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2014年11月

自民党が「公平、中立」をお願いすると記事にして大批判。共産党がすると記事にしない。これが公正公平じゃない証拠だ。

偏不党 公正・公平に 総選挙報道 共産党がテレビ局に要請
 日本共産党の植木俊雄広報部長は26日、在京・全国ネットのテレビ放送局を訪れ、「総選挙の企画・報道上の政党の扱いについての要請」(別掲)を行いました。各局はいずれも報道局・政治部長が応対しました。  訪問先はNHK、日本テレビ、TBS、テレビ朝日、フジテレビ、テレビ東京です。系列のラジオ放送にたいしても、今回の「要請」が伝わるよう、各局の政治部長に託しました。 総選挙の企画・報道上の政党の扱いについての要請  総選挙がはじまりました。  この選挙にあたり、私たちはテレビ・放送各局の選挙報道に関し、放送法にもとづき放送各局が「放送原則」として自らを律している「不偏不党」「公正・公平」を貫くことを、ここに要請いたします。  特に、今回の選挙は安倍政治にたいする国民の支持が大きく低下しはじめるなかで、任期半ばの解散・総選挙となりました。各社の「世論調査」でも、国民のなかでの政党支持は、「支持政党なし」が最も多く、「支持政党」があると答えた有権者も固定的ではなく、日々、激動的に変化・流動化しています。  選挙の主役は主権者、国民です。国民から信任をもとめ争うのは政党・候補者であり、私たちは全力を挙げています。  このような時、放送各局が、選挙報道において特定の政党に偏らず、「公正・公平」を貫き、「国民の知る権利」にこたえることは、公共の電波を使用するテレビメディアとしての国民にたいする責任と考えます。その立場から、特に次の二つの点を要請します。  第一。党首討論をはじめ各党代表討論について――特定の政党に偏らず、公正な発言の機会と時間を保障すること。選挙は「安倍政権の信任」を求めるものではなく、国会を構成する各党の政権への立場と今後の国政の在り方を問い、決定づけるものです。事実上、選挙戦に入っている以上、これまでの議席をもとに、政党の扱いに格差を持ち込むことは、民主主義の原理に反します。これは公示前、公示後の選挙報道でも同様と考えます。  第二。選挙の争点、各党の政策の紹介などについて――選挙で問われるのは、アベノミクスだけではなく、消費税増税、集団的自衛権行使、原発再稼働、沖縄新基地建設、「政治とカネ」など、安倍政治の全体であり、各党に問われるのは政権への立場と政策、その裏付けとなるこれまでの実績です。  以上、要請します。

 日本共産党中央委員会  

テレビ各局・報道局御中

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-11-28/2014112804_03_0.html


この要請文は事細かに指示しているわけ。

それでも民放連はダンマリ。

民放連は自民党には大批判をして、新聞に載せてもらう。

民放連が自民党に抗議したとする記事を掲載すると、あたかも自民党だけが要請していたように読者は勘違いするんですね。

自民党は奢っている?という風に読者を洗脳しようとする新聞らは、朝日や毎日などですが、

テレビ局に「公正であれ!」「中立であれ!」と思っているのは当たり前なんですが、それがそうじゃないから、お願いしているわけです。

まあ、テレビ朝日とTBSに公正公平中立を求めても無駄なのははなっから招致してますが、他の民放さんはどうにか、公正、公平、中立に報道してくださいな。

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朝日新聞「重い教訓と受け止めます」だ~?一生言ってろ!

