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2021年10月

違法行為を繰り返す共産党が何度も何度も繰り返すので、やったもん勝ち!にしない為にも。公選法を守らせましょう!とうとう共産党が違法文書配布で訴えられました~~~~!!!!自民党がやったら、1議員が1地区でやっても大騒ぎするマスコミが無視しています。(公明新聞より)

共産党の選挙前の事前運動について、当ブログが警告してきましたが、選挙中にもやっているので、とうとう公明党の大松都議会議員が警察に告発しました。

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記事にあるように、日本共産党本部は共産党員さえ「自由に頒布できるとして」騙しているのです。

記事

その上で、日本共産党は「しんぶん赤旗」のホームページで「選挙期間中も自由に配布できます」と堂々と呼びかけており、党の組織を挙げて頒布していることがうかがえるとして、「選挙の公正を害すること甚だしく、極めて悪質であって、直ちに取り締まる必要がある」と訴えた。

↓補足(編集メモ)全国各地でばら撒いています。

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頒布した党員が違法文書頒布で犯罪を犯しても選挙で勝てば満足なのか!殺人の歴史は繰り返されるのではないだろうか?

日本共産党が起こした事件史 警官を次々と襲撃し殺害【印藤巡査殺害・血のメーデー】 - NEWS - アーカイブ画像/リスト/実名犯罪 (hatenablog.com)

この他にも、日本共産党殺人でググれば出てきます。彼らが誇る血塗られた99年の共産党史が、、、、

こんな政党が万が一政権側に回って、閣外協力に留めますとか、

あれだけ自衛隊を憲法違反だ!と大騒ぎしていた奴らが自衛隊存続の為の維持が出来る予算をちゃんとつけるでしょうか?

野合の選挙協力の為に政権公約から除外しただけの「日米安保破棄」をそのままにしておくでしょうか?

目的の為には自分の党員でさえ騙す日本共産党を決して信じてはいけない。

すべては、「敵(相手)の出方論」です。

選挙で組める相手の出方に合わせて、牙を隠す共産党に騙されて不幸になる日本国民を見たくない。

本当に危惧します。

今の日本は危機的状態なのです。

 

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DAPPIがネットで工作?Twitterでつぶやくのがネット工作だとすれば、反自民の大きなサイトの運営費は何処からでているのだろう?

先ずは、WILL増刊号をご覧ください。

【Dappi】疑惑の本丸は立憲民主・小西議員の「パワハラ」か【WiLL増刊号#693】 - YouTube

ご覧になってお分かりになったでしょう。

権力者である国会議員が一般市民の言論を容赦なく裁判へ訴えているのです。

が、

例えば、共産党がネット工作を奨励し、13/6/26西日本新聞より

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「党中央委員会は5月、全国32万人の党員に対し、短文投稿サイト「ツイッター」や「フェイスブック」を始めるよう指示した。」

とあるように、組織ぐるみでSNSを利用し始めている。

最近では極左に有名な異邦人。

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フォロワー8万5千人の今や共産党の赤旗のように反自民で活動中です。

その他、Hiromi1961やくるみわり、ガイチ、、、、共産党のネット活動は数え切れません。

運営費は何処から出ているのか分かりませんが、ハンJ速報のような大きなサイトも存在します。

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共産党の顧問弁護団である、自由法曹団常任理事の渡辺輝人弁護士は顧問料も頂いている事だろうと思われますが、せっせと共産党や立憲の擁護、反政府自民党への意見や維新の批判記事をツイートして書いています。フォロワーさんも54.4Kです。凄いですね~。

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SNSという自由な空間で、自分たちの主張をどう書こうが、自由ですからね。

令和の支持者や、立憲、共産党の支持者で反自民党、反公明、反維新のツイッターで手の込んだものを紹介しますと、

政権交代!滑稽新聞なるものがあります。

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フォロワー38,2Kという凄いツイッターです。

この滑稽新聞が他の方のツイッターをリツイートしているのが、↓

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記事

そもそも社会保障費に充てると言って当ててない消費税なんて撤廃でいいくらい。なのに自民党は19%にすると言っている。ゴチャゴチャに混ぜて、中抜き企業が儲かることへ使いたいからかな。必要だと思わされるんだよ。目を覚まして!

経済同友会が2016年に試算した消費税段階的19%を、2021年の選挙中の今、自民党が言っているというデマをリツイートして拡散しています。デマの拡散は選挙に響きますね。

今、自民党内で消費税19%なんて言い出す議員がいたら袋叩きでしょう。調べれば分かることです。

しかし、よりにもよって選挙期間中です。常識としてやっていい事と悪い事があるのですよ!

