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2017年3月

籠池の犯罪を暴露した妻の証言を隠蔽した野党4党の議員達。

 

籠池氏は自宅に野党議員を招き面会。
非公開のこの場で追い詰められた心中を口にしていた事が日本テレビの取材で明らかになった。

リビングでは籠池氏と野党4党の議員が丸テーブルを囲んだ。また、妻の諄子氏と長男の佳茂氏は後ろに座ったという。

籠池理事長
『私自身100パーセント清廉潔白とは言えません』
『検察が私の方をガサ入れして、連れて行かれるとなると証言できません』

妻・諄子
『公務執行妨害と虚偽申告、補助金でお父さんちょっといじくってたんですよ』

籠池理事長
『違う違う。決して虚偽ではないですからね』
21日の監査をもう受けたくない。なんとかしないといけない』


今月21の監査とは大阪府による森友学園運営の幼稚園の立ち入り調査の事とみられる。
大阪府は偽計業務妨害などの疑いで学園側の刑事告訴を検討している。

籠池氏は自身が清廉潔白ではないと言い出し、検査を避けたいと発言。
大阪府に『承認喚問があり忙しい』と連絡し、検査は延期になったためひとまず乗り切ったが、捜査の手が及ぶ事を恐れている様子だった。

 

 

 

 

 

 

上記でお分かりのように、籠池氏の夫人が「補助金でいじくった」と自分たちの不正を暴露していて、籠池氏は大阪府の監査を受けたくない。と言っている。

 

 

 

そして「連れていかれたら証言できない」から連れていかれ(逮捕され)ないように、自分は全ては国会の場で話します。と言っているので、

 

 

 

 

 

ようは、籠池はこの場で国会議員達と取引しているのだ。

 

 

 

Photo

 

 

 

 

 

この、野党4党の議員(小池、森、福島、今井)

 

らは、国会で安倍夫人から寄付を貰ったという話しをしてもらいたくて堪らず、籠池の取引に乗ったわけだ。

 

 

 

籠池が今までどれだけ嘘を振りまいてきたか知ってて乗った。

 

 

 

10日間身を隠せと顧問弁護士を通して、財務局の幹部が言ったと言うが、当の顧問弁護士に否定され、しかも三行半を突きつけられて辞められてしまった。

 

 

 

補助金もらうのに、建築会社に偽の契約書を作らせてた話は、もうみんな知っている。

 

 

 

公金をだまし取ったわけだ。

 

 

 

4人の野党の議員らは、

 

 

 

あの場で、不正を働いていた事を妻に暴露されて、監査を受けたくないという籠池のお願いを聞き入れたわけだ。

 

 

 

何故?不正を働いていたことを、妻が暴露した事を直ぐに公表しなかったのか?記者たちに囲まれて、質問されたのに、隠したのでしょうか?

 

 

 

これって、共犯になるのではないですか?

 

 

 

国会で話をさせる代わりに、犯罪を暴露しているのに黙ってやった。

 

 

 

すべては国会で、というけれど、その時はまだ参考人招致すら決まってなかったのですよ。

 

 

 

まあ、どこまで嘘なのか、「証人喚問」しても、嘘を嘘だと証明できなければ嘘をつきとおすという作戦でしょうが、お金のやり取りはやったと言われたほうがやっていない事の証明なんて出来ませんからね。

 

 

 

野党の4人は、犯罪を告白した妻の証言を隠蔽した。

 

 

 

こっちの方が大問題だ。

 

 

 

 

 

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宮崎岳志民進党比例復活(ゾンビ)衆議院議員。言ってることとやってる事が違い過ぎる。子供の教育にも良くないです。

皆さんがよくご存知の民進党衆議院議員比例復活の「宮崎岳志」

 

 

まだ子供もいる父親だ。

 

 

だが、お父さんが国会で「えーーーーーー!!!!!!!」  とか

 

 

「おーーーーー!!!!!!」とか、ヤジを飛ばして総理大臣や閣僚をバカにしている風を見て、何と思うのだろうか?

 

 

お父さんかっこいい!!!

 

 

とか、

 

 

あれはお父さんの声だ! 頑張れ~~~~!!!!!

 

 

とか、思うわけが無いのである。

 

 

 

宮崎岳志議員は、ご自身で恥ずかしいとは思わないのだろか?

 

 

 

彼は、自身のブログでこんな事を言っていた。

 

 

 

世襲天国

 

2009711 |

 

いささか古い話になります。

 

十日ほど前に行われた麻生内閣の閣僚補充人事で、林芳正氏が経済財政担当相に、林幹雄氏が国家公安委員長に起用されました。

 

自民党役員人事に失敗しただとか内閣改造をできなかっただとか、報道ではいろいろ指摘されていますが、今回のテーマはそのことではありません。

 

林幹雄氏は二世、林芳正氏に至っては四世です。いやはや、たった二人の人事補充の、二人がとも世襲議員とは。

 

世襲議員が100%悪いとは思いませんが、ものには限度があります。世襲でなければ大臣になれないような国が、柔軟性を失い、衰退するのは歴史的必然です。

 

「世襲国家」を変える。それが私の使命です。

 

 

 

 

と、世襲議員を大々的に批判しておいて、自分たちの党首であった、これもまた国会議員である鳩山由紀夫については

 

 

 

私は鳩山代表の訴える、総選挙の歴史的意義に心から賛同します。そして、改めて「歴史的使命感」を胸に刻みました。

小沢一郎も皆さんご存知の通り。大臣を何度も経験された父を持ち、県会議員の娘を母として生きている、典型的な二世議員であるにもかかわらず、

 

他に並ぶ者のない「現代の巨人」です。鳩山幹事長が「100年に1人の政治家」と評したのも、うなづけます。

 

命もいらぬ、名もいらぬ。平静の西郷隆盛として、あくまで己を貫いていただきたいと思います。これで実際に政権交代を成し遂げれば、師である田中角栄氏をも凌駕する政治家と言われるに違い有りません。

 

 

 

 

ご都合主義も天下一品でしょう!

 

 

 

 

言ってることと、やってる事が全然違う。

 

 

 

まあ、民進党(民主党)の議員達に騙されることはよくある事ですから、そうそう「驚かなくなってきた昨今です。

 

 

 

言ってることと違いませんか?という疑惑まだあります。

 

 

 

宮崎岳志議員が2009年の選挙前に書いたものです。

 

 

 

 ↓

 

 

ボランティアさん

 

2009720 

 

連日、地元の人たちや親戚・友人、地域の民主党支持者の方々など、多くのボランティアさんが事務所に駆けつけてくださっています。

 

 

 

もはや、解散前夜。作業の量は、想像していた以上に膨大で、多くのマンパワーが必要となっています。ボランティアの皆さんの力がなければ、政権交代を実現できるだけの運動は展開できません。

 

 

 

なにより、私は「政治を普通の市民の手に取り戻す」ために、「市民参加型のボランティア選挙」を実践したいと思っています。「一部の、特定の、少数の」人による選挙ではなく、有権者自身が参加する選挙にしたいのです。

 

 

 

そういった意味でも、ボランティアの方に参加していただくことは、非常に大切です。

 

 

 

手弁当で手伝ってくれているボランティアの皆さん!

 

 

 

心より感謝しています。ありがとう。

 

 

 

そして

 

 

 

勝利の日まで、ご協力をお願いします!

