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2019年2月

もしも、また悪夢の政権が誕生すれば「次は浮かび上がることは出来ないだろう」

産経新聞、政治部長 石橋文登氏が、月刊Hanadaに寄稿されています。

その一部をご紹介しますね。
野党が抱える自己矛盾
(平成31年)2月10日、東京、港区の「グランドプリンスホテル新高輪」で開かれた自民党大会で、安倍首相はこう語った。
「12年前の亥年の参議院選挙で、我が党は惨敗しました。当時、総裁だった私の責任です。
このことは、片時たりとも忘れた時はありません。我が党の敗北によって、政治は安定を失い、あの悪夢のような民主党政権が誕生しました。
いま、皆さんにはしみじみと思い出していただきたいと思います。
決められない政治経済は失速し、低迷しました。
若い皆さんがどんなに頑張ってもなかなか就職できない、仕事がなかったあの時代。
地方においても、いまよりも中小企業の倒産件数が3割も多かったあの時代。
もう人口が減少していくんだから成長なんかできない。とあきらめていたあの時代に戻すわけにはいかないのです。
厳しい戦いになりますが、まなじりを決して戦い抜いていく。その先頭に立つ決意でございます」
この「悪夢」の発言に対し、枝野氏は11日に都内で開いた全国幹事長会で、
「利権を手放した彼らにとっては悪夢のような時期だったかもしれないが、あの時代はむしろ自殺者数が減るなど、よくなった部分も多々ある」と反論した。
民主党元副代表で元外相の岡田克也氏は、12日の衆議院予算員会で、
「民主党政権時代の反省は我々にもあるが、政党政治において頭から相手を否定して議論が成り立つのか」と撤回を求めた。小沢氏はもう一度、悪夢を見てもらわなければならない」と言い放った。
ここに、現在の野党が抱える自己矛盾が透けて見える。
安倍自民党に勝つためには「反安倍」勢力を結集させるしかない。だが、「反安倍」は思想信条でもなければ、政策でもない。
もし2009年(H21)のように自民党から政権を奪っても、
外交も安全保障もエネルギー政策も税財政もすべてちぐはぐで、景気は再び低迷し、日本の国際的な地位は地に墜ちる。
次は再び浮かび上がることはできないだろう。
伊勢神宮参拝で大騒ぎ
象徴的な出来事が1月4日にあった。
礼服に身を固めた枝野氏は、立憲民主党の蓮舫副代表、福山哲郎幹事長ら十数人をずらり引き連れ、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した。
参拝後、枝野氏は晴れやかな表情でこう言った。
「平成という30年あまり続いた元号が変わる。新しい時代を迎えるにあたって、立憲民主党は新しい社会の姿を高く明確に掲げて、遠からぬ時期にボトムアップの政治を作っていく。我々の掲げる立憲主義を現実すべく、全力で取り組んでいく」
この直後、枝野氏は冷や水を浴びせられた。
伊勢神宮参拝の様子を立憲民主党の公式サイトにアップしたところ、支持者らしき人々の怒りのコメントがネットにあふれたのだ。
「私人による私的な宗教行為を立憲民主党の公式アカウントで発信することはあってはならぬ。謝罪と削除を求めます」
「党としてどこかの宗教を支持するような行動は止めていただきたい」
「自分たちが保守である事を強調したいようだが、それが支持拡大に貢献するとは思わない」
「ちょっとびっくりです。支持層に背を向ける行為です」
「伊勢神宮なんか行かず、辺野古に行くべき」___。
__
支持層だけではない。立県民主党の阿部知子衆議院議員も、ツイッターにこう綴った。
「一昨年の希望の党の排除方針以降、今も続く野党解体の危機の中で、立憲民主党こそ頑張らねばならない時に、枝野代表を始めとする執行部を先頭にした伊勢神宮参拝はとても残念です。多く指摘されるように個人的な参拝や宗教心を否定するものではなく、うち揃ってとなると祈りとは違う意味が生まれます」
初詣に行っただけでこの騒ぎである。
こんな所属議員や支持者をコアメンバーに抱えながら、はたして国民の支持を幅広く集める事ができるのか。
たとえ政権交代を果たしても、民主党政権の轍を踏むだけではないか。
                                             (終)
石橋氏の言う通りです。
ましてや次は、共産党とまで手を組んで共闘するらしいですから、バラバラどころではありません。
「恐怖、不況、強制、共産党」の4K政権が出来上がるのです。
日本人は馬鹿じゃないので、それだけは避けるだろうと思うけど、よくいるんですよね。
「反戦、平和、消費税、原発、」のポスターに騙される若い人たち。
共産党をもっと知って下さいね。
恐怖の国民騙し。
敵の出方で暴力革命を隠しているだけ。
本当に怖ろしい共産党と手を組む立憲民主党に騙されてはなりません。
月刊「Hanada」2019年4月号発売中!是非読んでくださいね。

