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2021年4月

山尾志桜里は「政治がしなければいけないこと、それは『暮らしに安心と希望を届けること』」と言っているけど、麟太郎の元妻には「暮らしに不安と絶望と死を届ける」政治家になってしまった。しかし、麟太郎は文春を訴えないとこのままでは下半身デビル弁護士だというレッテルがつきまとう。

 

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週刊文春2021.5.6~13(ゴールデンウイーク特大号)

是非買って読んでいただくために、全文文字おこしまではしませんが、、、、

先ず、以前山尾志桜里議員が倉持麟太郎氏とW不倫をしでかした内容がよく分かる、「山尾志桜里さん夫と息子を返して」という週刊文春の要約記事(2018年3月)をお読みください。

山尾志桜里が破壊した幸せだった家族。週刊文春の記事をわかりやすくしてみました。 »

 山尾志桜里が破壊した幸せだった家族。週刊文春の記事をわかりやすくしてみました。(前号からの続き) »

当時、当ブログは以下のように忠告していた。

山尾志桜里議員もそうだが、山尾志桜里後援会の桜友会のみなさんや、職員、秘書の方々は逆に倉持弁護士が憎くて堪らないのではないだろうか?
我々の親分山尾代議士を引っかけやがって!
山尾代議士もあんなのに引っかかりやがって!
俺たちは安倍叩きで1番の山尾プライド!それがどうだ!「ガソリン」で燃え上がった大火事がようやく鎮火しかけて完全鎮するはずだった選挙直前の「幹事長就任」も棒に振り、共産党の応援もあってやっとこさ選挙には当選できたけど、次は惜敗当選さえ怪しくなってきた。
A子さんの家庭を壊したお次は山尾自身の家庭、次に山尾事務所職員の生活、次から次へと破壊が続くことになるだろう。
これを回避する為には、
麟太郎と2歳の息子をA子さんに返してげて再婚するよう説得する事。
そしてヨッピー(山尾の息子の呼び名、ブログより)と自分の旦那と仲良く手をとり幸せな家庭を築くことです。
今からでも遅くは無い。
もし、倉持弁護士がA子さんとまた元の生活を取り戻し、山尾志桜里のブログに夫婦は円満よ!幸せよ!と記載されれば、私は今後2度と山尾志桜里をネタに記事を書くつもりはありません。
是非ご決断を!
当ブログの忠告を聞かず、W不倫から抜け出せず、お互いが離婚してどんどん深みにハマっていった山尾志桜里議員と倉持麟太郎氏。
そのせいで、離婚され、親権を麟太郎に取られてしまった妻(A子)は昨年10月3日、とうとう自殺に追いこまれてしまった。
A子さんの暮らしに、「不安」と「絶望」と「死」を届けることになった、山尾志桜里議員と倉持麟太郎氏。
しかし、世の中そう甘くはありません。
早速、男の浮気癖が再発してしまいました。
次に捨てられるであろう山尾志桜里は、薄々は気付いていたのではないのか?
恵比寿の駅でお惣菜を買って、自分はラーメンを食べて小腹を満たして、麟太郎の自宅に向かう山尾志桜里議員がいじらしくもある。(詳しくは記事の中です)
4月17日の夕方、倉持麟太郎氏は自宅で5時間山尾志桜里議員と過ごした後、タクシーを捕まえて山尾志桜里議員を見送ったあと、タクシーで向かった先は、B子のマンションだったのだ。
*このシチュエーションを想像すると、(あくまで妄想)
外は雨、山尾志桜里議員は麟太郎氏の家に泊まりたかった。
しかし、麟太郎氏は「明日早いんだよね~俺。」「明日までに仕上げなきゃいけない仕事があるんだよね。」。本当は仕事しなくちゃいけないんだけど、君の為に時間を取ってるんだよ、という姿勢は崩さない。男の鏡か!デビルなのだ!
と、山尾議員を追い出して、新しい彼女の元へ早く行きたかった。
こういう男の事をチ〇〇の乾く暇がないやつ。と言うのだ。(あくまでも想像ですが)
 ーーーーーーーーーーーーーーー
麟太郎氏が山尾議員をタクシーに乗せ見送った直後、タクシーで向かった先のB子さんは週刊文春が以前に目撃していた。