 

 

 

 

 

 

手弁当って事は、食事も出さないで手伝わせているのですよね。皆さんお疲れさまでした。(選挙中は出せないのですよ我慢してね、)

 

 

 

と、ここに、2014年なのですが、

 

 

 

宮崎岳志の後援会である「岳遊会」の少額領収書が手に入りました。

 

 

 

2014年(平成26年)の衆議院選挙は

 

解散   11月21日

 

公示   12月2日

 

投票日  12月14日

 

 

 

です。

 

 

 

選挙期間中は後援会活動をすると選挙違反です。限られた選挙活動しかできません。

 

 

 

ですから、後援会活動をして飯を食べたり、票を集めたりはその間出来ないはずなのですが、、、、、何故か後援会で活動してます。

 

 

 

なんとっ!

 

 

 

解散後、公示後(選挙期間中)に、けっこうメシ食ってます。

 

 

 

岳遊会の領収書は次の通り、

 

 

 

平成26年

 

 

 

11月25日   湯郷 小住温泉  食事代として

 

 

 

                         1430円

 

 

 

11月25日   なか卯

 

                 500円二人分と600円1人分

 

 

 

11月25日   天ぷら、寿司食堂富士ホール

 

 

 

                 1580円

 

 

 

11月29日  時計台

 

                 マーボー丼 787円

 

                 辛みそラーメン735円

 

                 牛乳ラーメン 840円

 

                 大盛      105円

 

                 味噌ラーメン 630円

 

                 小計     3097円

 

 

 

以上が後援会岳遊会での選挙期間中の食事の支出です。

 

 

 

ね。後援会はいいですね~、選挙期間中なのに飯代出してもらえて、、、、、

 

 

 

人にはボラティアで手弁当で選挙をお願いしている方が、後援会では飯食わしているわけです。

 

 

 

これもまた、言ってる事とやってる事が違うんじゃないでしょうか?

 

 

 

この後援会活動、選挙期間中ですが、選挙違反ではありませんかね~?

 

 

 

まさか、選挙スタッフの飯代なんて事はないと思いますが、そうだとしたら、選挙違反ですね。

 

 

 

 

 

 

最後に、子は親の背中を見て育つといいますが、学校で同級生が教室で発表もしくは説明している時に、

 

 

 

「えーーーーーー!!!!!!!」とか

 

 

 

「おーーーーーー!!!!!!!」とか

 

ちゃかしたりして、他人を虐めないように願うばかりです。

 

 

 

 

 

「お父さん!俺国会議員になる!お父さんを見てそう思った!」

 

なんて言わないと思うけど、もしそうなったら子供の夢を摘む親父という事ににもなりかねませんね。

 

 

 

 

 

最後に、

 

 

 

上記の少額領収書。原本が見たければ、コメントくださいね。

 

 

 

ちょっと借りてきて、張り付けてお見せします。

 

 

 

 

 

 

 

*

 

水を飲んだだけで、「旨そうだなっ!」と大声でヤジを飛ばす宮崎岳志という男は

 

 

Photo

 

 

 

この方です。

 

 

 

「宮崎岳志、ヤジ」でググってみてください。たくさん出てきますよ。

 

 

 

 

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西田昌司議員が分かりやすく説明させた質疑の後に、訳の分からない質問を繰り返す蓮舫。頭悪すぎ。自分で質問してて混乱。

村田連

 

 

 

 

 

 

森友学園について、福山さんの質問を聞いて、幾つか確認したいことがありました。お昼にニュースが一斉に報道されていますけれども、大阪の松井知事が記者団に対して、森友学園四月開設予定の小学校の認可、物理的に難しいと述べられました。

 

 

 

財務省にお伺いします。物理的に難しいということは、森友学園への売却時における買戻し特約における指定期日までに指定用途に供さなければならないという義務に違反をいたしますが、その場合、この土地はどうなるんでしょうか。

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。大阪の府知事様がどのように発言したか、ちょっと承知しておりませんが、大阪府としての決定がなされたかどうかについてちょっと承知してございません。

 

 

 

いずれにしても、売買契約の規定を申し上げますと、本件土地につきましては、森友学園に対して期間を定めた上で小学校の用途に供することを求めており、用途に供することができなかった場合には国において買戻しをすることができると、こういう契約条項でございます。

 

 

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 ↓

 

 

 

買戻しをするときには原状に回復して返還しなければならない。この原状というのはディスカウントしたごみの処理を入れたものですか、入れないものですか。

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。更地にして戻すというのは、上に構造物があればそれは撤去していただくことになりますが、その下のところについては売却時の状況で戻していただくということでございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

売却時の状況というのは、八億ディスカウントしたけれども、その八億のごみが埋まったままで戻るということでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

更地にして返していただきますけど、それは金額については先方が払った金額で買い戻すということでございまして、いずれにしても、その一億三千万の土地の評価で私ども売り払っておりますので、その状態で買い戻すということですが、仮に、仮に先方がそれを何か撤去工事をしてその土地の価格が上がったとしても、その点について私どもが支払うことはないというのが契約上の条項でございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな状況で土地が上がるわけないじゃないですか。

 

 

 

 

<ここら辺から、壊れてきます。

 

ゴミを撤去すればするほど、評価額が上がる事が理解できないシャレンポウ。>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

今私が確認したいのは、じゃ、売った状況で一億三千万で買い戻す、戻ってきた、そのときに八億のごみは中に残ったまま。この八億のごみは誰が誰のお金で処理するんでしょうか。

 

 

 

*<イヤ、ですから、今森友学園が工事していて、幾分かのゴミ撤去をしているんです。>

 

 

 

 

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

佐川宣寿

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。今、先方、建設工事をやっている最中でございまして、どの程度にごみの撤去をしているかということは私ども定かではございませんが、いずれにしても、一億三千万円で売却契約を結びまして、それを買い戻す場合は一億三千万円で戻すわけでございますが、その結果として、その土地は、午前中にも大変恐縮ですが申し上げましたが、ごみが残っている状態の土地の値打ちがまさに一億三千万なわけでございます。それを先方がどういうふうに撤去したか、仮に撤去してごみの量が少なくなったとしても、一億三千万の状態で国としては戻ると、こういうことでございます。

 

 

 

 

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 ↓

 

 

 

じゃ、このごみ入りでもらって、そのごみはまた国有地として売買するときに財務省が処理をしなければいけないまた税金を掛けるということでよろしいですね。

 

 

 

*<ここで蓮舫が国有地の売買がどのようになされて来たのか理解していない。八億円がゴミの撤去費用であり、それを含めての一億三千万円の売買だった事を理解していなかったという事がバレる。>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。また税金を掛けるという意味はちょっと私どもよく分からないんでございますが

 

 

 

*<そりゃ分からんでしょう!また売る時もゴミの撤去費用込みですから、、、税金使ってゴミは撤去いたしませんから、、、、>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

私どもが学校法人に売り払いましたときの土地の値打ちがまさに鑑定価格、そこにごみがある状態なのでその値打ちが一億三千万でございまして、その状態で戻していただくわけでございます。

 

 

 

したがって、同じ値打ちで、同じ価格のもので、同じ価値のもので私ども戻していただくということでございまして、仮にそのときに先方が何らかの撤去をしてその土地の価格が上がったとしても、私どもそれを支払う必要はないという契約を結んでいると、こういうことでございます。

 

 

 

 

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 ↓

 

 

 