Dappiがデマを拡散したせいで被害にあった!とうのならこの滑稽新聞も同罪になるのではないでしょうか?自民党にはとても痛いデマなのですから、、

 

まあ、その他にも、ブログをほぼ毎日書いては反政府の記事を中心に書いているものは数え切れないほどあります。

上記記載した反政府、反自民、公明、維新のSNSはごく一部なのです。

しかし、言論で戦う国会議員が事実と違う事を書かれたという事で、告訴する事はある意味言論封殺にもなりかねません。事実と違うのであれば、コメントとして反論し、事実を正しく伝えれば良いのですからね。何度かやり取りして、それでもだめなら最終手段かもしれませんが、、

証明できない悪魔の証明(本当にやっていなかったのに、やったのではないか?と疑いをかけられたもの対する証明)なら話は別ですが、小西議員や杉尾議員は不実を書かれて名誉が傷つけられたと言うのなら、先ずは先方にその事を伝えたのか?

そして、情報開示請求を受けて、個人情報をいつ、誰に伝え、どうしてそれが公になってしまったのか?

当ブログは日本人を守る、日本国を守る保守政治家は応援しますが、守るべき日本の文化や伝統(男系男子や戸籍。夫婦同姓など)を壊そうとしたり、法の支配、民主主義ではない国(社会主義国家)にすり寄るような国会議員に対しては、とてつのなく怒りを感じエネルギーを注ぎぶった斬ろうと努力します。

SNSの政界で、国会議員を非難して、告発合戦が繰り広げられたら、恐ろしくて批判するにも批判できない。それを逆に狙っているのか、、

北朝鮮問題や、尖閣、沖縄の基地問題について、「話し合いを重ねる」なんて言っている議員らが、話し合いもせずいきなり提訴し個人情報をバラ撒く奴らに、話し合う気など無いのだろう。

SNSの発信は選挙中でも忙しく与野党ともに繰り広げられているのが当たり前だ。

ご参考

「Dappi」騒動の真実は?提訴した立憲・小西&杉尾議員に物申す! ⑦【The Q&A】10/22 - 文化人放送局 100i.net

 

 

 

 

 

 

                                           

 

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どこが「まっとうな政治」なのでしょう?立民本部は「個別に当該事務所において対応されると考えます」と、知らん顔。横浜IRの署名活動名簿を自分の政治活動に使った立憲民主党議員を立憲本部は処分なし!聞いて呆れる「まっとうな政治!」

選挙期間中、普通は候補者の不利になるような記事は控える期間だが、それでも記事にしているところを見ると、かなり正確な事実に基づく記事なのでしょうね。

先ずは、FLASY10月26日配信の記事をご覧ください。

横浜市へのIR誘致をめぐり、その賛否を問う住民投票をおこなうための条例制定を求めた署名活動。20209月から11月の間に「カジノの是非を決める横浜市民の会」によっておこなわれ、約193000筆が有効とされた。  結果として条例案は横浜市議会で否決されたが、その活動が大きな注目を浴びたことは、記憶に新しい。  住民の意見を聞くために集められた膨大な署名だが、本誌の取材で明らかになったのは、その一部が立憲民主党に所属し、衆院選に出馬中の篠原豪氏の事務所で、不正に利用されていたという事実だった――。  篠原氏は当選2回。横浜市議を経て2011年に維新の党より出馬し、自民党所属の松本純氏に敗れたものの、比例復活当選。2017年には立憲民主党より出馬したが、このときも松本氏の後塵を拝し、比例での当選となっている。  しかし、今回は松本氏が緊急事態宣言下での銀座クラブ通いを報じられ、自民党を離党。無所属での出馬となっているため、篠原氏に追い風が吹いているのだが……。篠原氏の元秘書が語る。 「神奈川1区、元衆議院議員の篠原豪氏が署名を目的外利用していたのです。今回の活動にのみ使用すると明記して集めていた署名ですが、そこに記載された住所などの控えを秘書に作成させていました」  事態が発覚したのは、署名活動後に篠原氏が署名者に出した手紙が発端だったという。 「篠原氏は署名活動後、多数の署名者にお礼状を出しています。中身は『皆さんのご協力で19万何筆署名をいただきました。この民意を反映させるべく頑張ってまいります』というような内容です。