(記事より)4月1日木曜日夜6時過ぎ。自宅兼事務所から姿を見せた倉持氏の隣に寄り添うのは、1人の女性。ところが、山尾氏ではない。前髪を短く揃えた夏目三久似の女性だ。二人は渋谷駅前の商業ビルでウィンドウショッピングを楽しんだ後、立ち飲み居酒屋の二階席に陣取った。自身の配信動画さながら身振りを交えながらトークを繰り広げる倉持氏に、女性は終始にこやかに相槌を打つ。1時間ほどで店を出てきた二人はそっと距離を近づけると、自然とお互いの手を握り合った。そして手を繋いだまま、バスに乗り込んだのである。法曹関係者が明かす。「彼女は、事務所に顔を出しているB子さんです。倉持氏は、弁護士仲間やクライアントとの食事にも同席させたりしています」
普通、事務員と弁護士の関係で手を繋ぐ弁護士事務所の職員はいない。
また下半身デビルの餌食になった可能性が高いB子さんに忠告したいところではあるけれど、B子さんは既に麟太郎氏が自殺したA子さんにした仕打ちは週刊文春で知っているはず。それでも山尾との中に割って入りこむことを良しとするのであれば、これはこれで次の犠牲者になろうと知った事ではない。
倉持麟太郎氏が週刊文春を名誉棄損で訴えて、下半身デビルの汚名を晴らすことはできるのか?
山尾志桜里はこのまま麟太郎氏の2号、3号でい続けるのか?それとも反省して子供のためにも元の旦那と寄りを戻すのか?
倉持麟太郎弁護士は営業補償額の少ない時短要請に苦慮するグローバルダイニング社の弁護士として、会見で(社長らはネクタイ締めて会見しているのに、弁護士の倉持氏だけは白Tシャツにジャケットで会見)
「コロナ対策で社会的弱者になってしまった人もいる。今回の訴訟を❝声なき声❞を集約するプラットフォームにしていきたい」と豪語するのだが、
「旦那の不倫で家庭をメチャクチャにされてしまった人もいる。今回の文春の記事を読んで、❝声なき声❞を大にして発信する女性の立場になった組織を立ち上げてはいかがか?」と言いたい。
(あくまでも想像ですが、、、)そして、この文春の記事を見た山尾志桜里議員に戦慄が走る!
あの時タクシーを停めて、見送ってくれた時の態度。そう言われれば、やや急かされたような~~~。
辻褄が合ってくる。
そう、そうなんです。亡くなったA子さんが文春の記事を読んで、辻褄が合った時と同じなんです。
平成29年9月7日発売の週刊文春の記事を読んだA子さんの感想が当時の文春に書かれている。
読んだA子さんはベツトカバーの乱れ、シーツの洗濯、排水溝の掃除、クローゼッツトのウェルカムボード、総てが繋がった。
参照
(9月7日のところ)
山尾志桜里議員は文春の記事を読んで果たして、どう出るのだろうか?
突然現れたB子が(元妻A子から麟太郎氏を奪った)自分に重なって見えてくる。
捨てられるのか?そうだとしたら今年中にある総選挙の為にも、この際絶縁した方が得だろうか?しかし損得の問題ではなくなってきていると少なくとも自分(山尾氏)は思っている。
選挙で関東比例で1番を与えてもらってるから当選は出来ると思うし自分は立場が強い。今なら、三行半を突きつけることができる!
そう観念して、麟太郎氏とは絶縁すべきなのだ。
山尾志桜里46歳。今こそ決断の時。
倉持麟太郎という男。弁護士法人Next.
Next!
忘れてはいけませんよ!次へ!なんです。
週刊文春2021,5.6/13日 ゴールデンウィーク特大号絶賛発売中!是非お近くの書店で!

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立憲民主党副代表で参議院幹事長「森ゆう子」自身のフェイスブックで子分の市会議員の「公職選挙法違反」を大宣伝!「公職選挙法178条違反」の現場写真!が発覚!

公職選挙法第178条

何人も、選挙の期日後において、当選又は落選に関し、選挙人に挨拶する目的をもって次に掲げる行為をすることができない

1,選挙人に対して戸別訪問すること。

2,自筆の信書及び当選又は落選に関する祝辞、見舞い等の答礼のためにする信書並びにインターネット等を利用する方法により頒布される文書図画を除くほか文書図画を頒布し又は掲示すること。

3,新聞紙又は雑誌を利用すること。

4,第百五十一条の五に掲げる放送設備を利用して放送すること。

5,当選祝賀会その他の集会を開催すること

上記のように「当選祝賀会」は何人も開催することが出来ません。

前回森ゆう子氏が当選祝勝会を開催している事がWILLのスクープによって公になりました。が、下の写真をご覧ください!