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辻元清美の外国人献金問題は枝野や岡田が擁護しても、やっぱり政治資金規正法違反だった。

擁護論は

 

振込用紙に外国人はダメと書いてある。

 

在日3世で氏名が日本人の一般的な姓名だから、見抜けない。

 

 

平成25年の1万円献金は返金したし、平成26年の12000円は国籍を問わない「後援会費」に訂正している。

 

 

だから、辻元清美は悪くない!

 

 

というものだ。

 

 

しかし、果たしてこれで政治資金規正法に準じて適正に処理をした事になるのであろうか?

 

平成25年の献金を返金し収支報告書を訂正したというけれど、3年間の訂正処理が出来る期間を過ぎているのに、どうやって訂正したのか?という疑問もあるのだが、

 

大きな違反は平成26年の12000円の処理の仕方が政治資金規正法違反となるのだ。

 

Photo

 

 

 

 

平成26年6月に後援会費として入金した12000円を、本人(林氏)の希望で「献金扱い」にした。

 

12000円の献金は5万円以下の献金なので、個別に個人名や連絡先を記載しなくても良いのだが、政治団体への寄付として、林(イム)氏が税務申告して寄付控除を受ける事が出来る為に辻元事務所は12000円と個人名、所在地を収支報告書に明記した。

 

 

本人の希望(後援会費から→献金に変更)を辻元事務所が連絡を受けてその指示に従ったという事ですよね。

 

(本来後援会費としてお金の授受があって後援会員としてのサービスを受て後援会会報など送られていた、にも拘らず、寄付控除を受けるためにその後援会費の支出を林(イム)氏は献金したことにする変更を願い出た。

 

後援会費として受領したお金なのに寄付金控除を受けさせてあげるために、辻元事務所は個人献金に変更した。

 

という事であり所得税法違反を共謀し加担した事になる可能性が高い)

 

 

 

これは、林(イム)氏が外国人であろうとなかろうと、関係のない虚偽記載となる可能性が高いのです。

 

が、

 

もっと政治資金規正法違反な事

 

平成26年の12000円も林(イム)氏の希望は政治献金であった事と外国人であったことが分かったのに、それを後援会費に付け替えて処理して返金しなかったことだ。

 

 

平成26年6月

 

林(イム)氏が12000円の後援会費?を振り込んだ。

 

 

平成26年6月の12000円の振り込みの後、

 

辻元事務所は林(イム)氏の希望、要請を受けて、寄付金控除が受けられる個人献金として処理をし直し収支報告書に氏名、金額、所在地を記載した。

 

(*辻元が今年返金したと言う平成25年の1万円の献金で林(イム)氏は寄付控除を既に受けていた可能性が高い。)

 

 

平成27年2月

 

平成26年の収支報告書を大阪府選挙管理委員会に提出

 

 

平成27年3月

 

林(イム)氏が外国人だと知ったので、後援会費として会計処理をし直した。

 

 

*重要なところは

 

林(イム)氏の希望は後援会費ではなく、政治献金だったという事です。

 

 

ということは?

