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2021年6月

立憲民主党「菊田真紀子」衆議院議員は説明責任を果たせ!先ずは自分がボーナス返上すべきだろう!まだまだ国会はきれいになっていません。菊田真紀子議員がいるのですから、、、

菊田真紀子議員が以下のように発信されています。

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*河合克行氏には4月に議員辞職したのでボーナスは出ていませんし、菅原一秀氏は全額返上するか、法律上返上出来なければ、被災地に寄付すると約束しています。

 

菊田真紀子議員は、

河合克行夫妻の事や菅原一秀議員の事を指摘して、自民党の幹事長である二階氏が「ずいぶんきれいなった」と言うはずは全くなく、皮肉を込めって言っているのですが、

実はまだまだきれいになっていないのです!

 

だって、選挙区内で香典は配りまくってたし、見舞いに結婚式に入学祝にまで「現金」を配りまくっていた人が、菊田真紀子議員、ご本人なのですから。

菊田真紀子さん、貴方も議員辞職しなければ「きれいになった」なんて言えないのではないですか?

それでは、総選挙(平成24年11月16日解散、12月4日公示、投票12月16日)が行われた平成24年の「民主党新潟県第4区総支部」代表者 飯田真紀子(菊田真紀子の旧姓)議員の政治資金収支報告書を見てみましょう!

2012.pdf (openpolitics.or.jp)

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(どの資料もクリック拡大可です)

この民主党新潟第4区総支部の支出で、組織活動費、慶弔費のページを見てみると、

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三条市は新潟4区です。3万円の香典は菅原氏が文春砲で2万の香典を配っていた事を書かれていましたが、それよりも1万円も多い額です。

そして、香典や祝儀はこれだけではありません。

領収書をもらえなかった、香典やお祝い、祝儀や見舞いの支出を「領収書を徴し難かった支出の明細書」として選挙管理委員会に提出した書類は以下の通りです。

情報公開請求を行い、選挙管理委員会から頂いた貴重な資料です。

*領収書等を徴し難かった支出の明細書の右下には政治団体の名称と会計責任者の氏名を記入しないといけないのに、(わざと)記載していません。が、正真正銘の平成24年民主党新潟県第4区総支部の少額領収書の情報公開請求で入手したものです。

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11月16日に衆議院は解散して、12月4日公示、投票日は12月16日です。

選挙期間中も香典を配りまくっていますね。信じられない!

それから、本来なら、平成25年の時(下記)と同様、以下のように、ちゃんと政治団体の名称と、会計責任者の氏名を記入していないといけません。が、平成24年提出資料には政治団体の名称と、会計責任者の氏名は記載していません。

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平成25年も凄いですね~~~~。香典や見舞いを配りまくっています。

そして、花代↓

いずれも、三条市や加茂市(選挙区内での購入です)

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そして、驚くほどの贈答品の数々です。

組織活動費の贈答品は100万円を超えています。

« 立憲民主党菊田真紀子議員は選挙区内で香典やお見舞い配りだけではなかった!凄まじい贈答品の数々!

 

菊田議員は、河合議員や菅原議員がいなくなって、「ずいぶんきれいになった」という言葉を使い、「説明責任を果たせ」という事でSNSで発信しています。

では、菊田真紀子議員に申し上げる!

「お前が説明責任を果たせ!」

香典や贈答品で責任をとって辞職した菅原議員VS香典や贈答品、お見舞いまで大量にやっていたのに、普通に活動して、ましてや「いなくなってきれいになった」とまで言う菊田真紀子議員。

当ブログでは、自分がやってたのに、他人を罵る人を許せません。

たまたまバレずに時効を過ぎただけの話で、完全に公職選挙法違反をしていたのに、人を罵る事が出来るひと。菊田真紀子議員は国会議員の中でも飛び抜けて、選挙区内でお金をバラまいていたのです。

貴方がなぜ批判できるのか?

私には理解できない。

ボーナス返上だ~?説明責任を果たせだ~?

どの口が言う!

まだまだあります

平成24年の収支報告書をもう一度見てください。

2012.pdf (openpolitics.or.jp)

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選挙区で飲食を伴う会合をしていますね。地域の総会とか、役員会とか、執行部会とか、、、

これに、見合う収入(会費)の記載(収入)が全く無いのです。

公職選挙法では後援会の設立に関わる時の弁当代は支払っても良いことになっていますが、

例えば、3月6日と9月26日に三条執行部会を「かわ波」というお店で開催しそれぞれ、21472円と64522円を支払っていますが、そのお店は?三条 かわ波 (かわなみ) - 北三条/割烹・小料理 [食べログ] (tabelog.com)お一人様最低10000円~らしいです。

例えば、8月25日のサルナートで白根役員会で40000円、9月18日白根総会で94000円を支出していますが、どんな店か調べると、サルナート レストラン カリスタ(洋食屋/地図/新潟県新潟市南区戸頭1347-1 吉運堂 サルナート) - ぐるなび (gnavi.co.jp)

お洒落なお店ですね~。高そうです。

8月28日の田上総会で80000円支出していますが、高級温泉旅館です。【公式】湯田上温泉 わか竹《GoToEat・GoToトラベル対象施設》新潟の温泉宿|源泉かぐやの湯 (oyado-wakatake.co.jp)

会費もとらずに、高級飲食の提供ですかね?これ運動員買収に当たりませんか?

12月30日は、選挙が終ってまだ2週間しか経っていませんが、、、三条執行部会で166897円支出していますが、割烹 魚もと (niigata-honmono.jp)

選挙でお世話になった執行部の方々には超高級な割烹料理でオモテナシですかね?森ゆう子さんじゃないけれど、「祝勝会」でもやったのでしょうか?後援会設立に関わる会合でしか弁当を提供することができないのに、三条執行部会3回も高級な料理を堪能しているようです。

その他、火鳳とか、大阪屋とか千翔とか、魚寅とか、高級なお店で会合をしていますが、会費の収入は見当たりません。これ全部無償提供の可能性が高いのです。

どうですか~?みなさん!菊田真紀子議員が人の事をとやかく言える立場なのでしょうか?

