静岡県知事川勝平太氏の「大井川の水は一滴たりとも減らさない!」の嘘。

リニアを阻む静岡県が知られたくない真実!

を先ずお読みください。

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1910/01/news015.html

次に

元経産官僚、岸博幸が斬るーリニア反対は「私利私欲」、静岡県を貶める「川勝知事のパフォーマンス」

をお読みください。

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e5%85%83%e7%b5%8c%e7%94%a3%e5%ae%98%e5%83%9a%e3%83%bb%e5%b2%b8%e5%8d%9a%e5%b9%b8%e3%81%8c%e6%96%ac%e3%82%8b%e2%80%95%e2%80%95%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%8f%8d%e5%af%be%e3%81%af%e3%80%8c%e7%a7%81%e5%88%a9%e7%a7%81%e6%ac%b2%e3%80%8d%e3%80%81%e9%9d%99%e5%b2%a1%e7%9c%8c%e3%82%92%e8%b2%b6%e3%82%81%e3%82%8b%e3%80%8c%e5%b7%9d%e5%8b%9d%e7%9f%a5%e4%ba%8b%e3%81%ae%e3%83%91%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%80%8d/ar-BB12qWlv

静岡県がリニアを阻止しようとしている理由が段々分かってきたところで、

その背後に潜む中国共産党の影が見えてきます。川勝知事の県政になって自殺者が41人も!

月刊ウィルの動画をご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=PJNlUhiZXdg

みなさん!真相を知りましょう!

知らないで、マスゴミに騙されていてはいけません。

ネツトはいろんな事を教えてくれます。

 

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朝日、毎日、東京新聞がこれでもかっ!と安倍総理の印象操作を企むも、世論は正反対!支持率がグングン上がってる。新聞は読者を洗脳する道具じゃありませんよ!全国民が理解しちゃった、新聞が我々を騙そうとしている事が!

安倍総理が辞任会見を行った翌日(令和2年8月29日)の朝刊(印象操作)記事(のタイトルと作成者)を覚えておきましょう!

尚、記事内容は、印象操作の記事ばかりなので、省略して、タイトルのみ書きだします。

朝日新聞

1面 1強政治の「負の遺産」教訓に (政治部長栗原健太郎)

4面 橋本五輪相、スマホ見て「えっ、うそ~」 小泉環境相「全員投票が一番」

7面 アベノミクス光と影 

「異次元緩和」物価目標届かず(箱谷真司、吉田拓史) 就業者増加賃上げ広がり欠く(岡林佐和、吉田貴司、佐藤英淋)

 「看板」次々達成は遠く 汚染水処理避けた判断(編集委員大月規義)

痛み伴う改革踏み込めぬまま(大和総研チーフエコノミスト熊谷亮丸)

大規模緩和 弊害の方が大きく(野村総研エグゼクティブエコノミスト木内登英)

9面 経済界 評価しつつも 「爆買いで恩恵」 「デフレ脱却まだ」 政局混迷に危(無記名記事)

14面(社説)「安倍政治」の弊害 清算の時

15面 コロナ対策やり直す好機(東京工業大学准教授 西田亮介) 後継者育てず人材不足残す(京都大学大学院教授) 政策作り安定後半偏狭に(東京大学先端技術研究センター教授 牧原出) 

30面 森友、加計、桜うやむや 公文書改ざん 閣僚10人辞任 

危機管理に詳しい中島茂弁護士 「、、、、国民に対する配慮が欠けてい。」

「戦後の思想空間」などの著作がある社会学者の大沢真幸さんの話「、、、、社会のモラルを低下させた。、、、国民は『誇りある国』と思えなくなった、、、」「1強体制なのにコロナ禍でも指導力を発揮できなかっ。」

31面 「病気、仕方ない」「コロナ対応 停滞しないか」 景気「救世主」「中小には無関係」  復興「被災者切り捨てた」」批判も

拉致 「解決望めないのでは」 憲法「改正だれがやるのか」  北方領土「長年熱心だったのに」

 

毎日新聞

1面 総裁選 党員投票せず(←1面冒頭からフェイクニュースです)

2面 五輪開催 高まる不安(田原和宏、小林悠太)  景気拡大 実感乏しく(和田憲二、村尾哲) 外交課題山積のまま(田所柳子)

3面 「投げ出し」批判を意識(佐藤慶、畠山嵩)

5面 (社説)行き詰った末の幕引き

5面 プロンプター使わず「、、、、野党から『首相は逃げている』と批判が出ていた。(笈田直樹)

6面 原発への信頼 まだ遠く 安倍政権再稼働進まず(斉藤有香)

9面 論点  過去学ばず自民「右」傾斜(東大名誉教授御厨貴)  実力なき野党に助けられ(樋口恵子)

 「保守政治」を解体に導く(東京工業大学教授中島岳志)

25面 不安、安堵、、、街の声さまざま 体大事に/幕引きにならない/ようやく終わった/次は誰(青島、和田、井川、林田、長屋、猪森)

30面 森友、加計どうなる 疑惑遠のく真相究明(千脇、松本、木島、南茂) 拉致家族に戸惑い(斉藤、大島)

31面 また途中でまさか 実情は「逃げ」か(小田嶋隆コラムニスト) すべて中途半端(荻原博子経済ジャーナリスト)  

    負のレガシーだ(プチ鹿島時事芸人)

