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慰安婦像の原因、嘘つき婆さん慰安婦達を大宣伝し、吉田清治の嘘、20万人の嘘を広めた朝日新聞。英字版では訂正してないようです。(訂正)ちょこっとしたけど、知られていないようです。

IWG報告書は、アメリカ政府が、2000年から2007年4月まで7年かけてまとめた
「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG=Nais War Crimes and Japnese Imperial Governmento Records Interegency Working Group)
による アメリカ議会あての最終報告書。
国防総省、国務省、中央情報局(CIA)、連保捜査局(FBI)などの未公開の公式文書を点検したもので調査対象の文書は850万ページに及ぶ。
そのうち約14万ページが日本の戦争犯罪に関わる文書だったが、「慰安婦」に関する戦争犯罪や「女性の組織的奴隷化」の主張を裏づける文章は何一つ発見されなかった。
原文www.archives.gov/iwg/reports/finai-reports-2007.pdf
在米中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会(抗日連合会)が米国会議員らに催促してやっと出来上がったレポートで、何と予算も日本円で30億円以上が投入されて出来上がったものだ。
IWG報告書の序文でIWG委員長代行のスティーブン ガーファンケル氏は、慰安婦問題で戦争犯罪の証拠を発見できなかったことを「失望」と表明。抗日連合会の名を上げて「こうした結果になったことは残念だ」と記している。
そもそも、存在しない「慰安婦たちを強制連行」し、「性奴隷にした」という大嘘を史実から見つけようとしても見つからないのは当たり前。
逆に、当時の新聞などには、「超高給で女性を募集」していたという事実や、家族に仕送りしたり、貯金をしたり、ダイヤの指輪を買ったり、日本人の軍人と結婚したり、休日には買い物に出かけていた。という証拠なら沢山残っている。
しかし、IWGの報告書が出来上がったのに、IWGの委員会代行らは、中国系の抗日連合会に対してのみ謝罪するだけで、抗日連合会らの運動が「間違っている」と発する者は一人もいなかったのか、それとも、その声は封印されたのか、中国系の反日、抗日団体に謝罪するばかりだった。
この事は、中国がいかに米国内で大きな影響力を持っているか、という事を示すものである。
アメリカの国会議員は、韓国系中国系米国人らの票や金を期待し、こうも反日に協力してしまうのだ。
アメリカの国会議員は、さすがにアメリカを貶めようとするなら動かない(動けない)が、自国以外の国を貶めるのに票と金は有益らしい。
「人権問題」に熱心な議員だ!
などと、プロパガンダにも使え、一粒で3倍以上に美味しい活動だと思い込んでいる。
情けない限りだ。
マイケルヨン氏(筆者の感想も入れる)が普通に考えて言ってるのは、
20万人の女性を拉致したというのに、その目撃者が数十人しかいないのは「嘘」の口裏合わせで固めている証拠。
しかも、何十年も経ってから現れている。という不自然さ。
それほど大規模に拉致していったのであれば、女性たち家族をはじめ、何十万人、あるいは何百万人の目撃証言がいるはずだが、数十人しかいない。
被害者だと言っている、女性たちは、自分たちの都合がいいようにコロコロと証言を変え、やっと日本人に拉致されたという、物語的な話にたどりついて、今現在語っている。
慰安婦の団体らは日韓協定が結ばれた昭和40年には、慰安婦問題が取り入れられていないから、補償と謝罪を新たに要求していると言うのだが、
そもそも、日本軍の慰安所で働いていた娼婦たちは、みな大金を稼いでいて、カネには何の不自由もなく、貯金をして、指輪を買ったり、買い物にも自由に行けて、休みの日には里帰りも出来ていたのだから、恨みなど全くなく、全く問題として存在しなかった「慰安婦問題」
だった。
