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2015年8月

朝日.グレンデール訴訟を支援する会に声援を!

水島さんたちも頑張っているが、こちらはこちらで凄く頑張っている。

すべては、日本の未来の為です。

グレンデール在住の日本人たちが立ちあがっています。

9月3日が第1回目の口頭弁論です!

皆さん!応援しましょう!

http://www.ianfu.net/contents/contents009.html


ホームページにいくと、訴状の内容や、スケジュールが記載されています。

宜しくお願いします。

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世界中に「捏造日本の恥」を喧伝した「朝日新聞」七つの大罪

朝日新聞は

>全世界に日本人を「性暴力民族」の子孫と大宣伝

>在ソウル日本大使館前に屈辱の慰安婦像

>全米7つの碑に削除できない「sex slave」

>稀代の詐話師「吉田清治」に騙された

>突かれると痛いから「元慰安婦証言」記事に頬かむり

>検証記事も自己正当化と論理すり替えのペテン

>怖い相手には平身低頭でも国民には謝罪すらしない

こんなにも日本人を辱めた大罪の落とし前はどうつけるのか。

朝日新聞が32年間にわたって、慰安婦問題を垂れ流した影響は、屈辱的な慰安婦像がソウル大使館前に建てられただけではなかった。

(2014年)8月4日には、米国ニュージャージィー州ユニオンシティーで、あらたな慰安婦碑の除幕式が行われ、参列した地元市長は「このような過ちを繰り返してはならない」と日本を非難する言葉を口にした。

全米では、すでに7つの慰安婦碑が完成している。
そのうちの1つ、ニューヨーク州ナッソー郡に建てられたそれには、こう刻まれている。
<“慰安婦”として世界で知られている20万人以上の婦女子を偲んで。彼女たちは、1930年代~1945年、日本帝国軍によって性奴隷とする目的で誘拐された>

他の碑もほぼ同様に、“sex slave(性奴隷)”という言葉が使われているが、20万人と言う数字、誘拐、、、、、、、、すべて史実に基づかない真っ赤な嘘なのだ。

にもかかわらず、日本人は公然と辱められている。

それだけではない。

1996年、“慰安婦は強制連行された性奴隷”だと認定したクワラスワミ報告が国連に提出され、米下院においては、“慰安婦に対する日本政府の謝罪を求める”という決議が2007年になされている。なおかつ、オランダ下院、カナダ下院、欧州連合もそれに同調した。加えて、昨春訪韓したオバマ大統領は、「とんでもない人権侵害だ。戦時中であったことを考慮しても、彼女たちは過酷ともいえる暴行を受けた」などと記者会見で述べる始末、、、、、、。

要するに、我々日本人は悪魔のようなレイプ魔の子孫であると、全世界から見られているのだ。

だとすれば、韓国の朴槿恵大統領が図に乗って、フランスやイギリスなど各国首脳との会談で、慰安婦問題を執拗に持ち出し、日本批判を繰り返すのも当然のことかもしれない。(2014)8月15日に開かれた“光復節”の式典でも、相変わらず慰安婦問題の解決を日本政府に迫った。

つまり、朝日新聞によって、日本人の名誉と尊厳は計り知れないほどに貶められたのである。

読者をミスリード

朝日新聞はなぜ、いまさらながら慰安婦報道の検証に踏み切ったのか。

同社の中堅幹部によれば、「2月末に、菅義偉官房長官が、“河野談話を検証する”と明言したのがきっかけなのは間違いない。4月の頭に、渡辺勉、東京本社編集局長のもと、特別報道部を中心に政治部や社会部などから10人足らずのメンバーを集め、取材班を編成しました。安倍政権になってから、慰安婦問題の報道について風当たりも強くなり、読者からの批判の声も急増していたし、どこかで見直しをする必要に迫られていたのです」

要するに、外部からの批判に耐えきれず、仕方なく検証記事を掲載したに過ぎないのだ。

朝日は(2014)8月5日付の朝刊で、「慰安婦問題 どう伝えたか」という大見出しを打ち、“強制連行””『済州島で連行』証言””「軍関与示す資料」””「挺身隊」との混同”“「元慰安婦 初の証言」”という5つのテーマを掲げて、検証に見開き2ページの紙面を割いた。
ただ、どれも、自らを正当化する為の論理のすり替えや欺瞞のオンパレード