今朝の朝日新聞に朝日新聞が吉田調書の捏造について反省している記事があった。

重い教訓と受け止めます

〈西村陽一取締役・編集担当の話〉

 吉田調書報道に関し、本社の第三者機関「報道と人権委員会」から「読者の視点への想像力と、公正で正確な報道を目指す姿勢に欠ける点があった」と厳しい指摘を受けました。これまでの社内の調査の結果、取り消しに至った記事については、意図的な捏造(ねつぞう)ではなく、未公開だった吉田調書を記者が入手し、最終的に記事として送り出す過程で思い込みや想像力の欠如があり、その結果、誤った記事を出稿した過失があったと判断しました。

 さらにそうして出稿された原稿のチェックや評価、取材指示などについても上司が果たすべき役割を十分に果たさず、組織として誤りを防げなかったこと、掲載後に受けた批判に適切に対応しなかったことなども大きな誤りであったと判断しています。こうした判断を踏まえて、職責が重い人間に、より厳しい処分を適用しました。

 東京電力福島第一原子力発電所の所員の方々や、みなさまに改めておわびをするとともに、本社は今回の事態を非常に重い教訓と受け止め、信頼を得られるよう全力で努めてまいります


記事として送り出す過程もなにも、「思いこみや想像力」は全く必要ありません。てか、ま逆です。
いつも朝日新聞が捏造やヤラセ記事を書くときは朝日新聞ならではの「思いこみや想像力」が招く捏造記事なのです。

この人も今まで「思いこみと、想像力」で記事を書いてきたのでしょうね~。

今日も朝日で大笑い。これが取締役か。

アベノミクスの恩恵受けて、給料上がりましたね。

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アベノミクスの恩恵直撃!テレビ朝日と朝日新聞。嬉しいけど報道しません。

アベノミクスの効果が表れていない!なんてウソっぱち。

大企業や富裕層のみに及び、それ以外の国民には及んでいないかのごとく断定する内容の報道を毎日続けているテレビ朝日や朝日新聞。

組合、連合の調査でも賃上げ率は2.07%という調査結果が出ている。

中小企業でも3分の2企業が、今年は賃上げを行っている。

そして中小企業の景況感、これも実に22年ぶりにプラスになっている。

知っていても、絶対に報道したくないテレビ朝日や朝日新聞。

そこで、テレビ朝日と朝日新聞の社員へアベノミクスの効果があったのかどうか調べてみた。

有価証券報告書で社員の年収は恩恵を受けてないのか見てみると↓

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平成22年3月末現在朝日新聞社員の平均年収

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平成22年3月末現在テレビ朝日社員の平均年収
これが4年後にどうなったでしょうか?

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平成26年 3月末現在朝日新聞社員の平均年収

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平成26年3月末現在テレビ朝日社員の平均年収

朝日新聞社員の年収は12415670円→12991232円で

57万5千円もアップしているではないか!

テレビ朝日社員の年収は12130000円→13954000円

驚くべきだが、な、な、なんと!

182万4千円もアップしているのだ!(こりゃたまげました!)

アベノミクスの効果は皮肉なことに、アベノミクスが失敗していると何処の誰よりも大宣伝しているテレビ朝日にもたらされていたのだった。

公平中立に報道して欲しい。

なんたって、アベノミクスで給料が上がった実感を誰よりも感じているのは、貴方がた
テレビ朝日朝日新聞なのだから。

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自民党が「公平中立、公正の確保」という当たり前の事をテレビ局に申し入れたわけ。

以前、麻生政権がテレ朝からメチャクチャに言われて、バカにされて選挙に突入した時に書いていた、「文字起こし」です。

けっこう労力がかかりましたが、偏向報道の証拠です。

書ききれなくなるくらいまだまだあるのですが、少しだけ抜き出しました。


椿事件は健在!あまりにも酷過ぎるテレビ朝日「やじうまプラス」=日本を辱めるのが大好きな番組。

先日7月8日のひどすぎるテレビ朝日の朝の番組「やじうまプラス」の内容をお知らせしましたが、7月9日の吉沢、伊藤、三田園、江川のやり取りがあまりにも日本国の代表を馬鹿にした言動でしたのでお伝えする事にします。