 

「外国人献金」だったことになる。それを辻元事務所は平成27年3月に把握したわけです。

 

 

ならば、「返金」しないといけません

 

なのに、辻元清美事務所は、これを(再度)後援会費として会計処理したのです。

 

 

本人から、献金として申し出があったのですから、個人献金にした。

 

その後、外国人だと知った。

 

ならば、返金しなくてはなりません。

 

辻元事務所は外国人だと知って、個人献金を外国人でも入金できる「後援会費」として入金したと言う、「虚偽記載」をしでかしたのですよ。

 

 

 

枝野や岡田が言ってる、

 

外国人は献金できません!と書いている、勝手に振り込んできたのだから辻元は悪くない!日本名だと見抜くことが出来ない!自民党にも共通する問題だ!

 

とか、全然関係なく、外国人献金を後援会費に付け替えた「政治資金規正法違反の虚偽記載」なんですよ。

 

 

これを許している立憲民主党は既に外国からの政治への干渉を防ぐことが出来ない勢力という事になりゃりませんか?

 

夕刊フジが献金をした林(イム)氏に聞いたところ、
林(イム)氏
「献金後、辻元氏側から『献金に協力し、お金を送ってもらったが、外国籍からの献金は受け取れないので、別の会計処理をさせてください』と話があった。どんな処理をしたかは分からない。私の方に返金はされていない」と語った。
やはりである。
辻元事務所も献金した林(イム)氏も、送金したお金を献金であると認識していたのだ。
そして、辻元事務所はその献金を献金処理ではなく、別の処理(後援会費として処理)をして、政治団体に入金したのだ。
事実と違う虚偽の処理を辻元事務所は現在も実行中なのだということ。「別の処理をさせてください」とお願いするという事自体が「虚偽記載をさせてください。』という事になるのだ。
本人の了解をもらった!
というのであれば、そのお金を一旦返金し、もう一度「後援会」の入会を乞う。
そうしなければ政治資金規正法違反の虚偽記載になるのだ。

 

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共産党の事前運動も目立つけど、自民党も事前運動と言われてもしょうがない事をやらかしています。「脇が甘い」と言われてもしょうがないね。

以前(4つ前)書いた、共産党の事前運動(公職選挙法違反)は公道で自分の名前を書いたタスキをかけていたものでした。(それを指摘した人が暴力をふるわれ怪我した)

