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安倍総理の記者会見を感情論にすり替えて批判する恵村順一郎。

2014年、5.16報道ステーション。

 

朝日新聞、社会党、共産党、創価学会と同じことしかコメントしない偏った報道ばかりの報道ステーション。公共の電波を使って放送法違反の常習者。

 

 

 

 

 

 

安倍総理(15日記者会見)

 

「まさに紛争国から逃れようとしているお父さんやお母さんやおじいさんやおばあさん、子供たちかもしれない。彼らが乗っている米国の船を、いま、私たちは守ることができない。」

 

安倍総理の記者会見に対して恵村のコメント↓

 

 

 

恵村

 

集団的自衛権の議論が、私たちに問うているものの本質というのはですね、憲法9条の縛りを外すと。

 

そして、日本が他国のために戦争できる国にするということなんですよね。

 

そこに触れないままで、お父さんやお母さんや子どもたちを守らないでいいのかという感情論にすりかえていくというのは、本質から目をそらした議論であるというふうに思います。

 

 

 

 

本質から目をそらしているのは、どっちだ!

 

我が国の国民が家族が紛争国から逃げてくるのに、援護射撃も出来ない現状の法整備をしたいということの本質のどこが「本質から目をそらした議論」になるのだろうか?

 

恵村は、共産党、社会党、創価学会と言っている事が一緒。

 

 

 

公共の電波を使ってこの放送局は左翼の恵村のみを発言させている。

 

政治的に偏っている。放送法違反をいつも繰り返しているし、政治活動をしている。

 

国民を惑わし、不安にさせて、世論を誘導する。国民を風評被害に陥れる。お得意のテレビ朝日の手法だ。民主党政権を作った時もこの手だった。

 

 

 

「日本が他国のために戦争できる国にするということなんですね」という恵村の発言だが、憲法9条の会とか社会党や共産党が使っているいつものフレーズだ。

 

「日本が日本を守ってくれる国の為に、その国を守る」当たり前のことが現状では出来ない。

 

戦争反対!日本国中の100%近い人たちの想いを逆利用して、国の防御を不安定にしようとする恵村らテレビ朝日。

 

こいつらのせいで、本当に戦争になるかもしれない。

 

本気で喧嘩しかけたら、死にもの狂いで戦ってきそうな国と、平和を唱えて何もしそうにない国とどちらが抑止力を持っているのか?

 

抑止力の無い国はどんどこ侵略されている現状。

 

チベットもウイグルも軍隊が無かった。フィリピンから米軍が撤退した。ベトナム軍はまだまだ貧弱だ。

 

集団的自衛権で多少の抑止力にはなるが、十分な法整備とまでにはならない。

 

憲法9条改正までには、まだまだ道のりは遠いけれど、今できることをやっておく。それは責任与党の責任でもある。

 

安倍総理は世界を飛び回って、本当に苦労しているように思えるが、どっこい本人は総理になった使命を着実にこなすためにやりがいを持って臨んでいるので元気いっぱいだ。

 

テレビ朝日、朝日新聞、社会党、共産党、創価学会に負けるな!

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コメント

部隊の整備、法の整備、が抑止力になります。それをおろそかにすればそこを突いて来る。中国見てりゃ誰だって分かる。報道ステーションの恵村がもしも首相だったら、既に尖閣で衝突が起きていた事でしょう。反省したって遅い。と言うことになりますね。それにしても、この放送法違反局テレビ朝日、BPOに告発しましょう!偏り過ぎてますよ。

投稿: | 2014年6月 7日 (土) 00時38分

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