どうにかして安倍首相の支持率を下げたい民進党と新聞テレビ。とうとう新聞社にまでブーメランが飛んできた。その②
朝日新聞は築地の国有地と浜田山の土地を交換条件にして、残りの土地を格安で手に入れていた。という疑惑があります。
本当なのかな~?
と調べてみると、、、
こりゃ、ビックリ!
こんな事が起こり得るのか?
こんな事が他に例があるのか?
こんな事は政治力マターではないのか?
↓
朝日新聞の築地の土地の登記簿(築地5丁目2-25購入する前に交換した土地)
*国と浜田山の土地を交換したのは昭和48年1月23日です。
公募もせず買った国有地について、
築地5丁目2-20
↓
買戻し特約が約17億ちょっとです。
これを坪数で割ると、約56万円となります(当時の相場は200万/坪らしいです)。
相場よりかなりやすく安く手に入れているようです。
先に、交換しておいて、その隣の土地を買う(2月12日)のです。公募しないで済む裏技のような気がします。
高価な土地を手に入れた後は、抵当に入れて銀行から資金調達をしまくるのです。
↑
<昭和50年当時200万は下らないと言われた土地を公募すらせず「56万円+浜田山の土地」というオイシイ条件で手に入れている。>
というブログ(井戸端会議 瓦版)があったので、調べてみたのですが、どうもそのようです。
普通は浜田山の土地を第3者に売ってから、築地の土地を買う資金に回します。
そして公募に応募するものではないのでしょうか?
朝日新聞は買いたい築地の土地を分筆させて、浜田山の土地と交換し。その後に隣の土地を公募もかけさないで、匿名で安く購入しているように見えてきます。
こんなことが、政治力なしにできたのでしょうか?
森友学園の事を叩きたいようですが、ご自分らの疑惑もありそうですね~~~~。
過去をほじくり返すと、色んな事が見えてくるもんですね~。
*ご参考(次号もついでにお読みください)
朝日新聞の瑕疵担保責任は?って思いたくなりますよ~~~~~。
昭和48当時の築地の不動産売買
国土交通省地価公示詳細を開く↓
所在及び地番
東京都中央区築地2丁目1506番30
住居表示
築地2-15-14
価格(円/m²)
785,000(円/m²)
交通施設、距離
地下鉄築地、 200m
地積(m²)
426(m²)
形状(間口:奥行き)
(1.0:1.5)
利用区分、構造
建物などの敷地、SRC(鉄骨鉄筋 コンクリート造) 10F B1
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