日教組の組合員よ!そのバカ高い組合費は一体全体何の為?
2つの家庭を破壊する、日教組マネ~。
週刊新潮が、日教組の親分の不倫現場を一部始終取材している。
その尾行能力といい、隠し録音能力といい、目を見張るばかりだ。
凄まじい取材能力とど根性には脱帽する。
しかし、その逆に。
取材された側は、大変だ。
私(筆者)は、取材された当人たちには、全く同情しないのだが、男(日教組の親分)にも、不倫相手の女性にも、それぞれ家族がいる。
W不倫は、一挙に2つの家で待つ家族を巻き込んでしまう。
本当に可哀想なそれぞれの家族たち。
こちらの方には、本当に同情してしまうのだ。
新潮メ~、ちっとは、家族の事も考えてやれよ~。
そして、組合員の教師たちが、どうにか工面して毎月収める組合費を、湯水のごとく飲み代や、デート代に使われて、それでも「安倍反対!」運動をせっせとやっている日教組の先生方の事を想うと、哀れすら感じてしまうのだ。
会社の社長が、自分の会社の金で経費使って遊んでいるのなら、まあ許せるが、運動の為に組合員から集めた金で遊んでいるのには新潮社も我慢がならなかったのだろう。
お金の出どころが悪かったな。
発売前の前宣伝では
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今年3月に日本教職員組合(日教組)委員長に就任した岡本泰良氏(56)が、夫のいる女性と不倫関係にあることがわかった。
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岡本委員長は、大分県で小学校の教諭を務めた教育者で、大分県教組・連合大分で要職を歴任している。日本最大の教職員の労組である日教組の長で、まさに先生のお手本である人物だが、夫と2人の子供をもつ、ホステス兼歌手の女性(44)と不倫関係にあった。岡本委員長は地元の大分県に妻子を残す単身赴任の身であるから、ダブル不倫ということになる。
岡本委員長と女性
掲載の写真は、10月3日、東京・池袋のラブホテル街を歩く2人。この後、別の入り口から2人はホテルに入り、3時間半以上の後に退出した。
「週刊新潮」の取材に対し、岡本委員長は「(ホテルの外観を)見ているだけ」などと否定した。一方の女性は一度は否定したものの、その後、2人で複数回、ホテルに入ったことを認めた。
10月13日発売の「週刊新潮」では、2人の関係についてより詳しく言及するほか、一晩で数十万円もの組合費を使った“クラブ通い”など、岡本委員長の豪遊のほども掲載する。
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コメント
聖職者は性職者
投稿: てんしょく | 2016年10月23日 (日) 14時51分
てんしょくさん、コメントありがとうございます。うまい事いいますね。真面目な先生方も多くいるのに、日教組はまさに顔に泥を塗りましたね。
投稿: 筆者 | 2016年10月24日 (月) 14時20分