これって、犯罪の域に達してませんか?

説明責任を果たせ!国民は納得できません!って、そっくりそのままお返しします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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立憲民主党。巨体「本多平直」が、女子高生の前を通せんぼ~~~!!!!ビラを突きつける!女子高生の足の出方をよく見ると、嫌がってるぞ! 選挙期間中でもないのに、本人名のタスキとノボリ旗!(公選法違反!)趣味と実益を兼ねているようだ。

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あの巨体がステップ踏んで踏み込んできて、胸元にビラを突き出しています!

この時の、女子高生の歩みに注目!

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右前から巨体の本多平直が踏み込んできた~~~!!!!!

女子高生はとっさに避けようとして、右足が左足の左に覆いかぶさるように左へ避けようとしていますね。

怖かったでしょ~~~!!!!!

趣味と実益を兼ねてビラ配り!辞めて欲しいですね!

そして、そこを通らないと電車に乗れない人に

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顔も見たくない人だっているんですよ!

雪が積もったら、さあ大変、この道を進むしかない人に、

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「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい!」

って思っている人のビラなんて受け取りたくありません!顔も見たくありません!

って人もこれからは多くなってくるでしょう。

選挙中も、選挙中以外も、強引なビラ配りは辞めて欲しい!ですね。

それから、選挙期間中でもないのに、本人名のタスキをかけているのを目撃したら、「違反はやめろっ!」って教えてあげましょう!

反発されたら、警察に通報しましょうね!

お仲間の蓮舫さんも以前に以下のように仰っていましたよね。

                  いつものブーメランです。(爆)

 

おまけ(何度もすみませんm(__)m。筆者がハマってしまったもので、、、)(笑)

 

 

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立憲民主党、幹事長福山哲郎の政治資金規正法違反を証拠と共に説明しよう!福山議員の説明で、自分で政治資金規正法違反をしている事を認めている事。がよく分かる。

先ずは、政治資金規正法をしっかり読んでおいてください。

【政治資金規正法】政治団体の資金の収支の公開や寄付者の制限などを規定し、「法人その他の団体が負担する党費又は会費は、寄付とみなす」としている。リクルート事件などを受け政党助成制度導入とともに行われた平成7年1月施行の改正で企業・団体は政治家個人への献金が原則禁止された。「5年後の見直し」を定めた付則に基づき12年1月施行の改正で企業・団体は政党や政党支部でない政治団体に一切寄付ができなくなった。個人は寄付できる。


福山哲郎後援会という政治団体には、企業、団体は献金できません!(福山哲郎後援会は企業団体からの寄付を振り込んでも、受け取れないのです)

後援会費は寄付とみなされるので、もちろん後援会費も企業、団体から頂く事は出来ません!(個人のみ可)という事です。

では、いったい、どのようにしてお金が「福山哲郎後援会」(代表福山哲郎)という政治団体に入金されたのか?当ブログではたくさんある中から、幾つかの現物を見ていくことにしましょう。

産経新聞では平成22年~28年の間の7年間を調べているようです。





 立憲民主党の福山哲郎幹事長(参院京都選挙区)の後援会が平成22~28年の7年間に複数の企業や団体から「後援会年会費」や「後援会費」として入金を受けていたことが30日、政治資金収支報告書などから分かった。書類上の記録では延べ63件、計66万円あり、福山氏側は一部は後援会費と認めた。政治資金規正法上、政党や政党支部でない政治団体は企業・団体から会費を受け取れず、同法に抵触する可能性がある。

 「福山哲郎後援会」は京都府選挙管理委員会に、収支報告書に加え個別の入金額が分かる金融機関の「払込取扱票」を提出している。後援会の年会費は1口5000円。22~26年の払込取扱票は「後援会費用の振込用紙」と記し「後援会年会費5000円×口数=金額」を明記する形だった。27、28年の払込取扱票は後援会費と個人寄付のいずれかの欄に○を記入する形式だった。

 産経新聞の調べでは、会社名義や店舗名とみられる名前で「後援会年会費」「後援会費」として入金したとする払込取扱票は少なくとも延べ63件で、5000~5万円のものがあった。このほか、名目が書かれていない法人による払込取扱票が20件、31万8000円分あった。

 福山氏の事務所は「払込取扱票に法人名義の記入があった場合、趣旨を確認している。個人の寄付とする趣旨なら個人の寄付、後援会費とする趣旨なら後援会費として処理している」とし、一部は後援会費と認めた。「法人寄付とする趣旨の場合は(政党の)総支部に対する寄付かを改めて確認した上で総支部の収入とし、収支報告書に記載している」として、「問題はない」と強調した。

一方、産経新聞が「払込取扱票」に記入があった全ての企業・団体に取材を試みたところ、複数の京都市内の団体が「法人として後援会年会費を支払った。福山事務所からの確認はない」と回答した。

 政治資金に詳しい日大法学部の岩井奉信教授は「企業・団体が支払う後援会費は寄付となり違法だ。個人寄付や政党支部への寄付として処理するとしても、返金後再び入金してもらうのが正しい」と話している。

(ご参考立民・福山幹事長側に違法献金か 企業・団体から後援会費 - 産経ニュース (sankei.com)

 

資料が多いので、ここでは平成27年(2015)の何枚かを見ていただききます。

クリック拡大可です。

*ここに出てくる企業団体は決して悪くはありません。

政治活動の自由です。規制の範囲内で献金をすることは、合法です。ですから、堂々と自分の好きな政治家に献金しても構いません。

問題は、福山哲郎事務所が政治資金規正法を説明をちゃんとしてきてない事なのです。

(企業からの後援会費は受け取れない事や、政党総支部でしか企業献金は受け取れない事)

その後の処理が政治資金規正法に違反するという事なのです。

 

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これはH27年に福山哲郎後援会という政治団体に振り込まれた払り込み用紙の一部です。

