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2014年8月

朝日新聞が頑張った!朝日新聞が作ったも同然!我々の成果だ!

とでも、思っているのだろうか?

きっとそう思っているのでしょう。

韓国系、中国系に助けられ、もはやアジアの中でただ2カ国に信頼されている、日本?の新聞、朝日新聞。

http://buzz.news.yahoo.co.jp/article/ed11a67fb966ef8488dec304406c632bc013b76b/

慰安婦像が出来るたびに、

「我々の成果だ!」

「援護射撃だ!」

「どんどん作れ!」

「まだまだ足りない!」

「20万人を銅像に刻んでくれ~!」

、、、、、とでも思っているのだろうか?

自分達がしてきた事が実を結んだ!!!!!

、、、、、とでも思っているのだろうか?

謝罪すらしない。という事はそうなのだろう。

グレンデールの日本人の方々は子供がいじめられても、被害を公にしない。凄まじいいじめにあっている。

被害を訴えられないほど、韓国系住民からいじめられて、耐えて耐えている。

朝日新聞のせいで、、、、

昨日の朝日新聞の広告企業↓

研究社(出版社です)

本の雑誌社

ダイナミックセラーズ出版

文一総合出版

東邦出版

日刊工業新聞社

新曜社

春秋社

SUNTORY(プレミアムモルト)

株ダイセル

新潮文庫

幻冬舎

講談社(フライデー)

文芸社

フォルクスワーゲン

SUZUKI(自動車)

NHK(軍師 官兵)

おおるり グループ(旅館のグループ会社)

Audi(自動車)

AIR NEW ZEALAND(航空会社)

公益社団法人 関西経済連合会、奈良先端科学技術大学院大学支部財団

JPS株ジャパンピアノサービス

日本製薬工業協会

株ダリア(SALON de PRO)

SUBARU(自動車)

旭化成(ヘーベルハウス)

LONGCHANP(ハンドバックのメーカー)

Canon(キャノン)

殖産住宅

明光トレーディング

大和ハウジング株式会社(大手のダイワハウスとは大違いです)

PILOT(万年筆)

味の素

日本小児学会、日本産婦人科学会

株ライフアドシステム

Aflac(アフラック)

ユニクロ

日東書院

サンローラン

JA中野市

東京宝塚劇場

日生劇場

LUMINE

TOELL株式会社トーエル

新国立劇場

ユーグレナ(上場企業)

ニトリ

ヤクルト

株ソニーミュージックダイレクト

朝日新聞社を支える広告宣伝をお願いしている企業一覧。

是非商品ご購入のご検討をお願いします。

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本日の朝日新聞!、、、、、、、広告企業!

吉田清治のウソねつ造をお墨付きを与えて世界に大宣伝した朝日新聞は、読売新聞、や産経新聞、そして週刊文春、週刊新潮のインテリ集団にまかせて大丈夫。

私は絶対購読しないし、お金を絶対払いたくない朝日新聞。

お隣の会社では未だにとっている。そこで無料で読ませて頂いている。

そうだ!

どんな企業が朝日新聞に広告を出して朝日新聞に協力しているのだろうか?

世間の人達は銀座マリオンの建物が朝日新聞になっている事すら知らないのだから、、、、、、

そこで、

今日の朝日新聞。

別に誹謗中傷する記事ではありません。

朝一番で仕事をこなしながら毎日書くのは困難なのですが、出来るだけ毎日お知らせしようと思い立ちました。

では!

今日から始めてみます。

本日。朝日新聞に広告を出した、朝日新聞の収入源の1つになった企業です↓

NHK出版。

 

三井ホーム

 

光文社Mart

 

PILOT(万年筆)

 

有限会社マイケア(ふるさと青汁)

 

はせがわ(「屋内のお墓」赤坂浄苑)

 

主催朝日新聞の地球教室かんきょう1日学校の特別協賛旭化成、LOTTE、三井物産、

 

ナブテスコ、

 

一般社団法人 日本脳神経外科会第73回学術総会。協力朝日新聞社広告局。企画運営コンベックス。

 

長崎ハウステンボス

 

BOSE(スピーカーで有名です)

 

海洋ミネラル深層水MIU

 

三井住友銀行

 

(ご存知!)ピースボート

 

ジャパネットたかた

 

新宿買い取りショップ東口駅前ALTA左折 宝石広場

 

相徳 「桐たんす」

 

永代供養 ひかり陵苑

 

AIRFRANCE(航空会社)

 

快適生活

 

女性セブン(小学館)

 

宝島社

 

日穀製粉株式会社(にっこく)

 

株式会社フローラ(三重県四日市で民主党岡田克也の選挙区)

 

はぴねすくらぶ(福岡県中央区)

 

味の素

 

日本製薬工業協会

 

立教大学大学院

 

SALON de PRO

 

東京発。伝統WA感動実行委員会、主催東京都、アーツカウンシル東京、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、東京都、伝統WA感動実行委員会

 

ユーグレナ(上場企業です)

 

国産有機なた豆、なた豆ジェル歯磨き、ウインドショッピング

 

当ブログにお立ち寄り頂いた皆様。

朝日新聞が今日(平成26年8月28日木曜日朝刊)掲載した広告宣伝企業です。

さまざまに検討してご購入を検討してみて下さい!

