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読売新聞代表主筆「渡辺恒雄」の忠犬ポチの日テレ「大久保好男社長」。偏った新聞社が大株主になるからテレビ局も偏る。「日.メコン地域諸国首脳会議」を無視する日テレの意図とは?

日本テレビの社長である大久保好男さん、元は読売新聞の記者で政治部を担当させてもらった時に少しだけ安倍晋太郎の番記者をやらせてもらった時期があったので、安倍首相とのパイプがあった。そのおかげで渡辺恒雄との橋渡しに使ってもらえて、出世街道を登りつめる事ができた元々フリーのジャーナリストだ。

そうです。渡辺主筆の完全ポチ。
政治的発言する時には必ず渡辺恒雄様からの指示で発言する許可制だと言われている。
渡辺恒雄(以下ナベツネという)は安倍首相が検討すると言った、政治的公平を謳った「放送法第4条」の見直しについて、
首相の見直し案通りになると、偏向報道やフェイクニュースが増大するとともに、NHKの肥大化、ネツト事業の拡大により、今以上に民間放送事業者の経営が圧迫されるとしているようだ。
だが、
現時点でも、偏向報道やフェイクニュースを何度もやってきた放送事業者の中でも特に影響力があるテレビ局(ダイオキシンホウレンソウ事件、椿事件、慰安婦強制連行の作り話を何度も肯定的に放送してきた事、または、何度も政府や政党から議員らから指摘されてお詫び訂正してきた事、)の事実では無い事を広めた放送法違反で処罰されたことなど1度も無い。
特に放送法第4条の政治的に公平である。という点については全く無視されている。
政治的公平という文言を取り除いてはたして、偏向報道やフェイクニュースが蔓延するだろうか?
もしも、そんな東スポのようなテレビ局が出現したら?だ~れも見ないし、信用しない。
そのテレビ局は自殺的行為をする事になり、直ぐに信用をなくし、倒産に追い込まれる。
政治的公平が今の時点で守られていない全部の報道番組で、毎日反政権の報道に勤しむ放送局に耐えられない国民の声はネットの世界を見れば一目瞭然なのに、それを無視し続けて今まで以上に政治的に偏った報道ばかりをする始末。
ナベツネは「安倍がその気なら全面対決だ!」とまで語気を荒げたという。
日テレは勿論読売新聞グループの稼ぎ頭だ。
読売新聞の社長で1人独裁のグループの長が、テレビ局をも支配している現状で、首相が提案した事に反発し、首相の評判が悪くなるように番組を組み立てる事など、訳もなくできる。
2018年10月10日の今日。
日テレが無視して報道しない事実。
「日本・メコン地域諸国首脳会議」に参加したメコン5カ国の首脳による講演会が9日午後、東京都内で開催された。コネクティビティー(連結性)を重視するラオスのトンルン首相は、首都ビエンチャンとベトナム首都ハノイを結ぶ高速道路建設に意欲を示した。
日本がベトナムの高速鉄道を受注するかもしれない。さすが安倍首相!日本の最高司令官がセールスマンとして頑張っている!
↑という報道が1つもない。無視なのだ。この会議は中国の軍事人工島建設などの脅威の晒されている国々に対しての安全保障問題など様々な観点から議論されているにも拘らず報道しないのだ。
日テレの大久保社長。渡辺恒雄の忠犬ポチ。は反安倍路線で舵を切った、いや切らされたようですな。
しかし、松本サリン事件で冤罪をふっかけたTBSの杉尾が国会議員やってるのっておかしくないか?
オウムに放送前の坂本弁護士のインタビューを見せて、放送さえせず。オウムに殺意を抱かせ、一家全員を殺させてしまったTBSが役員の辞任だけ済むっておかしくないか?
放送法って守らなくても罰則が無いのっておかしすぎるだろう!
だからいっそのこと全部見直しすべきなのだ!
戦後最大の既得権益で護送船団方式のテレビ局。先ずは偏り過ぎている新聞社が公共の電波を使用するテレビ局の株主になる事を禁止すべきだ。
人事異動を見ても必ず新聞社からの天下り先と化しているテレビ会社。だから偏向報道になってしまうのだ。
1新聞社の主筆のポチが民放連の会長になった。世も末だね。
大久保好男民放連会長の就任に「おめでとう!」とは言いたくないよね。
ポチがどんどんポチになる。飼い主は大喜びなのだろうな~。
ナベツネ天下がまた続く。

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コメント

3悪一掃を…
電波オークション実施
放送法改定実施
クロスオーナーシップ禁止

投稿: 1つでも | 2018年10月10日 (水) 17時33分

1つでもさん、コメントありがとうございます。本当に1つでも出来ればもっと自由な報道ができると思いますね。大株主の偏向した新聞社に雁字搦めに縛られたテレビ放送、特に報道番組の政治案件は見るに堪えません。

投稿: 筆者 | 2018年10月15日 (月) 16時22分

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