凶器の朝日新聞が山本太郎を擁護しているが、キモイ。
気持ち悪い。反吐が出る。吐きそうだ。
この新聞の話を聞くたび、ただただキモイ。
田中庄造と並べて論じるなんて思いつきはしても、普通は書けないだろう。議員辞職して覚悟を決めた田中氏と比べられるはずもない。
朝日新聞は、9月に高円宮妃久子さまが国際オリンピック委員会総会に出席した事を未だに政治利用だと決めつけているキワモノ。本当に気色悪い新聞だ。
この新聞は何でこんなに日本人の活躍を素直に喜べず、日本人の未来に暗い暗い影を残そうと残そうとするのだろう(既に日本人の大半は従軍慰安婦なる造語が朝日が作り上げてまき散らしている真っ赤なウソで強制連行性奴隷だったとの虚実を信じているものはいなくなった。)のだが、1部の左翼思想の意見を高らかと掲げ、外国に行って必死で大宣伝している。
左翼活動家らに次なる使命を練りこんでいるように思える。
次に展開する運動は脱原発。
脱原発ならなりふり構わず、読者にどう思われようと、こじ付けてでもこれまた左翼の知識人を引っ張り出して来てコメントせて擁護する。それに従わないものにはこじ付けてでも批判を浴びせる。
4月に安倍政権が主催した「主権回復の日」式典に天皇、皇后両陛下が出席したことなどを列挙して左翼活動家のシンボルを登場させて安倍批判をしている。
民主党政権では重宝がられていた北海道大学教授の山口二郎だ。↓
「安倍政権自体が皇室を大規模に政治利用してきた中、山本氏だけをたたくのは公平ではない」
社会面でも町の反応として、
「天皇にお手紙書いちゃいけないの?」
と、一部の左翼の訴えを載せている。
とにかく気色の悪い不気味な新聞だ。
拓殖大学教授の遠藤浩一氏はこれらを見て↓
「朝日新聞は政治利用という言葉をあえて曖昧に使って、全く違う性質の事象を比較して論じています。
山本氏の今回の直訴は、脱原発という国内でも議論が二分されている政治的主張を行う為のものです。
一方、「主権回復の日」式典は、自民党ではなく政府が主催した国民行事に天皇、皇后両陛下をお招きしたという話。
東京五輪招致は、これも政府が前面に出て国を挙げて行ってきた公的なもので、特定の政治団体が主催しているものではない。
このようなまったく違うベクトルの事象を、政治利用という言葉で相対化して語ることで、朝日新聞こそが脱原発路線を打ち出すために山本氏の手紙事件を政治利用しているのです。」
政治学者の桜田淳氏は↓
「昭和初期、意図や動機さえ純粋であれば、手段は二の次であると信じる人々が、政治家や財界人にテロを決行しました。
当時のメディアはそれを厳しく批判するどころか擁護さえしましたが、両紙(ここでは書いてませんが東京新聞と朝日新聞の事)の脱原発こそ正義、といわんばかりに山本氏を擁護する姿勢は、当時のメディアと重なって見えて来ます。」
↑
朝日新聞。
やっぱり、「公器」じゃなくて「凶器」ですね。(今週の文春より)
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コメント
原発なくても困ってないよ。原油代と原発補助金どっち高いかもわからないなんて恥ずかしいやつ。ネット自体が右翼傾向の偏向であることもわからないんだろうねぇ。
投稿: | 2014年1月29日 (水) 00時37分