是非これらの朝日新聞に広告宣伝を出した企業の商品のご検討を!

なにとぞ、宜しくお願い申しあげます。

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吉田清治の記事(朝日が32年後に取り消した記事)とはどういうものか?その③朝日は済州島以外は取り消さないのか?

その②でふれた朝日新聞が書いた吉田清治の紹介記事です。

読んでみてください。長い年月ほったらかしにしておいた記事です。暴走して韓国、中国世界で大暴れさせてしまった記事、「朝日新聞が世に広めた、ウソ捏造話、第2弾」です。

1983年(昭和58年)11月10日朝日新聞朝刊3P

コラム「人」

全国から励ましの手紙や電話が相次いでいる。同じ戦争加害の意識に悩んでいた人、「強制連行、初めて知りました」という中学三年生、、、、。

「でもね、美談なんかではないんです。二人の息子が成人し、自分も社会の一線を退いた。もうそんなにダメージはないだろう、みたいなものを見定めて公表に踏み切ったんです」

大学卒業後、旧満州国吏員から中華航空に転じた。身元チェックの甘さから、朝鮮人の社会主義者を飛行機に乗せる結果となったことなどが利敵行為に問われる。軍法会議で懲役二年。出獄後、下関の親類宅に身を寄せると、特高警察から「罪のつぐないに、労務報国会で働け」と迫られた。

下関は関釜連絡船の玄関口。正規の徴用はもちろん、「実家に仕送りができる」とブローカーにだまされた若者たちが次々に送り込まれてくる。しかし、内務省からは「人員払底の時局がら、取り締まるな」の密命。貨車で炭鉱や土木現場へ送り込んだ。

炭鉱では、逃亡を図った主謀者が木刀でなぶり殺される現場に出くわした。

教科書問題で文部省は「当時は朝鮮半島は日本であり、国民徴用令に沿ったもの」と弁明。この春には旧朝鮮総督府の幹部らが当時のダム建設の記録をまとめた。大会社の重役に収まるこの人たちは「日本は朝鮮の近代化に貢献した」と、吉田さんを前に胸を張った、という。

「国家による人狩り、としかいいようのない徴用が、わずか三十年で、歴史のヤミに葬られようとしている。戦争責任を明確にしない民族は、再び同じ過ちを繰り返すのではないでしょうか」

                                      (清田 治史記者)

この記事の中央には吉田清治の大きな顔写真があり、その写真の上には朝日新聞が濃い横書きで「朝鮮人を強制連行した謝罪碑を韓国に建てる吉田清治さん」と紹介している。

また、その大きな顔写真の右横に縦書きで吉田のプローフィールを紹介。↓

福岡県生まれ、法政大卒。昭和17年から敗戦まで山口県労務報国会動員部長。五年前、団体役員を退いた。著書に「私の戦争犯罪」(三一書房刊)など。70歳。

これが「朝日新聞が吉田清治を宣伝した第2弾」の記事です。

朝日新聞は、2014年8月5日の(自称)検証記事で、

「吉田氏が済州島で慰安婦を強制連行したとする証言は虚偽だと判断し、記事を取り消します。当時、虚偽の証言を見抜けませんでした。済州島を再取材しましたが、証言を裏付ける話は得られませんでした。研究者への取材でも証言の核心部分についての矛盾がいくつも明らかになりました。」

と書いているのだが、上記のコラム「人」には「済州島」の話は全く出てこない。

という事はこのコラム「人」書いている記事は取り消さないのだろうか?

「ブローカーにだまされた若者が次々に下関に送り込まれてくる」と記事にあるが、

徴用で日本に渡ってきた来た若者はブローカーに騙されて来た人が本当にいたのか?

そして、内務省はそれを、「取り締まるな」と密命を下したのか?

「炭鉱で逃亡を図った主謀者が木刀でなぶり殺される」話は本当にあったのか?どこの炭鉱で誰か他に目撃者はいたのか?これも取り消さないのか?

プロフィールもだ。

本当に法政大学を卒業していたのか?

旧満州国吏員から中華航空に勤務し、朝鮮人を渡航させて軍法会議にかけられて懲役2年をくらったのか?(吉田はこの朝鮮人を金九だと言って、朝鮮の英雄を助けたという作り話もしているが、さすがに朝日は書けなかったようだ。)

吉田は軍人では無い。軍人では無いことは素人でも分かる。軍法会議にかけられるわけがない。

これらは取り消さないのか?

朝日新聞に答えてもらいたい。

吉田のウソ捏造作り話の記事はまだまだ続く。それらは取り消さないのか?

朝日新聞。中途半端な逃げをうって検証記事など出すから、こんな事になるのだ。

世界に向けて「ど~も すみません。私が間違ってました。この問題をウソでふくらまし、現在韓国にウソを信じ込ませてしまったのは私たち朝日新聞でした。」

と、まずお詫びからはじめること。

次に、吉田証言にお墨付きを与えた事から、吉田証言がどのように使われて日本人が貶められていったのか検証すること。

そして、日本政府に対し河野談話の撤回を朝日新聞が申し入れること。

できるわけがありませんが、、、

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本当に恐ろしい。朝日新聞たち。

朝日新聞をはじめ毎日新聞、東京新聞らは、

日本は戦争で悪い事をした。

被害者はこうだ!