吉 沢、さあ、その麻生さんなんですけどもこちらに参りましょうさあ、スポーツニッポンです。まっ念願なんでしょうかねえ~、え~サミットデビューを果たした わけでございますけども、え~衆議院解散総選挙をめぐる政局の話題を封印し精力的な指導外交を展開し指導力発揮して求心力回復につなげる構えを見せたいん ですが、ところが、各首脳と個別会談がなかなか決まらず、戦略も空回り気味、崖っぷち政権は海外からも足元を見透かされたかっこうだと、え、事前決定して いるのは首脳会談イタリアとロシアだけということで、伊藤さん結構きびしいですねえ麻生さんのイタリアでも、

伊 藤、だってねえ、先ず毎年変わっているわけですよ日本の首相というのは3年か4年ねでしかも麻生さんについて言えば明日どうなるかわからないって訳だから (笑いながら)そりゃ各国の首脳は忙しい訳だからこの人があと4年やるわなって思ってたら会うかもしれないけれど、そりゃ会わないですよ普通~。

吉沢、そうですよねえ、時間をねえ、とって会わなきゃなんない訳じゃないですか、やっぱりそうだとするとオバマさんオバマさんオバマさんになっちゃいますよ。

伊藤、そうですよ、オバマさんは確実に4年やるわけでしょう?

吉沢、そうですよねえ。

伊藤、ベルルスコーニさんは会いますよ、そりゃだって(大笑いしながら)主催国だから会わざるおえないじゃないですかねえ。
ミタゾノ(三反園)僕もね、たくさんサミット取材しましたけどこういうのって目面しいですね、でもやっぱりねえ、だって解散があって負ければ辞めるかもしれないと言うとそういう思いはあるんじゃないですかねえ、

吉沢、あまー、だから江川さんそうするとじゃあ何で麻生さんだったの?ていうそういうふうな、日本を代表するサミットなわけじゃないですかあ!(日本語がおかしい)

江川、うーん、でもなんかサミットを花道にしたって、そういう事なんですねえ、(ミタゾノが焦ったように止めようとするが、どうぞ、と言って促す。)でも、なってないしねえ、うん。

ミタゾノ、サミットに行きたかったわけですよ(両手を揚げてオーバーアクション)
ねっ!よかったですよねっ!


江川、ローマ法王にも会えたし
ミタゾノ、そうそう

吉沢(満面の笑顔で)花道はもう少しなんかあるのかも知れませんねえ~。

終。

我が国の代表である総理大臣が世界で頑張らなければいけない時にこれほどバカにしてスタジオで大笑いをする輩です。テレビ朝日は椿事件を実行中ですね。
と ころでこの吉沢一彦なる人物は、以前自民党から偏向報道を指摘されて朝の五時半(ほとんどだれも見ていない時間帯)に謝罪させられているやつです。自民党 に恨みをもっていると疑われてもしかたのないヤツです。そんなヤツが司会して公共の電波をつかって政権批判をしています。
政権批判をしている記事ならなんでも良い。スポーツ新聞まで取り上げて大々的に公共の電波を使って大宣伝をする。スタジオで大爆笑しながらバカにする。こんな番組を毎日せっせと作って放送してれば支持率が上がる訳がない!
こうやって世論調査はできあがっていくのです。

他にも、http://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-05db.html

 

これも、http://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-9232.html

 

これもhttp://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/21712-b5b0.html

 

これも酷い、http://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-38bf.html

 

まだまだあります。偏向報道

http://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-e693.html

こんな事を今まで平気でやってきた放送局があるから、「公平に放送すべき」だとする申し入れ書を出さなければいけなくなったのだ。

 

BPOに訴えても、選挙が終わってから「反省します。」「謝罪します。」じゃ後の祭りですからね。

 

今日の朝日新聞に上智大学の田島泰彦教授が「今回の文章を問題視していない放送局の感覚もおかしい。公正中立な報道はメディア自信が主体的に自らで考えるべきことだ。」とコメントしているが、
上記でおわかりのように、かなりの偏向報道をしてきたテレビ局があるので、しかたがなく「公平に中立にたって報道してください!」と申し入れたのだ。

公平に放送すべきとする要請が、同喝になるか?