中には企業名のみで振り込んでいる会社も見受けられます。例えば、

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↓中には宗教法人のものも多々見受けられます。その中の1つですが、、

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(他にもあるのですが、写真掲載制限があるので、残念ですがそのなかの1部のみを掲載しています。)

セレクトサービスという会社が社名で30000万円振り込んでいますが、企業団体からの後援会費は寄付とみなされるので、福山哲郎議員が釈明記者会で言っている→(福山氏の事務所は「払込取扱票に法人名義の記入があった場合、趣旨を確認している。個人の寄付とする趣旨なら個人の寄付、後援会費とする趣旨なら後援会費として処理している」とし、一部は後援会費と認めた。「法人寄付とする趣旨の場合は(政党の)総支部に対する寄付かを改めて確認した上で総支部の収入とし、収支報告書に記載している」として、「問題はない」と強調した。 

*もうみなさんはお気づきでしょう!

法人名義の振り込みを、後援会費とする趣旨なら、お金を返金して個人名義の寄付(振込)にしてもらわないと政治資金規正法違反になるから受け取れないのです。が、福山事務所では後援会費として処理したのです。

福山哲郎は自ら法を犯している事を宣言しているわけです。

「問題ない」って言ってますが、大問題でなのですよ!!!!(笑)

そして、

法人寄付とする趣旨の場合は(政党の)総支部に対する寄付かを改めて確認した上で総支部の収入とし、収支報告書に記載している」

と福山氏は言っていますが、もしそれが本当なら、平成27年の民進党京都府参議院選挙区第2総支部(代表者福山哲郎)の収支報告書に法人寄付として記載されていなければなりません。

では、そうなっているのかどうか確認して見ましょう!

↓(収支報告書をPDFでご覧ください)

2015.pdf (openpolitics.or.jp)

この会社から30000円の法人寄付は記載がありません。(企業団体からの献金での、その他の寄付(社名を公表しなくて良い5万円以下の寄付の合計)が15000円しか無いので、この会社の30000万円はそっくりそのまま、後援会費として、福山哲郎後援会に入金されているものと思われます。企業からの後援会費は寄付とみなされるので、後援会費にすることはできません!政治資金規正法違反です。

H27民進党京都府参議院選挙区第2総支部には、清水寺の1万円の記載もありません。

では、この会社はどうでしょう?

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上記に張り付けている民進党京都府参議院選挙区第2総支部のPDFを見て分かるように、株式会社マツモトという会社からの寄付も見当たりません。では、福山哲郎後援会(代表福山哲郎)の政治団体に個人献金した事になっているのでしょうか?

福山哲郎後援会

京都府、2015年、福山哲郎

 

個人献金に松本〇基さんという名前での記載もありません。

なので、この(株)マツモトという会社から振り込まれている50000円も、そっくりそのまま、「後援会費」として入金されているものと思われます。

企業、団体から後援会費として支払われ、振り込まれたお金は、「寄付」とみなされ、企業献金となります。

福山議員は釈明会見で「法人寄付とする趣旨の場合は(政党の)総支部に対する寄付かを改めて確認した上で総支部の収入とし、収支報告書に記載している」としていますが、

法人名で振り込んでいるのに、政党総支部に寄付の記載が無いものが多数ある。

会社に確認して、個人寄付か、法人寄付か、後援会費かを聞いて、後援会費にすると言われたら、(企業からの振り込みでもあっても)後援会費にしてしまっている。

 

産経新聞が「払込取扱票」に記入があった全ての企業・団体に取材を試みたところ、複数の京都市内の団体が「法人として後援会年会費を支払った。福山事務所からの確認はない」と回答した。

福山「その趣旨を確認している」

ってのも嘘じゃん!「その趣旨を確認している人もいる」「何人かは確認している」ってことではないのか~?

振り込んだ側が、「法人として後援会費を払った!」って言ってる時点で嘘がバレました~~~~~。

 

ね、与党議員だったら徹底的に追及されるのに、野党議員だったら枝野のお祭り寄付みたいに、マスゴミは1ミリも動きませんし、叩きません。

おかしいと思いませんか?産経新聞が書いたのに、地検特捜部は市民団体から告発を受けないと、動かいないのか!

それとね、企業団体からの振り込みを「後援会費にして、企業団体名を隠して入金している議員は他にもいるのですよ~!!!」立憲民主党の大幹部ですが、、、、、乞うご期待!

 

 

 

 

 

 

 

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菅原一秀議員は夏祭りでお金を出して、東京地検から略式起訴され、議員辞職を決意!立憲民主党代表の枝野幸男議員は警察からの警告だけで終わり。っておかしくないか~!!!!!

今週号の週刊新潮6.27号

「菅原一秀」アウトならこれは? 「枝野幸男」脛(スネ)に疵(キズ)の「夏祭り」会費

というタイトルで、会費のない夏祭りに3000円~6000円を出していて、その金額は会場に張り出されていた!という記事が掲載された。

これって、菅原一秀議員が東京地検に略式起訴された罪と全く同じことなのだが、、、、

当ブログは、枝野幸男議員が警察に警告を受ける前にはどれほどのお金をお祭りに「会費?」としてばら撒いていたのか?を調べてみることにしました。(後半)

先ずは、週刊新潮の記事をお読みください。

記事

夏祭りなどで現金をばらまき、公職選挙法違反の疑いをかけられた菅原一秀衆議院議員は辞職へと追い込まれた。野党は攻勢を強めるが、実は野党第一党党首たる立憲民主党の枝野幸男代表(57)も脛に疵を持つというのだ。

これまで何とか香典問題などへの追及をかわしてきた菅原氏が”ノックアウト”されたのは、夏祭りなどで数千円から1万円の現金を提供してきた疑いがあるとして、東京地検特捜部が略式起訴する方針を固めたからだった。