いや、本当は森友学園がごみを撤去して処理をしてきれいにするから、だから八六%ディスカウントしたのに、撤去されないで返ってきたら、それをまた撤去するのは税金じゃないですか。

 

*<自分で言ってる事が変だな~~、少し気づいたような気もするが、ゴミは撤去しないといけません!でないと売ってはいけません!とでも思ったのだろうか?じゃあ森友は何で買ってるの?8億円はディスカウントという、ただ単に安くした訳ではなく、ゴミの処理費なの!そのうちの4億撤去して使おうが、5億撤去して使おうが、使用者の勝手なの!全く理解できていない。青学なんてこの程度か、>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。ちょっと繰り返しで大変恐縮なんでございますが、私ども、先方に売り渡したときの土地の値打ちが一億三千万だというふうに申し上げておりまして、それをその値段で戻ってくるのがまさにその更地の価格ということでございまして、仮に先方が撤去してそこの値打ちが上がったとしても、私どもは追加で支払う必要はないということを先ほどから申し上げさせていただいております

 

*<どうも日本語が理解できないようだと了解した航空局長であった>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 ↓

 

 

 

総理にお伺いします。この大阪の国有地の払下げ疑惑問題、国民の関心、非常に高いんですが、なぜこんなに関心が高いとお考えでしょうか。

 

 

 

*<今まで目くじら立てて怒って質問していたのは、なんだったのでしょうか?>

 

   (-_-;)

 

 

 

 

 

 

 

安倍総理

 

 

 

 ↓

 

 

 

今のやり取りを聞いておりましても、なぜ国が一億でしか払い戻さないんだ、税金を損しているんだという、そういう御趣旨でずっとやり取りをしておられましたが、それはごみを取るということを前提に一億数千万円で売ったわけでありまして、ごみを取っていたものだったら、言わば九億円になっていたわけであります。

 

*<わかりやすく説明してあげる総理です。疲れるよね~~~、こんなのが野党の党首ですから、、、、>

 

 

 

文字おこしに戻る)

 

 

 

瑕疵担保責任というのはそういうことでございまして……(苦し紛れに民進党からヤジが飛ぶ)だから、取って、取ってないから、だから、取ってないから一億三千、取ってたら九億円になるんですよ。こんなことが分からないんですか。

 

*<分からないから目くじらたてて質問したんです。>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

だから、こんなやり取りで疑惑があると言われていたら、これ何だって疑惑になってしまうじゃないですか。まだちょっと御理解いただけないようでありますが、今、私聞いていて、取ってないから一億数千万円だったんですよ。取ってたら九億円なんです。取ってないから一億数千万円で売って、売ってですね、かつ、それを取っていない、森友側は取っていないから、森友側が取っていないからですね、その分を国が払うわけでも、いやいや、森友側が払えといっても、それはその分、言わば安くしているということでありまして、

 

その土地は言わばごみが入っているから言わばそういう価格になったということでありまして、至極、至極当然のことであって、ごみがあるからディスカウントしたわけで、誰が考えたって、、、

 

 

 

(もはや完全敗北の民進党のヤジが入る)後ろから分かっていないとか言う人がいますが、分かっていないと言う人が分かっていないんですよ、これ。

 

 

 

*<全くです>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

 

 

これ本当に申し訳ない、あっこっちだ、小西さんですか、分かっていないという。それね、でも、分かっていないという方が分かっていないのであって、そこに、そこに今、何も大きな問題があるようなんですが、言わばごみがあるから一億数千億円にこれディスカウントしていたわけであって、それを、ごみを取っていたら、ごみを取っていたら価格は上がるわけでありますから、ごみを取って、今の段階ではごみを取っていないだろうということであれば、言わば、、、

 

 

 

(民進ヤジが入る)いや、だからごみを取っていないということであればそうなるということで、ごみを取っていればまた変わるということで申し上げているわけでございます。

 

 

 

そこで、そこで、なぜこれが一番問題になっているかということは、もう今日午前中の西田昌司委員のこれは答弁で明らかになっているんだろうと思いますが、

 

*<マスゴミは西田昌司議員の質疑は無視しますからね~>

 

 

 

文字おこしに戻る)

 

 

 

それは言わば、なぜ九億円が一億円になったかということであります。確かに、今までの政府の答弁ではすとんと落ちないことがあったのは事実でございますが、今日ですね、やり取りにおいて、この中身について一体どれぐらいの、どれぐらいのこれは産業廃棄物がパーセンテージで入っているかと。その立米にそれを掛けて、更にそれを単価を掛ければ出てくるわけであります。さらには、それを運ぶ、運ぶお金が掛かってくるわけでありますから、それを足せばこうなるかということが先ほど証明されたわけですね。

 

 

 

つまり、ちゃんと法令にのっとって手続をし、その価格が合理的であればこれは問題ないということではないかと、こう思うわけでありまして……(民進(杉尾の)見苦しいヤジ)今合理的ではないというやじが杉尾さんからございましたが、合理的ではないというのであれば……(民進ヤジ)あっ、今、そこが問題だということを、今、杉尾さんがやじでおっしゃったわけでありますが、これは、これはまさにそこに問題があるのであれば、その具体的なですね、先ほどの西田さんと理財局長、航空局長とのやり取りについて、、、、

 

 

 

 

 

 

 

山本一太

 

 

 

 ↓

 

 

 

総理、短くまとめてください。

 

 

 

 

 

 

 

安倍総理

 

 

 

 ↓

 

 

 

具体的にですね、具体的に

 

 

 

 

 

 

 

山本一太

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

静粛にお願いします

 

 

 

 

 

 

 

安倍総理

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

今質問に答えて、まだ、今、質問に答えていない……(民進ヤジ)あっ、こちらからも質問に答えていないとおられましたから、どこが答えていないんですか。

 

ですから、何が、何が問題になっているか、何でこんなに国民の間で問題になっているかということについてお答えをしているわけであって、何が問題になっているかということについては、言わば売買価格とその手続と、そして……

 

 

 

*<いや~、本当におバカのお相手は疲れますよね~>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

認可の問題になる。それをそうでないということにおいては具体的に批判していただきたいと思います。

 

 

 

 

 

山本一太

 

 ↓

 

 

 

安倍総理に申し上げます。質問に対して的確にお答えをいただきたいと思います。

 

 

 

 

 

*<山本一太予算委員長!的確に答えていた航空局長の答弁を理解できず、質問を繰り返した村田に対しても、「的確に質問してください!」って注意しなきゃおかしいだろう!>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

 

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

総理、見苦しいですよ。やじに反応して、野党の議員の名前を連呼して、そして笑いをもって。今話しているのは、国民の税金である国有地の払下げの価格について伺っているんですよ。緊張感がなさ過ぎるんではないですか。国民がなぜこの問題に関心を持っているのかは、総理夫妻の知人に不当に安く国有財産が売られたんじゃないかということですよ。それに対してしっかり答えていただきたいのが全く答えてくださらないのであれば、これは政府として調べていただけませんか。(資料提示)

 

一億三千二百万。でも、ごみ代金を除いたら、森友学園は国に納めるのは僅か二百万円です。

 

百万円で十億の土地が売られているんですよ。そして、情報が余りにも公開されていません。売手と買手。理財局長、何て言っているんですか。籠池理事長、当時何て言ったんですか。

 

 

 

売買契約をめぐっての議事録、何で捨てられちゃったんですか。どうして土地の算定は、査定価格、これ外部に頼まないで内部の知見のないところがやったんですか。

 

 