朝日の慰安婦報道は、1982年9月2日付朝刊(大阪本社版)から始まる。
のちに、“稀代の詐話師”と呼ばれた吉田清治なる人物の「1週間済州島で200人の若い朝鮮人女性を狩り出した」というホラ話に丸乗りしたのだ。
その後、「私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行」を著した吉田氏を、少なくとも16回、紙面に登場させた。

今回、朝日が取り消したのは、この吉田証言に関わる記事だけだった。

しかし、「それが瓦解すれば、軍が慰安婦を強制連行したという証拠は1つもなくなるのです」

と解説するのは、慰安婦問題に詳しいジャーナリスト水間政憲氏である。

「当然、一連の朝日の記事は誤報となったわけですが、往生際の悪いことに、”女性の意に反して慰安婦にされる強制性はあった”などと未だに言い張っている。むろん、貧困のために親に売られたり、業者に騙されたケースはあったかもしれません。けれど、朝日は国家が女性を力ずくでさらって売春婦にしていたと報じてきたのですから、論理のすり替えというほかはないのです」

他にも、朝鮮人を強制連行した“吉田清治”が虚偽となると、今度はインドネシアで軍が現地の女性を無理やり連行した資料があると主張している。

「それは、スマラン事件と呼ばれるものなのですが、軍が主導して起こしたわけではなく、むしろ、軍の規律を無視した兵士の個人的な犯罪です。事件が発覚すると、軍はすぐさま慰安所を閉鎖し、当事者は戦後、戦犯法廷に引き出され、死刑になっと者もいる。逆に組織的に強制連行していなかった証拠なのに、実に抜け目なく、読者をミスリードしようとしているのです。

だいたい、朝日はこれまでに何度も“吉田証言”報道を撤回する機会があったはずなのだ。
92年には、現代史家の秦郁彦氏が済州島を調査し、信憑性は疑わしいと産経新聞などに発表している。なにより吉田氏本人が、本誌(週刊新潮)の取材に対し、「本に真実を書いても何の利益も無い。関係者に迷惑をかけてはまずいから、カムフラージュした部分もあるんですよ。(略)事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやることじゃありませんか。チグハグな部分があってもしょうがない」
と答え、つまりはデッチ上げを認めていたのだ(96年5月2.9日号)。

その吉田氏は、2000年に他界している。

そこで、長男に話を聞くと、
「3週間くらい前、2人の朝日の記者が突然、自宅に押し掛けてきた。そして、”お父さんはいつから何処で仕事をしていたんですか?””いつ大陸に行ったのですか?”などと質問を浴びせかけられました。正直、父が亡くなる前に取材に来ればよかったのにと思わずにはいられなかった。いまさら、父の証言が虚偽だったと記事に書かれても、私には反論する材料もありませんから、ただ泣き寝入りするだけです」
吉田の家族もまた、朝日に翻弄されたのだ。

女子挺身隊は嘘

朝日は稀代の詐話師に騙されたマヌケだったとは認めても、“元慰安婦初の証言”というテーマでは一歩も引く構えを見せていない。

それは、植村隆、元朝日新聞記者(当時 大阪本社版朝刊)に報じた、「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」という記事だった。

東京基督教大学の西岡力教授はこう指摘する。
「この記事には見過ごせないゴマカシがありました。植村記者はこの女性について“女子挺身隊の名で戦場に連行された”と書いている。その後、この女性は金学順という実名を明かし、“40円でキーセンに売られた”と告白した。ですが、女子挺身隊だったとは1度も話したことはないのです。勝手に女子挺身隊という経歴を付け加え、国家総動員体制に基づく強制連行だったと印象付けたわけです」

さらに、植村記者の韓国人の義母は慰安婦などを支援する「太平洋戦争犠牲者遺族会」の実質トップだったのだが、検証記事では縁戚関係を利用して特別な特別な情報を得てはいないと弁明している。
「でも、情報提供の有無が問題なのではありません。義母の団体は金学順さんらを担ぎ出し、日本政府に対して賠償請求訴訟を起こしている。検証記事ではそのことに一切触れていない。
裁判で義母を利するために、間違いを承知で記事にしたと勘繰られてもおかしくはないのです」(同)