「起訴に値するもので、政治責任を負うべき問題だ」

枝野代表はかねて菅原氏の金銭問題について、こう語気を強めていたが、

「枝野さんも夏祭りで現金を渡した過去があるんです」

とは枝野氏の地元、埼玉県政の関係者である。

2013年、枝野さんは地元自治会主催の夏祭りや盆踊りで会費を払っていたとして埼玉県警に警告を受けています。対価としての飲食を伴わなかったり一部の参加者しか支払っていなかったりすると、祭りの運営費を提供した”寄付行為”とみなされるのです」

警告を受けたのは枝野氏を含め地元の県議、市議などだ。あるさいたま市議は、

「確かに当時は祭りに参加すると慣例的に5000円を払っていました」

と言うが、さらに枝野氏の場合はこんな具合だった。

「県警の警告前には、枝野さん本人や秘書が会費のない夏祭りで3000円を置いていったり、3000円会費のところを倍の6000円を渡したりということがありました。奉納金の額は祭りの会場に貼り出されていました」(先の関係者)

公選法に詳しい日本大学院講師の岩井奉信氏が指摘する。

「厳密な会費があったとしたら、それを超える額は寄付に相当すると考えられます」

8年前の出来事で時効を迎えているとはいえ、これは菅原氏の有権者買収と一体何が違うのか。当の枝野事務所はこう回答した。

会費と記載され、実際に参加した場合は当該金額を支出していた。誤解を招くとの指摘があり、その後会費対応を取りやめた」

会費の倍の金額を渡していた件は、

「2人で参加した場合、参加した人数に応じて対応したと思われるが、旧聞に属することで確認ができない」

しかし、枝野氏は会費3000円のところ1万円を支払ったこともあったという。

どの口で人を批判するのか。この党ではよく見られる光景である。

                                (終)

そもそも、祭りや神社にする奉納金って寄付ですね。

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頂く側が寄付金として認めていますね。

 

ご参考 ↓

議員による寄付行為の禁止

議員は、公職選挙法の規定により、選挙の有無に関わらず、選挙区内において寄付などの行為を行うことは、いかなる名義であっても、特定の場合を除き禁止されています。

【禁止されている寄付行為の例】

  • 病気などへのお見舞い
  • お祭り等に対する寄付や差し入れ
  • 地域の運動会やスポーツ大会への飲食物の差し入れ
  • 結婚祝・香典
    (議員本人が自ら出席する結婚披露宴、葬儀等については除かれます)
  • 葬式の花輪・供花
  • 落成式・開店祝の花輪
  • 町内会の会合・イベント等における寸志や飲食物の差し入れなど
    (会費が定められている場合には寄付とみなされません)
  • 入学・卒業・出産等のお祝い
  • お中元・お歳暮

※親族や政党に対するものなど、寄付とみなされないものもあります。

上記のように、政治家がお祭りに寄付をすることは禁止されていて、重い罰則(〇年以下の禁錮又は50万円以下の罰金)もあるのです。

そもそも、お祭りに会費があるのか、その主催者に聞いてみないと分からないのですが、以下の領収書をご覧になって、是非その自治会(主催者)に確認してみてください。(新聞記者への要望です)

先ずは、警察から警告を受けた年の2013年(H25)アッチェルえだの幸男と21世紀をつくる会(資金管理団体)からお祭りに支出されたのは?

(クリック拡大可、鮮明にご覧になれます)

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(大西)ジミーちゃんじゃないけれど、、、”やってる、やってる⤴~~~~~⤴

上記領収書の中にある、「指扇まつり大会」をよく見ると、「祝い金」として領収書をもらってますやん!祝い金って寄付でしょう

では、2012年(H24)は?

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黄色で囲んだ(お祭りにではありませんが)、NTT労組さんからもらっている領収書には「お祝い金」!!!!ですから、会費では無くて、祝儀ですかっだったらアウトっ!

H23は?

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お祭りの主催者に会費って集めてました~?お金を持ってきたら寄付として奉納してませんか~?って聞いてみるのも良いですね~。

*きりがないので、H22年は掲載するのをやめようかと思いましたが、「祝金」の領収書があるので、ついでに、、、、

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上の4枚は、「祝金」(祝い金)としての領収書です。

是非皆さん!主催者がちゃんと分かるように領収書を掲載しましたので、そのお祭りは枝野事務所から「会費」として頂いたのか、それとも「寄付」「祝儀」「お祝い金」として頂いたのか、問い合わせをしてみて下さい。

枝野事務所が週刊新潮の質問に回答しところを読むと、全部「会費」らしいですよ~~~~。

寄付はダメ!他人の事を言える立場か!立憲民主党代表さん!   と~~~~~~⤴?

副代表さんは~~~~~~~~~。

森ゆう子参議院議員!!!!さて森ゆう子立憲民主党副代表は地元の選挙区内のお祭りに「寄付」なんてしてないでしょうね~~~~。どこの新聞記者さんでもいいですし、週刊誌の記者さんでもいいですから、、、森ゆう子副代表さんに、是非質問してみて下さい!!!

また「公選法に違反するからしていません!」なんて、「祝勝会」の時みたく意味不明の釈明をするかもよ~~~。(詳細は後日、乞うご期待!)

 

 

 

 

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18歳以上に選挙権があるのだけれど、選挙権のない中学生にも教えておかなきゃね!地元(北海道4区)の議員がどんな事を考えている人なのか。大人の責任です。(私のブログは転載自由ですから、どうぞご自由にシェアなり、なんなりお使いください)

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(クリック拡大可)ですが、拡大すると↓

 

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立憲民主党 本多平直衆議院議員

選挙区。北海道4区、札幌市(西区(第1区に属しない区域)手稲区)、小樽市、の小選挙区で落選。比例当選。

小選挙区で落選してますが、比例区北海道で救われたいわゆるゾンビ議員です。9万票も票を入れている人がいるようです。(H29年総選挙)

有権者の皆さんは、地元から立候補している議員さんがどんなことを言っている人なのか?ちゃんと知っておきましょうね!

