下なのですが、このカメラマンは真下より右に焦点を当てています。ビデオを確認させていもらったのですが、全く左側にはカメラを向けません。ひたすら右下に興味があるようです。

 

Mah00002_moment3Mah00002_moment5この位置から下に何かあるのでしょうか?

この場面を撮影した人(知人の知人)は「何を撮影したいのだろう?」と興味津々。

報道陣にはちゃんとカメラを設置できるスペースを与えられているのに、なんでTBSだけが、こんなところにカメラを設置しているのだろうか?ハンディカメラで人ごみの様子を取れるのにわざわざ何故?

と思って、カメラが照準を当てようとしたところを、わざと真横に自分のカメラを持っていきTBSのカメラマンらも画像に収めた。との事。

 

そして、1時間が経過すると、なんと!歩道橋の2階から下方に照準を当てていたころに現れたのは、「黒い風船」だった。

この画像の撮影者は、「あまりにも偶然過ぎる位置に構えると、事前に風船の位置を教えられていた事がバレバレだと思われるとまずいので、カメラを撤去したのではないだろうか?」という。

C0003_moment

選挙妨害を実行しようとする組織と連絡を取り合い、カメラアングルの特ダネを頂く。

なんてことが、もしも事実だったとしたら?

反社会的行為に加担するテレビ局という事になってしまいますね。

疑われるような、行動や、言動には気をつけましょうね。TBSさん。

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TBSあさチャン。昨日に引き続き災害のど素人龍崎孝が災害前に自衛隊を出動させろ!と安倍政権に連日イチャモンをつける。アホです。

2018.7.12 TBS あさチャン 7時10分ころ

 

 

昨日は時系列を誤魔化して視聴者を騙して安倍政権を批判していたかと思えば、今日は防災のど素人ぶりを露呈して安倍政権を自分なりの解釈で批判している。

 

 

がしかし、その内容はお粗末。

 

 

そもそも、安倍総理は官房副長官ー自民党幹事長ー幹事長代理ー官房長官―総理大臣ーそして、東日本大震災の時は選挙区以外の代議士で誰よりも被災地に入り支援をしていたいわば災害対応の玄人(クロウト)なのだ。ヘリコプターからの映像見てコメントしたり、ちょっとした現地リポートした程度のメディアの記者ごとぎが安倍総理の災害対応を批判しようとしてもイチャモンにすらなっていない。龍崎は地方自治体が出す避難勧告と救援活動の自治体と国、自衛隊の役割など全く理解できていない事がよ~くわかる。

 

 

それでは、ど素人のコメンテーター流通経済大学の龍崎孝の安倍批判をお読みください。

 

 

総理の会見のビデオ

 

 

安倍総理

 

 

政府として一丸となって発災以来全力で取り組んでまいりました。

 

現場の声を吸い上げ、国が自治体と一体となって対応していく考えであります。

 

 

 

 

夏目三久

 

 

龍崎さん、安倍総理は対応に問題は無かったという認識ですが、どうなんでしょうか?

 

 

*この質問、夏目氏は安倍総理が会見で言ってもなかった「対応に問題はなかったという認識」という話を急に龍崎孝に対して振っているのですね。

 

無理やりの質問を作って龍崎に振るというよりは、龍崎が夏目に振らせてるのですよ。言ってもいない事に対してね。

 

 

Tbs

 

 

 

 

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

龍崎

 

 

どこかに問題があったから多くの方が無くなった。なぜそうお考えにならないのかなと、これを聞いて私は思いました。

 

 

*「どこに問題があったか?」とか今回の災害の問題点など、総理の会見で聞かれてもいないし、そんなやり取りは全く無かったのに、これ(会見)を聞いて「私はどこかに問題があったから多くの方が無くなったと(総理は)お考えにならないのかな」というのは無理スジ。イチャモンを吹っ掛けようとしている前口実だという事がバレバレ。