というものでした。
が、
自民党の候補者も事前運動だといわれてもしょうがない事をやってました。
違反だと指摘されれば
改めるべきは改めなきゃいけませんよ。もしも当選してもまたまた失職することになるやもしれません。
脇が甘い!
今回事前運動だと言われる可能性が高い候補者の名は!
横浜市議の立候補予定者だと自分でホームページに書いている「おさかべさやか」という人です。(クリックすればサイトに行けます)
横浜市議会議員(青葉区)候補予定者
という肩書で、
「自民党初の女性市会議員を青葉区から」
とキャッチコピーを書いている。
しかも、「ごあいさつ」の中では、
「地元である横浜に貢献させてください
0歳と1歳を抱える、わたしのような普通の女性政治家になれる社会の実現
青葉区だからこそ、その実現に向けて、道をひらいてくれると信じています。」
と書いている。
これって、ぜ~んぶ「4月の横浜市議選挙で当選させてください」という「選挙運動=事前運動」ですよね。
事前運動の禁止違反
(公職選挙法129条、239条、 1年以下の禁錮または30万円以下の罰金)です。
また、この人は「マタハラ防止」と「子育て」を売りにしているのだけれど、ホームページにも幼児を抱っこしている写真を載せています。
でも、これは
未成年者の選挙運動の使用の禁止違反
(公職選挙法137条の2、239条、1年以上の禁錮または30万円以下の罰金)です。
さらに、
自民党初、自民党の女性市会議員
というのがキャッチコピーのようだけど、この青葉区というのは、この前ナカヤマ某という女性市会議員が当選したけど、その後当選無効になったところ。
自民党では勝てないとみて、希望の党に鞍替えして総選挙に惨敗した「福田峰之元議員」
がナカヤマ某に出馬を促し立候補させた。(クリックすればサイトに行けます)
2016/08/09 - 横浜市議選当選無効最高裁判断を受けて / 中山まゆみ横浜市会議員の当選無効を争っていた裁判の決着がつきました。結果は、最高裁判所が中山まゆみ市会議員の上告受理申立を棄却し、当選を無効とするとのものでした。
当選無効となっても、地方自治法128条は「当該裁判が確定するまでは、その職は失わない」と規定しているので、失職するまではナカヤマ市議の市議会活動は有効とされるのです。
ご参考
第128条(失職の時期)
普通地方公共団体の議会の議員は、公職選挙法第202条第1項(議会の議員及び長の選挙の効力に関する異議申立て)若しくは第206条第1項(議会の議員又は長の当選の効力に関する異議申立て)の規定による選挙の効力に関する異議の申出、
同法第202条第2項(第1項の選挙の効力に関する異議申立てに対する決定に対して不服のある者の審査請求)若しくは第206条第2項(第1項の当選の効力に関する異議申立てに対する決定に対して不服のある者の審査請求)の規定による当選の効力に関する審査の申立て、
同法第203条第1項 (議員及び長の選挙の効力に関する訴訟)、第207条第1項、第210条若しくは第211条の選挙の効力に関する訴訟の提起に対する決定、裁決又は判決が確定するまでの間(同法第210条第1項 の(総括主宰者、出納責任者等の選挙犯罪による公職の候補者であった者の当選効力、立候補資格に関する訴訟等)を提起することができる場合において、当該訴訟が提起されなかったとき、当該訴訟についての訴えを却下し若しくは訴状を却下する裁判が確定したとき、又は当該訴訟が取り下げられたときは、それぞれ同項 に規定する出訴期間が経過するまで、当該裁判が確定するまで又は当該取下げが行われるまでの間)は、その職を失わない。
「当該裁判が確定するまでは、その職は失わない」と規定されております。なので失職するまでのその間に議会での行動(投票行動)は有効とみなされ、その場合は、報酬の返還する義務はありません。
ただし、失職するまでの間議会に出席せず客観的にも議員活動の実態がない場合はその限りではありません。
次に当選無効となった場合「前議員」「元議員」として職歴にも記載することはできるかという点についても
(別の選挙に当該肩書を記載する事が、虚偽であるという事になるか)
上記と同じ考え方で、失職するするまでの議員活動については、有効であると考えられるので、「前議員」「元議員」の肩書を記載する事で、即虚偽ということにはなりません。
ただし、客観的事実として「議員活動」が認められない場合には、当該肩書が虚偽という認定を受ける場合もあります。
そうすると、同じ青葉区初の女性議員は他にいたことになりますよね。
「青葉区初!自民党の女性市会議員を」というキャッチフレーズも事実に反することになりませんか~~~~?????。
これは本人も、気にかけていたところなのでしょう!最近までは
「自民党初の女性市会議員を青葉区から」
というキャッチコピーを現在の
「青葉区初!自民党の女性市会議員を」
書き換えているのですから、、、
しかし、書き換えても同じ違反箇所は変わらずです。
「青葉区初!」ではないのですからね、、、
事実に反する事。これって、
虚偽事項公表(235条)違反という事になりませんか~???
万が一、この人が当選できたとしても、落選した人もしくは、市民団体が公職選挙法違反で告発すれば、またまた自民党の女性市会議員が「当選無効」となりうるのですよ。
公職選挙法はしっかり守って、選挙で正々堂々と勝っていただきたいものです。
おそらく、ど素人さんが、「当選無効」という言葉で、「当選は無かった事」にしてしまった思い込みですが、実際は当選無効の裁判が確定するまでは、議員だったのです。ホームページは魚拓もとられ、他候補から突かれる重要な証拠となります。選挙の専門家や諸先輩にちゃんと学んでから、選挙に挑みましょう!
共産党は確信犯ですがね、、、、