東京新聞

1面 一強と分断の7年8カ月(政治部長高山晶一)

2面 看板倒れ次々  アベノミクスも地方創生も ツケ 課題(石川、大島、山口、川田)

2面 説明責任「国民が判断」(清水)

3面 党員投票行わない見通し(生島、後藤)

5面 (社説)安倍政治の転換こそ

22面 「問題 散らかったまま」 退陣「驚きはない」

24 ゴマ化して長期、ご立派(斉藤美奈子)  「首相への送辞」をお伝えする(佐藤直子、安藤恭子) 

            憲法は国民が守りました(鎌田彗)     官邸閣僚一緒に辞めて(前川喜平)

25面 倫理のたが外しましたね(宮子あずさ) 不祥事放置ですか(北丸雄二) 事件と辞任気になります(三木義一)

26面 禍中 突然退場  識者談話  「、、、アベノミクスは内需拡大に結び付かず失敗だ、、、、」(田原総一郎)

          「、、、コロナ禍では失敗を重ね、、、、」(神戸所学院大名誉教授で思想家 内田樹)

    「病状や対応説明が必要」(中根政人)

27面 疑惑 難題 答えなく   「現場の声を聞く姿勢が希薄」 「真実を明らかにする努力を」  「原発事故に向き合わず」 

    「やっとか、という感じ」

 

 

 

 

まだ書き足りないのですが、ちょっと見ただけでも、これでもか!と言わんばかりの印象操作のオンパレードです。

安倍批判の涙ぐましい努力を重ね、森友、加計、桜問題を終らせたくない印象操作を連発!

安倍批判の意見を必死に集めて「総理辞任会見」の翌朝の新聞でケチョンケチョンにい書いているのです。

中には自分の意見を捻じ曲げられて、無理やり安倍政権批判に使われた識者もいたのかもしれないのですが、そんな事はお構いなし!とにかく安倍長期政権が全く役立たずだった!という印象操作全員集合!!!!!

これだけ安倍批判をしてくれる人のコメントを寄せ集めて大々的にほとんどの紙面を使って批判しているのだから、それはもう支持率なんて世論調査しなくても、地の底まで下がるだろう!笑いが止まらん新聞の印象操作!我々は安倍に勝ったぞ~~~~!!!!我々アカヒ軍団の大勝利だ~~~~~!!!!

で、世論調査した結果がこれ。(爆笑)


政権の終わりとしては「異例の高さ」

JNN(TBS系)が9月5、6日に実施した定期調査によると、安倍内閣の支持率は「非常に支持できる」(10.7%)と「ある程度支持できる」(51.7%)の合計で62.4%となった。

 

「支持できる」とした人は、先月の調査結果より27.0ポイント上昇したといい、TBSは「調査方法が異なるため単純比較はできませんが、政権の終わりの支持率としては小泉内閣の末期を上回る異例の高さです」と報じている。

 

なお、「あまり支持できない」は26.1%、「まったく支持できない」は10.1%、「答えない・わからない」は1.4%だった。

 

読売新聞社も9月4~6日に全国世論調査を実施。安倍内閣の支持率は52%となり、前回8月7~9日調査の37%から15ポイント上昇したと報じている。


71%が、安倍首相の実績「評価する」

朝日新聞社は9月2、3日に世論調査を実施。「安倍首相の7年8カ月の実績をどの程度評価しますか」という質問に対し、「大いに評価する」は17%、「ある程度評価する」は54%となり、「評価する」の合計が71%となった

 

「評価しない」は、「あまり評価しない」19%、「まったく評価しない」9%を合わせて28%だった。なお、「その他・答えない」は1%だった。

 

「安倍首相の政策の中で、あなたが評価する政策は何ですか」という質問に対しては、下記の結果となり、「外交・安全保障」と答えた人が最も多かった。

        

悔しくて悔しくて、朝日新聞は内閣支持率を公表していませんね。

もう新聞のデタラメが完全にバレています

朝日新聞、毎日新聞、東京新聞をポストで見たら要注意!そこの住人は騙されてますよ~~~~~!!!!!!

気をつけましょう! 

もしかしたら、偏った思想の持主かもしれません。

お金払って読んでいるんですよ~~~~信じられます~~~~!!!!!

  

 

 

 

 

 

 

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週刊現代?どうしちゃったの?まともな記事を初めて読んだ気がする。「ドクターZは知っている」

えっ?これ週刊現代?と驚いた!いつもは読まないのだが、床屋に置いてあった入荷したばかりの「週刊現代」の最新号を読んでびっくり!

自民党の悪口しか見たことないし、特に安倍政権に対して捏造、創作記事の印象操作しか書かないと思っていたスケベオジサンの愛読書。

まあ、大きなタイトルものは、いつも通りの反政権の記事。「菅と二階『お主もワルよのう』政権、誕生」とか、「10.25総選挙自民圧勝『310議席越え』」(サブタイトルには、自民はスキャンダル議員が息を吹き返すなどと、くさしまくり!)と、いつもの週刊現代だ。ちらっと流し読みしてグラビアを早く見てみよう!っとぺらっとページをめくっていたら、「ドクターZは知っている」とタイトルにたまたま指が止まったというか、引っかかった(笑)。個人的には大門美智子のドクターXが好きな筆者は、コロナの話でもまた印象操作としているんだろうな~~~~思って2,3行読んでみたら、「景気が大きく回復した安倍晋三政権の時代」「功績は大きく評価できるものが少なくない」と書いてある。

ぎょぎょぎょっ!