加害者は我が国で、謝罪し、2度と悲惨な戦争の加害者になってはいけない!

と、書く事に記者としての誇りを感じている。

日本国を強くし、守る事の抑止力を強化する事でも、戦争に近づきそうで怖いですよ~。

と書いている。

戦後の反省はしすぎる事は無い。日本はこんなに酷い事をしたのだから反省しよう!

なんで朝日新聞は捏造してまで日本人に反省させようとするのか?

それに歩調を合わせるように毎日、東京も朝日擁護の記事を書く。

しかし、捏造してまで酷い事をしたと事実では無い残虐行為を書いて中国や韓国にお知らせした。

32年間16回も残虐捏造記事を訂正しないでほっといて、その記事たちは韓国、中国、世界中で大暴れした。

日本人はこんなに悪い事をして謝りもしないのか!

そうすると、中国人や韓国人はどう思う?

その他の国の人はどう思う?

それを考えずにひたすら日本が残虐極まりない強姦や殺しをやったと書きたてた朝日。

皆さんならどう思いますか?

中韓人は

「日本人は、我々中国人(もしくは朝鮮人)に対して、こんな酷い事をしていたのかっ!

だったら、し返しても当然だ!戦争して、侵略して、日本人にしてきたことをし返してやる!」

その他の外国人は、

「日本人は、あれだけ酷い事をしたので、とうとう仕返しされたのだ。自業自得だ!」

と思うのではないでしょうか?

もしも、中国(や韓国)と戦争になったら、例えば やくみつる氏なんかは、抵抗しない。されるがままでいい。というニュアンスな事を言っていたが、

戦争反対、自衛でも戦争反対だという平和ボケした日本人の代表みたいな自称平和主義者たちが、無抵抗を決めても、

朝日や毎日が「南京事件」や「従軍慰安婦狩り」など大宣伝したせいで、同じ事を当然のごとくやりまくられるわけだ。

日本人はやっていない罪を朝日新聞に捏造されて、万が一にでも戦争になったらそれをやり返される。朝日新聞のせいで、、、、

朝日新聞は悪魔の新聞。それを擁護する毎日、東京も同罪。

今日、サンデー毎日(2014、8、31号)を読んだ。最後の最後に「編集長後記」として潟永秀一郎編集長が文章のしめくくりを書いていた事で、彼らが少し解った気がした。

彼らは、我々国民を、はるかなる高みから見ていて、大きな勘違いから、この国を守っていると思い込んでいるのだ。

何さまのつもりかわからないが、してもいない戦争犯罪を作り出しても、戦争に対して自虐の念を持ち続け、反省して2度と戦争を起こさせないように努力することが新聞記者の仕事だと勘違いしても構わない。と信じている。のではないだろうか?

だから、捏造、ウソ記事を書いてしまのか?

と、理解できた気がする。

しめくくりの文章には、こう書かれている↓

『(中略)この国の未来が怖くなる。

 

「新聞記者の仕事は戦争させないこと。」

 

新人当時にたたき込まれた言葉を思う。かつてない実感として。』

新聞記者のお仕事は、真実をちゃんと世の中に伝える事。それにつきるのだ。

筆という武器を持ち、戦争と戦う戦士。これが彼らの大きな勘違いなのだ。

この時点で既に「活動家」になっているのだ。

まさに、これが戦後レジームが生み出したものなんだなぁ。 戦後レジームチェンジ。絶対必要なのではないか! もしもこのままなら、日本人は、祖国を失う事を受け入れてしまう。 悪魔の新聞、朝日新聞によって日本国民が滅ぼされてしまう事を受け入れる。 そんな恐怖を感じる。 吐き気がするほど、恐ろしい洗脳集団。 気がついた時には、日本は赤い国旗を掲げているのではないだろうか?

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自分が情けない。朝日新聞の「吉田調書」の記事を鵜呑みにしていた。

韓国の旅客船、セウォル号の船長が乗客を見捨てて逃げた。

この報道が日本中を騒がせていた時期に、福島原発の爆発の時の所長吉田氏の調書。「吉田調書」が明らかになったという報道で、「東電の現場の9割の職員が逃げた。」との記事を読んだ。

「なんだ!東電の職員達はセウォウル号の船長と同じではないか!」

と、本当に腹立たしいと思い。東電の社員を日本人として恥ずかしい、と心底思った。

ところが、真実は?

朝日新聞に騙された!