それを、日本の大新聞である朝日新聞が、松井やよりと、この問題で世に出て有名になった福島みずほ主導の元で「慰安婦強制連行」という「大嘘」を嘘の証言者をでっちあげて大宣伝してくれたのに、火がついた。
福島、松井らは、慰安婦として働いていたと言う婆さん達をそそのかして、死ぬまでに稼げる嘘証言を発言させた。「(日本の統治下に無かった)ジープと言ったらダメよ!」福島らが、慰安婦婆さん達に指導する言葉を聞いたという証人もいる。そして、その大嘘を大新聞「朝日新聞」が日本国中に留まらず、全世界に発信した。
正に、飛ぶ鳥を落とし「嘘」「でっち上げ」慰安婦強制連行話が広まっていき、韓国中でも大騒ぎとなり、韓国政府も強制を認めて謝罪してくれれば、この話は収まるという安易な口車にのせられて、とうとう河野洋平官房長官が、何の証拠もないのに、強制連行を否定しないばかりか、「官憲が加担した」とする「談話」を発表してしまった。
日本の国会議員も情けない。
でっちあげ「慰安婦強制連行」の事の重大さに気付き、これを最大限に活用すようとしたのが、中国である。
中国は憲法九条改正を阻止するためだっら何でも使う。
日本は自国の安全保障に決定的な弱点を持つこととなるこの「憲法九条」は、何としても改正させないように努力するのが、中国。
日米韓の連携は、中国にとって邪魔以外の何ものでもない。
韓国内で騒ぎになっている反日ムードを大喜びで援助したい中国である。
その中国に朴槿恵大統領が、中国ハルピンの駅前に(日本の初代総理大臣)伊藤博文を暗殺した安重根の石碑建立を提案したから、中国はこれ幸い。すぐさまハルピン駅前に記念館を建設。2018年には、広さを2倍に増築するというのだ。
中国の軍事パレードにも招かれた朴槿恵は大喜びで参加している。
そして、米韓の同盟の証である、ミサイル防衛。最新鋭「THAAD」の導入を延期しアメリカを怒らせてしまった後の配備計画。
先が読めない朴槿恵の場当たり的な外交の限界。反日さえ唱えていれば大統領の椅子に座る事ができると思い込んでいるおばちゃんを大統領に選んでしまった国民にツケが回った格好だ。
中国は、韓国に対して制裁措置を施した。韓流の輸入禁止。防衛ミサイルなのに、中国は長距離核ミサイルを持っているのに、防衛ミサイル配備するだけでも文句を言うのですから、傲慢の極み。しかし、それが中国なのだ。
ど素人の外交。本当に怖ろしい。国民の不幸。
本当に韓国人に生まれなくて良かったと思う。もしも、筆者が韓国に生まれていたら、反日になっていたのか、と思うと、恐ろしい。
終戦70年ー日本は決して謝ってはいけない
マイケルヨン
私は靖国神社を何回か訪れていますが、神道の意味をもっとしっかり説明したらアメリカ人も理解してくれると思います。
英語圏では戦争犯罪人を祀っているというイメージが広がっていますが、この誤解を解くために、英語でもっと発信してほしいと思います。「戦犯」なるものを指定した東京裁判自体が国際法上疑義が呈されていますし、彼らは死をもって償っている。
また、韓国人も台湾人も祀られていることなど、伝えるべきです。
アメリカのアリーントン墓地には、南北戦争のときの南軍は奴隷制度を持っていました。
では、アメリカの大統領がアーリントン墓地に詣でた時、
「大統領は(奴隷制度をしいていた南軍の将兵に対してお参りをしたが)、奴隷制度を礼賛しているのか」と批判しますか?
靖国神社参拝を批判するのであれば、そういう論理も成り立ちます。しかし、そんなバカバカしいことは誰も言いません。
ー先の大戦については?
マイケルヨン
子供の頃、日米戦争は日本の真珠湾の騙し討ちで始まったと教えられました。しかし、長じてから顧みると、アメリカのほうが日本を追い詰めた結果としてのアタックだってことに気付きました。対日石油禁輸、米義勇軍の編成など、アメリカはすでに戦争前に日本に喧嘩を売っていたのです。戦争が始まっても無差別の空襲や原爆投下など明らかにアメリカのほうが戦争犯罪を行っているのです。
しかし、今、大切なのは、日米がお互いの歴史認識を叩きあうことではありません
それこそ日米分断を図ろうとする中国の思うつぼです。
安倍首相の「終戦70年談話」が取りざたされていますが、私がアドバイスするとしたら、
「決して謝ってはいけない」ということです。それは日本の立場を弱くし、現在における危機を増すだけです。
 
