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沖縄を中国に売る為に動くと、中国共産党から金が出るのか?潤沢な活動資金はいったい何処から出ているのか?

翁長知事編

1、翁長氏が那覇市長時代から接触を繰り返していた「中国国際友好連絡会」(友連会)=「人民解放軍総政治部傘下の工作機関」が知事当選2日後、沖縄を訪れて、知事には日程の都合で会えなかったが、お土産として大きな箱を持ってきた。

2、福岡にある中国総領事館の李天然総領事が翁知事を表敬訪問し
「那覇市と友好都市の福建省の福州市をつなぐ定期空港便の早期実現、そして沖縄県庁の職員と県内の大学生を数人ずつ今年から1年間、北京にある外交学院に留学させ、中国側が学費や旅費、生活費をすべて持つ」と言う提案をし、知事は
「便宜を図って頂ければいい形で交流できる」とこれに応じる返事をした。
*留学生へのハニトラ目的で洗脳する計画もありそうだ。

3、福建省の対外窓口である外交弁公室主任らが県庁を訪問。安慶田光男副知事と会い、アジア各国の閣僚(国の大臣)級を招いて福建省で開く6月の国際会議に、翁知事を正式に招待した。

4、中国社会科学院は中国の内閣に当たる国務院の傘下で、国家政策の立案に関わる巨大シンクタンクだが、その最高顧問である戴汝為氏が、
「翁長知事在任中に琉球独立の流れを作る事が必要だ。中国共産党幹部に中には、翁長知事を“沖縄の馬英九”と呼ぶものおり、期待は大きい。日本政府に対する沖縄の経済的依存度を下げ、中国の影響力を強めることが有効だ」と発言。
*沖縄の台湾化を目指す中国。


猿田 佐世(さるた さよ) 
 中国の猿?じゃなくて犬?どうでもいいか、、、「猿だ~、左翼だ~」とでも覚えてください。

1、新外交イニシアティブなるシンクタンク。理事には鳥越俊太郎らがいるが、活動の中心を担う事務局長の猿だ、左翼。じゃなくて、猿田佐世氏。(米国に留学して日米双方の弁護士資格を有する)
彼女は翁知事の当選前に「自分はワシントンにパイプがあるので、政界関係者へのロビー活動や米国での情報収集などで協力したい、」ともちかけ、翁氏は知事就任後にワシントンに沖縄県事務所を開設した。
*米国で入手した情報はそのまま中国共産党へ

2、辺野古移設反対を掲げる名護市の稲峰進市長が昨年五月に訪米し、議会やシンクタンクの関係者と面談した際のアレンジを猿田氏が行った。
*日本人として米国議会に接近し、中国への情報提供ができる。まるで工作員のようだ。もちろん、かなりの資金が必要。渡米の際の飛行機や宿泊代を何処が負担したのか?5月は年間で1番高い航空運賃です。ビジネスで120万円はかかります。

3、基地問題でシンポジウムを開催。
*かなりの資金がないと出来ない。

4、地元記者との懇談。
*これにも金がかかる。

5、米政府元高官らに辺野古を視察させて、基地建設に疑問を唱える発言を引き出し、記事を掲載させる。
*米国から連れてきたのだから、宿泊代も入れて、負担したわけね。

6、猿田氏は、中国大使館の韓志強公使や出身母体は中国共産党の対外工作活動を担う中央対外連絡部(中連部)が出身母体である、林参事官らと頻繁に接触している。
*東京の新宿の事務所なので、中国大使館に行くには金はかからないが、いったい誰の紹介で入り込んだのか?民主党の議員で中国大使館からゴルフ接待受けてたやつらがいたが、、、

7、猿田氏らは、昨年7月に訪中し、中連部で日本を担当する二局の趙副局長から「新外交イニシアティブの活動を後押しする。継続的な情報交換をしたい」との発言を得た。
*お土産代も含めてとんでもなく金がかかってそう、

8、猿田氏と自らのインターネット番組で対談するなど親しい関係にあるのが、「尖閣諸島は日本が盗んだと思われても仕方がない」と言っている、鳩山由紀夫元首相。
*ここから金を引き出すなんて、簡単そうだ。

9、中国社会科学院は鳩山氏や鳩山氏が立ち上げた「東アジア共同研究所」の理事を務める孫崎享に講師依頼するなど盛んにアプローチをかけている。
*中国に養ってもらえるから、反米、親中。分かりやすい。

実力行動編

1、ボーリング調査をする作業にカヌーで近づき作業妨害を中心になってやっているのが革マル派。

2、海上保安庁が立ち入り水域へのカヌーの侵入を阻止しようと連日、巡視船やゴムボートを出して警備に当たっているが、これを地元メディアが過剰警備と報道するため、革マル派には格好の宣伝となっている。

3、革労協など他の過激派も沖縄に拠点を築こうと続々本土から入り込んでいる。

4、沖縄平和運動センターのリーダー山城博治氏が基地との境界である黄色い線を越えていたから逮捕されたのに、地元新聞の沖縄タイムスは「黄色い線を越えていない。(中略)明らかに不当行為だ」という記事を書く。

5、反対派は基地のフェンスに針金を切ったり、ガラス片を混ぜたテープを貼り付ける。

6、米兵が朝出勤する時に、「ゴーホーム」や「ファック、ユー」など、聞くに堪えない罵詈雑言を浴びせる。

稲嶺市長のご都合主義

1、年間約1億5千万円に上る借地料が入って来なくなるので、米軍のキャンプハンセン内にある162ヘクタールの山林を、返還すると言っているのに、「返還については受け入れられる内容ではありません」との要請文を沖縄防衛局長宛てに要請文を出している。

(週刊文春4月23日号要約)

以上要約でした。


本土から交通費負担して、宿泊して活動する大勢の過激派。

沖縄に米政府元高官を招いて失言を引き出したり、東京の弁護士が頻繁に沖縄や米国、中国に出張してまで活動する新外交イニシアティブ。かなりの金がかかります。

沖縄住民の約8割は基地容認なのに、共産党や過激派、鳩山、猿田ひきいる新外交イニシアティブ、そして地元誌らのいいメシのタネにされている。

そのメシ代を払っているのはいったいどこのどいつだ!猿田は全部知っている、ような気がする。

どうやって、中国共産党は迂回させているのか?

辺野古に行って活動してくれれば交通費を負担するグリンピースも怪しいし、地元誌と中国誌の繋がりも怪しい。

沖縄を第2のウクライナにしたい中国の策略を知ってて乗っているヤツら。

本当に腹黒いやつらは、赤い高級車に乗っているヤツらか?






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