 

価格は適正ですか。総理は適正だと言うのであれば、会計検査院の調査を待たず、政府の中でしっかりと行革大臣に指名をして調査チームをもって明らかにしていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

 

 

 

*<今まで何度も質問してきた事を喋って会計検査院じゃなく調査チームを作れと言い出した。質問して文句を言ってれば攻めているように見えるが、そもそも、適正かどうか航空局が答えていて、他の算定基準にも合っているのだから、可笑しい証明が民進党お得意のプロジェクトチームにはそれが出来ない。無理すじなのである>

 

 

 

安倍晋三

 

 

 

今の、蓮舫さん、午前中の西田さんとのやり取り聞いていなかったんですか。なぜ私がちょっと笑ったかというと、最初の、申し訳ないけど、蓮舫さんの最初の質問が余りにも分かっていない質問だったからそう言わざるを得ないじゃないですか。

 

 

 

 

 

ね。それは、いや、ではなぜ、それは、繰り返させていただきますと、なぜ余りにも分かっていないかというと、何回も何回も往復でやりましたよね。

 

 

 

 

 

 

 

それは、言わば瑕疵担保責任を森友側に渡す、その際には、その際には、その際には、土地の中のものにおいて、ごみ等については撤去する責任を相手に渡すわけでありますから、この分を、この分をディスカウントするのはそれは言わば当然だということにおいて、先ほど西田さんとのやり取りにおいてもそれが明らかになったわけでありますが、ここで国が幾らで買い戻す、そこにごみが入っていた場合は、つまりごみが入っているから一億数千億円になっていたわけでございまして、それを何回も何回そこでやり取りをしているから、これかなり単純なことではないかということを申し上げたわけでございます。

 

 

 

午前中、もう既に明らかになっているにもかかわらず、土地の取引、土地の取引について、先ほどの理財局長と航空局長のやり取りについて、では、単価がどうだったのかということについて、どの単価が、どの積算の数字が法令違反だということ、問題になるというのであれば、そこを蓮舫さんは、ここだ、これだということを立証する責任もあるんじゃないですか。

 

 

 

それと併せまして、当然、当然、当然、それに併せまして、当然、会計検査院が、これ独立した機関でありますから、しっかりとこれは検査をする。同時に、政府としては、先ほどもう既に答弁して、もう何回も何回も何回も聞かれていることを答弁しているではないですか。

 

 

 

 

 

山本一太

 

 

 

 ↓

 

 

 

 

 

安倍総理。安倍総理に申し上げます。答弁は簡潔にお願いをしたいと思

 

います。

 

 

 

 

 

 

 

村田蓮

 

 

 

 ↓

 

 

 

情報を公開しないで野党に立証責任を負う、どうしてそういうことが言えるんですか。

 

 

 

*<総理は立証責任を野党にさせようとしているのでは全くなく、疑問点や法令違反を指摘してみせろ!と言っているわけ。日本語が通じない。>

 

 

 

(文字おこしに戻る)

 

何度言っても、与党も参考人は呼んでくれません。籠池さん来てもらいたいですよ。当時の理財局長も来てもらいたいですよ。情報も公開してくださいっていろいろな資料を要求していますが、何も出されていません。

 

 

 

改めて、総理、国民の感覚とずれていると思わざるを得ません。この問題、引き続きこの参議院の予算委員会でも聞かせていただきたいと思います。

 

 

 

*<二重国籍問題で可笑しくなったんだね。国会に民間人を呼ぶという権力の行使をせよというのなら、国有地を匿名で買った人たちは皆さん呼ばないとね。朝日新聞の社長とか、、、疑問が沢山ありますよ>

 

 

 

                                                  以上

 

 

 

 

皆さん、イチャモンの様子、おバカな質問の様子、いくら説明しても理解できないオツムの具合いが分かりましたか?

 

 

 

まあ、この村田さんが党首の間は安倍政権は安泰なのですが、、、、、、

 

 

 

それにしても、こんなの毎日朝から晩まで相手にする安倍総理は大変です。

 

 

 

ゴルフでも水泳でもリフレッシュする時間を少しでも多くとって、ご活躍ください。

 

 

 

殆どの国民がそう願ってますから、、、、

 

 

 

 

 

 

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参議院西田昌司議員の質問のやり取りを聞いて、悔しくて堪らない民進党。文字おこししましたので、ご参考に。

どこが、不正なのですか?

 

 

どこが、政治力なのですか?

 

 

問題がありそうだと訝しがりたい、どこまでもこの案件を引っ張りたいのは、民進党、共産党、テレ朝、TBS,朝日新聞、毎日新聞、東京新聞ですが、

 

 

西田先生の質疑をよく読んでお勉強しなさい!

 

 

 

平成29年3月6日 参議院予算委員会。

 

 

(森友学園の部分)

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

 

    ↓

 

 

ここまで総理が仰るんですから、私は全く総理とは関係ないということだと思うんですが、しかし、じゃ、なぜ八億五千万も値引きをしたのかと今日はまずそこを、八億二千万ですか、与党側の方として、やっぱり疑惑を持たれないようにするために資料要求しました。

 

 

それにもとづいてちょっと事務方から、まず、この八億二千万、なぜこれだけの値引き額になったのかということを説明してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

佐藤善信

 

 

   ↓

 

 

お答えを申し上げます。本件撤去処理費用につきましては、公共事業一
般に使用されている工事積算基準に基づき必要となる廃材等の埋設物処理量に単価を掛け合わせて積算をしたものであり、こうした方法は公共事業で一般的、標準的に使用される方法です。

 

 

埋設物処理量については学校の建設工事を前提とした廃材等の処分量を積算し、作業単価は民間機関の公表資料等を使用、産業廃棄物処理単価は複数事業者の価格を比較して設定をしております。

 

 

二枚目のパネルについて申し上げますと、先ず埋設物処分量についてはくい部分、建物部分、それ以外の土地部分のそれぞれにつきまして面積、深さ、混入率を乗じて、学校の建設工事を前提として必要な廃材等の処分量を算出しております。

 

 

次に、単価につきましては、掘削等の各作業工程ごとに公共工事で一般に使用されている単価を適用しています。見積総額の八・二億円という数字は、このような一般的な方法により合理的に算出された金額であります。

 

 

新たに発見された埋設物については、土地所有者である国の責任で対応する必要がありましたが、このように合理的な処理費用を不動産鑑定価格から減額することにより、本件土地の売買契約においては将来にわたる一切の瑕疵について国の責任を免除する特約が付されております。

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

  ↓

 

 

今最後に、瑕疵担保責任が免責になるということをおっしゃったんですけれども、これ非常に大事なところでして、今、豊洲の問題でも出ていますけれども、要するに、この土地で様々な廃棄物が、埋設物があったということが分かってきたんですけれども、それをそのままほっておいてやると、後でまた出てきたと、そうすると国がまた賠償責任受けなきゃならないことになるんですね。

 

 

今回の豊洲とよく似た話ですね。そういうふうになってくることを避けるために、合理的に公共事業費の算出の仕方を参考にしてこの単価を出して、量も出して、それから当然民間の事業者と比較をしながら、複数の単価を比較しながらやってきたというんですから、私自身は全くこの算定の仕方に問題があるとは思えないし、そして、もう一つ問題は、そもそもこれをやらなければ後で訴えられるかもしれないというリスクもあるわけなんですね。

 

 