本多平直氏の発言。

「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」

56歳のオッサンなので、「50歳近くの自分」、ではなく、「60歳近くの自分」の間違いですが、わざと間違えたのか!

いずれにしても、「お前がおかしい!」

と、言っておきます。

自民党世耕参議院幹事長は会見で、「とても受け入れられる考え方ではない。未成年者の性的被害が大きなテーマになっている時に不適切だ」と語った。

(記事)産経新聞令和3年6月9日 

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それから有権者の方にお知らせです。

選挙期間中でもないのに、選挙の時みたいに本人が、本人の名前を書いたタスキをかけて街頭で演説するのは公職選挙法違反です。

ですから、以下のような街頭演説を見たら、「公職選挙法違反だ!」って注意してあげてくださいね!なんなら、警察に通報しても良いくらいです。法律に違反しない事は本人の為でもあるのですから。

(選挙運動、選挙活動Q&Aより)

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これを踏まえて、ごく一部しか掲載できませんが、本多平直氏の活動記を見てみると、

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2017年、平成29年2月2日のものです。この年は9月28日解散10月22日投票ですから、選挙期間中でもなんでもありません。アウト!

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酷いもんです。選挙期間中でもないのに、堂々と自分の名前を書いているタスキをかけて、駅入り口で政治活動をしていますね。どうやら常習犯のようです。

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これも選挙期間中ではありません。

このように、選挙期間中でもないのに、本多平直議員は、選挙期間中でしか使ってはいけない、「タスキ」をかけて、売名行為を繰り返しているようです。

「本多平直活動記」には同じように、選挙期間中以外なのに名前を書いているタスキをかけて街頭活動している写真が、何十枚も掲載されています。

いいですか~みなさん!

本多平直議員がタスキをかけて、街頭演説をしているのを見たら、「公職選挙法違反だ!」と言ってあげましょう。警察に教えてあげるのも良いかもしれません。

間違っても、「好色選挙法違反の人だ!」なんて言わないようにね。って、言葉にすると一緒でした~~~~。(笑)

 

おまけ、、

                            (爆)

 

 

 

 

 

 

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朝日、毎日新聞らが、特定野党と組んで潰した、国民の安心安全と、無駄な税金と、入国管理局職員たちの誇り。

週刊現代 ドクターZは知っている 「知られざる入管法改正の『目的』」を先ずお読みくだい。

(記事)

出入国管理及び難民認定法、通称、入管法の改正案の今国会での成立が見送りになった。

「入管」と聞いて。多くの人が思い起こすのは、今年の3月、名古屋出入国在留管理局でスリランカ人女性、ウィシュマ.サンダマリさんが収容中に死亡した事件だろう。

ウィシュマさんは共に暮らすパートナーからの暴力に耐えかね、交番に駆け込んだもの、ビザが切れていたために入管に送致され、そこで亡くなった。遺族たちの悲痛な叫びは大々的に報じられ、野党側が真相究明なしには採択に応じられないという姿勢を鮮明にしたことが、改正案見送りの要因となった。

だが、本来的には今回の入管法改正は、ウィシュマさんの事件とは全く別個の問題として考えられる無いようだ。

なぜなら、現在の日本の入管は、一部の悪意ある不法入国滞在者たちのカモにされており、彼らへの対応で業務がパンク状態にある。それを解消するため、政府が時間をかけて準備していたのが、今回の入管法改正案だったからだ。

5月18日、法案成立の見送りが事実上確定した直後、「産経新聞」にわかりやすい解説が掲載されている。<不法滞在者の外国人、実刑判決の半数が難民申請現行法で送還できず>という見出しで、日本の入管が抱える現実的な問題を指摘している。

いわく<送還を拒否するなどして収容が長期に及ぶ不法滞在外国人のうち、懲役3年以下の実刑判決を受けた刑法犯が昨年末時点で約310人に上り、うち難民認定申請中が約150人と半数近くを占める>

通常難民認定の審査中は本国へ送還できないという「送還停止効」というルールがあり、これを悪用し、日本に留まり続ける外国人も少なくないのだという。

そして今回の入管法改正案は、こうして「偽装申請」をしている外国人を、本国に強制送還するための手続きを定めたものだったのだ。

法務省のウェブサイト上に記載されている入管法改正案の説明を読み、そこに列挙された数字を見ていくと、事の深刻さがより浮き彫りになる。

たとえば、昨年1年間で退去強制令書が発布されたにもかかわらず退去を拒んだ外国人(送還忌避者)は約3100人。前述の通り、そのうち約310人は懲役3年以上の実刑判決を受けた人間だ。人数があまりにも多すぎるため、入管施設に収容されているのは約60人に過ぎず、仮放免になっている人間が約230人もいる。

仮放免を受けるには、健康状態の悪化などを理由に「身柄拘束をいったん解く必要がある」と判断される必要がある。

しかし、1部の収容者は、<自らの健康状態の悪化を理由とする仮放免の許可を受けることを目的として、食事をとることを拒むハンガーストライキに及ぶという問題が生じて>いるという。

さらに、衝撃的なのは、昨年末時点で<日本からの退去が確定した後、仮放免中に逃亡して手配されている外国人>が400人余りもいることだ。

スリランカ人女性の事件に関して、入管は遺族の求めに応じ、しっかりと説明責任を果たさなければいけない。だが、それとは別に、入管の抱える問題への対処も早急に進められるべきだろう。

                                              (終)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして、次に週刊新潮6月3日号 不法滞在「スリランカ人女性」死亡で「改正入管法」廃案なら 日本は「デタラメ難民申請」の放置国家

をお読みください。

(記事)

なぜ彼女は異国の地の収容施設で命を落とさなければならなかったのか。その死因は未だに確定していないが、亡くなるまでの経緯は、出入国在留管理庁が4月に出した「中間報告」に詳しく書かれている。