騙された自分が恥ずかしい。

東電の職員は死に物狂いで戦っていたにも関わらず。

朝日は死人(故吉田所長)に口なし。

東電の社員が逃げ出した!と書いたのだ。

↓(本日の産経新聞から要約されたブログ)

産経新聞が入手した「吉田調書(聴取結果書)」を読んで、吉田昌郎所長と現場の
職員たちの命をかけた闘いのすさまじさに改めて心を動かされた。「本当に感動したのは、
みんな現場に行こうとするわけです」と、危機的な状況で現場に向かう職員たちを吉田氏は褒めたたえている。

 いかに現場が事態を収束させようと、そして故郷、ひいては日本を救おうと頑張ったのかがよくわかる内容だ。

 私は拙著『死の淵(ふち)を見た男』の取材で、吉田氏や現場の職員たちに数多くインタビューしている。
どんな闘いが繰り広げられたかは取材を通じて知っていたが、その時のことを思い出した。

 また、菅直人首相や細野豪志首相補佐官らとの電話によって、事故対策を講じる吉田氏の貴重な
時間がいかに奪われていたかもよくわかる。くり返される官邸からの電話に「ずっとおかしいと思っていました」と吉田氏は述べている。

 特に細野氏が毎日のように電話をかけてきたことで、吉田氏が相当困惑していた様子が伝わってくる。

 全員撤退問題については、「誰が撤退と言ったのか」「使わないです。“撤退”みたいな言葉は」と、
激しい口調で吉田氏が反発しているのも印象的だ。吉田氏がいかにこの問題に大きな怒りを持ち、
また当時の民主党政権、あるいは東電本店と闘いながら、踏ん張ったかが伝わってくる。

それにしても朝日新聞が、この吉田調書をもとに「所員の9割が所長命令に違反して撤退した」と書いたことが信じられない。
自分の命令に背いて職員が撤退した、などという発言はこの中のどこを探しても出てこない。

 逆に吉田氏は、「関係ない人間(筆者注=その時、1F〈福島第1原発〉に残っていた現場以外の
多くの職員たち)は退避させますからということを言っただけです」「2F(福島第2原発)まで
退避させようとバスを手配したんです」「バスで退避させました。2Fの方に」と、くり返し述べている。

 つまり、職員の9割は吉田所長の命令に“従って”2Fに退避しており、朝日の言う“命令に違反”した
部分など、まったく出てこない。

images

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140818/dst14081811160008-n2.htm

何でなんだろう?どうしてなんだろう?

日本人が嫌いで堪らないのなら、日本から出ていけ!

日本人は事実に対しての責任はとるが、ウソ、捏造のでっちあげ物語から貶められても、決して屈しない。

朝日新聞。同じ日本人が書いているかと思うと、悲しい。本当に悔しい。涙が止まらない。

最後に、故吉田所長へ、「ごめんなさい。不覚にも朝日新聞を信じた自分を反省します。そして、本当にありがとう!」

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吉田清治の記事(朝日が32年後に取り消した記事)とはどういうものか?その②

以前ブログで書いたのだが、実害の証拠として、朝日新聞の記事が迷惑だと思っていた韓国人がいた。

文芸春秋1993年3月号で

盧泰愚大統領はインタビューで

「(慰安婦問題は)実際は日本の言論機関の方がこの問題を提起し、我が国の国民の反日感情を焚きつけ、国民を憤激させてしまいました」

本当に許せないですよね。朝日新聞。

その①で書かせていただいた吉田の最初の記事の次に出したのが、1983年11月10日朝刊のコラム「人」である。せっせと吉田作り話を世界に広めていった。

1982年の9月から1年以上の期間があるのに、吉田の肩書や慰安婦狩りは何の裏取りもしなかった事になる。ウソ垂れ流しですか!

日本の大手新聞の朝日新聞が大々的に報道していて韓国で話題にならないわけがない。

当然韓国に呼んで記者会見をして欲しいと要望してくるわけだ。

それは、またの記事で紹介するとして、3つ目の記事(1986年7月9日朝刊)では、

なんと!

吉田が集会で講演するので、と日時場所まで紹介してるのだ。

 

アジアの戦争犠牲者を追悼 8月15日、タイと大阪で集会

 

1986/07/09 朝日新聞 朝刊 22ページ  

その他の書誌情報を表示

 

 
               
   

 第2次大戦で犠牲になったアジアの人たちを追悼する集会が、終戦記念日の8月15日、「死の鉄道」で名高い泰緬(たいめん)鉄道の要所、タイ・カンチャナブリと大阪で同時に開かれる。タイでは、鉄道建設で死んだ連合軍捕虜や現地労働者を慰霊するため、元陸軍省通訳が建てたタイ式寺院に、「ロームシャ」と呼ばれた当時の労働者やその遺族らが集まる。大阪ではタイ、韓国、シンガポールなどからの参加者が戦争体験を語り、日本人とともにアジアの平和を誓い合う。
 
 集まりは「アジア・太平洋地域の戦争犠牲者に思いを馳(は)せ、心に刻む集会」。
 
 大阪集会は、8月15日午前10時から大阪市東区森ノ宮中央1丁目のピロティホールで。タイ・カンチャナブリの戦争博物館長ティーパンヤ・スティー師、韓国原爆被害者協会の辛泳洙会長、祖父が日本軍に捕まったまま行方不明となったシンガポールの新聞「南洋・星洲聯合早報」東京特派員の陸培春氏らが日本軍の侵略行為と被害者の感情を証言する。日本側からは、戦争中「山口県労務報国会下関支部」動員部長として、従軍慰安婦を含む朝鮮人の強制連行の指揮に当たった吉田清治さん(72)=千葉県我孫子市=が体験を話す。
 