だから、その辺のところが国民にしっかりまず理解をしていただかなければならないんですけれども、今私が言ったように、もしこれを出さなければ、後で取りあえず出てきましたら、またもう一度国の方に損害賠償を請求されたり、それから学園の開設がそのことによってまた遅れてしまって、そのこと自体が国の責任だということで訴えられたり、様々な損害賠償請求される可能性があったのではないかと思うんですけれども、その辺はいかがなんでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

  ↓

 

 

お答え申し上げます。今先生がおっしゃいましたように、二十八年三
月に新たに埋設物が発見されまして、私ども現物を確認したわけでございますが、この場合、民法
によりまして土地の貸主は貸主として使用収益に適した用地を提供する義務があることから、新た
に発見されました地下の埋設物は土地所有者であります国で対応する必要があります瑕疵でござい
ます。

 

 

したがいまして、何かしらの方法で国はこの埋設物に対応しなければならないわけでござい
ます。
仮に、この森友学園が、学校開設が迫る中、着々と建設工事が進んでいる中、多数の生徒を募集しようとしている中、国による埋設物の撤去に時間が掛かりまして、これが原因で開校が遅れる、あるいは開校できないというような事態に仮になったとした場合には、国は契約の相手方であります森友学園から損害賠償の訴訟が起こされるおそれがあったというふうに考えてございます。

 

 

したがいまして、国において埋設物の撤去費用を見積もりまして、土地の売買価格に反映することで学校建設を遅滞なく進ませようとした今回の対応は適切な対応であったと私ども考えてございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

  ↓

 

 

それで、結局、元々この工事をやる前、土地を売買するときに、ここは元々いわゆる沼地であったりため池があったりとかいうことが分かっていたそうです。分かっていた上で、これ契約をされたわけですね、この森友学園とは。

 

 

そこで、そのされたときに、まず初めは借りている段階だったというふうに聞いていますけれども、その段階で実は表面上に様々なごみがあった、そのごみを森友学園側で撤去したと。

 

 

撤去した費用がたしか一億三千万ほどだったらしいんですけれども、これも何か新聞など見ていますと、またこちらの方が新たに出しているような形があるんですが、要は、この最初に出した一億三千万は、森友学園が出したやつをそのまま費用弁償する、そのまま渡したと、こういう形でいいんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

  ↓

 

 

お答え申し上げます。今先生御指摘の浅い部分にありました埋設物につきましては、この土地を貸し付ける前から事前に国土交通省の調査で分かっておりました。したがいまして、そこの部分を評価した上で賃料を設定してございます。

 

 

その上で、その貸付契約の中には、有償費と申しまして、先方がそれをきちんとその処理をしたときには、その分先方が立て替えますので、後々国が立替払を要した分を返すというような条項になっておりまして、その分が一・三億円ということでございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

  ↓

 

 

そういうことで、要するに森友学園側に何かぽっぽないないできるお金が入ったわけじゃないんですね。実際払ったお金がまず払われたと、立て替えていたから。
問題は、今言いましたように、八億二千万ですか、こういう値引きがされて、結局一億三千万円でまたもう一度売買するという契約になったんですが、

 

 

そうすると、森友学園が、今あれ見ていましても、八億二千万掛けて本当に全部中取り出してやっているのか、やっていないんじゃないのかと。

 

 

そうすると、その分は、彼らはお金、値引きだけしてもらって全く得になっているじゃないかと、こういう形の感覚をみんな受けるわけなんですね。

 

 

ところが、私は、ちょっとこれはそういう話じゃないと思っているんです。といいますのは、元々そういう埋設物を取り除くために八億二千万ほど掛かるから、九億五千万から引いて一億三千万で売ったんですが、土地の値段そのものはですから一億三千万なんですよ、これはね。

 

 

それで、これをもしも森友学園がきっちり全部八億五千万掛けて処理をしていたら、当然その分、九億五千万分の価値になるんですが、その分は当然森友学園側が出さなきゃいけないわけですよ、これはね、出さなきゃいけないわけです、そういうことですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

  ↓

 

 

お答え申し上げます。委員おっしゃったとおりでございまして、九億五千万の不動産鑑定価格から撤去すべき費用の八億二千万を引いた価格がまさにその土地の価値そのものでございます。

 

 

したがいまして、その価値としての一億三千万の土地を先方に売却したわけでございますので、それを先方がもし全部取り除いてきれいになれば、更地としての九億五千万に戻るということでございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

 

 

 

ということは、どういうことかというと、(民進党からヤジが入る)いや、ちゃんと聞いてくださいよ、あなた方もどっちみち質問されるんだから。

 

 

要するに、今の状態では一億三千万の値打ちなんだけれども、今例えばこういう状況になっている、学園開設もできるのかねというところまでなっていますよね。

 

 

そうすると、それがもしできない、できなくなった場合、この土地を森友学園が例えばよそに転売して、そうすると本来九億五千万の値打ちがあったのを一億三千万で買って大もうけできるじゃないかと、こういうふうに思っている方がおられるんですよ。

 

 

ところが、現実そうならないんですね。そもそも、そういう転売自身ができないんですが、ちょっとその辺の説明してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

  ↓

 

 

 

お答え申し上げます。そもそも、十年間の用途指定を付けた売買契約になってございますので、十年間は学校として御使用いただくという条件ですので、そういう意味では転売はできません。ただ、それとは別に、その土地の価格として、仮にその土地の中に埋設物がまだある状態であれば、その価値は一億三千万からどれだけ戻るか分かりませんが、いずれにしてもそういう低い価値のままだということでございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

  ↓

 

 

もう少し分かりやすく言ってもらいたいんですけどね。要するに、こういうことになるんですよ。

 

 

今、
学校工事やっていますね。学校の校舎建っていますね。で、学校ができないと当然これを自らの責任で撤去まずしなければなりませんね、更地にす
るためにね。

 

 

その工事負担、全部森友学園が当然しなければなりません。そしてさらに、実際に埋設物を処理をしていたらその分は土地の値段が上
がりますから、考えなきゃならない。

 

 

要するに、森友学園が何にもしなかったとしますね、仮にね、八億二千万値引きされて。そうし
ますと、売値は一億三千万で売ったんですからその一億三千万でしか買戻しができないし、

 

 

もし仮に彼らが地下のやつをきっちりやっていたら、そ
の分の、評価が上がった分だけありますけれども。要は、どちらにしましても、森友学園側にこれをもし転売しようと思ってももちろんできないし、

 

 

そして返してくれと言ったときも全て自分たちがやった分しか戻ってこないと。

 

 

だから、森友学園側には一切のお金が回ったり利益が、その分で、
土地の値段が上がった分得になるというようなことはないという仕組みになっていると理解していいんじゃないですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。委員おっしゃるとおりでございまして、仮に開設できないような場合になった場合には、契約上、
そこは更地で戻すことができると、こうなってございますので、その上で、その土地の部分で何か埋設物があるようなことがあれば、いずれにして
もその価格で戻すということでございますので、買戻し契約上は売上代金だけで戻るわけでござい
ます。(民進党からヤジが入る)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

 

 

自分たちの思いと違う答えが出てきたからといって、やじをしないように。

 

 

それで、これ事実関係なんですから、要するに、私が言いたいのは、今回の問題で一番問題なのは、先ほど言いましたように、誰か政治家がいなければこれだけの値引きができないんじゃないのかと、そこから始まっているわけなんですよ。

 

 