スリランカ国籍の女性、」ウィシュマ、サンザマリさんが名古屋市の入管施設で収容中に死亡したのは3月6日。死亡時の年齢は33歳だった。2017年に留学ビザで来日して千葉県内の日本語学校に通っていたものの、学費が払えずに退学。その後、在留資格を失って不法在留状態となった彼女は、静岡県内のアパートで恋人のスリランカ人男性と同居しながら、弁当を作る仕事をしていた。

その恋人男性からのDV被害を訴えるために静岡県内の警察署を訪れ、不法残留容疑者で逮捕されたのは昨年8月19日だった。

入管施設に収容され、退去強制、いわゆる「強制送還」の手続きが確定したウィシュマさんは当初、スリランカへの帰国を希望していたという。

が、昨年12月中旬以降日本支援者との面会を重ねるうちに日本に留まることを希望するようになった彼女は、施設内の「共同室」に収容されていた。収容と言っても日中の大半は居室の鍵が解錠されシャワー室や洗濯室もある施設内を自由に行き来も出来る

食欲不信、胃痛、吐き気や便秘といった体調不良を訴えるようになったのは今年1月半ばから。2月上旬には施設外の総合病院を受診して胃カメラなどの検査を受け、逆流性食道炎と診断されている。その後、処方された薬を服用するも1日に何回も嘔吐するなど病状は回復せず、支援者との面会の際に嘔吐用のバケツを持ち込むことも。トイレやシャワー使用時に介助が必要になり、面会室への移動には車いすを使うようになった。そして2月下旬から単独室のベッドに横になっていることが多くなった彼女は、亡くなる直前の3月4日、施設外の病院の精神科を受診している。

<精神科の医師は、A(ウィシュマさん)が訴える症状の出現時期が、Aが帰国希望から日本への在留希望に転じた時期と合うことから、例えば、病気になることにより仮放免をしてもらいたいとの思いが作用するなどの心因性の障害があるとして「身体化障害の疑い」と診断>」(中間報告より)

「仮放免」とは、健康上の事情などを考慮して一時的に身柄の拘束を解く「例外的な」措置のこと。あくまで「例外」であるため、誰でもその恩恵にあずかれるわけではない。

精神科で抗精神病薬や抗けいれん剤を処方された彼女が亡くなる直前の様子について、中間報告には次のように記されている。

<3月5日 脱力した様子(前日から服用を開始した抗精神病薬の影響によるものとおもわれるもの)

3月6日 午前10時40分頃 職員が解除し、経腸栄養剤等を服用 午後1時過ぎ頃~ 臥床していたが徐々に身体の動きが微弱化

午後2時7分頃 看守勤務員の呼びかけに応答せず

午後2時15分頃 救急車要請

午後3時25分頃 搬送先の病院で死亡確認>

報告によると3月5日は脱力した様子はあったが、施設の職員と会話出来ていたという。それから1日も経たないうちに、ウィシュマさんは静かに息を引き取った。

彼女に対する施設側の一連の対応は適切だったのか。徹底的に調査して結果を明らかにすべきなのは言うまでもない。しかし、痛ましい彼女の死が「政争の具」と化してしまった現状には違和感を禁じ得ない。

「特高」になぞらえる

今国会で審議が続いていた入管法改正案。立憲民主党などは、ウィシュマさんが亡くなった施設内の居室の「ビデオを公開すべき」と主張し、政府、与党はこれを拒否した。これによって与野党の修正協議は決裂したのだが、この状況で強行採決に踏み切れば世論の批判を招きかねないと判断した与党は採決を断念。改正案は廃案となる見通しだ。

「入管法改正案は施設への長期収容の解消を目指すものでした。退去処分を受けても送還に応じない外国人が増えている事もあり、長期収容者は増加し続けているのですが、彼らが日本に居残る”手段”になってしまっているのが、難民認定申請。現行法では難民申請中は送還できないと規定されている事から、送還を逃げれる目的でデタラメな難民申請を何度も繰り返す人が後を絶たないのです」(法務省関係者)

そこで改正案では、

「同じ理由で3回以上難民申請している場合は送還できることを明記した。改正案には他にもいくつかの柱がありますが、いずれも今回の死亡時案とは関係ありません」

しかし、元々改正案に反対してきた朝日新聞や毎日新聞は、ウィシュマさんの死亡により、

<人権意識や国際感覚を欠く入管行政の実態が改めて浮かび上がった>(5月20日付朝日社説)

<成立断念は当然の帰結>と両者を結び付けて論ずる。挙句の果てに5月22日付の天声人語では、入管を戦前の特別高等警察(特高)になぞらえた上で、<過酷な環境に置き、日本にいることを諦めさせる。そんな狙いもあるのかと疑いたくなる入管行政>などと書いたのだ。

「朝日の天声人語はあまりのもひどいと思います。私は長年、入管の方と接してきましたが、彼らは入管法を真摯に守っている人たちです。意図的に外国人を閉じ込め、いじめたりしているわけがないことは少し考えればわかるはずです」

と、難民審査参与員として長らく難民実務にあたってきた浅川晃広氏は話す。

「朝日は、難民申請中は送還できないという規定を改めると”安易な送還につながる”と批判していますが、全く的外れです。2回も審査して難民に該当しない、すなわち送還しても迫害を受けないと判断された人を送還しても何ら問題はない。2回目までの審査で、我々参与員のような外部の専門家も入って判断していますから本物の難民を見落とす事はありえません」

「参与員」で、難民などへの支援団体「さぽうと21」の吹浦忠正理事長は、

「私はこの10年間に700人から800人を審査してきましたが、法務省が非認定の人からは、一人も難民を見つけ出せていません。いかに日本に本物の難民が少ないかです」

としてこう語る。

「亡くなったスリランカ人女性については本当に気の毒ですが、だから入管法を改正してはいけない、ということにはならない。別問題です。政府は改正案を断念する必要は全くなかったと思います」

改正案が廃案の見通しなったことで、今後も「デタラメ難民申請」は野放しのまま。すなわち我が国は、法律の「穴」が是正されない”放置”国家ということーーーーーーーーー。