どうせまた、初めに褒めておいて、最後に印象操作記事を書いて終わりのヨタ記事だろうとグラビア見る前に、目が進んだ。

が!どうだろう!最後まで正当な評価をし続けて安倍政権の経済政策に真っ当な論評で終始していた。

こりゃ、週刊現代も捨てたもんじゃないぞ~!まともな記事も混じっているのか~~~~~!!!!!!

と、次週はもう1回だけ見てみよう!と今まで考えられなかった「週刊現代」を金を出して読んでみる!事を決意したのであった。

記事

ドクターZは知っている

円安と株高が進み、景気が大きく回復した安倍晋三政権の時代。最後にコロナ禍という冷や水を浴びせられる不運こそあったものの、その功績は大きく評価できるものが少なくない。

とりわけ、特筆に値するのは、顕著な雇用改善を達成できたことだろう。

経済というのは、いろいろな観点から判断することができるが、時の政権ができるマクロ経済対策において最も重要なのが雇用の確保だ。「雇用の拡大よりも賃上げのほうが有効」と言う人もいるが、そういう人は、失業の心配のないごく一部の人々のことしか見えていない。

賃金の多寡(タカ)よりも、まずは雇用の確保こそが、一国の経済の安定を大きく左右する。

雇用情勢を見る客観的な指標である「失業率統計」は1953年から始まったが、それ以降、29人の総理が政権を担ってきた。

失業率低下と、就業者数の増加とを同時に達成できた政権は「雇用の確保に成功した」といえるが、これを果たしたのは29政権中、たった10政権しかない。

その中でも、安倍政権の実績は突出している。

失業率の低下は1番、就業者数の増加でも佐藤栄作政権に次いで2番目の数字だ。

すべては、安倍首相が「金融政策とは雇用政策である」ということをしっかりと理解していた事が大きい。「金融政策=雇用政策」この意味するところは、金融緩和や引き締めが、民間設備投資や民間人的投資(つまり雇用)に大きな影響を及ぼすということだ。

「インフレ率が高いと失業率が低くなる」という相関関係を「フィリップス曲線」という。

金融政策とともに財政政策も回していけば、インフレにはなるものの、将来来世へ負担も無くなる。そのため、2~3%程度のインフレ目標までは安心して、財政政策と金融政策の同時発動が可能になる。

米国の金融政策を担う連邦準備制度理事会(FRB)に委任された権限も、実は「物価の安定」と同時に、「雇用の安定」だ。物価の安定と雇用の安定が裏腹の関係にあるというのは、向こうの政策担当者には「常識」なのだ。

13年1月22日、日銀は金融政策決定会合でインフレを2%と定め、安倍首相が主体的にこの政策に関わった。これにより、金融政策と雇用政策の連動ならびに、財政政策と金融政策の一体化とを同時に進めることができるようになった。

安倍首相は、今回のコロナ対策の第2回補正予算に関しても、財政問題は気にせず、即座に決断を下している。

それは、「常識的なインフレ目標の範囲内で国債を追加発行しても財政が悪化する心配はない」ということを理解しているからだ。

これもひとえに、安倍首相がインフレ目標を導入し、雇用の安定、将来の財政負担の2つを抑え込めていたおかげだ。

ポスト安倍となる首相は、マクロ経済政策については難しいことを考えず、アベノミクスをそのまま継承すればいい。

唯一気をつけるべきは、財政再建路線に戻したい財務省や、経済をロクに知らぬままに安倍首相を批判していたマスコミに騙されないことだ。

 

 Img_7678                                                 (終)

 

(クリック拡大可)

ね!真っ当な記事でしょう!これ、週刊現代の記事なんですよ!

パラパラめくると、経済をロクに知らない青木理の連載が掲載されているのだが、いつもの印象操作記事には全く興味が湧かないので、読む気なし!

青木の記事を3秒だけ目にとめて見ると、

「平々凡々なお坊ちゃまの姿に落胆した」とか「詭弁」だとか、「言い訳」だとか、端々に馬鹿の1つ覚えの批判、印象操作の文字が目についた。いつもの反吐が出るような、首相をけなしても告訴されない安全地帯から、ウダウダと反日で韓国が大好きな仲間内だけに受ける事しか書いてないのだろう。(読む気ないので文字転記はしません)

週刊現代を買わない理由の連載記事。金払ってまで騙されませんよ~~~~(笑)

やっぱり、次号買うのやめようかな~~~~~と思ってしまうが、次回だけもう一度、「ドクターZ」がどんな記事を書くのか確かめてみるためにも。買う事にする。

 

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朝日新聞首相退陣表明の翌日の社説❝「安倍政治」の弊害 清算の時❞ では「GO TOトラベル」を見切り発車で後手後手の対応だと書いておきながら、別のページ特大カラーの旅行代理店の広告で潤うというダブスタ!正に朝日新聞クオリティー!!!