ところが、今事務方の説明がありましたように、そういう基準でやっているんじゃないんですね。元々、この学校開設をしていって、そして、その開設を合わせていくために行政上の手続をそれぞれやっているということにすぎないわけで、結果として値引きをされたように見えるけれども、それは国の瑕疵担保責任を免責されるということでなっていると。

 

 

逆に、やっていなかったら、今回の件でもしやっていなかったら、逆に多額の損害賠償を、国の方がさっさとやってくれなかったからできなかったんだみたいになってくると、もっと実は損害賠償自体を払わなきゃならない可能性だってあるわけなんですよね。

 

 

その辺、もう一度言ってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。先ほど申しましたように、先方が学校開設を急いでいる中で、契約上もその用途指定が三月三十一日から三までということになっておりますので、その時点で国の責任において開校が遅れる、あるいは開設断念ということになりますれば、それは損害賠償としても、国としてですね、例えば工事の遅れに伴う追加費用など直接的なものもございましょう、それから開校の遅れによる様々な被害、あるいは生徒、父兄への対応など様々な損害賠償請求が考えられるところでございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

 

 

 

逆に、今、国の方は、そういう責任を免れるためにあらかじめ値引きで瑕疵担保請求権を免責になっているんですね。そうなると、
今、これで仮に森友学園が開校できなくなったからといって訴えることはないですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 

お答え申し上げます。それは、先ほどから申し上げておりますけれども、将来にわたる一切の瑕疵について国の責任を
免除する特約が付されておりますので、そういうことはございません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

 

 

 

そういうことで、要するに、これ思い込みから始まった疑惑追及みたいな形になっているんですけれども、このままやっちゃうと、
はっきり言いまして、これはかつての村木さんが捕まったようなときの冤罪のような話ですよ、これは。全く事実と違う形で印象面だけでやっているんですけれども、実は全然違うんです。

 

 

それともう一つ大事なのは、この問題は、元々、森友学園という学園、随意契約でやっているじゃないかというところが一つの大きな争点なんですよね、焦点。

 

 

ところが、これも、要するに、国、地方公共団体始め、学校法人ということですから同じように公共性ということで随意契約やっているわけですよね。

 

 

ですから、一般の企業に任意で、何か政治的な配慮で安く売ったとか、そういう形の仕組みにはならない。もし一般のところに売るんだったら、当然これはいわゆる入札しなければならないわけですね。

 

 

ですから、多分、この後、これどうなるか分かりませんよ、仮に森友学園からもう一度買戻しをして、後どうなるか分かりませんが、もしそれを転売するとなると、そういうときには当然一般競争入札でなってくるんだろうと思うし、今回は今言ったようにそういう公共の仕事だったので随意でだったと、こういう整理だと思うんですけれども、いかがですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐川宣寿

 

 

 

 

 

お答え申し上げます。
一般に、国有地を売却する場合は、原則は一般競争入札でございます。ただ、国有地の場合、公用、公共用というのの利用を優先しておりますので、我々正式に公的取得要望を聴取いたしまして、その時点で大阪府や豊中市からの希望がなく、本学校法人からのみの希望であったということで随意契約の手続の交渉を始めたということでございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

 

 

 

 

今説明ありましたように、要するに、今回のは印象面から入ってきている話はたくさんあるんですけれども、行政の手続として私は
一切瑕疵がなかったと思っています。

 

 

その中で、この予算委員会で随分この問題で使われているんですけれども、私も一番頭にきたのは、先週、私と安倍総理との間でPBとそれから債務対GDP比、こちらの方が優先するんだという話で、随分いい話をしたんですね。総理からもしていただいた。

 

 

ところが、これが新聞で、マスコミでもきっちり報じられずに、こちらの方ばっかり出ているんですね。これ本当に、じゃ、これが、それじゃ何か疑惑で犯罪が出た、全くそうじゃないんですよ。

 

 

むしろ私が今言ってきた、この前から言っているPBやこの債務対GDP比でいかにしてこれからデフレ脱却していくかと、そういう方向に総理がかじを切ろうとしている、まあそういう発言があったんです、これはよっぽど大
事なんですよね。

 

 

ただ、何でこれがなったかというと、幼稚園の生徒が安倍総理頑張れとか何か言っている。しかし、どこの幼稚園が言っているか、これはそれぞれの幼稚園の勝手なんですけれども、本件とは全く私は関係のない話ですよ。

 

 

ですから、いやしくもこのやっぱり予算委員会という場でやるんであったら、本当に明確に何かこの政治が関与されたとか行政手続がでたらめやっているとかいうのがあるんだったら、当然私も、これは総理だとしても許しませんよ、これは。

 

 

しかし、そういうところは全く今言ったようにないんですね。だから、これは非常に迷惑千万な話だと思います。
ですから、今回、私は与党側を代表しまして、今回のいわゆる疑惑だと言われている森友事件というのは、疑惑というよりも真実をきちんと報道していない、これはトランプさんに言わすとフェイクニュースですよ、これは、いや本当に。

 

 

だから、まさにそれに等しい。だから、この後皆さん方から、野党側からその後質問されたらいいと思いますけれども、まず事実関係だけ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山本一太

 

 

  ↓

 

 

 

西田君、時間が終わっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田昌司

 

 

  ↓

 

 

私の方から指摘して、終わらせていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西田さんが分かりやすく、何で9億円が1億ちょっとになったのか、質問していますね。

 

 

どこも可笑しくない国有地の売買状況。

 

 

どうしても問題あることにしたい蓮舫はその後ワケの分からない質問をするのです。

 

 

 

 

ところで、朝日新聞が昭和48年に自社の土地(浜田山グランド)の土地と、築地の国有地を交換した時、浜田山の交換した土地に、官舎を建てようと思っていた大蔵省は、縄文時代の遺跡が出てきて、建てられなくなったのですが、要するに朝日が交換してきた土地は使い物にならなくなったのですが、その時の瑕疵担保責任はどうなってたのでしょうか?

 

 

こりゃ~朝日新聞を証人喚問しなければ、なりませんね。

 

 

不正が無かったのか?知ってて知らない顔して交換したのか?政治力使ったのか?

 

当時の社会党は動いてないのか?

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森友学園の入学説明に、入学の意図ではなく、金儲け、や取材目的で侵入した高間響らは住居侵入罪の犯罪者という事になるよね。

高間響さんと言う方、

 

 

Mr

 

 

 

森友学園(管理者)が、父兄の方々へお子さんを入学させる意思のある方々への説明会を開催し、その会場に行って、退出命令を受けた「保護者」として、インタビューに答えています。(↑これいわゆるフェイクニュースです)

 

 

退出させられたのは、まあ、当然です。取材目的。金儲けの為に説明会場内に入場(侵入)する事は、管理者の意思に反しますからね。

 

 

侵入とは(ウィキペディアより)

 

住居権者・管理者の意思に反する立入りを「侵入」であるとする立場(意思侵害説)がある。これは通常、住居侵入罪の保護法益を住居権と解する立場からの帰結であると言われる。

 

 

という事です。

 

 

我が子を学園に入学させようかどうか、と思っている父兄に学校を説明する為に開いた管理者の意思に反する侵入をしでかしています。

 

 

高間響という方は、ご自身が白状しています。

 

 