英語での発信力を強化せよ
(中略)
マイケルヨン
「慰安婦問題」について朝日新聞訂正記事を出したといっても、アメリカ人 ほとんど知りません
英語で表現されていないからです。むしろ、アメリカのメディアでは、日本の極右がリベラルな朝日新聞に襲い掛かって言論の自由を奪おうとしているという論調です。
安倍首相について、「歴史修正主義者」「ウルトラナチュラリスト」というレッテルが貼られていることも同一線上にあります。
つまり、アメリカでの日本観の形成最も影響力があるのは、今でも朝日新聞なのです。
それは、朝日新聞が長い間、英字紙を出し続けているからです。
いくら産経新聞が正しい言論活動を行っても、それは日本語圏にしか影響力は及びません。産経新聞の英字紙がないからです。その結果、アメリカのジャーナリズムは、日本に関する情報源として朝日新聞の英字紙から情報を取り、ときにはある部分をそのままコピーしてメディアに流しているのです。
私はよくいうのですが、「日本を貶めようとする国が4つある。それは、
中国、韓国、北朝鮮、そして日本だ」と。
英語圏のネット上には、いまでも「反日的日本人」の言動があふれています。
しかし、そのこと自体が問題というよりも、それに反論し、あるいはそれを相対化し、日本を擁護するような英語による言論が圧倒的に少ないということこそ問題なのです。
今こそ、おとなしい日本人、反論しない日本人から脱却して日本の名誉を守らなければなりません。
私は、日本の若者の多くが自国に誇りを持てないでいることを知り、悲しくなりました。
私は、世界70か国を回った経験から断言しますが、日本は間違いなく世界トップ3に入る良い国です。
日本人に生まれてきたこと自体、幸せなことなのです。
私はアメリカ人ですから、アメリカの国旗の縫い込まれた帽子をよく被ります。もし私が日本人だったら日本の国旗の入った帽子を被るでしょう。
それは右翼でも何でも無く普通の事だとわかって欲しい。日本国民、とりわけ若者には日本人であることに自信と誇りを持って欲しい。
 
                                             (終)
*Michael Yon
1964年、米国フロリダ生まれ。80年代の5年間、米陸軍特殊部隊(グリーンベレー)に所属。2004年からイラク戦争、アフガン紛争に従軍記者として参加。世界70か国を巡り、レポート。世界の主要メディアからも注目されている。最近は、長く埋もれていたアメリカ政府の調査報告書「IWGレポート」を再発見し、「慰安婦問題」の真実をリサーチし続けている。
 
 
*朝日新聞が絶対記事にしない、当時の証言。調べようともしない。近寄りもしない。
小野田少尉が当時の様子を話しています。
私が見た従軍慰安婦の正体-小野田寛郎  




◆漢口の「慰安所」を見学 

商社員として十七歳の春、中国揚子江中流の漢口(現武漢)に渡った私は、
日本軍が占領してまだ五カ月しか経っていない、言わば硝煙のにおいが
残っている様な街に住むことになった。

当時、漢口の街は難民区・中華区・日華区・フランス租界・日本租界・
旧ドイツ租界・旧ロシア租界・旧英国租界に分かれていて地区ごとに
それぞれ事情に合った警備体制が敷かれていた。

日華区とは日本人と中国人とが混じって住んでいる地区で、
そこに住む中国人は中華区に住む者と同様「良民証」を携帯しており、
そうでない者は警備上難民区に住まされていた。