  署名活動後の年明け、篠原氏の事務所からお礼状が届いたある方から、抗議の手紙が届きました。『篠原の事務所からこんなものが届いた。自分は篠原の支援者でもないし、自分の家に届くのはおかしい。署名簿を流用したのではないか』と。署名簿は、活動後は使用しないという趣旨が明記されていましたから、これは当然のことです」(前出・元秘書)  抗議を受け、立憲民主党内では、議員が直接足を運んでの謝罪にまで事態は大きくなった。 「しかし、謝罪に出向いたのは篠原議員ではなく、真山勇一参議院議員でした。というのも、抗議をした署名者は、真山議員のもとで署名をしていたからです。抗議の手紙も、この真山事務所に届きました。  真山議員は、選挙区の都合上、横浜市全域で署名活動をしていました。ただし、選管に提出する際には、各区ごとに提出をしなければいけませんから、真山議員が集めた署名は、各区を担当する衆議院議員に分配されました。篠原氏は、真山議員から渡された名簿も、秘書に打ち込み作業をさせていたというわけです。  真山議員の管轄で署名した署名者に、篠原氏がお礼状を送ったことで、今回の不正利用とはなんの関係もない真山議員が謝罪に出向く事態にまでなってしまったのです」(同前)  署名簿を不正利用した篠原氏だが、そもそもこの署名活動は、住民投票の是非を問うものだ。当然、なかには立憲民主党を支持しない人も署名しているはずだが…。

「立憲民主党を支持していない層や、違反行為に厳しいと思われる人たちには、当然送れません。しかしそうしたことは篠原氏の頭にはなかったのか、彼から特に指示はなく、送付の段取りは秘書たちに丸投げされていました。  不正行為に加担したくはありませんでしたが、仕方なく秘書たちが対策を考えるはめになり、たとえば労働組合関係者は、『彼らは法令などには厳しいから』という理由で外しました。合計で全体の2割ほどが、名簿から消されました」(同前)  

 署名簿の目的外利用は明確に違反行為だが、篠原氏にはそうした認識がなかったのだろうか。 「署名簿をエクセルに打ち込む作業は、篠原氏の指示で署名活動中からおこなわれていました。活動中から、署名簿は保管して流用するつもりだったということです。お礼状を出す段になって、この違反行為はバレないのか心配になった秘書のひとりが篠原氏に確認したところ、篠原氏は『大丈夫だ』と答えました。  驚くべきはその自信の根拠です。篠原氏が見せた送付予定の挨拶文には、最後に『衆議院議員 篠原豪』と書くべき箇所から、『衆議院議員』の文字が消されていました。篠原氏は、『身分の記述は消した、だから大丈夫だ』と示したのです。  そんなぞんざいなやり方で違反行為がバレないはずがありません。話を聞いたときには、頭を抱えてしまいましたよ」(同前)  抗議をした署名者は、その後弁護士を通じて党本部に質問状を送ったという。それを受け党本部は、神奈川で署名活動をおこなった各議員事務所に対し、ヒアリングをおこなった。 「署名簿を不正に利用したのか、という事実確認の場で、篠原氏は『現在は事務所を退職した元秘書が、勝手にやったことだ』と回答しました。  署名簿を書き写し、ほかの用途に流用するという重大なことを、いち秘書が独断でやるなどということは、まずあり得ません。そのことは、議員であるなら誰でもわかることです。篠原氏が秘書に責任転嫁していることは、県連も本部もわかっているはずです」(同前)  しかしその後、篠原氏に処分が下ることはなかったという。  政治学者で日大法学部元教授の岩井奉信氏は、今回の事件をこう語る。 「関係者の指摘はもっともです。署名簿をほかの目的に使うことは個人情報を横流ししているわけですから、そうした個人情報保護に関する法や条例に抵触する可能性があります。  それ以前の問題として、モラルとして目的外利用は認められるわけがないので、そういう使い方をするのはどう考えてもおかしな話です。政治家にとって名簿は喉から手が出るほど欲しいものかもしれませんが、署名とは別の目的の政党活動や選挙活動の一環に使われるのはそもそもおかしな話で、やってはいけないことです」  食い違う関係者と篠原氏の証言だが、真相はどうなのか。街頭演説中の篠原氏を直撃した。 ――署名簿を目的外利用したことについてお話を伺いたい。 「ちょっと書面でいただければと」 ――本部のヒアリングに対して、篠原議員が「元秘書が勝手にやった」と答えたと聞いたが、事実か? 「党本部のヒアリングに対して、私が『元秘書が勝手にやった』と回答したのは事実か? という点は事実ではありません」  一方、篠原氏のとばっちりを受け、抗議者のもとへ謝罪のために足を運んだという立憲民主党の真山議員は、以下のように回答した。