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立憲民主党に移る前の資金移動。マネーロンダリングはこうやって行われる。

皆んさんは既に国民民主党の玉木雄一郎がマネーロンダリングをして政党助成金を返納せず資金移動した事をご存知ですよね。

↓下の文字をワンクリックすれば玉木のロンダリング記事を見れます。
それでは、候補者個人が民進党から貰ったお金をどうやって、ロンダリングしているのか?
例えば青森県の今や立憲民主党の候補者になった方を見てみましょう!
民進党の青森3区の候補者が平成29年に希望の党に鞍替えして、立候補した元民進党青森県幹事長の「山内崇」やまうちたかし氏を例に見てみましょう!
山内崇氏の政党支部です。
Photo
支部長がなぜか県会議員の田名部氏(現在国民民主党)になっていますが、国会議員関係政治団体の区分に公職の候補者山内崇衆議院議員(候補)となっているので、山内崇氏の政党総支部ということになると思われます。政党総支部の代表者と国会議員候補者が違う人物であるというのは滅多にありませんが、、、、
この政党総支部の収入は主に民主党本部からのものです。(H29年の総収入1350万円の内、1150万円が民進党本部からのものです。
Photo_2
特に希望の党から出馬する第48回衆議院選挙の解散日であるH29年9月28日に200万。解散後選挙公示前1週間に500万円が交付金として民進党本部から入金されています。
この他の収入には民進党青森県第3総支部の会員として集めた会費を136万円。と小さな集会をして64万円の収入があるだけです。
そして、山内崇氏は、希望の党で衆議院選挙に出馬するのですが、落選後すぐに希望の党を離党してどこの党にも所属しないようになります。
しかし、この民進党青森県第3総支部は解散しません。お金はそのまま残しています。
民進党の政党総支部は解散しないで、お金を温存しておいて、その残ったお金をどうするのか?
民進党に返すのか?それとも国庫に返納するのか?
と思ったら、その年の大晦日12月31日に、残金を3万円だけ残して残りの4.089.342円。約4百万円を超える金額を資金移動するのです。
Photo_3
山内崇氏が代表をしている政治団体「山内崇政経研究会」の表紙です。
そこに、Photo_4
年末の金融機関もお休みの時に資金が移動されている(事になっている)のです。
(*右上の職業(又は代表者の氏名)の欄に、民進党青森県第3区総支部の代表者を山内崇と記載していますから、山内崇氏の政党総支部という事ははっきりしました。)
こうやって、民進党から交付金で頂いた、本来民進党として使われるべき本部からの浄財が、個人の政治団体に回されて。民進党から貰った金は他党から出馬しても
返さない。希望の党から出馬しようが、返さない。
返した方がスッキリするのに返さない。
自分の政治団体に移動する。
そして、お次はどうなるのか?
H30.7.21産経新聞より、
元民進党青森県連幹事長の山内崇氏が21日、青森市内で記者会見し、立憲民主党青森県連合が18日に設立され、自らが代表に就任したことを発表した。27番目の地方組織で、山内代表は「草の根からのスタート。ボトムアップによる政策という立憲民主党らしさで県民の意見を吸い上げていきたい」と抱負を語った。
なんと、今度は立憲民主党の候補者になりました~~~~~。
けど、返さない。
という事になるわけです。
民進党の総支部(解散前に)→自分の政治団体→使う(元は民進党の金)
というやり方です。
これを全国の元民進党議員達が結構やってるようです。
一旦、返して1からやり直す気は毛頭ないようです。

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