ましてや、大阪社会部の記者がなぜわざわざソウルに飛び、慰安婦の記事を書いたのか、その説明もされていない。朝日としては、突かれるとダメージが大きい植村元記者の捏造問題には頬かむりしたのだ。

ところで、朝日は検証記事に<他紙の報道は>という項を設け、読売、毎日、産経各紙の紙面を遡っている。
そこでは、産経新聞が吉田清治氏を「証言者」として大きく取り上げたことや、読売新聞が従軍慰安婦を、<朝鮮人女性が、『女子挺身隊』の名でかり出され>と書き、朝日同様に慰安婦と挺身隊とを混同したことなどをあげつらっている。

むろん、産経はいち早く吉田証言に疑義を呈したし、読売もまた然り。杉浦信之朝日新聞編集担当は、<似たような誤りは当時、国内の他のメディアや韓国メディアの記事にもありました>と言ってのけたが、32年間も頬かむりしてきたのは朝日新聞だけなのである

「慰安婦報道について、社内でおかしいという声がたくさんあっても訂正してこなかった朝日が、他紙の報道を検証するなんて、まったくおかしい」

と言うのは、朝日新聞社OBの本郷美則氏。

90年代前半に朝日新聞のソウル特派員を務めたジャーナリストの前川惠司氏も、

「人様のことを言っても仕方ない。今必要なのは、朝日がなぜこんな報道をしたのか、しっかり説明すること。潔さが感じられない」

そう呆れ返るのだ。別の項にはこんな記述もある。
<70年6月、作家の故千田夏光氏が週刊新潮で「慰安婦にさせられた」と言う女性や旧郡関係者の聞き取りを紹介。73年にルポ。『従軍慰安婦』を敢行した>
朝日は「挺身隊」との混同を検証するくだりで、記者が『朝鮮を知る事典』を参考にしたのが原因だとし、事典の執筆者の元ネタが千田夏光氏の『従軍慰安婦』だとする。その起源はそもそも週刊新潮の記事だ。
朝日はそう、読者に示唆しているように読める。

だが、「日本陸軍慰安婦」と題された本誌の記事には、日本人と朝鮮人双方の慰安婦について、検診が大変であったという軍医の証言や、最前線で玉砕する例もあったことなどが、淡々と綴られているにすぎない。

千田氏の“罪”はむしろ、その後に著した『従軍慰安婦』の中の本誌記事が起源でない部分にある。
「千田氏はソウル新聞からの引用として、“挺身隊という名のもとに彼女らは集められたのである”“女子挺身隊に動員された女性20万人のうち、5万~7万人が強制的に従軍慰安婦に従事した”と書いた。でも実際には、ソウル新聞には“挺身隊に動員された韓、日の2つの国の女性は全部でおよそ20万人、そのうち韓国女性は5万~7万人と推算されている”とある。元の記事に挺身隊と慰安婦の混同はないのに、吉田氏が千田氏の誤記を紹介したため、20万人という数字が一人歩きしたのです」(西岡教授)

それを広めたのが朝日なのは、言うまでもない。


加害者、被害者、公文書

さて、検証された項目のうち、「軍関与を示す資料」についての記事は、92年1月11日付朝刊の1面トップに掲載された。
「朝日は82年、吉田清治氏という自称“加害者”を取り上げ、91年8月に金学順さんを“被害者”として載せた。そして92年1月、軍関与の資料を“公文書”として報道することで、従軍慰安婦問題をフィクションとして完成させたのです」

西岡氏がそう断じる記事は、<日本軍が慰安所の設置や従軍慰安婦の募集を監督、統制していたことを示す通達類や陣中日誌が、防衛庁の防衛研究所図書館に所蔵されていることが>と始まって、<これまでの日本政府の見解は大きく揺らぐことになる><宮沢首相の16日からの訪韓でも深刻な課題を背負わされた>等々、
鬼の首でも取ったかのような勢いだ。

さらには、従軍慰安婦は<主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した。その人数は8万とも20万ともいわれる>という”メモ”も附されていた。

実際、この記事に当時の政府は狼狽して、加藤紘一官房長官は謝罪談話を出し、5日後に訪韓した宮沢喜一首相は8回も謝罪するハメになったのである。

このため、首相の訪韓直前を狙って掲載したという見方が根強いのだが、朝日は検証記事で、、記者が情報の詳細を知った5日後に掲載され、宮沢首相の訪韓時期を狙ったわけではありません>と結論づけた。