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森ゆう子議員の2016年(平成28年)5月9日付のフェイスブックです。

5月8日

村上市議会議員 姫路 敏(さとし) 当選祝勝会

村上市議会議員姫路氏の当選を祝して「祝勝会」をやってマイクを持って挨拶をしていますね。乾杯もやってます。

自らが仲良しの市会議員が開催している公職選挙法178条違反の集会を大宣伝しているわけです。

さて、森ゆう子議員は自分の祝勝会のみならず、他の議員の祝勝会にまで顔を出して、この祝勝会の一ヶ月半後に施行される自分の参議院選挙での応援を頼んだのでしょうか?

「次は私の選挙です!よろしくお願いします!」と頼んだのではないでしょうか?

村上市議会議員姫路氏の公職選挙法違反を知ってて、挨拶をしている森ゆう子議員は共同正犯になるのでは?

 

 

 

 

 

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立憲民主党副代表兼参議院幹事長森ゆう子の公職選挙法違反は、共同正犯を伴うものだった!そして違反は祝勝会だけではなかった戸別訪問。

WILL増刊号でネットでだけしか知られていない(地上波テレビや新聞各社が報道しない)、森ゆう子参議院議員の公職選挙法第178条違反は、祝勝会の問題だけに留まらず!

それでは公職選挙法第178条をご覧ください。

(選挙期日後の挨拶行為の制限)

第178条 何人も、選挙の期日(第100条第1項から第4項までの規定により投票を行わないこととなつたときは、同条第5項の規定による告示の日)後において、当選又は落選に関し、選挙人に挨拶する目的をもつて次に掲げる行為をすることができない。


 選挙人に対して戸別訪問をすること。


 自筆の信書及び当選又は落選に関する祝辞、見舞等の答礼のためにする信書並びにインターネット等を利用する方法により頒布される文書図画を除くほか文書図画を頒布し又は掲示すること。


 新聞紙又は雑誌を利用すること。


 第151条の5に掲げる放送設備を利用して放送すること。


 当選祝賀会その他の集会を開催すること


 自動車を連ね又は隊を組んで往来する等によつて気勢を張る行為をすること。


 当選に関する答礼のため当選人の氏名又は政党その他の政治団体の名称を言い歩くこと。

          ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上記条文を参考に先ずはWILLさんが指摘した公職選挙法178条違反をご説明します。

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祝 参議院議員 森ゆうこ当選 選挙報告会  オールにいがた平和と共生(主催)

 

次に*当選した日は7月10日ですそれから2週間も経たずに開催されてる自称懇親会。当選証書を広げて記念写真の懇親会です。

右上写真を拡大して見てください。

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壇上看板拡大

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森ゆうこ 祝勝会  主催オールにいがた平和と共生.魚沼

 

公職選挙法第178条と下記の森ゆうこ議員の祝勝会を照らし合わせるとお分かりのように、「何人(なんぴと)も、当選または落選に関し選挙人に挨拶する目的で当選祝賀会その他の集会」を開催することが出来ないのに、開催している事が明白です。(因みに参議院選挙投票日は7月10日でした)

しかし、森ゆうこ議員の釈明は公職選挙法違反第178条違反だから、私は開催していない!参加しただけなのだ!自分はセーフだ!と言って逃げている。

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祝勝会なんて開催してはいけない事は常識ですよ!そのくらい知らないわけがないだろう!だから自分で開催した事は1度も無い!

祝勝会を開催したのは、自分ではなく、他人だ。他人が犯した犯罪だ。ということですね。(会を主催したお世話になった責任者に罪をなすりつけているのです)

当時(平成28年7月23日付)の森ゆうこニュースに祝勝会がどのように書かれていたか見てみると、

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記事

*各地で祝勝会

森ゆうこ参議院議員は、11日(月)から各地の連絡協議会を訪問。さらに五泉市、長岡市、魚沼市などの祝勝会に参加しました。

これから長岡市。新発田市、秋葉区、十日町.津南、小国、小千谷市、湯沢町、南魚沼市、加茂氏などで祝勝会が計画されています

 

上記のように、今までに祝勝会が開かれて、それに参加してきた。そしてこれからも祝勝会が計画中!

だと、違法である会が開催されてきて、それに参加し、これからも数多くの違法の会が開かれる計画がある!

と言っているのですね。

実際、「森ゆうこ氏の祝勝会」だから「森ゆうこ」が参加しなければ意味がないのだろうけれど、ここでも「参加しただけ」だと逃げられると思っているのだろうか?

