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2025年11月

岡田克也のとんでも質問は2022年10月17日にもあった!!確信犯だったね!!本当にしつこい!!!台湾の人に聞いたけど、台湾民進党でさへ独立運動をして中国とトラブルのは嫌だ。だけれども自由を奪われる一党独裁政権の下の国になるのはもっと嫌だ!!ってみんな思ってる。とのことでした。今の現状を「しょうがないこと」だとして、受け入れているのです。それに波風を立てているのが「岡田」という日本の国会議員でスーパーイオンの御曹司で、元外務大臣。台湾にとっても岡田は有害だと言えるんじゃない???



前回のブログの補足ですが、こっちの方も見逃せません!!!令和4年10月17日衆議院予算委員会

岸田総理に台湾の独立不支持をせまる岡田克也!!!

161 岡田克也


○岡田委員 何を言っているんですか。規制委員長はちゃんと言っているじゃないですか、乾式の方がリスクは少ないと。それを、同じだ、経産省は関係ないと逃げている。
 やはり、こんなことぐらいはちゃんとしないと、本当に国民を守れませんよ。これはきちっと法律に入れて、必要があったら、それは電力会社に助成したっていいじゃないですか。危険な状態を少しでも減らすということが、私は国の責任だということを申し上げておきたいと思います。
 最後に、台湾海峡の問題について、もうあと三分しかありませんので、岸田総理の基本的考え方を聞いておきたいと思います。
 今までの政府答弁、特に町村外相の答弁で、武力行使については反対する、同時に、台湾独立についても支持しない、そういう原則に基づいているわけでございますと。橋本総理も、台湾独立を支持する考えはございませんというふうに言われています。
 では、総理に基本的な考え方をお聞きしたいと思います。
 まず、武力でもって台湾の問題を解決しようと中国がしたときに、それに対して、今までは反対だというふうに言っておられますが、総理はどういうふうに考えておられますかということと、それから、台湾が独立するということになれば、これは中国の武力行使の可能性は高まるわけですね。だから、台湾はもちろん大切な友人ですけれども、しかし、独立については支持しないと。アメリカは最近でも、国務長官とか、確認していますよね。そのことについて、総理の声を、考え方を聞きたいと思います。

 

 

 

 

 

 




  • 162 岸田文雄

    ○岸田内閣総理大臣 まず、台湾は、日本にとって、基本的な価値を共有し、緊密な経済関係と人的往来を有する極めて重要なパートナーであり、大切な友人であると認識をしております。


     その上で、我が国は、台湾との関係は、一九七二年の日中共同声明を踏まえ、非政府間の実務関係として維持していくこと、また、台湾海峡の平和と安定は重要であり、台湾をめぐる問題が対話により平和的に解決されることを期待する旨、これまで一貫して表明をしています。これが基本的な立場です。
     そして、その基本的な立場は今日まで一貫しており、その時々の政治状況の中で、御指摘のように、政治家が様々な表現をしていることは事実ですが、今日まで基本的な考え方は変わっていないと思っておりますし、私も、今言った基本的な考え方に基づいて日本の立場を説明していく、こうした方針をしっかり維持しております。
     今後とも、この問題について様々な議論を求められた場合には、今申し上げました基本的な方針をしっかり維持しながら発言をしていきたいと考えております。
     加えて、このことについては、中国側に直接しっかり伝えること、これが重要であると思いますし、また、この共通の立場を米国を始めとする同盟国、同志国と緊密に連携しながら明確に発信していく、こういった姿勢も、すなわち外交努力も重要であると認識をしております。




  • 163 岡田克也


    ○岡田委員 総理は今、政治家は表現していると言われました。政治家じゃないんですよ。外務大臣であり、総理大臣が発言しているわけですね。同じことをどうして言えないんですか武力行使に反対である、当然のことだと思いますよ。そして独立は支持しない。もし、独立を支持してもらえると思えば、そういう人たちが台湾の中で増えれば、その動きが止められなくなるかもしれない。それは我々日本にとっても耐え難い状況が生まれる。
     だから、台湾は友人だけれども、独立支持は、それは独立は支持できない。アメリカの国務長官も最近でも、独立は支持しないと言っていますよね。その表現、総理、口にできないんですか。