本当なのか。
執筆した当時の社会部記者、辰濃哲郎氏に聞くと、
「作成過程は検証記事にあったとおりで、デスクから“年末あるいは年明けの早い時期に出せないか”と言われていましたが、自信が持てず、“無理です”と答えました。それに、政治部でないので首相訪韓への認識はなかった」とのこと。
すると、デスクは“時期”を意識していたということか。また、
「宮沢首相の訪韓に触れたくだりは、私ではなくデスクが書いたのです。従軍慰安婦の”メモ”も、誰かがスクラップから書き写したもの。もちろん、私がきちんとチェックしなければいけなかった」

個々の記者の意図を超えて、記事が政治性を帯びていく過程が垣間見えるようだ。
因みに辰濃氏は04年、医大が補助金を不正にプールした問題を取材した際、関係者の話を無断で録音して第三者に渡したため、退社処分になっている。

それはともかく、朝日は掲載時期の話だけでお茶を濁し、軍関与の内容の検証はおざなりのままだが、
「この資料は基本的に、業者が軍の了解を得ていると騙って、誘拐まがいの行為をしたりするのを、警察と協力して取り締まろうという内容。むしろ、強制連行をなくすための“善意の関与”なのに、朝日は逆の意味に用いている」
と西岡氏。
拓殖大学客員教授の藤岡信勝氏も、
「戦前は売春が合法で、慰安婦が戦闘に巻き込まれないように保護し、衛生検査を軍が代行しました。だから軍が関与したのは当たり前。朝日は論点にならない論点を作り出し、“日本政府の見解は大きく揺らぐ”と芝居を打ったんです」と語る。

慰安所には利用者である軍が関与していた、という常識を、あたかも大スクープのように報じ、ご丁寧に「強制連行」という言葉まで絡ませたのだ。

「ここからです、慰安婦問題をが大きくスタートしたのは。それまで少しずつ流れ出していたマグマが、この記事を契機に一気に爆発し、国の関与、軍の関与が取り沙汰され、大きなうねりになっていくんです。たとえば韓国では、この報道を機に、慰安婦が大使館に押し寄せて謝罪を要求する、今も続く“水曜デモ”が常態化しました」(水間氏)
こうして、藤岡氏が、
「朝日新聞の従軍慰安婦報道によって失われた国益は天文学的な数字になる」
と嘆くほどの状況に日本を追いこんでいったのだ。

*2014、8,28週刊新潮より。


お分かりですか?

理解したくない人は、どうにかイチャモンをつけて朝日だけが悪くない。他の報道機関も悪いから朝日だけを責めるのはおかしい。と言うけれど、

植村隆元記者の「女子挺身隊だと騙されて慰安婦になった」という捏造記事はもとより、日本軍がかどわかしなど、婦女子を騙して慰安婦にしようとする業者を取り締まろうとした事を朝日は巧妙に「軍が間違いなく関与していたでしょう!」と大宣伝し、

「スマラン事件」では、日本軍が現地の士官らが強制的にオランダ人を慰安婦にした事を知った時点で、慰安所を閉鎖し、その士官たちに厳罰を与えたという、日本軍が強制的に慰安婦にさせた日本兵を厳罰に処した!という強制連行を取り締まった事を、ま逆に大宣伝して、日本軍が性奴隷を作った悪魔のように仕立て上げた。

何より、韓国で騒いでいる嘘つき慰安婦たちが、仲間は殺されたというが、このスマラン事件のオランダ人の女性は未だに生きている。軍が強制的に慰安婦にした証拠を隠滅する為に慰安婦を殺さなければいけなかったのなら、それこそいの一番に殺されていたはずだ。

ブログを読んでお分かりのように、朝日が日韓関係をここまで悪くした事は日本の常識として受け止められています。

気持ちの悪い朝日新聞。

手にするのも汚らわしいですね。

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韓国の歴史。そりゃ恥ずかしくって韓国政府が教科書に書けないよ。