                                             (終)

どうですか~?朝日新聞らは国民に嘘記事や印象操作記事を読ましておいて、反省しているどころが、益々日本国民の敵なんです。

廃案というか、廃刊にすべき「朝日新聞」は国民の安心安全を脅かす新聞社だということがよく分かりますね。

入管施設の職員の皆さんはさぞ大変な思いで気を遣い、肉体的にも精神的にも凄まじくご苦労を重ねている事と思います。が、朝日新聞らはそんな職員達の苦労を踏みにじる記事を堂々と掲載します。

立憲民主党の枝野は、

「人権感覚に欠けたこうした入管の事案はほんと繰り返されます。私達はまずこの真相究明しないと、入管にそんな強い権限をもたせたら危なくて仕方がない、とても認められない!」

と言って、懸命に働いている職員達をバカにしています

 

共産党の志位

「借金して留学生として来日、学費が払えず退学し在留資格を失う。恋人のDVから逃れるため警察に保護を求めたが、入管法違反で逮捕、入管施設に収容。食事が満足にとれず、点滴も受けられず死亡。こんな痛ましい出来事の真相究明もされないなか、採決などとんでもない。

と、胃カメラ検査をしたり、薬を処方してもらったり、努力している入管の対応をこれでもかと批判し、政争の具に仕立て上げています

 

そして、昨年の12月以降に話をしている、日本支援者らは、いったい何を話したのか?健康を害するように指導でもしたのではないのか?と疑ってしまう。

そもそも、お金を払えず、退学になった時点で帰国するのが当たり前です。DVにあって困ったのなら、日本に大使館があるのだから、スリランカ大使館に行って借金して帰国すべきだったのでは?33歳の大人ですよ!

そして、その同棲していたパートナー探しはしないのか?マスコミは得意だろう!その男が脅迫していたとするなら、その男を徹底的に晒し者にすれば良いではないか!

なんでもかんでも政争の具として利用する、人の死まで利用する、朝日新聞らに、特定野党に反吐が出る!

仮放免者が失踪して犯罪を犯した場合の責任はこいつらマスゴミにある!

安心安全を返せ!施設の維持費、職員らの給料は税金だぞ!

本当に朝日は悪いやっちゃ~~!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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河野太郎大臣どころではない!立憲民主党シュレッダーマン!「黒岩たかひろ」の収支報告書不記載!はもっと凄まじい!

平成25年~28年の間にどれだけの不記載があるのか、凄まじい数です。その中の平成25年を紹介します。

総勢1000人は超えると思われる、後援者らとの飲食の提供があった政治活動です。

少なくとも45回の活動で42回は不記載です。合計金額はおそらく何百万円にも及ぶでしょう!

 

平成25年に黒岩議員が収支報告書の記載した政治活動は3つのみ。(以下の写真はすべてクリック拡大可)

Img_8113

バス旅行参加費と新発田市報告会と村上市報告会の3つだけです。

これに対して、黒岩たかひろ活動記から、会費を集めて飲食を提供したと思われる政治活動をご覧ください。

Img_8169

202003061245400931.pdf (t-kuroiwa.jp)

202003061227128841.pdf (t-kuroiwa.jp)

マーカーで色を塗りましたが、オレンジ色のマーカーで色塗りした事業3つのみ!が収支報告書に記載されているだけです。

マーカーは45か所。そのうち3つのみ記載されいるだけです。(2月2日のみわざとマーカーを外しました。)

例えば、右下の12月27日「新潟市応援団忘年会」をご覧ください。

Img_8168

黒岩氏のポスターを壇上に大きく張り出し、ビール片手にカンパイしている忘年会を開催していますが、不記載です。

例えば、11月22日「胎内市鼓岡地区ミニ集会」をご覧ください。

Img_8166

机の上にはビールや日本酒の一升瓶が並んでいますね、けれど不記載。会費をちゃんととっていたのでしょうか?不記載だから分かりません。

例えば、6月9日「岡田克也前副総理来訪、若たか会バーべーキュー大会」をご覧ください

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「若たか会」って黒岩議員の「たかひろ」の「たか」をとってネーミングした青年部なのでしょうね~。岡田かつや議員を地元に呼んだのは黒岩たかひろ本人でしょう。ビール片手に談笑しています。岡田かつや前副総理を地元に呼んでビールを提供しているバーベキュー大会を開催しておいても、不記載

そして、これが急所となるところですが、例えば、2月2日「選挙ボランティア感謝の集い」をご覧ください。

この年の前年H24の12月16日は第46回衆議院選挙がありましたが、その時のボランティアの運動員の方々と思われる人たちに感謝をして開催されたと思われる「選挙ボランティア感謝の集い」のようですが、選挙運動をしてくれた人達に感謝して飲食を提供しているのなら、ボランティアではなくなってしまい、選挙運動員買収の可能性が高まります。

Img_8173

これも不記載。選挙運動してくれた人たちにちゃんと会費をとって飲食を出しているのでしょうか?

まさか、選挙を手伝ってくれた人たちに感謝する為にやってるお食事の会が、選挙ボランティアの方々が黒岩氏から感謝されるために自主的に開催したなんてありえません。

選挙ボランティアの人たちを招いて感謝しているのは、黒岩たかひろ本人ですね。この会を開催したのは黒岩氏。ですから、「自分は招待された会だから収支報告書に不記載だ!」なんていう言い訳は通用しない典型例なのです。

まあ、他の会でも「黒岩たかひろ国政報告会&新年会」「黒岩たかひろ国政報告会&忘年会」と壇上に大きく横断幕を張っておいて「招待された会」などとは言えないのでしょうけれどね~。しかし、思いつく言い訳は「任意の会」に招待されました~~~~しか無いのですが、無理でしょう。何年も何回も繰り返し新年会とか忘年会とかやってて、それこそ政治団体の届け出をせず政治活動を何度も繰り返す違法団体となってしまう可能性が高い。この会などは、選挙ボランティアに感謝して開催してるのは紛れもなく黒岩氏の方なのですから、、、、

そして、繰り返しになりますが、この「選挙ボランティア感謝の集い」は収支報告書不記載である「政治資金規正法違反」と「運動員買収」という「公選法違反」の可能性があるのです。

そして、その他にも2月8日の「豊栄後援会幹事会兼新年会」の写真を拡大すると。机の上に大きな鍋がコンロの上に置かれていますね。

1月12日の「村上宇の花会新年会」は婦人部の方々が料理を食べながら談笑しています。これ、全部不記載、政治資金収支報告書には全く収支が記載されていないのです。

これほどの、「不記載」をやっている黒岩議員。このままで終わらせて良いのでしょうか?