  • 164 岸田文雄○岸田内閣総理大臣 その時々において、政府関係者が基本的な考え方をどう表現するかということはあるのかもしれませんが、先ほど申し上げたように、政府の基本的な方針は、一九七二年以降、これは一貫しているということは、もう再三強調させていただいているところです。


     台湾海峡の平和と安定、これが重要であり、対話により平和的に解決されることを期待する。こうしたことについてこれからも一貫してしっかり表明していかなければならない、これを国際社会と共有していかなければならない、このように思っています。そういった観点から、適切に発信をしていきたいと考えています。




  • 165 岡田克也


    ○岡田委員 やはり、台湾有事という事態を防ぐために日本としてどういう外交を展開していくかということが非常に大事だと思います。
     総理のおっしゃったことももっともなんです。だけれども、今まで認めてきたことについて総理が口にされないのは、私は非常に不可思議ですね。
     日本は相当、この台湾有事に対して、そういう事態が発生しないように、日本の外交の力を全力を挙げてやっていかなければいけないときに、今まで認めてきた方針について総理が直接言及されないというのは、ちょっと私には理解できないことだということを申し上げておきたいと思います。
     終わります。
    やはり、立憲民主党は混乱を招き、政治状況を不安定にさせる政党だね。
    たくさんあるけど、#立憲民主党不要論の1つですね。

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月刊Hanadaで「日本共産党税金還流のからくり」を語る松崎いたる元板橋区区議!!!1月号。是非買って読んでね!!!

私の書いたブログに呼応するかのように、出ました!!!本物の元共産党の区議会議員だった松崎いたるさんが真実を語っています。

その前に、以前私が書いたブログを先ずお読みください。m(__)m

維新の会「藤田共同代表」に難癖をつけている日本共産党ですが、最も酷い税金還流をしているのは、共産党の地方議員ら、ほぼ全員が購入している自分らの党の機関紙「赤旗」を政務活動費(地方議員が政治活動において会派や議員に交付される公的経費。税金から賄われている)で購入していることではないのか?また、「あかつき印刷」は共産党の資産にもなっているが、そこに毎年何億もの印刷をさせているのも政治資金の還流とも言えるぞ!! 

発売したばっかりなので、全部は書き写せませんが、今回は要所のみです。m(__)m

月刊Hanada2026年1月号(絶賛発売中)

「日本共産党税金還流のからくり」松崎いたる

(要点のみ)

共産党こそ、身内への税金還流を長年にわたり常態化させてきた政党!!!!!

政治家の公金は政党が受け取れる政党助成金だけではなく、地方議会の議員には政務活動費(政活費)が支給される。共産党は政党助成金は拒否しているが、政活費はしっかり受け取っている、その使い方が問題なのだ。

あかつき印刷という会社は本社と工場が入るビル(渋谷区千駄ヶ谷4-25-2)に赤旗編集局が入っており、外形上は文字通り「一体不可分」となっている。同社は戦後、合法化された日本共産党が機関紙「赤旗」を再刊するにあたり、その印刷を担う目的で党員らが設立した会社

(千葉県松戸、流山、埼玉県の朝霞、東京都の国立などで)地方議員があかつき印刷に印刷物を政活費で発注。

また、あかつき印刷は「しんぶん赤旗」を印刷。

地方議員が政活費で赤旗を購入。

あかつき印刷の大久保社長は共産党に個人献金している。

受け取った政活費の使途は「赤旗」の事業に役立つように、共産党との関係が深い印刷会社に集中するようになっている。

右手では助成金を断り、左手では調査研究費や政務活動費(政活費)を握って離さない。

自主的に使途をホームページで公開していると豪語しているが、その内容は費目ごとの金額だけで領収書も添付されていないので、何に支出し、誰に支払ったのか、具体的なことは何もわからない。