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

龍崎

 

 

発災以来と総理は表現されましたけれども、発災前にやる事があったのではないかという事なんですね。

 

 

ちょっとこちらを見ていただきたいんですけど、<「行政には出来ない政治の役割がある」と書いている1枚のプラカードを出して>私は政治はですね、「行政には出来ない政治の役割がある」、とこういう風に思うんですね。

 

 

行政というのはですね、どうしても慎重です。前例主義であり、予算主義であり、今までにない事はやりにくい、まあこういった行政特有の持つですね、特徴が、例えば避難勧告、こういったものをですね、出すのが慎重になる。

 

 

混乱を招かないようにしたい。まあこういう事になってしまうのではないか、という事ですね。

 

 

こういった行政の姿勢を後押しして、そして叱咤する。予想してもっと早めにやるべき事はやれ、と。

 

 

大いに言えるのは政治だけではないかと思うわけですね。

 

 

まあ、この場合についてもですね。もっと早めに避難勧告をする場合によっては、発災前、災害が起きる前に自衛隊を派遣する。自衛隊が動いたってことになれば、何かあるかもしれない、みんな緊張して行動を起こし始める。まあ、そういう事をですね、促すのが政治の役割ではないかと私は思うわけですね。

 

 

*これがど素人流通経済大学で教鞭をとる龍崎孝先生の自衛隊の災害時での使い方です。地方行政大混乱、指示系統がメチャクチャになるだろうね。

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

龍崎

 

 

そういう意味では、今回の安倍政権の対応というのは、やはり私としては、どこか欠感があったのではないか、その結果として多くの命を失うことになったのではないか、

 

 

政治は先ず、そういう風に自分たちのやってきた事を考えるべきだと私は思いますね。

 

 

                                            (終)

 

 

 

スタジオではこれに対して意見や反論もなく、ただ龍崎氏が喋っておしまい。

 

 

皆さんは、どう思われましたか?

 

 

自治体が出す避難勧告で避難しない人に対して自衛隊を出動させて緊張させればみんな緊張して避難するんですと!

 

 

広範囲の他府県にわたる大雨の中、どこで災害が起こるか分からない状況で、自衛隊を派遣させてもしも本当に被災している現場に急行する部隊がいなかったらどうすのでしょうか?自衛隊は何百万人もいる状態ではありませんし、例えば、岡山に限らず、愛媛、広島、兵庫、大分、など広範囲の被災が予想される中、自衛隊の派遣の要請を自治体から受けた時、避難勧告の為にヘリコプター飛ばしていて、実際の救援に間に合わなかつたらどうするのでしょうかね?

 

 

ど素人のコメンターター龍崎氏が自治体の役割と国の役割を知りもせず、

 

行政(避難勧告の場合は地方自治体なので役場の職員らの事)が及び腰で避難勧告を出したがらないから、政治が主導して出してやらなければならないと平気で全国ネットのテレビで言いはなってますが、地方自治体の首長や市会議員や県会議員らに言ってるのならまだ分かりますが、それで安倍政権が悪いように話を組み立てていますね。

 

 

現場に1番近い役場が現場を1番知る立場にあり、その要請を受けて緊急発進する体制を自衛隊(国)はとっている。

 

 

被災の問題点を指摘するなら、民主党がやった「公共工事の削減」「スーパー堤防はスーパー無駄」など、防災に対する危機意識の欠乏でしょう!