並みの国は戦争して奴隷を得るが、朝鮮、韓国は勝ったためしがないから自国民を奴隷にした。

結果、世にも不思議な「自給自足的奴隷制度国家ができた」

奴隷は人口の40%を占める。女も似たような境遇で、日帝支配まで名も与えられず、男児を産むと両の乳房を露出する奇習に生きた。

資源も人材もない「見捨てられた国」の評はあまりよくなかった。

「民は無能で見栄っ張りで、努力を嫌う」から、山野は荒れるに任せ、この国をさらに貧しくした。
「自らを改革する能力に欠けて」いるくせに気位だけは高く、妬みは強い。

格下の日本から独立を促されると支那に擦り寄って日清戦争の原因を作った。

日本が勝って、朝鮮を独立させると、今度はロシアを呼びこんだ。

この国の生来の腰巾着根性だ地域の不安定化を促し続けた。

それで日本はロシアとも戦う羽目に陥った。

セオドアルーズベルトは太平洋を挟んだ日本について「脅威を感じる」とアルフレッド.マハンに書き送っている。

その日本が日本海海戦でロシアに勝利するのを見た彼は1週間後に日露の講和条約を仕切ると言いだした。かれは「脅威に日本」がこれ以上強くならないようロシアから一銭の賠償金も寸土の割譲もないポーツマス条約を押し付けた。

彼は「朝鮮を日本に押し付ける」ことを思いついた。

厄介な国を背負いこませれば日本は困惑し、疲弊するだろう。事実もその通りになった。

国家予算の2割をつぎ込んで近代化してやったのに感謝するどころか、逆に「千年の恨み」を口にし、今も日本人の神経を逆なでし続ける。
(高山正之、週刊新潮、8,15)より

これが、歴史の真実。
真実の歴史に向き合うと、恥ずかしくて韓国人を辞めたくなります。

こんな、人たちとはつき合わない。嫌いな日本から早く本国に帰ってもらって結構。

聞きたくない真実を聞かなくて済むには、韓国に帰ることですね。

ロッテの重光武雄さんは、もう韓国人を見限ったほうがいいですよ。

韓国のロッテを次男にさしあげて、日本法人のみで頑張ってみてはいかがでしょう?

日本からパクったお菓子は韓国で販売できなくなるけれど、、

その方が日本人らしく生きられます。

恨の世界。韓国の世界。

からの脱却。

韓国人をお辞めになる事です。

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朝日新聞本社特別編集委員を更迭できない朝日の呪縛。

ちょっとだけ、謝罪してみました。

H27,8,5朝日新聞朝刊

朝日新聞記者の冨永格特別編集委員が2日、ツイッターに不適切な投稿をし、削除しました。本社は、報道姿勢に疑念を抱かせる行為だったと重く受け止 め、社名などを名乗ってツイッターを利用できる「公認記者」から外すとともに、コラム「日曜に想(おも)う」の執筆者からも外す措置をとります。

 今回の経緯について説明いたします。

 冨永記者はツイッターにナチスの旗などを掲げてデモをする人たちの写真を載せ、英語で「東京であった日本の国家主義者のデモ。彼らは安倍首相と保守的な政権を支持している」と投稿し、フランス語でもほぼ同様の内容の投稿をしました。

 冨永記者は投稿について、事実関係の裏付けをしておらず、写真も撮影者の許可をとらずに転載していました。

 この投稿に対し、多くのみなさまから批判を受け、冨永記者はおわびをし、英語、フランス語の投稿を削除しました。

 本社は、冨永記者に厳しく注意し、冨永記者は改めておわびの投稿をしました。

 本社の記者ツイッターは記者個人の責任で発信していますが、このような事態を招いたことについて、みなさまにおわびいたします。記者に対する研修の強化などを通じ、ソーシャルメディアの適切な利用を進めます。

朝日が「報道姿勢に」疑念を抱かせお詫びします。

特別編集委員の冨永は「公認記者から外します」「コラム日曜に想うの執筆者からも外します」

だから、これで朝日新聞はちゃんと冨永特別編集委員を処分しました~~~。

と言ってます。

が、

これって、特別編集委員の身分はそのままですか?

その特別編集委員が社外でならどんどんやってもいいですよ。

という事ですか?

冨永格氏は、特別編集委員の肩書を持ったまま、どこどこの講演でお話しもするでしょうし、寄稿もするでしょう。

特別編集委員の身分を更迭できなかったんですか!

やっぱりですね。

朝日本社には冨永に頭が上がらない奴らばかり。

基本給もそのままですか!