難民区は日本兵も出入りを禁止されていて、私たち在留邦人は届け出て
許可を得なければ出入り出来なかった。それだけ危険な場所だった。 

私は、仕事が貿易商だから、難民区以外はよく歩いた。

ある日、汚れた軍服を着た兵士に「慰安所はどこか知りませんか」と路上で尋ねられ、
一瞬思い当たらず戸惑った。

しかし看板に黒々と「漢口特殊慰安所」と書いて壁に掲げていて、その前に歩哨と
「憲兵」の腕章をつけた兵隊が立っている場所を思い出したのでその通り教えてあげた。

映画館と同様に日華区にあった。汚れた軍服から推測して、作戦から帰ってきた兵士に
間違いない。街を警備している兵士は、そんな汚れた軍服で外出してないからだ。 

私は「特殊慰安所」か、なるほど作戦から帰った兵士には慰安が必要だろう。

小遣い銭もないだろうから無料で餅・饅頭・うどん他がサービスされるのだろうと
早合点していた。ところが、私の知人が営む商社は日用品雑貨の他に畳の輸入もしていて、

それを「慰安所」にコンドームなどと一緒に納入していたので
「慰安所」の出入りが自由であった。

彼に誘われて一般在留邦人が入れない場所だから、これ幸いと見学に行った。 
私たちは、憲兵に集金の用件を話してまず仕事を済ませた。

日が暮れていたので「お茶っぴき」(客の無い遊女)が大勢出てきて、
経営者と私たちの雑談に入ろうとしてきたが追い払われた。

そこには内地人も鮮人も中国人もいた
(現在、鮮人は差別用語とみなされ、使われない。しかし朝鮮半島が日本統治だった
当時は「日本人、朝鮮人」などと言おうものなら彼らに猛烈に反駁された。
彼らも日本人なのだからと言う理由である)。







群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。
憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。

料金は女性の出身地によって上中下がある。

また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、
下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。
料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。 

半島出身者に
「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」
「精神決めてトットと上がれ ネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、
笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。

内地人のある娼妓は
「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働けば半年か一年で洗える」といい、
中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。 


◆どこにもいなかった「性的奴隷」 

ここで親しくなった経営者の話を紹介しよう。
「体力的に大差がない筈なのに、内地人は兵士たちと言葉が通じるために情が通うのか、
本気でサービスして商売を忘れ健康を害してしまう。

そのために送り返さねぱならず、経営者にとって利益が少ない。
兵隊さんには内地人ばかりで営業するのが本当だが」と本音を漏らしていた。 

私の育った街には花柳界があったので、芸妓と酌婦をよく眼にしたが、
当時は玄人女と呼ばれた彼女たちの外出姿でも一般の女性と見分けることが出来た。

その目で見れば漢口の街でも同様だったが、特に朝鮮人の女たちは特色があった。

というのは彼女たちは数人で外出してくるのだが、民族衣装ではなく、
着慣れないツーピースの洋装のせいで着こなしが悪く、また歩き方にも特徴があって
一目で見分けられた。彼女たちは実に明るく楽しそうだった。

その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影は
どこにも見いだせなかった。







確かに、昔からの言葉に、
「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。

明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、
娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった。 

先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが、
半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた。