当たり前の事をやってこなかったから申し入れたのだ。


 

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朝日新聞や東京新聞と闘う為に解散したんですよ。戦後レジームのマンモスと、

今や日本国民を貶めて、捏造記事を世界に発信してきた朝日新聞。北海道新聞の次に謝罪訂正する順番、タイミングを計っている毎日新聞、東京新聞。

安倍政権でなかったら、河野談話の検証などしなかった。吉田調書の公開もしなかった。
安倍政権のせいで信用は丸つぶれだ。

安倍憎しのマスゴミ連中は、安倍を倒すために心血を注いでいる。

それが、民主党政権では調べもしなかった、議員の収支報告書の一斉点検だ。しかし、これがとんだブーメランになって応援している民主党議員達に跳ね返った。
これ以上、うちわやカレンダーで叩き続けても、応援している民主党を叩いてしまえば元も子もなくなってしまう。
「打ち方やめ!」の号令がマスゴミの中でど~んと響き渡った。

「朝日の捏造です。」総理はすかさず答弁で、朝日新聞らが、裏を取らずに記事にした事に、警鐘をならした。「今までも含めて、反省するべきだ!記事はちゃんと裏をとって真実に忠実となれ!」と言う事だ。

しかし、朝日新聞は、「捏造ではない!」「会合の出席者から聞いたものだ!」と反論するばかり、反省のハの字も書けないのだ。
書かれた、首相からすれば、言ってもいない事を言ったとして書かれたわけで、書かれた本人からの言葉として捏造と言われれば、まずは反省をすべきなのだが。朝日新聞にはそれが出来ない。

やはり、朝日新聞の社是が「安倍を倒す!」にある事は明明白白だ。

そんな、大新聞さんが、今回の衆議院解散を選挙費用の無駄使いだとか、景気条項があるので解散しなくても総理の決断で消費税を延期すればいい」ともっともらしく国民を洗脳しようと必死だ。

「何故解散に踏み切ったのか?」
朝日は知っていても、分かっていても、どうしても書きたくない。書けば大嫌いな安倍首相に有利になってしまうからだ。

朝日新聞が絶対書きたくない安倍解散の真実。

消費税増税は野田(当時総理)と自民、公明の3党合意できまったものだが、それを実施しないということ。国民に対して「延期していいですか?」と聞くのは選挙の大義だ。
民主党は、景気が思うように浮上しないので消費税延期はやむ負えないと堂々と言っているが、消費税増税を決めたのは民主党政権下での3党合意だ。そして選挙して民主党は大敗した。であれば、今度はそれを先送りする為に国民に問うのは当たり前だ。

朝日新聞は自民党政権を倒したいというよりは、とにかく安倍を倒したい。景気条項を持ち出してとにかくこの解散を無駄な選挙費用を使うものだと批判して読者を洗脳しようと必死なのだ。

1、もしも解散しないで「消費税延期」を決断していたらどうなっていたのか?

消費税は社会福祉の財源として、お年寄りの為に必要なのはみんな知っている。大義はそこにあり、増税できる時にしておかなければ財政を圧迫するばかりだ!とする麻生、谷垣、町村、という派閥の長たち。民主党もその大義にのって安倍総理を落としにかかる。
凄まじい永田町での足の引っぱり合いが起こる。景気は来春まで目に見えて良くならない。政権は求心力を失って来年の集団的自衛権やTPP、そして地方統一選挙まで安倍政権は持たないだろう。
朝日新聞はそれを虎視眈々と狙っていたのだ。

2、もしも解散しないで「消費税を予定どうり来年の10月から10%に上げる」と決断していたらどうなっていたか?