 「これはプライバシーの問題もあり、本当はあってはいけないことです。が、議員の宿命として、支持してくれる人、有権者を一人でも多く獲得したいという気持ちが動いてしまったのだろうと感じています。  私の事務所では署名簿はほかに利用していませんが、私のところで集めて篠原事務所に渡したぶんがこういう形で出てしまったというのは、本当に心外で、そういうことはあってはいけないと思います。  篠原事務所内のことはわかりませんが、この件は県連と篠原事務所のほうで実際はどうだったのかということを調べていただければと思っています」

 その後、篠原氏の要望どおり「目的外利用をしたことは事実か」「その後のヒアリングで、秘書が勝手にやったことだという回答をしたのは事実か」という旨の質問状を篠原氏の事務所と立憲民主党本部へ送付したが、返ってきたのは予想外の返答だった。  篠原氏からの回答は「それぞれご指摘の事実はございません」立憲民主党本部「ご質問事項については事実確認を含め、個別に当該議員事務所において対応がなされるものと考えます」とするのみだった。  選挙中の篠原氏の事務所を訪れると、ポスターに書いてあったのは「まっとうな政治。 正々堂々と!という文言だった。抗議者と元秘書からの憤りが晴れる日は来るのか――。

 ↑

真山参議院議員がIR誘致反対で集めた署名名簿を利用し、自分の選挙区の住民に挨拶状を送る。というモラルの欠片も無い政治活動をやっている篠原議員。他人の褌(ふんどし)で相撲をとってるばかりか、その褌は他用途使用禁止なのに目的外で使われた~~~!!!!というわけ。個人情報は保護されませんでした~~~~><

署名簿の目的外使用は犯罪です。しかも立憲民主党は篠原議員に対して何の処分も下さず、事務所が個別に対応することだと知らん顔。

どこが「まっとうな政治」なんだか。

署名活動に遭遇したら、立憲民主党にはご注意ください!

 

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日本共産党の公職選挙法違反を野放しにしてはいけません!令和3年9月の総選挙前事前運動!!!

前回のブログで、日本共産党の事前運動(公職選挙法違反)を指摘しましたが、またもや違法なビラを無差別にポスティングしているようです。

このビラも令和3年9月28日前後に無差別にポストに投げ込まれていたそうです。

表紙

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中を開くと

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中央拡大    アウト!

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↑ 次の総選挙での比例の東京ブロックの候補者を宣伝し、

 

裏面

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公選法違反部分を拡大

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7月の東京都議会議員選挙では19議席への議席増を果たし、

自公へのきびしい審判に。今度の総選挙で政権交代の実現を。

と、1カ月以内に必ずある衆議院議員の解散総選挙を目途としていますね。

次の総選挙で政権交代を目的としているビラであり、次の総選挙で東京ブロックの比例候補者のみを掲載して候補者写真と氏名を宣伝し、共産党を伸ばしてください!とお願いして、最後に投票の仕方を説明しているのです。誰がどう見ても事前運動ですね。

 

おそらく、共産党の顧問弁護団がギリギリセーフとしているのでしょうが、さあどうでしょう!

こういうのは警察につきだしましょう!

いくら、辞めろと言っても、法律、ルールを守れない!日本共産党!

こんな奴らに政権側に行ってもらった大変です。

あなたの街、あなたの家にも忍び寄る、日本共産党の公職選挙法違反のビラ~~~~~

恐ろしい組織に騙されないように注意しましょう!

*ご参考

ビラの裏面に

なにより、いのち ぶれずに、つらぬく 党をつくって99年。戦争の時代から反戦平和、国民主権を主張し、命がけでたたかってきた歴史があります。

と言っているので、

共産党の歴史 | 殺人などの暴力的破壊活動を全国展開 (ifvoc.org)

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日本共産党員の事件史 警官を襲撃し殺害(銃殺・撲殺)【血のメーデー事件】 - 一覧/犯罪/逮捕/事件アーカイブ (hatenablog.com)

【字幕付き】日本共産党による”警官殺し”事件一覧【印藤巡査殺害・血のメーデー事件・破防法適用・ひるおび・八代弁護士】 - Bing video

 

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