当選後の祝勝会が違法(178条違反)だと知っていた森ゆうこ議員は、その違法の会に参加しただけだ!と逃げる事ができるのか?

参議院当選後の忙しい中で日程を調整し、今まで参加してきた事を報告し、これからもまた開かれる祝勝会の計画を示唆し宣伝している森ゆうこ議員は「共同正犯」の犯罪者になる可能性がかなり高いのだ。

共同正犯とは、

新スタンダードテキスト刑法1P.300~310PDF.pdf

第3 効果

「すべて正犯」とされる(60条)

すなわち、共同実行の意思のもとに相互に他人の行為を利用し、補充し合って犯罪を実現した者は、その発生した事実の全体についての刑事責任を問われ、各本条の刑によって処断される(一部実行の全部責任の原則)。

ここでもう少し知りたいところは、森ゆうこ議員側が「祝勝会」開催を望んで開催してもらったのか?開催させたのか?という点です。

この祝勝会を開催することによって、組織力を高め、次の選挙でも活躍してくれる人々とお祝い会をしてもらうメリットは当然森ゆうこ氏にあった事は明白ですが、各地区の任意の団体(オール新潟平和と共生(各地区))にも「祝勝会」を開催したかった理由があったのか?無かったのか?森ゆうこ側が依頼してこの祝勝会が開催されたのか?強要したのかどうか、という点も大きなポイントです。

森ゆうこ側が共同正犯問題を突きつけられたら、逃げる事ができるのでしょうか?

おそらく無理だろうと思われます。

そして、次の問題に入ります。

上記の公職選挙法178条には

当選又は落選に関し、選挙人に挨拶をする目的をもって、選挙人に対して戸別訪問すること。も禁じられています

が、*当選した日は7月10日です。

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当選後2週間も経たずに挨拶回り。

当選のお祝いでしょう、花束貰ってますね。

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上記のように、当選又は落選に関し、選挙人に挨拶する目的をもって、選挙人に対して戸別訪問しているようですね。

花束を用意してもらって当選に関してますね!

これどう弁明するのだろう?

選挙当選後の「祝勝会」は開催すること自体が違法で、共同正犯の可能性大。

選挙当選後の挨拶回りでは花束もらってご満悦。

立憲民主党の副代表で参議院幹事長であらせられる、森ゆうこ参議院議員。

是非記者会見を開いてご説明ください!

 

 

 

 

 

 

 

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長野県の参議院補選。日本共産党と立憲民主党が結んだ政策協定で大増税と大社会負担が見えてくる。しかも中国の軍靴の音が聞こえる。不安と恐怖が訪れる。

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(クリック拡大可)

長野県の参議院議員補欠選挙で日本共産党と立憲民主党が政策協定を結んだ。国会議員の選挙で政策協定を結んだという事は、その政党に所属する国会議員らはその政策協定に従う事になる。

しかし、書かれている事は耳障りのいいような社会保障と国家からの補償のオンパレード。日米関係においては、基地移設は中止し普天間も返還という沖縄から米軍基地を追い出す気満々の破天荒ぶりが書かれている。

こんな日本には怖くて住めなくなる。

どれだけの社会保障費が必要で、過疎地にどれだけのインフラを整備すれば良いのだろうか?

国民の負担には一切言及してないけれど、一体全体日本はいつから石油でも出る(産油)国になったのか?

「巧言令色少なし仁」とは正にこの事。

民主党が政権を手に入れた時に国民を騙したマニフェストを思い出してしまうが、それよりも酷い!

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米国が日本との同盟を破棄するであろう内容と、大増税で大負担高福祉社会と過疎地域への負担の強要や交通機関の整備、維持の為の税負担や最低賃金のとんでもない引き上げで企業の負担による弱体化とそれに伴う税収減。ゆくゆくは働く場所(企業)を喪失して元も子もなくなる政策。

代替エネルギーが確立されていない中での、原発の再稼働阻止。

恐ろしい「甘い言葉」に騙されてはいけませんね。

地方議員も含めて男女同数にするなんて、男だったらで立候補出来なくなる世の中、逆に女性議員が増えた時、女性だったら立候補できなくなる選挙制度。そんな縛りを強要しようというのだろうか?

これを見て、やはり政権取る気がサラサラ無いのか!って心からそう思いますね。

 

 

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参議院長野補選公開討論会で羽田次郎(立憲共産党もとい、立憲民主党)「兄が圧倒的な票を勝ち取ったところを取るっていうのが目的でしょうから」と兄の票が自分に入る事を当然だと思っていた事が判明した。共産党と政策協定を結んで真っ赤な毒リンゴを齧(かじ)ったツケ。さて有権者はどう思う?