フランスでのんびり暮らす生活は変わらずですか!

朝日新聞の特別編集委員って、かなりの高給だと聞いています。

かえって仕事が減って給料そのまま?

本人大喜びなんじゃない?

朝日新聞って、他人の失敗に厳しく世間に訴えるけど、社内の不祥事にはやさしい。

これじゃ紙面で何回謝罪しても同じです。

昨年社長を筆頭に謝罪してなんて言ってましたかね?↓

朝日新聞木村社長

 「わたしたちは今回の事態を大きな教訓としつつ、さまざまなご意見やご批判に謙虚に耳を澄まします。そして初心に帰って、何よりも記事の正確さを重んじる 報道姿勢を再構築いたします。そうした弊社の今後の取り組みを厳しく見守って頂きますよう、みなさまにお願い申し上げます。」

この決意が本物なのか?

厳しく見守って下さい!と私たちはお願いされているわけですから、厳しく見守りますが、これじゃ見守る気はしませんね。

正確さを重んじる報道姿勢を再構築している真っ最中に、特別編集委員の不祥事に対し更迭出来ない朝日新聞。

反省したふり、何回やっても同じですね。

一度潰して、からまた考えてみた方が良いでしょう。

見守る気持ちはありません。何回誤報、捏造を指摘しても、何回反省の記事を書いても、朝日新聞は変わりません。

早く日本からいなくなって下さい。

それが、日本国民の為です。中国や韓国の為に書き続けたいのなら、とっとと国外に出て行って頂きたい。

歓迎されるでしょうね~~~~~両国から、、、

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朝日がふざけた訂正で済まそうとするから、とうとう自民党が怒っちゃった。というお話。ケンカ売ったのはあくまで朝日新聞です。

  朝日新聞の言いわけは、
「嫌韓デモに参加する人たちには安倍首相の支持者が多いという趣旨でしたが、『一般的に』の言葉が抜けていていた」と釈明しただけ。

ちゃんと、取材しアンケートをとった結果でも何でもなく、冨永氏が遠く離れた外国から憶測で書いたもの、ネオナチが安倍総理を支持している応援団のように見せ、デモをおこなっているという誤った発信であるツイートは、朝日新聞の特別編集委員看板で世界に広まり、わざわざご丁寧に、フランス語と英語で書かれたものだった。

それを、「一般的に」が抜けていた。

と頓珍漢な言いわけをするから申し入れまでされてしまうのだ。

どこかの国民に都合のよい、安倍はナチスの残党に指示されていて、ホロコーストと(でっち上げた)南京事件があたかも同じだと言いたい、中国政府や韓国政府が泣いて喜ぶ内容だ。謝っているようで謝って無くて、朝日新聞は誤っている。

冨永氏に処分を行えない朝日新聞。「反安倍無実」「反自民無実」の朝日新聞。

まともな報道が出来ません宣言。アカヒ新聞。
Photo_8
貴社の特別編集委員冨永格氏が同氏Twitterで東京で国家主義者らが安倍内閣総理大臣とその保守的政権を支持してデモを行い、その関係は極めて近いとの誤った印象を与える画像と文章をツイートしたことに対し強く抗議するとともに、誤解を与えた欧米のフォロワーに対する誤解を解く措置の徹底をされるよう書きのとおり申し入れます。
            記
冨永氏は、朝日新聞の天声人語を担当され、パリ支局長や論説委員を務め、その後特別編集委員として現在パリに駐在されているとのことです。その冨永氏が、英語と仏語でツイートしたとのことであり、欧米圏の同氏Twitterのフォロワーを意識したツイートだと思われます。
ご存知のとおり「かぎ十字」はナチスドイツを象徴する紋章であり、ドイツ国内ではその使用すら法律で禁止されているとも聞いており、欧米の人にしてみれば、「かぎ十字」の旗を掲げた国家主義者やネオナチが安倍総理とその政府を支持したデモを行い、その関係は極めて近しいとの誤った印象をうけることは容易に想像できるところです。
これに対し、本日各紙の記事を拝見すると、貴社は冨永氏に厳しく注意し、お詫びの掲載を支持したとのことですが、実際の冨永氏の書き込みは「嫌韓デモに参加する人たちには安倍首相の支持者が多いという趣旨でしたが、『一般的に』の言葉が抜けていたので、彼らがこぞって首相をしじしているかのよう→(次頁)
Photo_10 な印象を与えるツイートになってしまいました」とのことですが、当該釈明は全く不十分なものであり、到底欧米のフォロワーの誤解は解けるものではありません。
貴社の要職を数多く務められている冨永氏は、一般人とは異なり文章表現はおろか、取材や記事の編集にまで精通されている方であることから、本件画像と本件文章を見たフォロワーが東京で国家主義者らが安倍総理とその保守的政権を支持してデモをして、その関係は極めて近しいとの誤った印象を持つことを予想できなかったということは信じられません。Twitterに張り付けられた画像は冨永氏が取材し撮影したものでしょうか。同氏がパリ駐在であることを考えると出所不明の画像としか思えませんが真実はどうなのでしょうか。
冨永氏は貴社幹部であるのですから同氏Twitterできちんと訂正と謝罪をするよう再度指示されるよう申し入れます。また、貴社は他紙からの取材に対して広報部がコメントを出しておきながら、本日の貴紙にもホームページにも謝罪や訂正記事も掲載されていません。冨永氏は貴社幹部であるとともに貴社のホームページから入っていける貴社公認のTwitterを利用した職務の一環として行っていることに照らし、貴紙ホームページにおいても英語と仏語で冨永氏のツイートの訂正と謝罪を掲載するよう申し入れます。
                                              以上

