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報道ステーション、小川アナに「もう限界」と言わせるほどのイビリを文春砲に撃たれてしまった富川。

週刊文春2018.8.30号

報ステ大激震
富川アナの「イビリ」
小川アナが  「もう限界、、、」
(前略)
(報道ステーションの本番前のデスク会で)富川アナは彼らの前でこう言い放ったという。
小川はインタビュー下手だからちゃんとやってね
報ステ幹部が明かす。
「小川は見るからに辛そうでした。富川はこの時に限らず、反省会でも小川をネチネチ叱っている。コメントの割り振りでも、富川が小川の出番を取ることもあります。2人はいわば、‟冷戦状態”でした。」
富川アナが小川アナに無茶振り
お茶の間に見せる爽やかなイメージとは正反対の富川アナ。
(中略)
「富川がスタジオに座ると、持ち前の爽やかさが影を潜めるようになりました。彼はキャスター就任後も古館に度々会って助言を求めていたのですが、古館の影響を受けすぎ、自分一人が前面に出ようとする。それで空回りして、富川より‟スタジオ歴”の長い小川にきつく当たるようになっていったのです」
(中略)
8月17日、昇段審査を巡る金銭授受が発覚した居合道問題を取り上げた際のこと。
小川アナが各段位取得者の人数について解説すると、
富川アナ 
「初段から8段まで早くいっても、何年くらいになるんですか?」
小川
「何年くらいなんでしょうね、、、、(スタッフに聞いて)30年くらいかかるようです」
別の報ステ関係者が掛け合いの裏舞台を語る。
「富川が台本にないことを小川に突然聞いたのです。オンエアで恥をかかされた形の小川は反省会でも『動揺してしまいました』と話していた。
この日は富川が映画『カメラを止めるな!』の長回しを実演し、監督役の富川が、小川にカメラを向けて『小川さんのファンのためにズームしたりして』と言ったりもしている。小川は勘弁してほしいという表情をしていました。」
13%前後の視聴率を維持してきた古館時代と比べ、近年は10%を下回る日も多い報ステ。
(中略)
皮肉なことに、富川アナが夏休みを取った週は早河(会長)氏が厳命した視聴率11%を連日超え、8日は13,6%を記録。
富川アナから解放された小川アナが、新たな舞台で自身の力を発揮することを期待したい。
                                           (終)
さてさて、テレビ朝日は独自取材で富川アナが小川アナを本当にイビッていたのか?実態は如何なものなのか?調査報道するべきですね~。
政権叩きの文春砲の後追いは必ずやって、コメントする報道ステーション。
我が身に飛んできた文春砲をちゃんと処理する事は出来るのだろうか?
しかし、富川が爽やかイメージなのかね~?私にはど素人が背広着て反安倍を必死で宣伝しているようにしか見えないこの番組なのですが、、、、
政権批判がお仕事だと勘違いしているテレビ朝日の代表的な番組。
事実を捻じ曲げて政権批判に結び付けようと必死な番組。
事実を取捨選択して、真実を伝えない番組。
それが報道ステーションだと思っているのですが、、、、、小川アナは降板されて良かったのですよ。
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