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もはや植村(隆)君は、ジャーナリストではなく、反体制活動家でしょう。

朝日新聞の先輩にあたる「週刊朝日」元編集長の川村二郎氏が呆れて言う。
「もはや植村(隆)君は、ジャーナリストではなく、反体制活動家でしょう。」
って、「もはや」は違うんじゃない?
「もともと」であってるんじゃないのかね?
ご存知、韓国に行って「スクープだ!」「元慰安婦の証言だ!」
と20万人性奴隷嘘話の元となる記事を書いて、今では「ザ、朝日新聞」と言われ、一躍有名になった人。
 
韓国の反日組織「韓国挺身隊問題対策協議会」の幹部(ヤンスニム)の娘を妻に持つ
 植村 隆  が今どうしているのか?
朝日新聞を辞めてから、北海道の北星学園で働いていたのかと思いきや、そこも辞めて、今では、なんと!韓国のカトリック大学の客員教授になっていたなんて、、、、、
反日団体にとってはありがたい存在となり、今では韓国の大学で飯を食わせてもらってるわけだ。
その人間が、今度は辺野古の座り込みを始めたらしい。
週刊新潮 2017,3,2
「植村隆」の新たな食い扶持は辺野古座り込み
まさかと言うべきか、やはりと言うべきか。
慰安婦誤報の元凶の1人にして未だ無反省の元朝日新聞記者、植村隆氏(58)が「辺野古座り込み」集会参加した。
今度は沖縄基地問題に食指が働いているようだが、その論理、メチャクチャです。
(中略)
「2月3日、辺野古のキャンプシュワブのゲート前での、〝激励″です。植村さんは、基地問題を前に、そこに座り込む30人ほどに向かってスピーチをぶちました」
ここで植村氏は、
「未だに戦前のような朝鮮人や沖縄人などへの差別があると思う!」
「武力では世界を支配できない時代。信頼関係の構築で解決を図るべきだ!」
「沖縄ヘイトや慰安婦を否定する勢力には絶対に負けない。みなさんと連帯して戦う!」
などと飛ばした。
自己陶酔してしまったのか、その後の2月10日には、帰宅した札幌で「報告集会」を開催。沖縄ツワーを「目覚めへの旅」とした上で、
「日本の歪みがよく見える沖縄の立ち位置を再認識した!」
「札幌、韓国、沖縄を結ぶ三角形から、中心の東京を包囲したい!」
とまで述べたというのだ。
反体制活動家
戦前の朝鮮、沖縄と同じ差別が未だ「ある」とは、「事実」を見るべき記者としての能力の低さを証明しているし
(筆者の感想)
こんな偏向した人間が韓国の大学で教鞭をとっているわけだから、反日はまた嘘、捏造を信じ込み、どんどこ反日分子が韓国の若者に育ってしまうわけだ。飯を食うために種を撒いているわけ。
 
(記事に戻る)
「信頼関係」で国際問題が解決できるとは、いまどき、中学生でも口に出さないお気楽平和主義。
SEALSと一緒だ。(受け狙いか)
 
(記事に戻る)
どのように「目覚め」ても「連帯」しても結構だが、誰がどう見たって、両問題の繋がりは薄い。
無理やり結び付け、共闘と煽ることが、個別の問題を「政治問題」に貶めていることに、ちっとも気がついていないのだ。
実際、地元名護市の辺野古移設反対派の面々に聞いてみても、
「基地と慰安婦を繋げられても、唐突としか言いようがありません。いったいどういうこと?」
                                                 (さる市議)
「何が目的で来たんですかね。自分の主張を述べる為?」(別の市議)
と目を白黒。
「日本の歪み」より、こうした「己の歪み」をはやく「再認識」してほしいものである。
沖縄の辺野古運動に金が何処からか沸いてきている。彼の臭覚はそれを見逃さないのか。あわよくば、講演料なんか貰えたりして、シンボルにもなれちゃったりして、なんて淡い期待があるのだとすれば、大間違いだ。
 
(記事に戻る)
「植村さんは昨春から韓国カトリック大学の客員教授を務めていますが、、、」
と先のジャーナッリスト。
上記のスピーチのような内容で教えられる韓国の学生らが、「信頼関係」など持てる訳がない。植村は言っている事とやっている事が全然違うのだ。反日を扇動するような教鞭で信頼関係全く損なわれていくのだ。反日が下火になれば、飯が食えなくなるので懸命に吹き込んでいるのだろう。
 
 
(記事に戻る)
 
「自らを‟言論テロの被害者”と位置付け、昨年は年40件の講演、10件以上の大学の講義に呼ばれています。今春以降も大学の契約が延長され、コマ数も増えた。言わば、慰安婦誤報で食っているワケですが、今度はこれに沖縄も加え、口ばしを挟んでいずれ『生活の糧』にしていくのでしょう」
日本を貶めようとする国が4つある。「中国」「北朝鮮」「韓国」それと「日本」だ。と言われる。その「日本」にあたるのが、植村隆らなのか!
 
 
(記事に戻る)
 
当の植村氏に聞くと、なぜか代理人が、
 
「植村氏のジャーナリストとしての基本は『人権と平和を守る』ということであり、今後もこの原則のもとに行動していく所存です」
とコメントするのだが、
 
古巣の先輩に当たる「週刊朝日」元編集長の川村二郎氏が呆れて言う。
 
「もはや植村君は、ジャーナリストではなく、反体制活動家でしょう。これ以上恥をさらさず静かにしてもらいたいけど、イデオロギーの眼鏡しかかていないから、無理だろうね、、、」
まともな大人は決して近づいてはいけないのである。
しかし、こんな人間を育ててしまった朝日新聞。
 
本田勝一、本田雅和や松井やより、そして植村隆のような、反体制活動家を育ててしまった朝日新聞。(おっと本田雅和はまだ現役の朝日の社員か)
日本国民はどれほどこの新聞屋から被害を被らなければならないのだろう?
反戦平和だと訴え、自称戦争被害者の声(運動の火種)を大きくしていき、逆に国民意思を嫌韓、嫌日へと導いていった。
反日、反韓をどんどこ作り出し、捏造までした結果が憎しみを生み出した。
 
「イヤイヤ捏造は吉田清治に騙されただけで、大半は捏造じゃない!」
と言っているようだけど、反日ビジネスに加担している、嘘の可能性がかなり高くなってきたハルモニ婆さんらの証言の検証には一切手を付けない
ハルモニ婆さんらの嘘がバレると、韓国人たちはもちろん、朝日新聞が崩壊するからだ。
朝日新聞の拠り所は、(今や嘘話しの可能性が高い)ハルモニ婆さんらの証言のみ。
今さら、散々やっといて、「松井やよりに騙されました、福島瑞穂に騙されました、」
なんて言えなくなってしまった。
朝日新聞の罪は計り知れない。
 
 
 
 
 
 

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