「末端の人々の財布の中身は変わってない。」「アベノミクスは失敗している。」「安倍政権は経済対策で失敗した。」などと、朝日新聞をはじめとするマスコミはどんどん書きはじめている。そんな中で消費税増税を予定通り決めると決断すれば、国民の消費マインドはさらに落ち込み景気は良くならない。しかし、財務省や族議員は安倍政権に消費税を上げさせた事で安堵する。が民主党やマスコミは「景気条項」を振りかざして今まで、消費税増税を容認していた事を棚に上げて、「アベノミクス大失敗!」だと大宣伝するだろう。来年の統一地方選挙は「安倍首相では戦えない」として、自民党内部では安倍下ろしが始まる。消費税を10%に予定どうり上げてくれた安倍を悪者にしてさっさと首のすげ替えをする動きが加速する。
朝日新聞はこれも虎視眈々と狙っていた。


1,2.どちらにしても、解散総選挙に打って出なければ、朝日新聞には十分安倍を倒す策略が出来上がっていたのだ。

解散総選挙をして、過半数の信任を得られれば、国民が延期を決めたのだ。アベノミクスをさらに進める事ができる。

朝日新聞は悔しくて悔しくて堪らない。

こうなったら、徹底的に次の組閣で大臣たちにイチャモンつけれる「政治とカネ」に心血を注ごう!

窮そう猫をかむ。というではないか!
朝日新聞の全精力を使って、閣僚の政治資金収支報告書を徹底的に調べる。
なにより、まだ毎日、東京が援護射撃してくれるではないか!
安倍政権の国会を止めてやる!民主党と一緒に叩こう!


なんと醜い。
なんと日本にとって足かせ新聞。
こんな新聞は日本にいらない。

ベトナムやフィリピンでは中国が海を埋め立てて軍事基地を作っていることに怯えている。

沖縄の普天間移設問題や、小笠原の中国密漁船、国の安全保障は待ったなしだ。

安倍政権。朝日新聞なんかに負けないで欲しい。

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うちわの次はカレンダーだ?もういい加減にしろ!解散して良かったよ。

↑ こんなのや、
こんなのや↓                  

↑そんでもって、こんなの!

国会議員のカレンダーというのは、こういうのですね。

うちわ、とかカレンダーとか、国会議員は様々なグッズを作っているんですね~。

貴方もどこぞでカレンダーを見かけたら、買ったのか?貰ったのか?聞いてみて下さいね。

クソみたいな、全くどうでもいいような事で、国会止めている人達が早くいなくなればスムーズに国会運営ができますね。

しかし、共産党のうちわを50円出して買うかね?

まっ、どうでもいいが、そんな質問して鬼の首でもとった気になっているらしい蓮舫は、松岡(元農林水産大臣)を自殺に追い込んだだけでは気が済まないらしい。

松島みどりも辞任に追い込めて嬉しくてたまらないようだ。

自分のうちわビラはあくまでも、うちわじゃない!と言い張ってますが、、、、

また国政とはかけ離れたご質問で人気者みたいです。

全国の民主党議員達は蓮舫と並んだポスター作りにやっきのようで、引っぱりだこ。

荒探しが得意なのも芸の1つで、お家芸の民主党内ではヒーローなんですな。

自分の事務所費問題も、建設会社が同居してたりなやかんや、あったのに他人の事を言えたぎりでしょうかね。

柳葉のおっかけしてた、ベンツの女は何処の誰だったのかね?

小遣いまで渡してたとか、噂は堪えませんが、、、、

国の為になる事を真剣に考えろよ!

