ジャーナリスト、記者の劣化、クオリティーの低下というのに愕然とする。須田慎一郎さんの言う通りですね。
取材するユーチューバー須田慎一郎さんと、元東京新聞の長谷川幸洋さんの対談がおもしろい。
須田
ジャーナリスト、記者の劣化、クオリティーの低下というのに愕然とする。なんか権力と対峙しているとそれだけで仕事やっているような気になってしまったり、、、、イヤ違うでしょう!と。
真相真実を追求するというか、明らかにするというのが使命であって、それが最終的に権力に対峙するというところにつながっていけば、やればいいし、むしろ真実の結果いい事をやっていれば、それはそれで評価すればいいし、そこになんて言ったらいいのかなぁ~、誤った使命感とおかしな政治色というのがついてしまった為にですね、非常に劣化が進んでるなぁと思うんですが、
長谷川
まったくそうだね。思い込みってやつですよ。初めからストーリーありきで森友とか加計自体がそうだけど、、、それも突っ込んでしまって結果が間違えるとおじゃんになっちゃうということが、ずーっと、、、とりわけ左に傾いた人たちに非常に多いですよね。
まあ、そういうのはしだいに淘汰されていくのは確実だし、実際にもう、左の中でも、あれは、こりゃちょっとまずいんじゃないの、っていうね。そういう雰囲気が出てきてんじゃないですか。
5分25秒~
【SP対談 Part2】須田慎一郎×長谷川幸洋 今後のメディアはどうなっていく?!【渋谷オルガン坂生徒会】 - YouTube
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仰る通り!
権力と対峙していると、それだけで仕事やっているような気になっている人。
誤った使命感と政治色というのがついてしまった為に非常に劣化が進んでいる人。
左に傾いた人であり、左の中でも「あれは、こりゃちょっとまずいんじゃないの?」と思われている人は誰のことでしょう?
みなさんは誰のことを言っていると思います?
筆者は週刊文春で有名になった東京新聞の望月衣塑子さんの事だと思います。
その理由を貼り付けます。
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