 タイ会場は、映画「戦場にかける橋」で知られるクワイ河鉄橋のすぐそば。通訳として泰緬鉄道建設にかかわった岡山県倉敷市大島、英語塾経営永瀬隆さん(68)が、私費とタイ人の協力で今年2月完成させた「クワイ河平和寺院」に、新たにできる日本式庭園の完成式を兼ねた集会。
 
 現地で今も日本語で残っている「ロームシャ」として鉄道建設に加わったマレーシア人のトム・ユーさん(57)とその家族、元連合国軍捕虜、タイ在住華僑、僧りょらが出席する。日本から永瀬さんと一般募集の約10人が加わる。
 
 今回の催しは昨秋、関西大非常勤講師(日本史)の上杉聡さん(38)が、朝日新聞紙上で「アジアの戦没者遺族を招き、合同慰霊祭を」と呼びかけたのが、きっかけ。上杉さんが中心になって準備を重ね、宇都宮徳馬参院議員、随筆家の岡部伊都子さん、作家の瀬戸内寂聴さんら31人が呼びかけ人になった。
 
 上杉さんは「政府主催の全国戦没者追悼式で弔われるのは軍人、軍属と、原爆、空襲による日本人だけ。2000万人を超すといわれるアジアの犠牲者は、一度もまとまって追悼されていない。靖国神社公式参拝などアジアの人を逆なでする動きが強まり、外国人に指摘されないと反省しない」と話している。
 
 タイ集会への参加費用は約25万円。申し込みは集会事務局(06-562-7740)へ。

吉田のウソ作り話を記事に書いていただけではなくて、講演を聞きに行かせようとしていたのですよ。大宣伝です。

吉田の話を聞いた日本人はたいそう日本軍を憎んだ事でしょう。

吉田の話を聞いた在日朝鮮人、韓国人はたいそう日本軍を憎んだ事でしょう。

恐るべき「凶器」!朝日新聞だ。

簡単に一言、「記事を取り消します」???

取り返しのつかない大罪を犯しておいてそりゃ世間が許しませんです。 

 

   
 

 

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吉田清治の記事(朝日が32年後に取り消した記事)とはどういうものか?その①

えっ!16回も掲載されていたのか~。2,3記事は記憶にあるけれど、あらためて吉田清治の記事を読んでみたくなった。

さて朝日はどのように報じたのだろうか?

朝日が簡単に「取り消します」と言った吉田清治の記事とは?

1982年昭和57年 9月2日の朝刊

朝鮮の女性 私も連行

元動員指導者が証言

暴行加え無理やり

37年ぶり 危機感で沈黙破る

このように朝日新聞は大きく見出しを打ってますね。

(記事に戻る)

関東大震災の混乱の中で、多数の朝鮮人が虐殺されて59年目の夜、

これまた、証言者が「朝鮮人を並べて機関銃で銃殺したのを見た」という人の証言を元にしている。しかし、良く考えてみると、大正12年の銃殺で機関銃を使ったとする証言自体おかしいのだ。機関銃は軍隊でも特殊な武器で兵隊や官憲が扱える代物では無い時代。ジープや装甲車にもついていない。重くて持ち運びもなかなか出来なかった大正12年に使ったとする証言自体を疑わず決めつけているのだ。この記事は証言が疑わしい朝鮮人虐殺の話から始まる。

(記事に戻る)

大阪で催された「旧日本軍の侵略を考える市民集会」で、かつて朝鮮人の強制連行の指揮に当たった動員部長が、悲惨な「従軍慰安婦狩り」の実態を証言した。

戦後もずっと語られることなく葬られてきた朝鮮人慰安婦の歴史、それをいま、「戦争で中国にいた日本軍兵士で朝鮮人慰安婦と接触しなかった人は1人もいなかったでしょう」と重い口を開く姿に、約5百人の参加者はしんとして聞き入った。

「かつて朝鮮人の強制連行の指揮に当たった動員部長」だと裏取り取材無く、当然のごとく吉田を紹介している。

強制連行?指揮に当たった部長?なんて朝日に好都合な存在なんだろうか!

当時そんな役職は存在しない事くらい調べたらすぐに分る話なのだ。(吉田が勤めた労務報国会という職は。http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/jsp/ja/ContentViewM.jsp?METAID=00731394&TYPE=HTML_FILE&POS=1

外国に行って、人間を連れてくるなんてありもしない職種なのだ。調べれば直ぐにでもわかる。しかも軍人ではないのだ。兵隊に命令などできる訳が無いのだ。

(記事に戻る)

この人は東京都文京区千石4丁目、吉田清治さん(68)。昭和17年秋、朝鮮人徴用を目的に発足した「山口県労務報国会下関支部」の動員部長に就任した。

労務報国会に所属していた事だけは、当時の職員達の証言で分っているが、海外(朝鮮)に行って労働力を調達する任務など皆無なのだ。朝日は吉田から住所を公開してもいいと言われ、信用してしまうのだ。

(記事に戻る)