全くもって、お国の足かせにしかならん。




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お前が言うな!そしてまた国民に嘘を教える。朝日新聞(政治断簡)政治資金は公金、厳しい目を

2014年11月9日朝日新聞朝刊4面です。 記事と私の作文を交互にいきますね。↓

記事
やれやれ、またか。閣僚のダブル辞任に端を発した「政治とカネ」の連鎖。疑惑と釈明の数々を聞けば聞くほど、ウンザリしてしまう。
やれやれ、またか。(朝日新聞)社長の辞任か。伊藤律の嘘取材記事から端を発した「捏造と虚偽、ヤラセ」の連鎖。疑惑と釈明の数々を聞けば聞くほど、ウンザリしてしまう。
記事
「誹謗中傷」合戦だから、というわけではない。
「社長辞任」すれば済む。というわけではない。
記事
辞書をひいた。誹謗中傷とは「根拠のない悪口で相手を傷つけること」だそうだ。
辞書をひいた。「捏造」とは「本当に無いことを、事実であるかのように作り上げること。でっちあげること」だそうだ。
記事
政治資金規正法は「政治活動が国民の不断の監視と批判の下に行われるようにする」とうたう。問題の軽重に差はあれ、一定の根拠がある疑惑が批判にさらされるのは、当然のことだと思う。
朝日新聞は『「安倍政権を倒す」という社是はなく、主筆が話したこともありません』と三宅久之さんという生き証人が亡くなった今になって、言い出した。(存命中は一言も反論していない)
故人三宅久之氏が嘘つきだとうたう。
三宅氏は関西のテレビ番組で堂々と若宮(当時)主筆が言ったと言い切っている。死人に口なし。吉田調書の捏造記事を作ったやり口と同じだと批判にさらされるのは、当然のことだと思う。
記事
脱力するのは、ほかでもない。過去さんざん同じような問題があったのに、いまだずさんな処理が続いている現実に対してである。
脱力するのは、ほかでもない。過去さんざん同じような問題があったのに、いまだ計画的な捏造記事が続いている現実に対してである。
記事
領収書の公開や政治資金監査制度の導入、企業、団体献金やパーティー券購入の制限、、、。問題が起きるたびに政治資金規正法は改められてきた。私も永田町でルールの見直しを取材してきた。なのに、問題は後を絶たない。
社長の謝罪会見公開や「紙面委員会」「紙面審議会」「読者広報室」制度の導入、「独善的社風」を改め読者、国民に対し、事実に対し「謙虚」であること「おごり」を許さない社風をつくる、、、。問題が起こるたびに、言い訳と社長謝罪を繰り返してきた。私も朝日の謝罪と反省を何度も見てきた。なのに、問題は後を絶たない。
記事
もちろん、うっかりミスもあるだろう。けれど、一連の問題を見ると、納税者の代表たる国会議員としての自覚があるのか、疑いたくなる。
もちろん、うっかりミスもあるだろう。けれど、一連の問題を見ると、公器たる新聞社としての自覚があるのか、疑いたくなる。
記事
政治資金は政党交付金などの公費助成に限らず、政治家自身が献金で集めたものも含めてすべて公金である。なぜなら、政党や政治団体が政治活動費に費やすお金には税金がかからないからだ。
新聞社の使う金は取材費、調査費の名目で経費としてかなり甘い使い道で計上できる。そしてなにより、価格競争が当たり前の時代に独禁法の例外として、価格競争させないという再販制度の名の下に国から手厚く保護されている。情報を買う人には高い金を出させるという事だ。
記事
立正大学法学部教授(税法)で税理士の浦野広明さん(73)に先日あった。金丸信、元自民党副総裁の脱税事件以来、20年以上にわたって政治資金と税の問題をウオッチしてきた人だ。彼も、こう言って嘆いていた。
