月刊Hanadaで「日本共産党税金還流のからくり」を語る松崎いたる元板橋区区議!!!1月号。是非買って読んでね!!!
私の書いたブログに呼応するかのように、出ました!!!本物の元共産党の区議会議員だった松崎いたるさんが真実を語っています。
その前に、以前私が書いたブログを先ずお読みください。m(__)m
発売したばっかりなので、全部は書き写せませんが、今回は要所のみです。m(__)m
月刊Hanada2026年1月号(絶賛発売中)
「日本共産党税金還流のからくり」松崎いたる
(要点のみ)
共産党こそ、身内への税金還流を長年にわたり常態化させてきた政党!!!!!
政治家の公金は政党が受け取れる政党助成金だけではなく、地方議会の議員には政務活動費(政活費)が支給される。共産党は政党助成金は拒否しているが、政活費はしっかり受け取っている、その使い方が問題なのだ。
あかつき印刷という会社は本社と工場が入るビル(渋谷区千駄ヶ谷4-25-2)に赤旗編集局が入っており、外形上は文字通り「一体不可分」となっている。同社は戦後、合法化された日本共産党が機関紙「赤旗」を再刊するにあたり、その印刷を担う目的で党員らが設立した会社。
(千葉県松戸、流山、埼玉県の朝霞、東京都の国立などで)地方議員があかつき印刷に印刷物を政活費で発注。
また、あかつき印刷は「しんぶん赤旗」を印刷。
地方議員が政活費で赤旗を購入。
あかつき印刷の大久保社長は共産党に個人献金している。
受け取った政活費の使途は「赤旗」の事業に役立つように、共産党との関係が深い印刷会社に集中するようになっている。
右手では助成金を断り、左手では調査研究費や政務活動費(政活費)を握って離さない。
自主的に使途をホームページで公開していると豪語しているが、その内容は費目ごとの金額だけで領収書も添付されていないので、何に支出し、誰に支払ったのか、具体的なことは何もわからない。
事務所家賃の支払先は共産党の地区委員会で原資はすべて政活費。
赤旗の販売、配達業務や、共産党の政治活動の一部を横浜市民が税金で負担していることに変わりはない。
「赤旗」をはじめとする共産党が発行する新聞、雑誌、書籍等を政活費で共産党議員が買い取っている。
*調子に乗って*全部書き写しちゃうとHanadaさんに怒られちゃうので、この辺にしておきますね。
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みなさん!!!是非買って読んでくださいねm(__)m
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