 

 

地域の防災計画の練り直しも必要でしょう、そしてその工事にかかる迅速さ、予算の確保など様々な今後の反省点を挙げるべきなのです。

 

 

が、何でもかんでも安倍政権批判に結びつけようと毎日連日公共の電波使ってやろうとしてるから、だ~れも見向きもしなくなるのです。

 

 

龍崎が言ってる事はいつも同じ。

 

 

悪い事は何でも安倍政権に結び付けて印象操作を繰り返す。政権憎しの活動家。

 

 

これもネットでお馴染みのKAZUYAが言ってる「晋三病」なのでしょうね。

 

 

 

Kazuya 週刊新潮 2018.7.19号より

 

 

 

首相官邸ホームページ

 

記者会見のやり取りは官邸のホームページで見る事が出来ます。龍崎が言う災害の問題点などの質問は全くありません。

 

 

 

安倍総理は平成30年7月豪雨による被害状況を視察するため岡山県を訪問しました写真等あり

 

https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/201807/11okayama.html

 

 

 

被災地に入って懸命に頑張っている総理の事は全く報道せず、大雨の被害者が出たのは安倍総理のせいだと言う龍崎を見て、腹立たしい。

 

こんな人間を毎日出演させるTBSも狂っているのではないですか?

 

そして、龍崎教授から学ぶ流通経済大学の学生らが心配です。

 

 

 

 

 

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TBSあさチャン。いつものことだけど龍崎孝が視聴者を騙す印象操作を実行。

2018.7.11 TBS あさチャン 7時05分ころ

 

 

龍崎が気付かれないように視聴者を騙すコメントを発信。

 

 

7月5日のまだ豪雨被害が発生していなかった時に、議員宿舎で議員だけの食事会に総理らが出席していた事に対して、

 

 

 

 

 

Tbs

 

 

 

龍崎

 

 

「安倍総理のみならず政権の幹部がずらりといるわけですね。例えば岸田政調会長ですとか、竹下総務会長。自民党の立場から政府の動きをしっかり監視をし、そして何をするべ

 

 

きかを助言していく、こういう重大な役割があります。小野寺さんについては、自衛隊の緊急的な出動に対しての備えが必要だったでしょうし、なによりこの写真をインターネツトにあ

 

 

げた西村官房副長官は防災担当の責任をずっとおっていたわけですね。果たしてこういう方々がですね、この酒を飲みながら被災者の事をどう考えていたのかっていう事を考えますとですね

 

 

まさに、責任感の無さに呆れるばかりだと、、、」

 

 

 

 

これぞ、視聴者を騙すテクニックです。

 

 

75 (7月5日夜議員宿舎)

 

 

 

この食事会の時点は7月5日(木)です。

 

(この番組あさチャンを放送している今日は7月11日です、7日(土)、8日(日)、10日(月)の被災地の状況をテレビ画面で嫌になるほど見た視聴者に投げかけているのですが、)

 

この5日の時点で、被災地はまだ無いのです。

 

 

お酒を飲んでいる時すでに被災者がいて、その人たちの事をどう思っているのか!責任感が無い!

 

 

なんて、印象操作をしていますね。

 

 

こうやって、毎日印象操作を続けるTBS.信用してはいけません。テレビは騙す。

 

今日も朝から視聴者騙して有頂天。情報弱者にはご注意ください。

 

 

 

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TBSあさチャン。未だに印象操作を繰り返す。「総理のご意向」があったかのように視聴者を騙す番組。

皆さんは既にご存知の朝日新聞のフェイクニュース

 

 

Photo

 

 

 

 

「総理の意向」に見えるのではないか?と書かれている部分を黒くして読めなくしてから新聞の1面にあたかも「総理のご意向」があったかのように仕上げているが。

 

 

朝日の写真で隠されていた第三節の一行目、二行目は次のような文言だったのだ。

 

 

 

〇「国家戦略特区諮問会議決定」という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか。

 

 

 

 

文科省の官僚が獣医学部新設に反対したいけれど出来ない。理由として国家戦略特区の決定で総理の意向だからしょうがない。と思われれば文科省は反対勢力に対して言い訳がつく。

 

という内容の文章だったのだ。

 

 

 

本日平成30年4月4日になって1年過ぎようかという今日。TBSの龍崎らは、またもや「総理の意向」がまるであったかのような偏向、印象操作報道をしている。

 