デタラメ朝日、安倍総理の辞任会見翌日から凄まじいい安倍批判を続け、兎に角安倍内閣を批判してくれるコメントを取りそろえ、新聞自体が反安倍のオンパレードを繰り広げている。

もう見るに堪えない、これが同じ日本国民の読む新聞だろうか!日本が死ぬほど大嫌いな国、あちらさんの新聞じゃないだろうか?と思うほど、罵り、誹謗中傷に明け暮れている。

その中で、朝日新聞自身の意思を代表するのが、「社説」。

その社説は、

「安倍政治」の弊害 清算の時 

と題して「行き詰まりは明らか」長期政権の緩みからか、政治的にも政策的にも行き詰まり、民心が離れつつあったのも事実である。とこき下ろし、桜を見る会や森友、河合克行の問題、廃案になった検察庁改正法案など、朝日新聞がキャンペーンをはって安倍政権を印象操作をし続けた事を書きならべ、それに加えて、コロナ禍への対応を朝日新聞の色眼鏡から見て取る批判を浴びせて、「多くの国民の目に、政権の対応は後手後手、迷走瞑想と映った。」と大非難をしている。

約8年間、世界中の首脳から頼りにされ、国政選挙に6回も勝利し、コロナ対策においても世界中から優等生だと認められている安倍総理が、病気で辞任する事になったと発表した翌日の日本の新聞であるはずの朝日新聞が、我が国日本の新聞とは思えない記事で埋め尽くされている。

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(クリック拡大可)

まあ、安倍首相が死ぬほど嫌いだった事は良く分かったが、今まで朝日新聞が大批判を展開してきたコロナ禍の経済対策てある「GO TO トラベル」について、今回の社説でも見切り発車だと決めつけ、後手後手だの迷走だのと批判しているのだ。

しかし、この日の朝日新聞をめくっていくと、29頁1面には

Img_7669

(クリック拡大可)

「GO TO トラベル」を目玉にした旅行代理店の広告をしかも1頁の全面カラーで掲載しているのだ。

「GO TO トラベル」で今がお得!とばかりに旅行(商品)を売り出し中の旅行代理店の広告をもらって大儲けしている!

これぞ、朝日クオリティー!!!

安倍総理の政策をボロクソにけなしているが、その政策の恩恵にはちゃっかり授かる朝日新聞。

安倍総理に感謝こそしなければいけない朝日新聞。恩を仇で返す朝日新聞。アベノミクスが無かったら、もうとっくの昔にリストラの嵐だった新聞業界だ。

「ありがとう」の一言が言えない朝日新聞、ダブルスタンダードもいい加減にしてくれ!

日本では子供の頃から「ありがとう」と「ごめんなさい」はちゃんと言えるように教育されているはずなんだけどなぁ~~~~、

 

 

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菅義偉議員が総理大臣になった時、少しでも支持率を下げてやろうと必死なのが、朝日、毎日その他のクソメディアです。

自民党の総裁選挙が地方票141票と議員票394票で決められる。コロナ禍にありながらも、地方票も簡易ではあるが総裁選挙で141票入ることになった。

自民党党員は間違いなく来年の総裁選挙でも投票できるが、マスゴミ達は今回はこの方式は党員は投票できない省かれた簡易な方式だと思わせて、100万人が怒っているという印象操作をしているバカな奴らがいる。

実際は各地方の県連では党員に往復はがきに記名させて党員からの指示が多い候補者にドント方式や、総取りなどの形式で意思を集約して各県が持っている3票を決めるのである。ちゃんと党員の意思は公表され、県連の票となり総選挙でもの凄い影響を与えるのだ。

福田康夫や麻生太郎が総裁に選ばれた時と同じ方式だ。

そして、今コロナ禍にある中で、大規模な総裁選挙を実施すれば、必ず何処かで事故が起こる可能性がかなり高い。

通常の総裁選挙になれば、各陣営は頻繁に人が出入りする選挙対策本部を党本部と派閥の事務所につくり、何十人と部屋の中で電話作戦部隊や遊説部隊が蠢く。

地方への街頭演説やテレビ出演の計画、党員名簿からの電話作戦や戸別訪問作戦を繰り広げる。

コロナ禍での総裁選挙はかなり危険が伴うものになるのだ。議員によっては、人を集めて来たる次期総選挙の予行練習とばかりに会合を開くなど、それは大変な総裁選挙活動になってくる。

もちろん、党員になってくれいる後援者らは特に議員にとっては大事な存在。集まってもらって丁寧に頭を下げ握手をするいい機会なのだ。

だから感染を防ぐためにもコロナ禍では、緊急な総裁選挙は簡易型が斉一杯なのだ。

それをどうだ!

マスコミはこぞって、緊急な総裁選挙は民意どころか、党員の意思を無視していると言わんばかりの印象操作の毎日だ。

では、マスコミが一押しの立憲民主党はどうなのか?共産党はどうなのか?国民民主党は?

立憲も国民も結党以来3年間で代表選挙を1度もやっていない。

共産党においては、志位和夫が中央委員会の指名だけで20年間委員長を独裁し、しかも再任が無制限であるという恐ろしい体制をとっている。

立憲、国民は参議院選挙を経ているにもかかわらず、代表選挙を1度もやっていない。

選挙で惨敗しようが関係なく、党員の意思どころか、議員の意思さへ聞かず、言い出しっぺの枝野と玉木が牛耳っているのだ

そして、この2つの政党が一部を除き合併するらしいが、代表選挙を経ていない代表者の執行部が合併を決めているのだ。

大政党が出来れば皆さんご存知の我々の税金が原資である政党助成金が年間100億円以上投入される

党員にこれっぽっちも意見を聞いていない、地方議員の意見も集約しないで、代表選挙を経ていない者同士が合併を決めて何億円も国民の税金を分捕る事が許されるのか

会社でも合併するときは、株主の特別決議が必要なのに、表選挙さえ経ていない1部の執行部のみで決める合併を批判するマスコミを見た事が無い!

