安倍首相をなんとしても批判したいマスコミ。
安倍首相
「侵略という定義は学会的にも国際的にも定まっていない。国と国との関係でどちらから見るかで違う」(参議院予算委員会25年4月)
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この答弁にマスコミは
「侵略の否定」「村山談話の否定」などと大騒ぎ、例のご注進マスコミは世界に知らせ、コメントをとろうと必死で取材した。その成果?として中韓さらには米国マスコミが安倍批判を展開し、韓国の国会は非難決議まで採択し、朝日をはじめ左翼マスコミは大はしゃぎで記事にした。
村山富市(首相当時)
「侵略という言葉の定義については、これは例えば国際法なんか検討してみましても、武力をもって他の国を侵したというような言葉の意味は解説してありますけれども、侵略というものがどういうものであるかという定義というものはなかなかないのですね」(平成7年10月12日衆議院予算委員会)
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侵略の定義が定まっていない。なかなかない。と同趣旨の発言をしているのだが、村山氏の「侵略の定義」答弁が「侵略を否定」したとか、マスコミに指摘を受けたことは全くなかった。
どうにかして、日本の新しい安倍首相は右傾化していると世界に発信したい。そして世界にご注進。
日本の新聞を信じるな!特に朝日新聞には気をつけろ!
もうひとつ、
集団的自衛権を巡る憲法解釈の見直しについて、
安倍首相
「最高責任者は私だ。政府の答弁に私が責任をもつ。選挙で審判を受けるのは法制局長官ではなく、私だ。」
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ご存知のように、立憲主義を否定などとテレビ新聞でおおはしゃぎでした。
仙谷(官房長官当時)
「その時点での内閣が、責任をもった憲法解釈を国民や国会に提示するのが最も妥当だ」(平成22年6月衆議院予算委員会)
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この時、立憲主義を否定などと批判記事を書いた新聞。それを報じたテレビは皆無だ。
どうしてもどうしても、安倍首相を無きものにしたい。朝日新聞の社是です。
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