以後3年間、十数回にわたり朝鮮半島に行った。直接指揮して日本に強制連行した朝鮮人は約六千人、うち九百五十人が従軍慰安婦だったという。

この日、大阪、浪速解放会館での集会で演壇に立った吉田さんは「体験したことだけお話します」といって切りだした。

「朝鮮人慰安婦は皇軍慰問女子挺身隊という名で戦線に送りだしました。当時、われわれは「徴用」といわず「狩り出し」という言葉を使っていました」。

そして十八年の初夏の一週間に済州島で二百人の若い朝鮮人女性を「狩りだした」時の状況が再現された。

朝鮮人男性の抵抗に備える為完全武装の日本兵十人が同行した。

集落を見つけると、まず兵士が包囲する。続いて吉田さんの部下九人が一斉に突入する。

若い女性の手をねじあげ路地にひきずり出す。

こうして女性たちはつぎつぎにホロのついたトラックに押し込められた。

連行の途中、兵士たちがホロの中に飛び込んで集団暴行した。

ボタン工場で働いていた女子工員、海岸でアワビを採っていた若い海女、、、、。

連日、手当たり次第の「狩りだし」が続いた。

「泣き叫ぶというような生やさしいものではない。船に積み込まれる時には、全員がうつろな目をして廃人のようになっていた」

約一時間、淡々と、時に苦悩の色をにじませながら話す吉田さんは「かわいそうだ、という感情はなかった。徹底した忠君愛国の教育を受けていたわれわれには、当時、朝鮮民族に対する罪の意識を持っていなかった」と声をふりしぼった

教科書問題にも吉田さんは触れた。「戦後の日本の歴史教科書はこうした事実がいっさい書かれてこなかった。というより、その教科書を改め、戦前の教育に逆行する動きさえあるじゃないですか」。

低血圧で時々目まいがするという吉田さんに三七年間の沈黙を破らせたのは、こうした歴史の逆流傾向に対する危機感だという。

                                                 終

この記事からの幕開けです。

「日韓関係はかつてないほど冷え込んでいます」2014,8,05(朝刊)

32年後に、この記事をひとこと「取り消します」で済ましている朝日新聞が他人事のように一面に書いた書き出しの文章です。

張本人が朝日新聞である証拠の1つの記事です。

当時この記事を読んだ民団(韓国人)、総連(北朝鮮人)達。そして日本人。そりゃ怒るでしょ。全部嘘捏造作り話。

世界に翻訳されて国連で報告された吉田のでっちあげの物語。

吉田作り話を世界に広めた朝日新聞の罪はあまりにも大きい。

因みに、吉田は下関市会議員選挙に共産党から立候補して落選した経歴を持つ、バリバリの共産党員であった。

その②へ続く、

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朝日新聞慰安婦誤報を認めるも謝罪無し。食品偽装の会社はめちゃくちゃ叩くのに。

8月5日朝刊。朝日新聞。「慰安婦誤報問題を考える」上・下について

 

日韓関係がこじれた原因を作ってきた朝日新聞が、突如85日の朝刊で勝手な言い分を記事にしている。

「慰安婦問題の本質 直視を」

編集担当 杉浦信之

 

日韓関係はかつてないほど冷え込んでいます。混迷の色を濃くしている理由の一つが、慰安婦問題をめぐる両国の溝です。

*このタイトルから読者はいつもの朝日の記事だろうと思い、日韓関係がかつてないほど冷え込んでいる。と、冷えこませた張本人の朝日新聞がまた自虐文章を書いているのだろうと思った。

(記事に戻る)

この問題は1990年代初めにクローズアップされ、元慰安婦が名乗り出たのをきっかけに議論や研究が進みました。戦争の時代に、軍の関与の下でアジア各地に慰安所が作られ、女性の尊厳と名誉が深く傷つけられた実態が次第に明らかになりました。

*この時点で言い出しっぺは自分たちではない!朝日が根源のように言われているが、「我々(朝日)が発信源では無い!」という印象を植え付けます。実際は朝日のねつ造嘘記事がきっかけで大騒ぎに発展していったのです。

 

(記事に戻る)

 それから20年余、日本軍の関与を認めて謝罪した「河野談話」の見直しなどの動きが韓国内の反発を招いています。韓国側も、日本政府がこれまで示してきた反省やおわびの気持ちを受け入れず、かたくなな態度を崩そうとしません。

 慰安婦問題が政治問題化する中で、安倍政権は河野談話の作成過程を検証し、報告書を6月に発表しました。一部の論壇やネット上には、「慰安婦問題は朝日新聞の捏造(ねつぞう)だ」といういわれなき批判が起きています。しかも、元慰安婦の記事を書いた元朝日新聞記者が名指しで中傷される事態になっています。読者の皆様からは「本当か」「なぜ反論しない」と問い合わせが寄せられるようになりました。

*慰安婦騒動をまき散らしていた20年間をすっ飛ばして、河野談話の真実はどうだったのか自社で検証することなく、自分たち朝日新聞がいわれなき批判にあっている、元慰安婦の作り話を何の裏とり取材もせず紙面に載せて世界中に嘘を振りまいた記者が名指しで中傷されているという事態が起こっていて、被害者(弱者)を装って読者の同情をかおうとしているが、なんの事はない、ただ書いた記者を弱者に見せ、記者の責任のように見せかけているが、朝日新聞自体のメンツを守りたいだけなのだ。

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 私たちは慰安婦問題の報道を振り返り、今日と明日の紙面で特集します。読者への説明責任を果たすことが、未来に向けた新たな議論を始める一歩となると考えるからです。97年3月にも慰安婦問題の特集をしましたが、その後の研究の成果も踏まえて論点を整理しました。