手の込んだ「ぼかし」と「総理の」、「ご意向」、のところだけの「拡大」。周りの文字は全く読めないように細工しています。

 

H3044

 

 

 

ナレータ(夏目三久)

 

安倍総理が腹心の友とする加計氏が開学した獣医学部をめぐっては、「総理のご意向」といった文言が記載された文書が見つかり、官邸の関与があったのではないか、と野党の追及が続いていました。

 

(中略)

 

2015年4月には今治市の職員が官邸を訪れていた事が判明。国家戦略特区の指定を受ける前の訪問に野党からは加計ありきの選考だった、と指摘されていました。

 

 

今までの加計問題をまとめていますよ~。加計ありきでしょう?

 

 

 

という内容にでっちあげる内容だ。

 

 

 

国家戦略特区の話を出すなら国家戦略特区の委員たちがわざわざ記者会見までして「官邸の関与なんて全くなかった」という事も報道しなくてはバランスがとれない。けれどつまみ食いだけして疑惑だ、関与があったようだよな!と視聴者を騙し続けている。

 

 

 

この番組を作っているTBS諸君!

 

恥ずかしい事をしてるんだ!まづ「恥」を知れ!

 

 

 

これが真実を伝えようと努力するジャーナリストのすることか!

 

 

 

朝7時直前直後の時間帯を狙って印象操作をしまくる龍崎ひきいるTBS朝ちゃん。

 

通勤時間がせまる朝ご飯を食べながら流れる放送を横目で見ながら出勤するサラリーマン。

 

そして、夕方以降、新橋のSL広場で朝印象操作済みのサラリーマンをターゲット!一般市民の声だ!とマッチポンプを繰り返す。

 

連日行われているテレビ局の世論誘導。

 

日本の国を悪くしている最大の要因はテレビ局の横暴な権力の使い方だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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お下劣なTBS報道特集。事の本質とは全く関係ない(本日の)岡山理大卒業式まで出かけ行って迷惑をかける。

皆さんもよくご存知の偏向報道「報道特集」TBSの代表的な偏向番組です。

 

 

放送法なんてくそくらえ!報道の自由をかさに着て偏った意見で国民を洗脳しようと心がける報道?番組だ。

 

 

安倍政権憎しの金平茂紀が必死になって安倍政権打倒番組を作っている。

 

 

金平という人間は非常に偏った政治観を持っており、筑紫哲也のNEWS23では安倍、中川NHK圧力問題を詳しく調査もせず、朝日新聞に乗っかって全く全然圧力などかけていなかったのに、NHKに政治圧力をかけて放送内容が改変されたと思わせる番組を作り、自分がTBSの看板にした番組に泥を塗った安倍、中川らの存在が許せなくて堪らない金平。

 

 

安倍に番組出演してもらい筑紫哲也は最後には「公平公正に放送してくださいね」と言ったのならそれが圧力になる!なんて苦し紛れの反論をしていた事が思い出される。

 

当時安倍の番記者であった山口敬之が筑紫哲也にくってかかる様を見続け山口に対する憎悪もかなりのものだろう。

 

 

今はその仕返しに余念がない。

 

 

 

↓(金平経歴ウィキ抜粋)

 

 

1994年に『筑紫哲也 NEWS23』の番組編集長(デスク)に就任し、2002年まで8年間務めた。番組編集長在任中はビル・クリントン朱鎔基とのタウンホール・ミーティング番組の放映や、TBSオウム事件阪神・淡路大震災アメリカ同時多発テロ事件などの報道を経験し、多くの関連番組や特集企画を担当。筑紫哲也の「右腕」として、『筑紫哲也 NEWS23』をTBSの看板番組に発展させることに協力した。

 

アメリカ総局長時代の2008年12月から2010年9月まで、高野孟が主宰するwebサイト『THE JOURNAL』にてコラム「金平茂紀の『NY発・チェンジング・アメリカ』」を連載していた。

