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1997年(平成9年)CREA 2月号 蓮舫が台湾国籍だと言っているよ。

ご存知、民進党蓮舫参議院議員の国籍問題。

 

 

本日の夕刊フジがまた新たな事実を発見した。

 

 

蓮舫は平成16年の参議院選挙で初当選するのだが、そのずっと前の、1997年に旦那と一緒に、北京大学に留学していた。

 

その時のインヤビュー記事である。

 

 

その部分の書き写しです。

 

 

 

一昨年の秋、突然ニュースキャスターをやめ、ご主人とともに北京大学留学のために、日本を旅立っていった蓮舫さん。その彼女が昨年9月、久しぶりの仕事復帰となったテレビ番組の制作発表の場で、妊娠3ヶ月の嬉しい報告をした。そういえば留学発表の記者会見で「帰ってくる時は子連れかもしれませんね」なんて言ってたっけ。

 

 

今回の取材のお願いのためにCREA編集部は北京にいる蓮舫さんに連絡をとった。すると彼女はもうひとつ、嬉しい報告を追加した。なんと生まれてくる赤ちゃんは双子なのだという。私たちは早速北京を訪ねることにした。

 

 

   *            *

 

 

まずはおめでとうございます。ところで双子ということがわかったのはいつなんですか?

 

「3か月目に初めて検診を受けた時ですね。びっくりしましたよ。自分で体の変化に気がついていて、妊娠していることは確実だったので、仕事で日本に帰ったついでに検査に行ったんです。そこで超音波の器械でお腹を診ると、赤ちゃんの入ってる袋が2つあって、、、。

 

3ヶ月だからまだ親指大くらいの大きさだったんですけどね。

 

中国では双子の誕生はとても縁起のいいことなんです。かつ一男一女だったら龍と鳳凰と言われて愛でられるんです。うちは一人は女の子みたいなんですが、もう一人はまだわからないんです」

 

 

中国留学中に双子を授かるなんて、なにか運命的なものを感じますね。以前から“双子を生む”宣言をしていらしたそうですが。

 

 

「ええ、高校時代から、仕事は一生やっていきたい、というのがあったんです。母親の影響だと思うんですが、彼女はずっと仕事をしていたんですね。女の子にとって一番の女性のお手本はやっぱり母親でしょう。で、高校生でも妊娠するとお腹の中に10カ月子供がいるっていう知識がありますよね。それだとその間、ずっと仕事できないな、と思い込んでいたんです。

 

それと同時に、子どもは絶対にきょうだいがいた方がいいとも、思っていました。うちは両親が海外出張が多く、きょうだい3人で小さなことから大きなことまで助け合って乗り越えてきたんですね。

 

で、10カ月の間仕事をしないで我慢するのは1回だけにしたい、でもきょうだいが欲しい、その両方を鑑みると、やっぱり双子がいいと。一挙両得ですよね(笑)」

 

 

すべてが計画通りですね。

 

 

「基本的に私、無防備に見える、というか突発的な行動が多いと思われがちなんですが、おおまかな計算は自分の中でしているつもりなんです。留学も以前から決めていたことで、行くきっかけを探していたんです」

 

 

中国を選んだ理由は?

 

 

「私は中国人の父と日本人の母の間に生まれたんですが、父親が日本人として子供を育てたので日本人のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。だから自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸というものを一度この目で見てみたい、言葉を覚えたいと考えていました。

 

2年半ニュースキャスターをやってみて、このまま続けていたら抜けられなくなるな、と思ったんですね。ニュースはいつまでも続けるやりがいのある仕事だからこそ、どこかで自分で線を引いて卒業しなくちゃ、いつまでたっても留学のきっかけがつかめないと、思って決めました」

 

 

さて、異国での初めての妊娠生活はいかがですか?

 

 

(以下略)

 

 

 

 

蓮舫の言い訳は、

 

 

蓮舫氏はフジテレビなどのインタビュー取材に対し「多分、編集の過程で『だった』という部分が省かれてしまった」と釈明した。

 

 

 

 

しかし、

 

 

 

1967年生まれの蓮舫が、29歳になって、台湾籍だとはっきり言ってます。

 

 

17歳の時に日本国籍をお取りになった彼女に、もし父親が「台湾籍は除籍したよ」なんて本当に言ってたら、「だから自分の国籍は台湾だったんです」となりますが、

 

 

 

インタビューワーが聞き間違えると思います?

 

 

テープとってるインタビューで、しかもゲラも確認してもらって聞き間違えられました。なんて言い訳は通りませんね。

 

 

 

 

「日本の事しか知らないし、日本語しか話せない。それが自分のコンプレックスになっていました。」

 

というのは、現在の留学に至るまでの現在完了形の理由であり、過去形の理由で現在留学しているという事ではないのだから、話が通らない。

 

 

留学をした理由は台湾籍であるのに、日本語しか話せないのでコンプレックスがあり決意したという現在の話し。

 

 

「だから自分は台湾籍なんですが」を「だったんですが」と聞き間違われた。と理由は何とも理解しがたい話だ。

 

 

蓮舫は、クレアのミスだと言っているが、果たしてそうだろうか?

 

 

その当時の記者はまだ文芸春秋にいるんじゃないですかね?

 

 

そこは、スプリングセンテンスに任せる事にしましょうね。

 

 

国会でのファッション雑誌の撮影での嘘。

 

 

大の仲良しの有名人が覚せい剤で逮捕されてても、知らなかったという嘘。

 

 

仲間の玉木雄一郎からも「嘘を重ねているように映る蓮舫氏に代表の資格はない」と断言される始末です。

 

 

嘘を重ねているように映るのは、蓮舫が「私は台湾籍放棄の手続きをしたと『父を信じて』今に至る。と言った事でしょうが、

 

 

蓮舫は、自分を守る為に父親を嘘つきにしてしまったのではないでしょうか?

 

 

台湾籍放棄の手続きをした、と父親から聞いていたら、「だから自分国籍は台湾なんですが」なんて絶対言わないでしょう。

 

 

もしも、本当だったら、クレアでのインタビューは「自分は今日本国籍を持っているのですが、昔は台湾籍を持っていました」となるはずである。

 

 

日本国籍をお父さんが取ってくれたのは本当のようですが、二重国籍は嘘で嘘を覆い隠そうとする、嘘つき。という事がおおかた当たりなのではないかな?

 

 

いいかげん、本当の事を白状した方が、スツキリするんじゃないのかね?

 

 

何で、民進党、山尾志桜里も蓮舫も嘘を平気で澄ました顔して言えるのか?

 

 

 

 

故松岡利勝元農林水産大臣は、蓮舫が議員会館の事務所にテレビカメラを引き連れてやってきて、「なんとか還元水は何処にあるの~?」と乗り込んで来られ、秘書が「今日は勘弁してください、、」と言っているところを放映されて、自分のせいで、秘書があの蓮舫に謝っている姿を見て、涙を流した。そして自殺に追い込まれた。

 

さぞ、悔しかったろう。

 

 

人の粗探しはどんな手を使ってでもごり押し追及する蓮舫。

 

 

ご自身の身の潔白も証明してもらいましょう!

 

 

ご参考

 

 

 

 

http://seijiurajyouhou.seesaa.net/article/243988079.html

 

 

 

 

 

 

 

 

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