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朝日新聞「特別」編集委員 不適切ツイート 処分が出来ない朝日の呪縛

産経新聞 H27,8,4朝刊

朝日新聞の冨永格(ただし)特別編集委員がナチス支援者が安倍晋三政権の支持者であるとする内容をツイッターに書き込み、削除していたことが3日、分かった。

 冨永氏は自身のツイッターに、ナチス・ドイツの旗を持った人たちのデモ写真とともに、英語で「東京での日本人の国家主義者によるデモ。彼らは安倍首相と彼の保守的な政権を支持している」と書き込んだ。

 冨永氏はすでに書き込みを削除し、ツイッター上で「嫌韓デモに参加する人たちには安倍首相の支持者が多いという趣旨でしたが、英語ツイートに『一般的に』の言葉が抜けていた」と釈明し、謝罪した。

 朝日新聞社広報部は「誤った内容のツイートだった。編集部門のガイドラインを逸脱した内容で、記者に厳しく注意した」と説明。「心よりおわびをさせていただく。事態を重く受け止め、記者への指導を徹底していく」としている。


朝日新聞の公認を受けたツイッターに冨永氏の肩書を入れてのツイッターで、しかも、フランス語、英語での書き込みです。

今、朝日新聞は中国の「反日無罪」と同様、「反安倍無罪」の風が嵐のごとく吹き荒れている。長年にわたりコツコツと積み上げてきた「反日」の企み。

捏造してきた、従軍慰安婦強制連行の嘘を暴かれ、拉致問題では批判の矛先を朝日に向かわせ、読者の支持を著しく失ってきた積年の想いが、朝日の「反安倍無罪」なのだ。

麻生さんが「喧騒の中で憲法を変えたナチス」=「どたばたしている時に、憲法を変えたナチス」を見習って、「喧騒の中で、憲法改正をすることは良くない」と言った事を。「ナチスを見習え!」と日本の麻生が言っているぞ~~~!!!!
と世界にふれまわった責任はウヤムヤとなっている。
世界に対して、訂正謝罪をしたのか?

今回の冨永特別編集委員はフランス語とドイツ語と英語で書かれているのだから、ちゃんとフランス語とドイツ語と英語で謝罪コメントを出したのか?

日本語だけ、日本人にだけ分かるように訂正?しかも「嫌韓デモに参加する人たちには安倍首相の支持者が多いと言う趣旨でしたが、英語ツイートに「一般的に」の言葉が抜けていた」という釈明だ。
取材もせず思惑だけで書きこまれた特別編集委員のツイートにはヘドがでるが、じゃあ、これが、一個人、一社員のツイートだと言って会社は逃げ出すのか?