国民の怒りや批判の対象を作り出す日本のマスミ連中は、自分たちマスコミの都合の良い方向に世論誘導し視聴者国民を騙し続けている。

報道のルールなんてクソくらえ!ってなもんでしょう。

あからさまな偏向報道!ハレンチ極まりない偏った世論誘導!

いくら菅義偉官房長官が次期総理になって支持率が上がるのを妨害したいとあがいても。

もう既に、日本の(産経新聞以外の)新聞テレビが印象操作の画策機関だという事は、国民は気付いているのだ。

テレビを見ると騙される。朝日毎日を読んでも騙されるだけ。

もう辞めにしませんか?新聞買うのと、テレビ見るの。

人を騙すのもいいかげんにして欲しいわ!

 

 

 

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みんな気づいていないと思うよ、黒岩たかひろ議員が「政治活動しているのに収支報告書不記載は虚偽記載と同じ法律違反だ!」と言って自分自身にブーメラン飛ばしている事はその①~⑥で説明したけど、実は「山尾志桜里」にも飛ばしているんですよ!「さくら塾」での政治活動の無記載でね。

山尾志桜里衆議院議員が地元でやっていた「さくら塾」という勉強会について、記者会見した時のものです

さくら塾についての、山尾志桜里の会見。
私には、お世話になった人達に責任を押し付けて我が身を守ろうとしているように聞こえた。
(平成28年4月6日 会見文字おこし)
山尾
「次に『さくら塾』の活動ということで、ご指摘を受けたが、さくら塾について、週刊誌報道では、私が運営している団体であるようなご指摘があったが、そのようなことはない。
 
と、言ってますが、山尾志桜里のブログには以下のように書いています。
 

さくら塾サマースクール開催決定!

2013年6月19日

 今朝も朝イチから、「さくら館」にてお客様の対応。

 

 一旦尾張旭の事務所に行って事務作業ののち、再び「さくら館」に戻り、「さくら塾」運営委員会。

 

 今月13日に行われた第2回「さくら塾」の事後反省会とともに、第3回と第4回の打ち合わせ。

 「山尾さんを講師にした政治の話も聞きたい」と言ってもらって、課外授業として、さくら塾サマースクールの開催も決まりました。

 ちなみに7月27日14時30分〜の開催@さくら館!です。

 

運営委員会をやって、前回の反省会と次の3回目、4回目のさくら塾の企画を練ってますよね。

「私が運営している団体であるようなご指摘があったが、そのようなことはない。」

 

って、よくもそんな嘘がつけますね。

 

 

 

 

(会見に戻る)

 

「さくら塾は私を支持してくださる方が自主的に組織している団体で、運営は独自の運営委員会が行い、会計はすべて会員でまかなっていると承知している。」

 

 

 

夕刊フジへの回答で、

 

「さくら塾は、会計的に自己完結した任意団体です。便宜のために山尾事務所としておりました」

と答えている。

 

さくら塾の会計、収支の状況をよっぽど見せたくないのか、政治団体なら収支報告書の提出義務があるのに、して無いからか、自分は運営には全く関係ない、勝手に私を支持している団体だと言い切っている。

自分が運営していたことを認めると、政治団体になるのだと思い込んでいるのだろうけれど、自分を支持している方々の団体が政治団体なのだということが分かって無いらしい。

 

さくら塾が政治団体なのか、任意の団体なのかは、以下を見ても明らかなように、政治家を支持する団体は、政治団体になる。そして、その会計は収支報告して公にしなければ、政治資金規正法違反です。

 

(総務省HP参考) 政治団体とは

政治資金規正法においては、下記の活動を本来の目的とする団体及び下記の活動を主たる活動として組織的かつ継続的に行う団体を政治団体としています。
 (1) 政治上の主義若しくは施策を推進し、支持し、又はこれに反対すること
 (2) 特定の公職の候補者を推薦し、支持し、又はこれに反対すること
 また、下記に該当する団体については、政治資金規正法上、政治団体とみなされます。

 

(会見に戻る)

 「ご指摘のあったバス旅行も、さくら塾が独自に企画、運営されたものと承知している。私自身も旅行代金5000円を払って参加をしている。総支部や(山尾氏の資金管理団体の)桜友会が政治団体の活動として行ったものではないので、政治団体の収支に記載すべきものとは考えていない」

「なお、このさくら塾において行われている懇親会も、その運営や会計、全て、さくら塾が行っていると承知している。私も参加をするときは参加費を払って参加している。民主党愛知県第7区総支部や、桜友会の活動として収支を報告すべきものとは考えていない。電話番号を連絡用に提供したり、ブログで紹介するなどの形で支援をしていて、その点がご指摘を招いたことを反省をし、今後は連絡のための電話番号の利用についても塾独自で行っていただくようにする」

 

「私も参加をするときは参加費を払って参加している。」

さくら塾(選挙区の任意の団体)は毎回お酒に焼酎、ビールが飲めて、食事が用意されて、お勉強会して、山尾先生が出席されて、毎回ご挨拶をして、時には講師に山尾先生がなって、人集めて、ご案内を山尾先生の事務所がやっているのに、参加者の1人だと言っています。

山尾先生が支払った参加費は

711 こんなものになったり、

 

11 こんなものになったり、

☆お食事メニュー

・おにぎり

・なすのしぎ焼き

・肉じゃが

・お漬け物

・そうめん

 

☆ドリンク

・ビール

・焼酎

・ノンアルコールビール

・お茶   etc

 

 

上記のような食い物や酒類になって、提供されていたのですね。

 

さくら塾のブログを全部見たけれど、会費いくらだというご案内は一切ありません

 

他の人は無料なわけが、無いとは思いますが、、、、もしかしたらそうかもしれません。

 

毎回の講師の先生もボランティアなのでしょうか?