事務所家賃の支払先は共産党の地区委員会で原資はすべて政活費

赤旗の販売、配達業務や、共産党の政治活動の一部を横浜市民が税金で負担していることに変わりはない。

「赤旗」をはじめとする共産党が発行する新聞、雑誌、書籍等を政活費で共産党議員が買い取っている。

*調子に乗って*全部書き写しちゃうとHanadaさんに怒られちゃうので、この辺にしておきますね。

月刊 Hanadaの最新号【2026年1月号 (発売日2025年11月26日)】| 雑誌/定期購読の予約はFujisan

みなさん!!!是非買って読んでくださいねm(__)m

 

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衆議院の比例定数を80削減する!!!って言ってた民主党2009年のマニフェスト。まさか忘れてませんよね。今の立憲民主党って、ほとんどが民主党議員らの集まりでしょう!!!高市連立政権に反発すとすれば「50削減じゃ手ぬるい!!!我々(立民案旧民主党)は80だ!!!」って言わなきゃおかしいよね!!!(笑)

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衆議院の比例定数を80削減する。参議院については選挙制度の抜本的改革の中で、衆議院に準じて削減する。

まあ、嘘ばかりついて政権取った時のマニフェストでしたが、「なかったこと」「終わったこと」ではないのです(by蓮舫)。自分らが国民に約束したことは守らなきゃね。

立憲民主党不要論#の一つですね。

 

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立民の岡田が言い出した今回の騒動。何度も何度もしつこく、こんな質問をして外交問題にしてやろうとする立憲民主党って、立憲不要論の理由の1つにあげておこう!台湾問題を先に取り上げて質問しだしたのは間違いなく岡田克也の方なんです。お間違え無きよう!!!

岡田克也

私は政治家の、一部の政治家の非常に不用意な発言が相次いでいるというふうに思うわけです。例えば失礼ですが、高市総理、1年前の総裁選挙でこう述べられておられるんですが、「中国による台湾の海上封鎖が発生した場合」問われてですね、存立危機対応になるかもしれない、と発言されました。私も絶対ないというつもりはないんです。だけれどもこれどういう場合に存立危機自体になるというふうにお考えだったんですか?お聞かせください。

これが岡田克也氏が質問した発言です。

今年の総裁選挙ではなく、1年間の総裁選挙中に記者から中国による台湾の海上封鎖が発生した場合」と聞かれて、「なるかもしれない」と答えている。しかも、岡田克也氏は「私も絶対にないというつもりない」と答えているのです。だったら「なるかもしれない」っていうのは、可能性がある。ということでどこもおかしい話ではありません

要は、国際問題になるような「答弁を引き出して、総理を日本政府を困らせてやろうとしているわけですね。

日本を危険にさらす立憲の質問に批判が殺到!

波風を立てて、要らぬ外交問題を増やしてやろうする「立憲民主党」って、要らなくね~~~~?????国民度外視!!!

逆に可能性はない!なんて言ったら、その方が大変だよね。岡田克也は外務大臣を経験しており中国の反発を狙った質問をしたことは明白でしょう!!!まあ、でも台湾の方々ご安心ください。日本には高市総理がいる!!!

やっぱり立憲民主党って、要らな~い。

【岡田克也】高市首相に対して、台湾有事について、しつこく質問。問題動画の一部始終です。

元衆議院議員の杉村太蔵氏が岡田克也衆議院議員に疑問視

【暴露された蜜月】立憲民主党・岡田克也が中国共産党スパイ組織幹部と築いた「あり得ない関係」【門田隆将✕デイリーWiLL】

90歳おばあちゃんが台湾発言で中国が激怒しているのは立憲民主党の岡田議員が原因を作ったからや!と憤慨する

読売新聞が覚醒!存立危機危機事態問題に社説で物申す!!