イヤイヤそれじゃあ、磯崎議員の発言が公式の場じゃない、記者会見でも、レクチャーでもない地元の集会での話を大問題にしているのと同じではないのか?
社員の1人が個人のツイッターに書き込んだものだと逃げたいところだろうが、冨永氏は社内で誰も文句が言えないほどの大物だ。
パリ支局長に論説委員、朝日の大看板「天声人語」に至るまで、冨永の朝日社内の権威は大きい。

読売新聞の記事には「同社(朝日)は、冨永氏から書き込みについて報告を受けたことから、厳しく注意し、お詫びの掲載を支持したという」と書かれていて、あたかも冨永氏が自分から書き込みの報告をしたかの如く書かれているが、
実態は、ツイッターを見た日本国民が問題視したため、朝日新聞の知るところとなり、冨永氏に朝日新聞が聞き取りを行い、「どうかツイッターを削除してください」。訂正の記述も「一般的に」が抜けていた。という事でお願いします。」
と冨永氏に平身低頭訂正をお願いしたのではあるまいか?

「反安倍無罪」「反自民無罪」それは朝日新聞に流れている「ガス」のような空気なのだ。

それを吸うと、今の中国や、韓国と全く同じ。

真実が見えても、真実を知りたくない。書きたくない。広めたくない。活動の武器をペン(筆)として、闘うプロパガンダ集団となり下がる。

何処が「公器」だ!

ジャーナリストなれま宣言。by アカヒ新聞

朝日新聞広報部は「今回の事態を重く受け止め、改めて記者への指導を徹底していく」というコメントを出した。

あくまで、一社員によるツイートを強調する。そしてその社員を指導するとしている。が、

指導は誰が出来るか?

この冨永氏に指導できる人物が社内にいるのか?社長でも頭が上がらない冨永に。

そして、冨永らの世代がばら撒いてきた「ガス」を吸いこんでいる社員たち。

活動の為には、事実をねじ曲げても記事を書く朝日新聞。事実を作り上げてでも記事を書く朝日新聞。

国民はだんだん分かってきたのですよ。

偏った活動家の集団だということが、、、、、

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"政府見解見直し”批判に対する反論を!

急迫不正の侵害論VSドミノ倒し論

今回、政府見解の見直しによって容認された集団的自衛権、つまり存立危機事態が認定された場合に可能となる武力行使が、従来の憲法解釈の枠内であるのかどうかが大きな論点になっている。

これについては、昭和47年の政府見解の論理構造をどのように理解するかをめぐる論争をはじめとして、憲法学者や元内閣法制局長官らから厳しい論理的な批判が寄せられている。

しかし、こうした論理を追っかけて、反論したとしても、一般の国民には、なかなか理解してもらえないのではないだろうか。

そこで、問題を簡略化して、我が国が、自衛権の行使として、武力行使のスイツチを、いつオンにできるのか?という多少荒っぽいかもしれないが、そのように問題を設定してみたい。

これまでは、個別的自衛権の行使として、武力行使ができるのは、①我が国に対する急迫不正の侵害があること、②この場合にこれを排除するために他に適当な手段がないこと、③必要最小限の実力行使にとどまるべきこと、の3つの要件を満たした場合のみとされてきた。

しかし、今回ほ解釈の見直しによって、武力行使ができるのは、①我が国に対する武力が発生したこと、又は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること、②これを排除し、我が国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと、③必要最小限度の実力行使にとどまること、の3つの要件を満たした場合となったのである。

そこで、上記の武力行使の新旧3要件の違いをめぐって、議論が対立しているのであるが、簡単に言えば、解釈見直しを違憲とする者は、日本への武力行使の着手がない段階では、日本の武力行使のスイッチを入れてはならないというのが憲法解釈だとするのに対して、
解釈見直しを合憲とする者は、我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、それを放置していると、我が国の存立危機事態になる明白な危険がある場合には、武力のスイッチを入れてもよいと解するのである。
違憲論者は、我が国Xが武力行使できるのは、攻撃国Yが、我が国に対して武力攻撃の着手をした時に限るとするのに対して、合憲論者は、我が国が武力行使できるのは、攻撃国Yが、我が国と密接な関係にある他国Zに対して武力攻撃をした場合に、それを放置していれば、我が国にとって存立危機事態になる明白な危険がある場合には、武力のスイッチを入れても良いとするするのである。
PhotoZ国がやられて、日本の存立危機事態になる明白な危機にある場合。
Z国を助けないとこちらまで倒れてしまいますねよね。

分かりやすいので、ブログ書きました。


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