 

収支報告書が政治団体では無い!と言い張っているので提出してないから分かりません。

 

自分の政治団体「桜友会」ならびに「民主党愛知県7区総支部」でお金を出し入れさせていません。さくら塾は「今後は連絡のための電話番号の利用についても塾独自で行っていただく」と言っているのですから、今後も政治団体としての届け出をするつもりは無いようです。電話連絡先の担当者や、会計帳簿の責任者はいったい誰になるのだろうか?

何故筆者が担当者や責任者が誰なのか、気になるのは?

もうお分かりの事だと思うが、政治資金規正法違反をしているからなのです。

政治活動して、収支報告書の提出をしていない団体だからです。

場所の提供を無償でしている家主さんにも当然責任は及ぶでしょう。

山尾議員は任意の団体と言い切ってますが、そうは参りません。

 

 

 

 

(会見に戻る) 

「そして、さくら館(愛知県瀬戸市)についてのご指摘もあった。さくら館は、家主の方が、落選中から私のために好意で開放してくださっている建物のことだ。私が常時使用している場所ではないために、ご指摘を受けるまでは、さくら館が総支部、後援会の事務所であるという認識に欠けていた」

これもまた大きな大嘘です。

山尾元検事のブログには以下のように書かれ、後援会や選挙区の人達にさくら館が瀬戸事務所だと言って、案内しているのです。↓

瀬戸事務所「さくら館」オープンへ向けて準備中

2013年3月 6日

新しく瀬戸事務所としてさくら館」を下記の住所に開館する運びとなりました。
ふらっとお友達の集りにも、子育てママの憩いの場にも、ホームコンサートにも、学習会の会場としても、様々な用途でお気軽に利用できる場にしたいと準備を進めています。
オープンは3月24日(日)
開館日:月・木・土曜
時間:10時-16時
住所:瀬戸市宮脇町4番地
Tel:0561-21-1800
その他、詳しいお問合せは尾張旭事務所まで  Tel 0561-55-0800
山尾事務所スタッフより
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2013年3月4日のブログには、

「さくら館」のお知らせ〜その1〜

2013年3月 4日

有志の皆さんのおかげで、瀬戸事務所「さくら館」の準備が着々と整いつつあります。

 

 「さくら館」の住所は、瀬戸市宮脇町4。深川神社のすぐそばです。

 なかなか最初から毎日開館とはいきませんが、月・木・土曜日の10時〜16時であれば、どなたでも立ち寄って頂けます。

 3月24日(日)10時〜16時をオープニングの日と予定して、ただ今準備中。もちろん、この日も、どなたでもウェルカムです。私も1日いる予定。

 「しおり」という名前をもらって、ひたすら活字好きに育った私ですが、38年間(?)むさぼるように本を読み続け、膨大に増えてしまった図書の一部を「さくら館」においてあります。

 自分の読んできた本は、自分の生きてきた足跡なので、ちょっぴり気恥ずかしいのですが・・・。

 街角ライブラリーのように気軽に立ち寄って、お好みの1冊を手に取り、ゆったりとした時間を過ごして頂ければと思っています。

 

 そのほか、古民家の佇まいの中でのホームコンサートや、月イチの「さくら塾(仮称)」なども企画しています。

 

 おって、お知らせしていきます!

 

瀬戸事務所「さくら館」と、ちゃんと認識してるじゃないですか!

 

山尾志桜里の看板を大々的に取り付けて、これが後援会の事務所でないと思っていた?

 

元検事が売り物の山尾志桜里衆議院議員。

 

元検事さんたちに聞いてみたい。郷原でさえ、守れるものが守れなくなる言い訳、嘘。

 

さくら塾の運営をしていた人たちは誰と誰でしょうか?

 

「私は部外者で、任意の団体が企画運営する会に参加しただけ!」

「その証拠に、私のバス旅行には5000円支払っていた!」

 

「本の貸し出し、無料で利用させているけれど、全然私に関係ない、勝手に政治家であり、元検事の私を支持している組織が、政治資金規正法違反していても、関係ない!」

 

今後さくら塾が告発されても、私は関係ありませんよ~~~~、、、、、

 

と言っているように聞こえる記者会見でした。

上記のように、自分が人集めして、自分が主体で飲み食いが出来る勉強会を何度もしておいて、政治資金収支報告書に記載が無い。

山尾志桜里議員の「さくら塾」での政治活動です。

安倍総理の場合はホテルに参加者が直接お金を支払ったという証拠である「領収書」がちゃんと出てきました。安倍総理の政治団体に収支が無いことが証明されましたよね、

しかし、山尾志桜里さんは自分を支持し山尾志桜里議員の政治活動を何度も何度もしているのに政治団体の届け出をしていない「さくら塾」という団体は政治資金規正法第8条違反の違法団体。当然政治資金収支報告書も存在しません。

