「死ね」というブログを取り上げた山尾しおりの罪は、メチャクチャ重い。。
国会で、匿名の、「死ね」という言葉を肯定的に扱っているブログを有名にした山尾しおり。
小学校や、中学校や、高校で、どれだけの「死ね」とラインや、ツイートの書き込みをされて悩んで、苦しんで、自殺した子供たちがいたでしょうか?
ゼロではありませんね。
山尾しおりは、罪の深さを、知ってても政調会長は辞めません。
もちろん、最初に取り上げた、マスゴミにも問題があるのですが、それをテレビ中継のある国会で取り上げ、読み上げ、心の叫びとまで持ち上げた民主党。
ヤジを飛ばした犯人探しと、誹謗中傷。
本当に、ブログの内容を取り上げるのにも、ちゃんと節度をもってやって欲しい。
ガソリン代、秘書のせいにして逃げた人に何を言っても無駄だろうがね。
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コメント
「死ね」書いても良いんだ!なんて決して思ってはダメですよ!しかも、私たちが住んでいる国に対して。
投稿: 筆者 | 2016年4月 8日 (金) 01時13分