普通の高校生が街宣車を出して、デモできるわけが無い。忍び寄る共産党。それを支える新聞たち。
「高校生デモ」?
T-nsSOWLと横文字を並べればバレないとでも思ったのでしょうか?
Photo
この街宣車の車番は 「大宮 800 せ 61-29」です。
↑
この日本共産党の「伊藤 岳」氏の街頭演説で使われている街宣車の車番も
「大宮 800 せ 61-29」です。
という事は、この「高校生デモ」?を偽装しているのは「日本共産党」なのですね。
この偽装「高校生デモ」について、本日の朝刊
↓
第1面でデカデカと大宣伝です。
写真の説明には
高校生団体「T-nsSOWL」(ティーンズソウル)などが企画、高校生らに大人も加わり、大容量の音楽に合わせて「選挙に行こう」「憲法守れ」訴えながら歩いた。と書かれている。
↑
(私が説明文をつけるなら、)
共産党の偽装工作による高校生団体などが企画、高校生は少なかったが、共産党員の大人たちが加わり、大容量の音楽をかけては、「安保法制反対」とラップ調で叫び、通行人に大迷惑をかけた。
毎日新聞
「声をあげたい」高校生ら反安保法デモ
↑
共産党の選挙運動(政治活動)に協力させられる高校生ら「反安保デモ」に利用される。
東京新聞
↑
この新聞?に至っては、呆れて、評論する気にもなりません。
ちなみに、
産経、読売、日経新聞は共産党の機関紙になるわけがなく、全く紙面では取り扱っていません。
安保法制賛成や、従軍慰安婦非難の声明を発するデモは完全無視するくせに、共産党が前面に出ないで隠れてくれれば1面トップで扱いだす
「朝日新聞」 「毎日新聞」 「東京新聞」
まるで隠れた共産党機関紙のようだ。赤旗真っ青!
民主党は気づかないのだろうが、安保法制に反対し、中国や北朝鮮の恐ろしい軍事戦略に目を瞑り、共産党と一緒になって安倍首相を叩く事に情熱を燃やしているが、結果、共産党に吸い上げられていく支持率。
朝日、毎日、東京の3紙は気づいているのだろうが、安保法制に反対し、中国や北朝鮮の恐ろしい軍事戦略に目を瞑り、民主党に援護射撃して安倍首相を叩く事に必死だが、結果共産党の支持率を上げている。
共産党は、笑いが止まらんのですよ。いくらでも金使う気です。
街宣車や横断幕やビラなんか、ドンドン作れます。
高校生を洗脳するお金を持ってる大人たち。
騙されている数少ない高校生たちは、赤いお金の味を覚えて、結局は自由の無い呪縛の中で生きていくしかなくなる。
マイクを持って、政治の話をすればカッコイイ。
マスコミにそそられる、ささやかれる、生活もそこそこできる、と思っていたが、ある日気づいて活動から抜けようと思っても、後戻りはできなくなる。
自分を変えてみようと思って、活動に参加してみたが、何だか違うと思っても、後戻りしたくても、絶対に離してくれない呪縛の中に、共犯という呪縛の中に佇んでいる自分に気づいても、親や、親戚に。平和に暮らしている人たちに迷惑をかけても、、、、、
「呪縛」。「雁字搦め」。
最後の最後は親の遺産や土地までも、「遺贈」という寄付で吸い取られてしまう。
共産党はプクプクと育っていく。
そのお手伝いを、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞は新聞の1面使ってやってるのと同じだ。
やはり、18歳に選挙権を与えるのは早かったのでしょうかね?
イヤ、違うと思います。
ちゃんと自分の意志で安保法制は何故必要なのか、考えている青年たちがネットの世界で育っています。
テレビや新聞に騙されない。
大人たちに騙されないで、情報を吸収し育つ若者。
ネットが普及してて本当に良かったと思います。
| 固定リンク
「マスゴミ」カテゴリの記事
- あ~気持ち悪っ!元NHK記者(相澤冬樹)が未亡人となった「赤木夫人」とやってた!って話。元記者の内縁の妻が追及して認めたんだって!!!(2025.08.13)
- 週刊文春2023,9,23号.小渕優子議員に対する悪質な印象操作記事を読むと、文春砲も落ちたもんだ。ネタ切れなのね(笑)所詮週刊誌が書いてるわけよ(笑)って言われる典型記事。 (2023.09.15)
- (処理水問題)弱者の都合の良い主張を正義ときめつけるかのような朝日と毎日のごとき記事が、れいわ、立憲共産党の背中を押して風評被害に拍車をかけている。(2023.08.31)
- 自民党女性局の研修で政党助成金(税金)を使っている!と言っているアホなアナリストがいるようですが、よくこれで政治アナリストだと言えますな!党費と政党助成金は違います。何のために政党交付金使途等報告書が存在するのかさえ分からないのだろうな~。(2023.08.31)
- 2010年(平成22年)既に共産党の赤旗が報じていた、文鮮明の92年の入国に関わる記事がまるで新しい発見のように報道する日本のメディア。選挙期間中にセンセーショナルに報道する姿が醜いね~。赤旗の二番煎じはやめてね!当時の赤旗の記事には民主党議員が「(文鮮明教組の)日本入国のために努力する」と発言していたことなどが、書かれているので都合が悪かったのね(笑)(2023.04.07)
「共産党」カテゴリの記事
- 月刊Hanadaで「日本共産党税金還流のからくり」を語る松崎いたる元板橋区区議!!!1月号。是非買って読んでね!!!(2025.11.28)
- 維新の会「藤田共同代表」に難癖をつけている日本共産党ですが、最も酷い税金還流をしているのは、共産党の地方議員ら、ほぼ全員が購入している自分らの党の機関紙「赤旗」を政務活動費(地方議員が政治活動において会派や議員に交付される公的経費。税金から賄われている)で購入していることではないのか?また、「あかつき印刷」は共産党の資産にもなっているが、そこに毎年何億もの印刷をさせているのも政治資金の還流とも言えるぞ!!(2025.11.04)
- 篠原常一郎氏が書いている「日本共産党」噂の真相(定価1760円扶桑社よりまだ発売中!!)。なにげに書いているけど、政治資金規正法違反を暴露しているのです。時効が過ぎても道義的責任は重く、裏金作りを批判さえできなくなるのです。そのページはP128の「裏組織の経済活動ー土地ころがしで資金作り」(2025.05.19)
- 資産家さん!要注意ですよ!日本共産党の手口、、、遺贈で太る日本共産党は恐ろしい。政治資金規正法を改正するなら、先ずは「遺贈」を無くせ!(2025.01.29)
- 【日本共産党の闇第4弾】日本で1番大きな政党は、自由民主党ですが、日本で1番職員に人件費を払っているのは日本共産党でした!党の機関紙の収入は立派な党の財源なのに、その機関誌の職員の給与は機関誌発行事業として公表して人件費の支出として公表していない日本共産党。職員達はとっても良い暮らしをしているはずなのに、半ば強制的な個人献金をさせられて生活苦。でもその寄付控除を受けて、ギリギリの生活を強いられている。(2025.09.23)







コメント