高市首相の台湾発言を問題視する人は〇〇 #山上信吾 #高市早苗 #台湾有事

【立憲民主党が仕掛けた外交危機!「台湾有事」を連呼し首相を追い詰めた"自作自演"質問の全貌#三枝玄太郎 #三枝記者

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立憲民主党の「黒岩宇洋」という議員は、自分は不記載だらけだったのに、安倍総理に「不記載だ!!!政治資金規正法違反だ~!!!」って、ブ~メラン飛ばしていた人です。ちゃんと覚えておきましょう!!!

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立憲民主党の黒岩たかひろ、という議員が、高市総理に「総理は朝3時から公邸に移られて、レクを受けた。私が(夜)9時ごろ赤坂宿舎に帰ったら、記者さんから(朝)3時からの総理のレクを受けて、役所の職員は2時半には出勤すると。待機していると。お聞きした。これは役所の職員だけじゃなくて、警備とか衛視の方が聞くところによると約100人くらいの規模のみなさんが待機していると、そう考えるとじゃあ何時ごろ家出るのかな、1時とか1時半、中にはもちろん泊まられている方もいると思いますし、省庁の職員の中には答弁作成してそのまま徹夜の方もいらっしゃると思うのですけど、そう考えると総理のレクという行動で、大変多くの方に、大変大きな影響を与えたと言える。」

と高市総理が午前3時から国会の答弁のために頑張っていることを皮肉った質問をしていた議員だ。

これに対して、「野党からの質問を出すのが遅いから、答弁書を作るのが遅れるのだ!」「共産党と立憲民主党からの質問提出するのが1番遅い!!」「原因はお前らだ!!!」とブーメランを受けているようだが、この質問以外にも、黒岩議員はブーメランの名手であることを説明します。

安倍総理に不記載だ!!!って吠えていた時、とんでもない回数の不記載をしていた黒岩議員

平成25年~28年の間にどれだけの不記載があるのか、凄まじい数です。その中の平成25年を紹介します。

総勢1000人は超えると思われる、後援者らとの飲食の提供があった政治活動です。

少なくとも45回の活動で42回は不記載です。合計金額はおそらく何百万円にも及ぶでしょう!

 

平成25年に黒岩議員が収支報告書の記載した政治活動は3つのみ。(以下の写真はすべてクリック拡大可)

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バス旅行参加費と新発田市報告会と村上市報告会の3つだけです。

これに対して、黒岩たかひろ活動記から、会費を集めて飲食を提供したと思われる政治活動をご覧ください。

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202003061245400931.pdf (t-kuroiwa.jp)

202003061227128841.pdf (t-kuroiwa.jp)

マーカーで色を塗りましたが、オレンジ色のマーカーで色塗りした事業3つのみ!が収支報告書に記載されているだけです。

マーカーは45か所。そのうち3つのみ記載されいるだけです。(2月2日のみわざとマーカーを外しました。)

例えば、右下の12月27日「新潟市応援団忘年会」をご覧ください。

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黒岩氏のポスターを壇上に大きく張り出し、ビール片手にカンパイしている忘年会を開催していますが、不記載です。

例えば、11月22日「胎内市鼓岡地区ミニ集会」をご覧ください。

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机の上にはビールや日本酒の一升瓶が並んでいますね、けれど不記載。会費をちゃんととっていたのでしょうか?不記載だから分かりません。

例えば、6月9日「岡田克也前副総理来訪、若たか会バーべーキュー大会」をご覧ください

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「若たか会」って黒岩議員の「たかひろ」の「たか」をとってネーミングした青年部なのでしょうね~。岡田かつや議員を地元に呼んだのは黒岩たかひろ本人でしょう。ビール片手に談笑しています。岡田かつや前副総理を地元に呼んでビールを提供しているバーベキュー大会を開催しておいても、不記載

そして、これが急所となるところですが、例えば、2月2日「選挙ボランティア感謝の集い」をご覧ください。

この年の前年H24の12月16日は第46回衆議院選挙がありましたが、その時のボランティアの運動員の方々と思われる人たちに感謝をして開催されたと思われる「選挙ボランティア感謝の集い」のようですが、選挙運動をしてくれた人達に感謝して飲食を提供しているのなら、ボランティアではなくなってしまい、選挙運動員買収の可能性が高まります。

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これも不記載。選挙運動してくれた人たちにちゃんと会費をとって飲食を出しているのでしょうか?