(ここは触りませんよ)
記事
「国民の間にも『みんなやっていることだ』という意識があるように思います。違法なことは検察が追求すべきですが、政治資金は公金なのですから、国民も不正を許さないという意識で厳しくみていかなければなりません」
「朝日新聞の間にも『みんなやっていることだ』という意識があるように思います。違法なことは、検察が追求すべきですが、捏造記事は読者、国民そして世界中に嘘を伝えるという事なのですから、国民も捏造を許さないという意識で厳しく見ていかなければなりません」
記事
政治資金が例外的に非課税なのは、政治や社会を良くするために使うべきお金だからだ。その使い方がいい加減なら、きちんと課税すべきなのだと、浦野さんは説く。
再販制度が独占禁止法から例外として認められるのは、「言論の自由」や文化の保護という見地があるからだ。
その(言論の自由の)使い方がいい加減なら、再販制度は辞めるべきだし、廃刊すべきなのだ。と筆者は説く。
記事
おりしも、消費税を10%に引き上げるかどうかを判断する時期が年末に迫る。
今年4月の消費税に円安による物価高が重なり、家計は苦しくなるばかり。報道各社の世論調査をみると、7割前後が消費再増税に反対している。
おりしも、次期社長を誰にするか判断する時期が今月中に迫る。
今年8月の社長謝罪会見で、国民の怒りが頂点を極め、購読者が減り、会社は苦しくなるばかり。様々なアンケート(you tubeなど)を見ると9割以上が朝日新聞は廃刊すべきだとしている。
記事
一方国会議員の「身を切る覚悟」はどうか。2年前に自民、民主両党が約束した国会定数削減議論は進まない。東日本大震災の復興財源確保などのために続けてきた国会議員歳費(給与)の2割カットは終わり、今年5月から満額に戻った。
一方記事を書いている前田直人編集委員はどうか。「安倍首相の地元出身で一時番記者にもなったが、社内では安倍の好評判は書けず、また書くと、安倍に近いと疑われる。タイミング悪く「NHKvs朝日問題」の最中の番記者で安倍と近いと思われると出世の道は絶たれてしまう。だんだんと前田記者のほうから安倍首相とは疎遠になるべく行動したのではないか?」(某新聞記者より)
これが本当なら、彼もまた朝日の体質に捲かれていった1人とでも言えようか、社内改革なんて出来るわけがない若手のホープといったところだ。
記事
ウンザリしてばかりはいられない。議員の役割は、血税の使い道を監視することだ。公金への厳しい意識がなければ、務まるはずがない。
ウンザリばかりしてはいられない。朝日新聞の役割は、事実を正確に読者、国民、世界に伝える事だ。真実の報道という意識がなければ、務まるはずがない。
記事
野党の一部には議員特権の見直しを探る動きもある。単なるののしりあいに終わらせず、国民の信頼をつなぐ道を探るべきだ。納税者として、目を光らせたい。
朝日社員の一部には捏造体質の見直しを探る動きもある。単なるののしりあいに終わらせず、国民の信頼をつなぐ道を探るべきだ。日本人として、目を光らせたい。
*最後に、
税金がかからなければ、全て「公金」なのでしょうか?
宗教法人が集めるお金は?
労働組合が集めるお金は?
そもそも、政治資金は民間支援者からの浄財だ。
税金がかからなければ公金だと言い切っている。
これも読者、国民に嘘を教える朝日お得意の虚偽報道だ。
朝日新聞が安倍政権を賞賛した事があったでしょうか?(若宮の発言の裏づけとなりますね)
民主党政権では、行政刷新会議の仕分けを賞賛していましたね。
彼らには、真実でもそれを伝えなくていい編集権があります。安倍政権に有利な報道は極力抑えるか、報道しません。
皆さんで、監視しましょう!朝日新聞。