ここにも、外交音痴の平和ボケがいた。

羽田次郎

中国とは何千年にも及ぶ長い歴史の中で考えれば日本にとって脅威になるっていうのは長いスパンで考えれば脅威にならない!」

共産党との政策協定を結んだ羽田次郎だが、韓国や北朝鮮との不正常な関係を解消するために、日米同盟に頼る外交姿勢を是正し、対話と協調をベースとした外交を展開します。」という政策協定を結んだ理由の1つがこれだろう。

(中国)、韓国、北朝鮮と付き合う為にまるで「日米同盟」が邪魔だと思っているようなのだ。

そしてこうも述べている。

羽田次郎

「中国は経済が発展してきているが、戦争する事による損失は当然考えられる。そんなに好戦的とは言い切れない。今後の日本と中国の外交関係によってもちろん変わってくると思いますけれども、だからしっかりとした外交努力を続けてあちらの政府と対話をしていく。」

南沙諸島に強引に人口島を作り出し、飛行場などの基地を作り、急に領海を主張しだす中国。

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香港もウイグルも中国政府と対話をしていたけれど、急に強権を発動し人権蹂躙をはじめた中国共産党を舐めているようだ。

まるでシールズのアホが酒を飲んで解決する!とほざいていた時と同じ。頭の中はお花畑なのか!

そして、アメリカとの同盟については、

羽田次郎

「同盟は同盟、軍事は軍事、外交は外交で私は別のものだと考えている」

中国やロシアの核ミサイル、今では北朝鮮からの脅威まで加わっている中で、アメリカの核に護られている現状をどう考えているのだろうか?

日米同盟を弱体化させ、中国に寄り添いたい想いが伝わってくる。

そしてこの討論会での極めつけ!

3人の候補者での討論会。(他2人は自民党 小松裕氏 と無所属の荒井久登氏)での討論会で羽田次郎への日米同盟に対する考え方に疑問が生じるのは当然の結果。

羽田へ日米同盟についての考え方や中国に対するこれからの対応について質問が両者から飛ぶのは当然だった。にもかかわらず、本人は何を勘違いしているのか、次なる発言をしでかしたのだ。

羽田次郎

(他の2人の候補者から)「集中砲火を浴びている」

「そもそもみなさんは私の兄(羽田雄一郎)が圧倒的な票を勝ち取ったところを取るっていう事が目的でしょうから、そこは仕方ないと思っている」

兄(羽田雄一郎)の獲得した票は自分のもので、それを他の候補者が取ろうとしているのだと言っているわけだ。羽田雄一郎が獲得した票は自分のものだと、要は有権者を舐め切っているのだ。当選5回のベテランだった兄の票が自分が持っている票だと思い込んでいるのか!

これには呆れてしまった。世襲制度に反対している立憲共産党の支持者が聞いても呆れ果てていることだろう。

 

まだまだある。公開討論会の中で、ただ一人タブレットを持ち込み、検索しながら答えている姿は、哀れに思えた。

そして、回答中にスワイプし間違えたのか、「ええ~~~~~~、何だ?~まずい、、、、、、」と声を発してしまうところも披露してしまったのだ。

公開討論会にタブレットの持ち込みは禁止すべきだ!

まだある。

羽田次郎

「すべての子供たちにタブレットを配布」

って、どこかで聞いた事がありません?

そうなんです。もう既に決まっている事を知らなかったようなのです。

長野県では新学期から全部の小中学生に届くはずです。

こんなど素人に国政を任せて良いものでしょうか?

共産党という真っ赤な毒リンゴをかじった候補者を貴方は支持しますか?

 

参議院長野県選出議員 補欠選挙公開討論会 - YouTube

「(日米)同盟と外交は別物」41:30~

「え~~~何だ?~~まずい!」42:00

「集中砲火を浴びている」1:09:00~

「すべての子供たちにタブレットを貸し出したい」1:55:45~

 

ご参考

恐怖!立憲民主党の羽田次郎氏と長野県連が「韓国や北朝鮮との不正常な関係を解消するために、日米同盟に頼る外交姿勢を是正」との政策協定を共産党等と大締結 → 日米同盟を軽視して、反米の北朝鮮や韓国と友好を結ぶの??? – 政治知新 (seijichishin.com)

 

 

 

 

 

 

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