 

文化人とのつきあいも少なくないが、生前の忌野清志郎江戸アケミとも交流していた。さらに舞踏家の大野一雄、文学者の澁澤龍彦を好んでいたという。最近では、坂本龍一大熊ワタル大友良英といったミュージシャンや、漫画家のしりあがり寿らと親交を結んでいる。

 

 

 

一緒に番組を作ってる日下部正樹はTBSで金平の子分で北京支局長、ソウル支局長を歴任していると言えば、言わずもがなである。

 

 

 

 

 

さて、そんなTBSの「報道?特集」が安倍憎しの為に次なる構想を練っているようだ。

 

森友問題は今や、首相の働きかけに至る証拠は何にも出てこない。財務省の悪さばかりの証拠は出てくるものの総理自身に結びつかない。国民にそれがバレてきた。もはや財務省の役人が忖度したのかしなかったのか、だけが争点となってっきた。それでは首相の責任に結びつかない。森友問題もそろそろ終わりになりそうだ。しかし国民に証明できない事に対する欲求不満を持っておいてもらうためには森友と加計問題はずーっとやり続けるのが自分の使命だとでも思っている活動家らしい行動をする。

 

 

 

加計学園獣医学部新設の事と全く関係のない「岡山理科大学卒業式突入突撃取材」だ。

 

 

 

理科系の方ならご存知の事と思うが、岡山理科大は理科系の大学の中でも優秀で卒業後の優良企業への就職者や研究者を輩出している。

 

 

 

勉強熱心で研究家の学生たちが学び舎を巣立ち卒業していく人生で1回しかない大学生時代の終日。記念すべき祝日である「学位記,修了証書授与式」が本日3月20日に執り行われる。

 

 

 

その学生にとって名誉ある「学位記,修了証書授与式」に押しかけていき、卒業生やら父兄やらにインタビューしようとしているのだ。どういう神経をしているのか?生徒たちは勉学に励んできた集大成。その子供を育ててきた父兄の努力も実った成果の卒業式に、獣医学部新設とは全く関係のない人たちを巻き込んで報道しようとするさまは、まさに「報道の自由をかさに着た嫌がらせ」だ。

 

 

 

式次第を見ると

 

 

 

Photo

 

 


 

 

 

国歌斉唱

 

 

 

仰げば尊し

 

 

 

 

学生たちがそれを見守ってきた先生、父兄とともに歌う。

 

 

 

 

安倍首相打倒のためなら何でもしだす奴らだ。

 

 

 

今後の報道特集は見たくもないけど、チェックが必要だ。

 

 

 

事の真実をハッキリさせたいのは「坂本弁護士殺害事件」「松本サリン事件報道」だ。社長の首を挿げ替えて終りにしたようだが、報道した奴らがどういう経緯で何故坂本弁護士の取材ビデオを見せたのか?松本サリン事件で冤罪された被害者に対して誰がいつどういう風に番組を作り解説したのか?反省しているならちゃんと分かるように説明する責任があるんじゃないか?

 

 

 

↓ご参考

 

 

 

坂本弁護士一家殺害事件」の後しばらくは問題が発覚しなかったが、6年後、日本テレビが
「TBSが放映前の坂本弁護士のインタビュービデオをオウム幹部に見せた」というスクープを報道した。
 それに対してTBS「ニュースの森」のキャスター杉尾秀哉氏が完全否定、抗議声明までも出した。
 こうしてTBSは自らのニュース番組を通じて真実を隠蔽したが、5か月後、オウム幹部の公判において
当事者の供述やメモが明らかになり、TBSはビデオを見せたのこと事実であることを渋々認めた。
 
 この件が大問題になった後、杉尾氏はキャスターを降板、JNNアメリカ・ワシントン支局へ異動した。
 そして、彼は、その後、TBSで顕官ポストを亘り歩き、前述の局長待遇ポストにまで上り詰めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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