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+週刊文春が裏の社会の人間と取引。週刊文春は元右翼構成員と共謀して罠にハメていた。その⑤

 

URは甘利事務所の秘書たちと12回面談

 

 

 

 

甘利氏の疑惑に関連して都市再生機構(UR、横浜市中区)は28日に東京都内で記者会見し、担当職員が2013年以降、甘利氏の秘書たちと計12回面談したことを明らかにした。URは「補償金額の要請はなかった」として「口利き」は否定したが、面談の具体的な様子は「確認中」と明かさなかった。

 

 

 

 

 12回の面談のうち10回は昨年10月以降に集中。UR問題以外の名目で横浜市内の居酒屋で秘書らを接待し、これを含め3日間連続で接触を持った。面談場所が東京・永田町の議員会館の通路だったこともあった。一度は建設会社の総務担当者が同席。UR側からは幹部級の総務部長が対応した例もあった。

 

 URは「問い合わせは簡単な状況の確認だったので、異質とは感じなかった」「甘利事務所だから特別な対応をしたわけではない」と強調した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12回面談していますが、昨年の10月以降に集中している訳がわかりますか?

 

 

一色が週刊分文春に話を持ち込んだのが、その年(昨年)の8月27日です。

 

 

一色は週刊文春に取材させるために、甘利事務所を急かし、接待をして録音しまくったのです。

 

 

レクサスの話も録音するために、一色が言い出し鈴木秘書に話し、清島所長の反応を録音したのでしょう。

 

 

秘書たちを接待し、安心させ、罠に嵌め、将来の夢を語るに語らせ全部録音し、週刊文春と結託して。益々エスカレートしていく。

 

 

とうとう、現金授受の写真まで撮らせる事が出来た。

 

 

文春が記事にすることを前提に嵌めていった。

 

 

まさに、一色と文春のマッチポンプ。

 

 

一色は文春に書かせるために、どんどこ悪さを仄めかしていって、録音した。それを文春に聞かせては、取材謝礼を受けとっていた。

 

 

という事でしょう。

 

 

文春は情報提供料として、いくら渡したのかは分かりませんが、、、、

 

 

記事が出た時からアパートに囲っている間のお金はいくらかかったのカネ?

 

 

社会通念上の範囲だろうか?

 

 

もしかすると、一色の次なるターゲットは週刊文春なのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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