まさか、選挙を手伝ってくれた人たちに感謝する為にやってるお食事の会が、選挙ボランティアの方々が黒岩氏から感謝されるために自主的に開催したなんてありえません。

選挙ボランティアの人たちを招いて感謝しているのは、黒岩たかひろ本人ですね。この会を開催したのは黒岩氏。ですから、「自分は招待された会だから収支報告書に不記載だ!」なんていう言い訳は通用しない典型例なのです。

まあ、他の会でも「黒岩たかひろ国政報告会&新年会」「黒岩たかひろ国政報告会&忘年会」と壇上に大きく横断幕を張っておいて「招待された会」などとは言えないのでしょうけれどね~。しかし、思いつく言い訳は「任意の会」に招待されました~~~~しか無いのですが、無理でしょう。何年も何回も繰り返し新年会とか忘年会とかやってて、それこそ政治団体の届け出をせず政治活動を何度も繰り返す違法団体となってしまう可能性が高い。この会などは、選挙ボランティアに感謝して開催してるのは紛れもなく黒岩氏の方なのですから、、、、

そして、繰り返しになりますが、この「選挙ボランティア感謝の集い」は収支報告書不記載である「政治資金規正法違反」と「運動員買収」という「公選法違反」の可能性があるのです。

そして、その他にも2月8日の「豊栄後援会幹事会兼新年会」の写真を拡大すると。机の上に大きな鍋がコンロの上に置かれていますね。

1月12日の「村上宇の花会新年会」は婦人部の方々が料理を食べながら談笑しています。これ、全部不記載、政治資金収支報告書には全く収支が記載されていないのです。

これほどの、「不記載」をやっていた黒岩議員みなさん!!覚えてきましょう!!!

*ご参考

« 立憲民主党黒岩たかひろ議員の何年にもわたる収支報告書不記載の言い逃れは、ただ一つ「(任意の会から)招かれました~~~」だ。では、政治団体の届け出をせず政治活動を毎回繰り返す団体はどこが違法なのか!を説明する事にしましょう。

« 立憲民主党 黒岩たかひろ議員自身が収支報告書不記載で政治活動をしていた!その数は数え切れないほどだ!黒岩たかひろ議員の収支報告書不記載の実態!その①~その⑥と、黒岩議員自らがバス旅行に補填している証拠がこれ!

 

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日本国旗を切り刻んだ人達。こんなこと、普通に出来ません。この人たちは、名前を変えて生き残っていますね。

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切り刻まれた日本国旗

あなたにこんなことが出来ますか?

会場の人たちは、だ~れも異議を唱える人はいなかったの?

民主党って、ほぼ今の立憲民主党ですよね。

「なかったこと」「終わったことではないのです!!!」つて確か蓮舫さんが言ってましたが、、、、

元民主党で今は立憲民主党の蓮舫さんもこう言ってましたよね!!!

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それで思い出しました!!!蓮舫さんの公選法違反の疑いは、東京都議選の事前運動だけじゃなかった!!!これもちゃんと説明して欲しいな~!!!

 蓮舫「なかったこと」「終わったこと」ではないのです!