 慰安婦問題に光が当たり始めた90年代初め、研究は進んでいませんでした。私たちは元慰安婦の証言や少ない資料をもとに記事を書き続けました。そうして報じた記事の一部に、事実関係の誤りがあったことがわかりました。問題の全体像がわからない段階で起きた誤りですが、裏付け取材が不十分だった点は反省します。似たような誤りは当時、国内の他のメディアや韓国メディアの記事にもありました。

 こうした一部の不正確な報道が、慰安婦問題の理解を混乱させている、との指摘もあります。しかし、そのことを理由とした「慰安婦問題は捏造」という主張や「元慰安婦に謝る理由はない」といった議論には決して同意できません。

*「報道を振り返り」「読者への説明責任を果たすことが、未来に向けた新たな議論を始める一歩となると考えるからです。」なんて言っているが、実は週刊誌や月刊誌、産経新聞に読売新聞、関西系のテレビ番組で朝日新聞のねつ造批判に耐えかねて今回の特集になったのだ。読者激減の拍車を止めたい。このままでは自称公器だと言えない。

「裏付けなしに記事にしましたから反省します。」これがただの事件記事で2,3人の被害者から名誉棄損か精神的苦痛なんかで訴えられるような話であればこれでも良いだろうが、韓国人の反日を煽りに煽り、全韓国民(真実を知っているお年寄りは除く)を日本嫌いにさせたのだ。日韓外交の大きな深い傷を結果的に作り上げてきたのだから「反省します」だけでは済ませてはいけない。

それどころか、当時裏取り取材なく記事にしていたのは朝日新聞だけじゃありませんよ、自分だけが悪いんじゃない!と言い訳を述べたあげく、

慰安婦問題強制連行をねつ造した「吉田清治」をさんざん取り上げて記事を書いていたくせに「慰安婦問題は捏造」という主張には同意できない!などと正義の味方ぶる始末です。

「謝罪しなくてはいけないことは十分認識しているがどうしても謝罪できない。(反省します)これが限界だ。これが朝日新聞なのだ!」と苦しんでいるようにも見える。

だから信用されない。

 

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被害者を「売春婦」などとおとしめることで自国の名誉を守ろうとする一部の論調が、日韓両国のナショナリズムを刺激し、問題をこじらせる原因を作っているからです。見たくない過去から目を背け、感情的対立をあおる内向きの言論が広がっていることを危惧します。

*「被害者を「売春婦」などとおとしめ自国の名誉を守ろうとする一部の論調」を出してきてこの論調が韓国のナショナリズムを刺激して、問題をこじらせていると言っているが、今、朝日新聞がねつ造だと言われているのは、日本軍が婦女子を女子挺身隊で働けと騙して強制的に慰安婦にしたのか?(植村隆の記事)

日本軍が女狩りをして村の女性を強制連行して慰安婦にしたのか?(吉田清治のキャンペーン報道)

という事なのだ。

読者に気づかれないように論点をすり替えて被害者を「売春婦」だと言って日本人が名誉を守ろうとしている(私は聞いたことが無い)。彼らは歴史を直視してない!「見たくない過去から目を背けてはダメ。」「感情的対立をあおる内向きの言論」は危ない!と勝手に騒いでいるが、

まるっきり朝日新聞にあてはまる事なのだ。

朝日新聞が事実に基づいていない嘘を報道して、無かった暴力による強制連行の罪を日本人に押し付け、無かった罪に怒る韓国民を作り上げたのだ。

全くもって「おまえが言うな!」だ。

 

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戦時中、日本軍兵士らの性の相手を強いられた女性がいた事実を消すことはできません。慰安婦として自由を奪われ、女性としての尊厳を踏みにじられたことが問題の本質なのです。

 

*戦時中日本軍兵士らの性の相手をしいられた女性がいたことを無かったことにしようとする人はいません。「強いられた」というけれど、軍の宿泊所の近くじゃないと慰安所は運営できないから、移動はたびたびあっただろう。それを強制的に移動させられたと言いたいのだろうか、お店が移動したら店の子も店と一緒に移動することが強制にあたるのか?

時間シフトの仕事時間がこれまた強制になるのか?

朝日新聞が史実に向き合ってないのは、自分から進んで慰安婦になり生計をたて、家を建て、休暇をもらったり、芝居を観に行ったり、貯金をしたり、親に仕送りしたり、日本兵と恋仲になった慰安婦がいることなどには全く目を瞑る事だ。吉田清治や植村隆の記事を掲載して日本軍が悪い、性の相手なのだからみんなイヤイヤ売春した。強制だ。と言いふらした後、どうしても書けなかったのだろう。家庭の都合で日本でも子を遊郭に売る親がいた。彼女たちも強制では無いのか?視点を日本国内には向けようとはしない。女性の尊厳を踏みにじられたのなら日本女性だって同じ事になる。

当時売春が合法で生計の為に稼いでいた女性は日本だけではなく世界中にいた。韓国軍の慰安婦が米軍人の慰安婦として働いたが、彼女らの給料は1回1ドルだった。日本軍の慰安婦は3000円の前借ができ、月収は300円。当時の兵隊の月収が70円程度だった(工場で働く女工は良くて月収20円だった)ことを思えば、比べようもない待遇だった事など無視して、無理やり慰安婦にさせられた話、証言だけをとりあげるのが朝日新聞なのだ。