①私の鞄の中にはICレコーダーが、うまくとれたら小遣い稼ぎにマスコミに売ったろかとか、本当にヤバい発言がとれたらうちの劇団をよく見に来てくれる議員さんに提供でもしようかなと思っていたのですが、置いていくしかないので鞄を置き、ボディチェックを受け(ああ、パンツの中に入れておけば良かった)ました。ちょっと甘過ぎました。これは後悔してます)

 

 

②お待たせしました。「森友学園 瑞穂の国記念小学校 入学説明会に行って来ました 前編」 NOTE で公開しています。 

 

 

「森友学園 瑞穂の国記念小学院 入学説明会に行って来ました」後編 は、我々の劇団が4月に韓国公演をするためのクラウドファンディングを支援頂いた方のみの公開にします。商売かよと思われるかもしれませんが、私は劇作家なので無料で文はたくさん書けないので、ご理解頂きますようお願いします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Photo_3

 

 

 

 

warainonaikaku

 

2017/03/05 17:33   

 

 

 

森友学園 瑞穂の国記念小学院の入学説明会に行ってきました

 

 みなさんこんにちは、この文章ではじめて私を知る方もいらっしゃると思いますので、簡単に自己紹介しますと、私京都で時事ネタコメディをしております「笑の内閣」という劇団の脚本家、演出家を務めております、高間響と申します。ジャーナリストとかではありません。本日瑞穂の国記念小学院の入学説明会に行ったのも、冷やかしとか真実を知りたいとか義憤とかではありません。当劇団、4月に韓国で、5月に京都で「ツレがウヨになりまして」という、彼氏がネトウヨになって困るというお芝居を上演します。そのこともあり、劇作家としての興味を持って行ったわけです。

 

 とはいえ、体験した事は多くの方に共有したいと思いますし、学園側に個人情報を握られている以上、事前に違法行為にならないよう弁護士さんとも相談して(劇団の常連客に弁護士がいると便利です)、逆に全て虚偽の内容をせず明らかにする方が身を守る事になるということで、ここで文章を書かせて頂きます。まずは申し込みということで、電話をかけてみました。私には小学校入学前の子供がいるので、嘘をつく必要はないのですが、さすがに子供も連れて来いと言われた場合はときついなあと思っていましたが、保護者のみでも可能とのことで、HPより申し込みをしました。なお、会場は電話では答えない、申し込み後と言われました。

 

 この時点で「うむこれは冷やかしを警戒してるな」と思った訳です。名前も他の情報も嘘はついていないのでビクビクする必要はない(まあ、本当の情報を知られているのは別な意味で怖いですが)のですが、ビクビクします。なにせ、本名はググられれば、次回公演はネトウヨを馬鹿にする芝居だと一発でバレます。うちの劇団は、ネトウヨも馬鹿にしますが、福島差別をする放射脳も馬鹿にしたりと、左右問わず馬鹿にして嫌われているのですが、それでも見に来てくれる政治家は野党系の人ばかりだし、朝日新聞の「ひと」の欄に載ってるし、なにより両親が日教組ですから、世間的に見れば左翼でしょう(保守の方には、親と子供は思想が違うこともあるというのが理解出来ないようです)。木曜日の18時に申し込んだのに、23時間以上返事がなく、こりゃググられて拒否されたかなと思ったわけです。

 

 諦めかけた頃に金曜日の17時頃に「お待ちしております」と返事がありました。小学校じたいにはまだ事務局はなく、入学準備室は塚本幼稚園内になるので、おそらく幼稚園の先生の誰かが担当なのでしょう。18時には帰宅していたから返事が出来ず、翌日園児が帰ってようやく出来たと考えると、意外と無茶な残業をしていないとも推察されます。まあ、労働者を酷使するような奴は国士ではないのでそれはよいことでしょう。

 

 会場は、瑞穂の国小学院内でした。会場を教えないということはマスコミを警戒して、別な会場なのかもと思ったので拍子抜けしました(事実1月の説明会はどこかのホテルでした。まあ単に1月は説明会が出来るような内容ではなかったのでしょう)

 

 そして、当日。劇団の女優とともに、駅で待ち合わせして向かいます(それじゃ嘘じゃねえかと思われるかもしれませんが、確かに私は家族の名前を正直に書きましたが、同行している女性が妻であるとは、一言も言っていないので嘘ではありません、HPにもどなたでもお越し下さいと書いていたので、同行する女性が必ず保護者じゃなきゃダメですと書かれていた訳ではありません)。うちの劇団は、私が絶対権力者として灰皿投げたりするような劇団ではないので、その女優とは浮かれながら和気あいあいと学校に向かったわけですが、近づくにつれ、誰に見られてるかわからないので慎重になります。そもそもこの女優は、普段は私の事を「ひびちゃん」と呼ぶのですが、森友学園に入れるような愛国奥様が、旦那をちゃんづけでは嘘くさいので、必死にひびきさんと言い直させ、保守らしく女優の方が3歩下がって歩かせながら近づきます。

 

 学校に近づくと向かいの公園には怪訝そうな市民。パトカーが何台か、そしてマスコミがたくさんいます。あの特徴的な赤い校舎が見つかるのですが、まずどこが入り口かわからんのです。360度フェンスで囲まれており、誰か立たせとけや、1周するしかないやんけとなって回っていると、またたくまにマスコミに囲まれます。「今日はどうしていらっしゃったんですか」とか聞かれるので、テキトーに「教育理念に賛同し、お話が聞きたいと」とか答えていると、フェンスの隙間が空き、そこから土木工事中ぽいおっさんが、名前を書いて下さいと受付記入表を渡します。そっから出てくんのかよと思いながら記入し、フェンスの中に入ると若い女性職員が2人ほどいて、身分証明書の提出を求められます。私はいいけども、女優の子はやばいと思いましたが、私のみでOK。玄関ではない場所から入って、会場は2階の視聴覚室。私は建築の事はわからないので、あと1ヶ月でどのような工事がなされるかはわかりませんが、まだまだ生徒を入れられるような状態ではない、建設中という校舎です。トイレもまだ出来ていないので外の仮設トイレでした。

 

 さて、部屋に入ろうと思ったら、なんとボディーチェックをするというではないですか、どこまで警戒すんねんという話です。しかし、私の鞄の中にはICレコーダーが、うまくとれたら小遣い稼ぎにマスコミに売ったろかとか、本当にヤバい発言がとれたらうちの劇団をよく見に来てくれる議員さんに提供でもしようかなと思っていたのですが、置いていくしかないので鞄を置き、ボディチェックを受け(ああ、パンツの中に入れておけば良かった)ました。ちょっと甘過ぎました。これは後悔してます)

 

追記、一部の読解力がないアホが、これをハナからマスコミや政治家の仕込みだ、スパイだ、ヤラセだとか言ってますが、まともに国語力があればそうじゃないことはわかる(そうだったら、そもそもこんなNOTEに書かないで、情報は自分では公開せず売って儲けたり、爆弾発言目的なら爆発させるまで温存しとくだろう)

 

 

 

 ピリピリする厳戒態勢です。私たち以外は、女性が4人、男性が1人。我々以外に夫婦で来てる人はいません(いや、わしらも夫婦じゃないけど)。お子様を連れて来ている人は1名。そこまでジロジロ見る訳にいかないのでどうかはわかりませんが、制服を見る限り塚本幼稚園の現役生なのかなと思われます。しかし、非常にピリピリしてお互い交流する雰囲気ではなく、子供を連れたお母さんから、どこから来たんですかと聞かれ、京都ですと答えるのみの時間が過ぎました。

 