 

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テレビ朝日「羽鳥のモーニングショー」のコメンテーター「猿田佐世」さんが、新聞赤旗で語っていた平和ボケ。防衛力減らせば減らすほど外交力が弱まるっていうのが、理解できないらしい。

2025年の5月21日の新聞赤旗より。

5月17日、福岡市内で開かれたシンポジウムでのご発言。

猿田

「トランプさんについては、日本の保守派もこれはメチャクチャだと思い始めていて、日本の今後は大きくAとBの可能性に分かれるだろうと私は整理しています。Aは今まで通り日米同盟を強化する、言われた関税も払います、防衛費も国内総生産(GDP)比3%まで上げろと言われれば上げますという、日本政府が間違いなくとる方針ですね。

もう一つはBは、少しずつアメリカ離れをする方法を取り得るでしょう。その後さらに、もうアメリカに頼れないから軍事力を強化しようというB1と、防衛力を減らし、外交で努力していこうというB2に分かれていくのかなと思います。やっぱり世界の平和を保つべくB2の路線をとっていくということを推進していかなくちゃいけない。ぜひみなさんのお力をお借りしたいです。」

要は、自衛隊を弱くし、何かあっても外交、対話でいく。ということですか、、、

中国の脅威や北朝鮮の脅威に対して、防衛費を削って日本の軍事力を削いで、対話で平和を!!!って言っているわけです。

対話は重要ですが、その対話の後ろに強大な軍事力を持っている中国や北朝鮮に対して互角な平和交渉ができるとは絶対に思えないのだけれど、中国共産党の言いなりの外交をして果たして平和が訪れると本気で思っているのだろう。

チベットやウイグルみたいに自治区になって旧日本国民が猿田氏の言う世界平和を叫び、「軍事力を弱体させろ!」と中国共産党の自治の元で発言すれば、すぐに逮捕されいなくなってしまう世界が訪れても、良い。主権が何処に移ろうが、生きていければ良い。と本気で聴衆を誘導している責任の重大さを感じないのだろうか?感じないから言っているのだろうな~。

チベツトやウイグル。香港までもが中国共産党の抑圧にあっている現状を見て見ぬふりをして、ただ戦争の悲惨さだけを盾に反戦反戦!人を殺すな!殺さなければ平和だ!とでも言いたいのだろうか、、、私には耐えられないそんな日本。

いつもアメリカを例に出して、共産党一党独裁政治の脅威には言及しないド左翼さんたちは、チベットやウイグルが羨ましいのだろうか。

こんな人が朝早く公共の電波を使って出てくるテレビ朝日の報道番組。初めから偏っていると分かっていて出演させるテレビ朝日。

視聴者らは何も知らずに、電波に誘導されてしまう。情報弱者にとっては危険極まりないテレビ番組。「羽鳥のモーニングショー」。恐ろしい公共電波の使い方だ。猿田氏のような人がいることは知っているが、朝のとっぱちからこの人からの説教を聞くのは御免なのだ。

天気予報と地震の時か、旅番組と買い物と食事、あと、お気に入りの人が出てくる、クイズ番組やドラマ。これくらいしか見るべきテレビ番組はなくなったね。オールドメディアよりグーグルTV。情報収集と情報の真贋を見極める力を養うために。団塊の世代が蔓延るオールドメディアに騙されないで生きていこう!!!と改めて思う一日の始まりだった。

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維新の会「藤田共同代表」に難癖をつけている日本共産党ですが、最も酷い税金還流をしているのは、共産党の地方議員ら、ほぼ全員が購入している自分らの党の機関紙「赤旗」を政務活動費(地方議員が政治活動において会派や議員に交付される公的経費。税金から賄われている)で購入していることではないのか?また、「あかつき印刷」は共産党の資産にもなっているが、そこに毎年何億もの印刷をさせているのも政治資金の還流とも言えるぞ!!