 

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90年代、ボスニア紛争での民兵による強姦(ごうかん)事件に国際社会の注目が集まりました。戦時下での女性に対する性暴力をどう考えるかということは、今では国際的に女性の人権問題という文脈でとらえられています。慰安婦問題はこうした今日的なテーマにもつながるのです。

*こうやって最近でも存在する戦時下性暴力の問題を引き合いに出して、日本軍の戦時下の性を同一視させようとする企みはたちが悪い。慰安所を作り、給料を払い、採用するのに面接までする日本軍の戦時下の性とボスニアとかノルマンディー上陸後の連合軍の性とか、ソ連のドイツ侵攻後のソ連軍の性とか戦時下での強姦の話と全く違うのだ。

戦時下の女性の人権問題と言い出したら、過去何十年昔も今も罪は同じで反省しなくてはいけません。と言える。

そして、自分たちは今日のテーマにつながる慰安婦問題を提起してきたのです。と威張っている。

全く開いた口が塞がらない。

 

 

今回の記事には謝罪の言葉は一言もなかった。

裏取り取材をせず、間違を世の中に広めてしまいごめんなさいなどとは絶対言わない。

反省しているとだけ書いている。

読者のみなさんにご迷惑をおかけしましたなどとは、絶対書かない。

読者だけではなく、日本国民に多大な不名誉と損害を与えているにもかかわらず。

それが朝日新聞です。

 

8月5日。16面、17面についてのブログは次号に続きます。

次号は吉田清治の記事を調べてみようと思います。

朝日新聞は「吉田氏が済州島で慰安婦を強制連行したとする証言は虚偽だと判断し、記事を取り消します。当時証言を見抜けませんでした。済州島で再取材しましたが、証言を裏付ける話は得られませんでした。研究者への取材でも証言の核心部分についての矛盾がいくつも明らかになりました」とまるで他紙の論評するように書いています。20年以上たった今ようやく喉にささったトゲをとったと思っているでしょうが、そうはいかないでしょう朝日さん。あなたが当初宣伝して韓国で評判になり、あなた達に何度も訂正を要請した心ある日本人の方々を無視している間にどんどん膨れ上がっていった、ねつ造吉田証言のおかげで、どれだけ日本人が貶められたことか!

食品偽装問題じゃないが、社長の記者会見謝罪だけでは許せませんよ。

当ブログの読書の皆様、資料集めに少々お時間くださいね。

 

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朝日を読むとバカになる!

脱法新聞「朝日新聞」

アカヒる新聞「朝日新聞」*アカヒるhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%92%E3%82%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C

間違えを間違えと認める事をしないどころか、捏造嘘記事を膨らまして世界中に発信する朝日新聞。

ネットの無い時代なら、嘘や捏造がそれほどバレなかったが、今のネット社会では嘘がバレバレ。

嘘と捏造を認めて訂正謝罪記事を書いてしまうと、全ての読者を失ってしまう。死んでも謝罪訂正記事が書けない。(韓国人の火病と似ていますね)

読者は朝日を読んでバカになり、そのバカを周りにさらけ出し、バカじゃないかと言われるが、また朝日を読んで癒される。

脱法ハーブ新聞「朝日新聞」

規制が必要だと思いませんか?

今まさにサンドバック状態。

週刊誌や月刊誌に朝日新聞の嘘、捏造を指摘されても、反論すらできない。

それでもせっせと反日に精を出し、韓国中国と連携を企てて安倍政権を批判する。

安倍晋三を大批判するテレビ朝日に朝日新聞。

実は安倍晋三が怖くて怖くて堪らない。

従軍慰安婦捏造を安倍に指摘される事を恐れて潰そうと必死だ。

朝日新聞では安倍を叩くと評価される。安倍を評価すると潰される。

新聞では無い。左翼活動家らの巣。反安倍なら居住できる空間だ。安倍攻撃を試みるも、ことごとく失敗した。https://www.youtube.com/watch?v=WJTW-4Kwx14

それでも叩かなければ自分達のいる場所が無くなってしまう。

福島瑞穂にそそのかされて、韓国の婆さんに嘘を喋らせ、朝日新聞の活動家松井やよりにしやられて、会社自体がとんでもなく嘘つきにさせられてしまった。

本多勝一や本多雅和にもいい迷惑をかけられた。植村隆の顔なんか見たくもない。

朝日新聞の正常な社員は思っている。

反戦反日だったら裏取り取材なしに記事にして世界中にまき散らす。

居心地が良いい築地のお城。仲間とつるんで脱法ハーブ記事を書いて酔いしれる。

安倍を倒せが社是なのに、東大、早稲田、慶応出身者が束になっても倒せない。

お天道様が見ている。正義が勝つと言ってしまうと素人になるのだが、時代が朝日新聞を拒絶してるように思える。

戦争をしたいと思っている日本人は一人もいない。

http://web-wac.co.jp/magazine/will/

九月号WILL

まだ書店で売ってます。800円ですが読む価値ありますよ。

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