騙された女性は本当に気の毒だが、中にはこんな話もある。
「『従軍看護婦募集』と騙されて慰安婦にされた。

私は高等女学校出身なのに」と兵士や下士官を涙で騙して
規定の料金以外に金をせしめているしたたかな女もいた。

またそれを信じ込んでいた純な兵士もいたことも事実である。
日本統治で日本語が通じた故の笑えない喜劇でもある。 

ところで、その「慰安所」にどれだけの金が流れたのだろうか。
これが「慰安婦」が「商行為」であった確かな事実である。

私の次兄が主計将校で、漢口にある軍司令部に直接関係ある野戦衣糧廠にいたので
「慰安所」について次のような統計があると教えてくれた。 

当時、漢口周辺には約三十三万人という兵力が駐屯していたが、
ある理由で全軍の兵士の金銭出納帖を調べた。

三分の一が飲食費、三分の一が郵便貯金、三分の一が「慰安所」への支出だった。

貯金は給料の僅かな兵士たちにとって嬉しいことではなかったが、
上司から躾として教えられている手前せざるを得なかったのが実情だった。

私も初年兵として一ケ年、江西省南昌にいたが、食べたいのを我慢して貯金した。 

一人の兵士がそれぞれ三等分して使った訳ではないだろうが、
人間の三大欲は食欲、睡眠欲と性欲と言われるだけに、
貯金を睡眠に置き換えると全く物差しで測った様な数字である。

ちなみに当時の給料は
兵は一カ月平均十三円程で、
その三分の一を約四円として計算すると三十三万人で総額約百三十二万円になる。

「零戦」など戦闘機一機の価格は三万円と言われたが、実に四十四機分にも相当する。 

サラリーマンの初任給が四十円そこそこの頃だったのだから、
経理部の驚くのも無理のない話である

 
元軍人、元警察官らの証言
 
当の日本軍人たちは、戦後、何も語らずに逝ったのだろうか。実は独協大学名誉教授の故中村粲氏が主宰する昭和史研究所が、平成10年から16年にかけて元軍人、元警察官らから戦地での体験を記録していた。彼らの証言は研究所が発行する「会報」に掲載され、このほど月刊雑誌「正論」12月号に再録された。

 満州国奉天省海城県警察で慰安婦を扱った元経済保安股(課)長は、「殆(ほとん)ど朝鮮の人だったが、戸籍謄本と医者の健康診断書、それと親の承諾書、本人の写真、そして許可申請を一括して私の所に持って来る訳です。ですから、強制連行とか、さらって来たなんて云(い)うものではない。何でさらわれて来た者に親の承諾書や戸籍謄本がついてるのか」と語った。

 また、第6師団工兵第6連隊の所属兵が朝鮮人女性から聞いた身の上話は、「十八歳の私のからだは、三百円、それに父の負債が八十円、合計三百八十円を私の前で『ゼゲン』は両親に手渡した」という悲しい顛末(てんまつ)だった。彼女はその日の夕方、他の15人の女性たちと一緒に2人の「女衒(ぜげん)」に連れられ、3日後に朝鮮人が経営する上海の慰安所に入ったという。

 歩兵第216連隊第3大隊本部付陸軍主計軍曹の話では、朝鮮人の斡旋(あっせん)業者が人を介して接近してきた。この軍曹は「大隊の関与は建物の建設と軍医による性病検診、利用規則を作ることだった」と述べる。慰安所で働く朝鮮人慰安婦は平均月収(手取り)が150円から220円、月額最低150円を故郷に送金していたと証言している。(当時の兵隊の平均給与は約13円です)

 証言の解説を担当した東京基督教大学の西岡力教授は、「貴重な証言を残してくださった中村代表と証言者に感謝する」と述べ、本来は政府がなすべき事業ではなかったかと疑問を投げる。軍・官39人による「会報」の記録は、「強制連行」の汚名をそそぐ率直な反論であった。(湯浅博)

朝日新聞が知ってても、知らぬふりをする↑証言の数々。

当時の証拠書類もたくさん残っている。

が、証拠もなくて、その証言なるものが辻褄が合わない事を言う自称無理やり慰安婦にさせられたとする韓国婆さんの事だけ記事にして、世界に発信し続ける朝日新聞

日本政府に謝罪を強要する朝日新聞

中国、韓国人の為の新聞朝日新聞

赤が書き、ヤクザが売って、バカが読む。

慰安婦が売春婦だった証拠が韓国ネットに上がった

まだまだ、当時の資料はあるのでしょう。

資料館だれか作ってくれないかな~?

 

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