 職員の方とはいうと、おそらく幼稚園の方の先生と思われる若い女性の方が4、5名。年配の男性が一人、若い男性が一人。複数の職員が、「撮ってもいいですか」の許可もなく、参加者をどうどうと写真、動画でとっています。顔を覚えてもらう商売ですし、やましい事はないのですが、気分が良い物ではありません。

 

 さて、ここから説明会を開始する訳ですが、ここからがまた面白くなって来ますので、前編はここで終わりです。

 

 とはいえ、私は上記の通り劇作家。文章を生業にする人間です。なので、たいへん申し訳ありませんが、無料ですべてというわけにはいきません

 

 でですね、うちの劇団ただいまクラウドファンディングをしております

 

 https://motion-gallery.net/projects/warainonaikakukorea

 

 韓国嫌いなネトウヨが主役のコメディを韓国でするという大丈夫かって企画ですが、お金が足りないのでみなさんの支援を求めております。150万が目標で現在66万です。そこで、こちらにですね、支援してくれた方のみに公開出来るページってのがありまして、こちらで公開したいと思います。1口1000円からです。また、3000円で役者が画面に向かって甘い言葉を投げかけてデートした気分になれるデートDVDとか、1万円で役者の芸名ネーミングライツ権とか、3万円でアフタートーク出来る権利(ぜひ籠池理事長に購入して反論しに来て欲しいです)とか、50万円で永久に見れるチケットとか、馬鹿馬鹿しいリターンを販売しております。ぜひ、こちらに支援をして続きを呼んで頂ければ

 

 また、マスメディアの皆様は

 

 warainonaikaku@gmail.com まで連絡頂ければ、追加で色々ご質問はお受けいたします。なにぶん、私も売れない劇作家、色々しないと生きていけないのでどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その②からの続き、朝日新聞に特大ブーメラン。「新聞は死んだ」片岡正巳著 (朝日新聞の)「この土地交換はいささかウサン臭い」

森友学園の国有地の売買を最初に問題にした朝日新聞に超ブーメランが突き刺さった。

 

 

朝日新聞の築地本社の国有地払い下げ問題。

 

 

破格の購入と、いわくつき自社保有土地国有地交換

 

 

 

それでは、昭和54年10月に発行された「新聞は死んだ」をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

第一章 巨大化するにつれ病巣も拡がる

 

 

国有地安く払い下げられる

 

 

(中略)

 

 

「超高層ビル、新聞の殿堂も結構ですが、公共機関であるということで、国有地安く

 

 

払い下げてもらうということで、‟社会の公器”としての立場を貫けるものか、どう

 

 

か。

 

 

 

 

破格国有地と引替えに、新聞の存命にかかわる最も大切なものを失わなかったかどうか」

 

 

 

 

 

と評するのは、日本国勢調査会の武市照彦会長である。

 

 

 

 

 

朝日新聞社

 

 

 

 

大蔵省から払い下げを受けた国有地は、中央区築地五丁目、海上保安庁水路部跡で、五丁目二番一号の一万三十五平方メートルおよび五丁目二番二十五号の四千六百四十五平方メートル、計一万四千六百八十平方メートルである。

 

 

登記簿によると、五丁目二番二五号地は、昭和四十八年一月二十三日、朝日が所有していた浜田山グランドと交換によって朝日に所有権が移転している。

 

 

五丁目二番一号地は四十八年二月十二日、売り払いによって朝日の手に渡っているが、この分については、この日から十年の期間で‟買戻し特約”が設定されていて、買戻権者は大蔵省。

 

 

売買代金は十七億二百七十一万八千二十円と記載されている。またこの土地には「国有財産売り払い代金延納」を理由として抵当権が設定されている。

 

 

債権額は二十九億五千八百九十万円。抵当権者は大蔵省。

 

 

 

つまり、朝日新聞は国に借金して都心の一等地を手に入れた。

 

 

 

 

この地価は、昭和五十年当時、三.三平方メートル(一坪)あたり二百万円はくだらないといわれた。

 

それが五十六万円(坪)という安さなのである。

 

 

国は、交換した浜田山の土地に官舎を建てるということであった。

 

 

ところが国と交換した後、浜田山の土地から縄文時代の古跡、通称「塚山遺跡」が発見された。

 

 

文化財として保護しなければならない。いってみれば、土地を遊ばすことになる。

 

 

この遺跡については、相当古くからその道の人たちの間で存在がいわれていたらしく、朝日もそのことは知っていたはずである。

 

 

とすれば、この土地の土地交換は、いささかウサンくさい

 

 

国が‟大朝日”‟大新聞”を意識して、、、、、ということであれば、国民としては、新聞とはなんであり、誰のためにあるのかと改めて問わねばならなくなる。

 

 

                                             (以上)

 

 

おわかりのように、朝日は縄文古墳があること知っていたから、グランドとして更地で活用していたのではないのか?と思われる。

 

 

そして、そのイワクつきの土地を、知らん顔して築地の一等地と交換して、

 

 

その隣のでっかい敷地を公募もかけられず、匿名で、しかも坪200万円とも言われた当時、破格の56万円で手に入れた事になる。

 

 

もしも、これが本当なら今、民進党が叫んでいる。「国有地は国民の財産だから、国民に事の経緯を明らかにしなければならない!」と言って、森友学園の事を追及しているのだから、朝日新聞のこのウサン臭いが、プンプンする過去の経緯を調べてみる必要があるのではないでしょうか?

 

 

今の民進党が質問しているは、安倍総理と森友学園の籠池理事長と面識があるのか?

 

という事なので、

 

当時の朝日新聞社長広岡知男社長と、田中角栄総理大臣は面識はあるのか?大蔵大臣の愛知揆一は面識があるのか?

 

 

さてまた、日本社会党の委員長成田知己に陳情していなかったか?(当時の社会党と自民党は裏では結構仲が良く、電話連絡しあっていたというし、、、、)

 

 

 

竣工式に政治家は誰が出席したのか?

 

など、国民に疑惑を持たれやすいように質問してみてはいかがでしょうかね?

 

 

 

 

 

 

*ご参考ウィキペディアより

 

 

朝日は知ってて交換したとしか思えない朝日の浜田山の土地

 

所在地[編集]

 

  • 神田川流域の杉並区下高井戸5丁目(都立和田堀公園内、杉並区立塚山公園内、当時の朝日新聞社用地内)

 

調査の経過[編集]

 

第一次[編集]

 

現在の杉並区下高井戸5丁目にあたる付近にて東京府立工芸学校(現・東京都立工芸高等学校)の佐藤不二夫が土器採集の目的で小発掘を行う。

 

第二次[編集]

 

大槻宏による炉ぶちに使用されたと考えられる大型土器の発掘が行われる。

 

第三次[編集]

 

1935年(昭和10年)秋、杉並区教育委員会教育長大石金一が竪穴式住居が地下にあることを確信し、1936年(昭和11年)頃に阿玉台式土器を炉ぶちに使用した竪穴式住居を発掘[1]

 

第四次[編集]

 

1938年(昭和13年)、明治大学後藤守一博士の指導により、発掘調査が行われ4基の竪穴式住居跡が発掘された[1]

 

その後[編集]

 

1973年(昭和48年)には、住居跡20軒が発掘され塚山遺跡が縄文時代中期の環状集落であることがわかった[2]1999年(平成11年)には「下高井戸塚山遺跡」の名称で杉並区指定史跡に指定された[3]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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