日本共産党の地方議員らほぼ全員が自分らの党の機関紙「赤旗」を買っており、そのお金が「政務活動費」として請求されて支払われています。政務活動費はみなさんの税金です。

共産党の地方議員の総数は莫大で2千人を超しますが、赤旗購入の合計金額は議員団でも買っているので、、単純に地方議員×6千円とはいかないみたいです。

例えば、このように↓

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毎月毎月山中智子大阪市議と大阪市会議員団が政務活動費として請求しています。そして、その売り上げは日本共産党のものになります。

これ日本全国でやっています。

凄い金額がみなさんの税金から共産党へと流れて行きます。

これぞ、「日本共産党側に公金うん千万!!!」ということになりますよね。

藤田共同代表の赤旗の記事では、8年間の合計金額をタイトルでは記載せず、「公設秘書側に公金2千万円」と大きく見出しを作ってましたが、共産党は8年間どころではありません

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みなさんは「赤旗」を普通の新聞と勘違いしているかもしれませんが、この赤旗は日本共産党の機関紙であり、資金源なんです。

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赤旗の売り上げはなんと!!!150億超!!!この中にみなさんの税金が流れ込んでいるわけですね。

また、赤旗は他の新聞と違って、いくら利益を上げても法人税など支払わない政党の機関紙です。

府議会議員、都議会議員、道議会議員に県会議員。市議会議員に町議会議員に村議会議員。これらの議員(2千人を超す)はほぼ赤旗を買ってます。

共産党の議員が毎月日本共産党の機関紙「赤旗」購入(上記大阪市の赤旗領収書より毎月5838円)支払い。

その領収書を政務活動費(原資は税金)として自治体に請求。そのお金は日本共産党に入る。

って、わけです。

そして、もう一つ。

「あかつき印刷」という会社がありますが、この会社は共産党がお金を貸して、共産党が作った会社で、共産党の資産にもなっています。収支報告書を見ればわかりますが、↓

上が貸付金で、下に資産となっていることを記載しています。

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ね、日本共産党の資産になっていますね。

この自前と言える印刷会社に共産党は令和5年に支払っているお金は、、

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16億2千万円以上のお金が印刷・製本代として流れているようですね~~~~。

個人献金や、故人が死んだあとに貰う莫大な遺贈(これも譲渡課税など無視した大問題【独占告発!】代々木の不動産王 日本共産党|山村明義【2025年8月号】 – 月刊Hanada<プレミアム> )、(これは、また別の機会に書きますね)

そして収入の大部分を占める機関紙(赤旗の売り上げが、

日本共産党の資産会社である「あかつき印刷」に発注されています。これって、政治資金の還流とは言わないのかな~~~~???

日本共産党が機関紙赤旗をつくるために印刷費をあかつき印刷などに支出

その売り上げは資産である会あかつき印刷)の収入になる。

またその(赤旗の)売り上げの中には政務活動費で支払った公金も含まれる。ってことです。

余談ですが、あかつき印刷の社長さんは日本共産党に毎年個人献金もしているようです。

これが本当だったら、この個人献金分も還流していますね((笑))社長さんと同姓同名の会社役員の方が毎年個人で献金しているみたいです。

維新の藤田共同代表の秘書さんは個人献金まではしていませんでしたね、、、、(還流していない~~~い!!!!

日本共産党さん!他人の事調べる前に、自分らの事をよ~く調べてみたら~???議員個人レベルじゃなくて、もっと大きな目で見なけりゃね~???自分らを調査でもしたら除名処分になるか(T_T)/~~~もね。(T_T)/~~~

党首公選主張で共産党「除名処分」の松竹伸幸さん 最高裁まで覚悟の法廷闘争と党の現状 一聞百見 - 産経ニュース

*追加しま~す。

政務活動費をちょろまかしていた共産党大阪府議さんは、「生活に困っていた」と言っていますが、そのくせ毎年180万円共産党に個人献金していた!!!

生活に困っていたのに、共産党に毎年180万円も献金するか???これって強制じゃないのか???いずれにしてもこれも「公金」が共産党に流れていた。って言えるよね。生活が苦しくなるほど献金させられて、手書きの領収書を偽造して政務活動費を搾取した日本共産党の元府議会議員。無理な献金が犯罪を生んだのだ。統一教会問題と同じじゃね~か?

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