飲食の提供をしている政治活動をしているのに、「桜友会」でも事業の収支が記載されていません。

黒岩たかひろ議員も、政治団体の届け出をしていない団体で何度も何度も新年会や忘年会をやっていて、収支報告書に無記載でした。

黒岩たかひろ議員の場合は政治団体の届け出をしている「黒岩たかひろ後援会」主催で領収書を出しているのにも関わらず、収支報告書には無記載にしている活動が山ほどある分、違反回数は増すのですが、、、

要は、総理は政治資金規正法に則って政治活動をしている。

黒岩たかひろ議員はその総理を追及している自分自身が政治資金規正法違反をしている。

山尾議員も黒岩議員と同じことをしているが、黒岩議員はもっと酷くて、デタラメだった!という事なのですね。

http://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2020/07/post-227b87.html

 黒岩宇洋衆議院議員、安倍総理に向かって「収支報告書不記載は、虚偽記載と同等の極めて重い法律違反になる」って言いましたが、自分の収支報告書「無記載」の政治活動の数々をどう説明するのか!その⑤平成28年の収支報告書を見るとこれがまたまた「無記載」の山!それだけじゃない!政治資金規正法8条違反の可能性も!!!! »

 

 

 

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安倍総理「吐血」の嘘。センセーショナルな目玉タイトルをつけて部数を伸ばそうとする週刊誌のいつもの手口。フラッシュってスケベなオッサンしか買わない事がよく分かるね。お金払ってワザワザ騙されませんよ~~~~。

嘘を承知で、記事にする。まあ、今や、日本のマスコミの常識ともなってきているのだが、こんな雑誌が世の中にはウジャウジャしている。

もしも、総理の「吐血」が本当だったら、テレビ新聞が大騒ぎするような特ダネだ。

2020、8.18.25合併号

安倍晋三 永田町を奔る 7月6日吐血 情報

「改憲を、、私にはもう時間がない」

とタイトルをつけ、(嘘の)「吐血」 と 「時間が無い」 を関連付けて、あたかも重病患者のように仕立て上げる記事をフラッシュが書いている。

吐血したら、どうなると思います?

検査や手術の為に病院に行かなきゃなりません(官邸の医療スタッフだけで対処できるわけがない)。

が、そんな総理動静はどこにもありません。

そして、何より「潰瘍性大腸炎」で吐血することはありません。

記事に書かれている医者の意見も、

「吐血したならば、、、、、、、、、」

と吐血した事が前提で理由を医者の立場から想像できる理由を捻出したものにすぎません。

ステロイド系の薬剤の多用で起こるのはまずは、ムーンフェイス、満月様顔貎です。

安倍総理の症状として、顔が真ん丸どころか、普通の様子ですから、ステロイド系薬剤を多く服用しているとは考えにくいのです。

アサコールは飲んでいると思われますが、この薬を飲んだとしても、吐血は考えられません。

そして、7月6日以降の総理日誌に病院で検査や手術を受けたことも全く見当たりません。

 

記事

首相に近い自民党幹部はこう明かす。

「7月下旬、長谷川栄一総理補佐官から『総理の体調がよくない』と聞いた。その前後、長谷川補佐官は安倍総理から、憲法改正についてのメディア戦略や根回しを早く進めるように指示されたそうねんだ。『新型コロナウィルスもあって、このタイミングでは、、、。時間をかけたらどうでしょう』と、長谷川補佐官が聞くと、総理は『私には、時間がない』と言ったそうだ」

安倍総理の総裁任期は、あと1年ほどある。(1年もあるのに、と思わせる書き方)

このように、読者には任期があと1年もあるのに、「私には時間がない!」と言ってるぞ!病状も悪いぞ!と印象操作をしている。

コロナ禍の中で、総理はあと1年しかない!だから戦略を立てろ!と部下に指示したのだ。

今の現状で憲法改正があと1年という短い期間でなし得る可能性が低いわけで、これだけ続いた安倍政権でさえ憲法改正に手こづるのだが、それを総理の病気が元で総理の命が長くないという虚偽の印象操作をして記事を書いているのだ。

最後には立憲民主党「川内博史」の後援会の応援で講師を引き受けて鹿児島まで、無料奉仕をしている(川内博史のパーティーで講師をしているのに収支報告書に講演料の支出が全く無い)、まるで立憲民主党応援団員のような政治ジャーナリスト「角谷浩一」氏に、安倍総理をくさすコメントをもらって、締めくくっている。

記事

だが、“Xデー”は近いと語るのは、政治ジャーナリストの角谷浩一氏だ。「もはや、安倍政権は死に体です。解散や内閣改造に踏み切る大義すらありません。8月末に佐藤栄作氏の首相連続在任記録を超えますから、それを区切りとして、第1次政権のときと同じく、突如辞任するかもしれません」

嘘記事で印象操作

「吐血」の嘘話し➡「吐血」したとすればとする、こじつけ理由➡多忙な総理の動向の中で疲れた様子を重篤な病人っぽく思わせる➡総理の任期があと1年しかないから時間が無い!と言ったことを病気で時間が無い!と言ったように印象操作する➡最後は、前回病気の悪化で総理を辞任した時を思い出させて、「Xデー」か来るかもしれない!と立憲民主党の応援団のようなジョーナリストを引っ張り出してきてコメントさせる。

お金を払って買う価値ゼロ!