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韓国旅行をお考えの貴方!ハメラレテ刑務所入れられて大宣伝されますよ。一生が終わります。

冨田 涙にじませ「僕の心が弱かった」 会見一問一答(2)

デイリースポーツ 11月6日(木)16時7分配信   

 仁川アジア大会期間中に韓国通信社のカメラを盗んだとして略式起訴された競泳男子の冨田尚弥(25)が6日、名古屋市内で会見を開き、同件について時折涙ぐみながら“冤罪”を主張した。

 会見での冨田の主な一問一答は次のとおり。

 -(カバンに何かを入れたという)得体のしれないAという男に手首をつかまれ、身の危険を感じたはず。このことをなぜ伝えなかったのか。

 -「手首を強くつかまれただけでケガとかしたわけじゃなく、思いつかなかった」

 -JOC(日本オリンピック委員会)、水連の対応について。処分内容を見てどういう感情を持っているか。

 「僕が韓国の警察で認めたのは事実。水連やJOCに迷惑をかけた。(処分は)仕方なかったと思う」

 -やっと本当のことを言えるという思いか。

 「はい、そうです」

 -カメラを盗んでいないことを周りで信じている人は?

 「一番は両親、家族」

 -上に報告せず、他の仲間にも(カバンに何か入れられたことを)なぜ言わなかったのか。

 「チームメートから『一緒に帰ろう』と言われてバスに乗ったが、すいていて一人で座っていたから言うこともなかった」

 -あったことを忘れていたのか、ずっと心にあったのか。

 「忘れてはいないが、深くは考えていなかった」

 -宿舎でも言わなかった。

 「相部屋の先輩は翌日早く、その次の日は僕が早くてしゃべることはなかった」

 -はめられた、と思うか。

 「それは思ってない」

 -なぜ「違う」と言わなかったのか。

 「選手村に着いて、一番信頼している『上野競技委員長を呼んで下さい』と言ったが、不在だと言われて言えなかった」

 -一緒に大会に行った仲間やファンに言いたいことは。

 「僕が強い意志を持って韓国でやってないと言えば絶対に変わった。僕の心が弱くて言えず、迷惑をかけて本当に申し訳ない」

 -過去に人の物を盗んでしまったことはあるか。

 「人の物を取ったりしたことはありません」

韓国人とつきあってはいけません。あの国には行ってもいけません。

ハメラレル。

歴史を直視すると、今の韓国人は嘘の歴史の上に成り立っている事がよくわかるのだが、それを認めたくないし、信じられないほどの作り話を国が作り上げて国民を洗脳したので今の子供たちも一生反日。反日は政権維持の為に使えるツールにもなっている。

だからもうこの国と一切合財お付き合いを辞めましょう!

気分悪くなるだけ損ですよ。

そりゃ、中にはまともな人もいる。なんて言ってる人もいるが、全然分かっちゃないね~。

つき合わなければ、腹も立たない。

どうしてもつき合わなければいけないという理由がありますか?

無いでしょう!

テレビ番組や、企業秘密と技術。

盗まれないように努める事が大事です。

市場でもないし、ただ海の向こうの隣国っちゅ~だけです。

こちらが真摯に対応しても、感謝は絶対しません。

どちらかと言うと、南より、まだ北の方が今からの将来を見るとつき合えるような気がします。彼らは将軍様次第で国が動きますから。

北朝鮮をいい国にできるかが、今後の朝鮮半島情勢を左右するのだと思えてなりません。

今の将軍様は留学経験を持ち、民主国家を良く知っていますから期待しているのですが、、

昔の体制から少しずつでも、変わっているような気もします。

韓国と仲好くなる(てか仲良くなりたくない)より、北朝鮮と仲好くなりたい。そう思えるように、是非拉致問題を解決して欲しい。

10年前までは、やはり北朝鮮と仲良くなれるなど思っていませんでしたが、ここ10年韓国人がデタラメをやり過ぎるので、そう思うようになりました。

その韓国が大好きな朝日新聞は反日のまま一生を終るのだと思います。これも可哀想ですね~。

本当の真実の歴史を見て見ぬふりし、戦争が悪いとだけを言いたいが為に、捏造、虚偽報道を何回も繰り返す。

韓国と朝日新聞は時同じくして同じ運命をたどるように、自滅していくのでしょうね。

歴史認識では韓国と協力する朝日新聞。

安倍内閣打倒では民主党と協力する朝日新聞。

社長が交代しようが、染みついた捏造体質。

捏造歴史がお得意の韓国と捏造記事がお得意の朝日新聞は死ぬまであがき続ける。

可哀想な国と可哀想な新聞。

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