*ご参考

« 立憲民主党黒岩たかひろ議員の何年にもわたる収支報告書不記載の言い逃れは、ただ一つ「(任意の会から)招かれました~~~」だ。では、政治団体の届け出をせず政治活動を毎回繰り返す団体はどこが違法なのか!を説明する事にしましょう。

« 立憲民主党 黒岩たかひろ議員自身が収支報告書不記載で政治活動をしていた!その数は数え切れないほどだ!黒岩たかひろ議員の収支報告書不記載の実態!その①~その⑥と、黒岩議員自らがバス旅行に補填している証拠がこれ!

 

 

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(菅原一秀議員)大臣を辞め、党を辞め、議員辞職にまで追い込まれてしまいました。が、野党議員なら追及もされず、検察も調べず、誰も告発しないから全くお咎めなし。ってどうよ!

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立憲民主党 菊田真紀子議員の場合。

« 立憲民主党菊田真紀子議員は選挙区内で香典やお見舞い配りだけではなかった!凄まじい贈答品の数々!

« 菅原大臣どころではない!立憲民主党菊田真紀子議員の選挙区内でのカネ配り!。メロンどころじゃないぞ!現金配り過ぎだろう!

凄い数の香典。凄い数の品物を配っていて、凄い金額です。

なぜ、この人が全く無視されて罪に問われていないのだろうか?

大小の違いはあれども、

立憲民主党 小川淳也議員もかなりの香典を選挙区でばら撒いています。

« 大爆笑!立憲民主党小川淳也が「なぜ君は総理大臣になれないのか」って!?選挙区に香典をばら撒いているからだね(爆笑!!)

菊田真紀子議員ほどではないが、この香典の数は議員の中ではトップレベルです。

 

立憲民主党 逢坂誠二と、国民民主党 増子輝彦も同罪

« 立憲民主党政調会長 逢坂誠二、国民民主党幹事長代行 増子輝彦、の香典配り。語るに落ちた、公職選挙法違反。

逢坂誠二は香典や花だけではなく、

香典だけではない!立憲民主党政調会長「逢坂誠二」の公職選挙法違反は他にもあった! »

これは、公職の候補者等の氏名又は氏名が類推されるような事項が表示された、のぼり、旗、プラカード、たすき、腕章を掲示(使用)することはできません。
 これに違反した場合には、罰則規定(公職選挙法第243条)もあります。

逢坂誠二議員は香典や生花、それに違法なのぼり旗を掲げて、お祭りに出店していた事も明らかになってますね。

 

立憲民主党 大西健介の場合。

« 交通違反の罰金を政党から支出していた大西健介議員に新たな疑惑!葬儀に代理出席の可能性!

香典は1人に3000円と少額ですが、額の問題ではなく。(議員の名前を書いた香典袋や政党支部の名前を記載して、誰がその香典を持ってきたのか判断できるようにして)香典を配ること自体が違法。

しかも、香典は親しい人に議員本人が出席してポケットマネーで支払われべきものですが、増子議員と同様に議員の秘書もしくは事務所の職員が代理で香典を持っていっている可能性が高いのです。

そして、本当に亡失したのか~?

何に使われたのか分からなくなっている、亡失って嘘じゃね~の?と思えるくらい数が多い亡失の支出があるのが、

立憲民主党 山井和則の場合

「山井和則議員」の「亡失」により領収書が提出できませんけど、支出を計上している会合費です。
相手先が全く分からないのです。店の名前すら記載されていません。
毎年亡失一覧は提出されているようですが、例えば、平成23年の亡失一覧という提出書類を見てみましょう。
Photo
Photo_2
これでは、何の会合で、何処に支払われたお金なのか全く確認取れませんね。
かなりの額です。
会合費で10000万円ピッタリの支払いや、5000円の支払いが記載されていますが、これが本当に会合費なのかさえ分かりません。
もしかしたら、「香典」なんてことはありませんよね~?
そうなんです。
お金を支払って、先方から「そちらで記入してください!」
と言われて、記載しても、本当の金額を記載しているのか、先方が分かるので確認する事ができるのですが、
山井議員のように、
「亡失」=領収書を受け取る事を忘れた、もしくは、領収書を紛失した
として、お金を清算していると、全く確認がとれないのです。
こんな事が通るなら、何でもかんでも「亡失」にしてしまえば、「香典」出しても、「新築祝い」を出しても、全然判らない
ということです。
まだまだ、香典を配っている議員さんはいるようですが、今日のところはこれくらいにしておきます。
しかし、菅原一秀議員はとうとう議員辞職にまで追い込まれました。
これを、立憲民主党の安住淳議員は追及しようとしています。が、、、
先ずは、自分ら立憲民主党党内で香典や贈答品を配っていた議員らの事を謝罪すべきではないでしょうか?
同罪でしょ! 新聞記者の皆さんは、「菅原議員は香典や贈答品で辞任しましたが、貴方はどうされるのですか?」って、ぜひ菊田真紀子や小川淳也らに聞いて欲しい!
追伸、地元の祭りで「お祝い金(祝儀)」を出しまくってる、そこの立憲民主党の大幹部さん!
菅原一秀議員の議員辞職について何かコメントしてみてはいかがか!(乞うご期待!)

 

 

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