空想と想像で印象操作をしたい放題の記事でした。

光文社「フラッシュ」はスケベなオッサンだけ読んでりゃいいんですね。一世代前のエロ本みたいなもんですから。今やスマホ1つあれば事足りますよ。わざわざお金出して読者を騙す雑誌を見る必要はありません。

 

 

 

 

 

 

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えっ!石川千代田区長さん、裁判所に「解散」が無効かどうかを訴えたそうですが、そこ違うところですよ!

今回、区政に混乱を招いたのは、石川区長とご家族が事業協力者ではないのに、抽選会を経ず「事業協力者住戸」を購入していた事がNHKの取材により明らかになった事だ。

石川区長は過去に何度もマンションの売り買いを繰り返し、転売してかなりの利益を上げていた事も疑惑に拍車をかけている。

*九段南の中古マンションを買い。次に現在住んでいる四番町の新築マンションを買い。九段南を売り。飯田橋の新築マンションを買い。その飯田橋マンションを8年後に売り。その翌年に飯田橋の40階建て新築マンションを買い。その翌年に三番町の18階建ての新築マンションを抽選無しの事業協力者住戸として買い。2年後飯田橋の40階建てのマンションを売っている。

 

そして、自分は「事業協力者住戸」だとは知らされていないで購入したと説明し、「知り合いを通じて確認した」と言ったことを議会側が確認の為に販売者側に聞くと、「誰からの確認も無かった」と、言われたため、虚偽の証言をしたのではないか?と質問され、ちゃんとした回答が出来ずにいた事。

石川区長が言う「知り合い」は誰で、その「知り合い」は誰にどのような確認をしたのか?をちゃんと説明すれば、区議会はこんなに混乱することは無かったはずだ。

区議会議員らに、区長自ら説明した「知り合い」が、何月何日に〇さんに、確認した。

とちゃんと答えていれば、告発事由はなく、虚偽答弁だとも言えず、その知り合いが確認した事が何であったのかを確認し、それが、「事業協力者住戸」であった事を知らなかったという理由になろうが、なるまいが、区長が知り合いから説明を受けてそう解釈したという事になれば、偽証でも何でも無くなるので、告発するまでには至らなかったのだ。

もしも、その知り合いは本当は居なくて、委員会の追及を逃れるための抗弁として、つい口に出してしまった自分の想像で間違いを言ってしまった。実は、次男に確認したのだった。と言いなおして訂正していたら、この場合も区政はこんなにも混乱しなかった。

次男は知っていたけれど、区長は知らなかった。という話は信じられないけれど、絶対に無いとは言えない話だからだ。

家族の中だけの秘密として、父(区長)だけは知らなかった。とすることもできたのだ。

次男は証人として百条委に呼ばれているけれど、知っていたか、知らなかったかは明言せず、ただ「覚えていない」と言うばかりなのだから、あとは、販売者側がどの時点で説明していたのかを確認すればよいだけの話だ。

次男は「知らなかった」と言ったのは、後から「知っていた」事が判明すれば、偽証になってしまい、これも刑事告訴の対象になってしまうし、「知っていた」と言えば、区長の立場を悪くするものだと考えたのだろう。

しかし、事業協力者住戸として抽選無しに買った事実、区長の妻(次男の母)と閲覧しに行って部屋を指定した事などが判明しているのだから、覚えている事を素直に話したら、どれだけ潔くで本人も楽になれるかことか!

区議会議員も区長の百条委での話を裏の取れる範囲で確認はしなくてはいけないから、当然の「虚偽答弁疑惑」に対する「告発」ということになる。

「虚偽疑惑」が「虚偽」ではなかったのか、「虚偽」だったのか、議会は告発により確認しなければ逆に職務怠慢となり、告発しなかったら、それこそ、区長と議会の癒着じゃなのか?ちゃんと真実を明らかにせよ!職務を果たせ!とマスコミをはじめ区民から批判を受けていた事だろう。

この千代田区議会の混乱を招いているのは、さあ、どちらにあるのでしょうか?

明々白々!

「百条委での刑事告発」可決を「不信任案」可決だと自分勝手に判断して、選挙管理委員会から「解散は無効」だと判断されたにも関わらず、裁判所に訴えると言っている石川区長の言動だろう。

区民不在というのは、正にこの石川区長の裁判所提訴に他ならない。

そして、もしも裁判所で敗訴が確定しても、「地裁の判断は自分の判断と違う!」とか言い出しそうだ。「控訴」すれば、まだまだ長引くことになる。

来年の2月7日の任期満了までに終わる裁判ではなさそうです。

立つ鳥後を濁しましたね。

*常識ある人は、自分を世間に合わせようとする。
 非常識な人は、世間を自分に合わせようとする。
 ゆえに非常識な人がいなければ、この世に進歩はあり得ない。

 (ジョージ・バーナード・ショー)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC

千代田区も今回の区民不在の区長さんの言動をよく勉強して、進歩していってほしいものですね。

 

 

 

 

 

 

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千代田区長のデタラメな「議会解散宣言」!議会の追及から逃げるために、百条委員会で虚偽答弁をした可能性が高いとして「刑事告発」された事を理由に審議拒否を正当化しようとするも、総務大臣から一蹴されてしまう!


「告発は不信任意味せず」 千代田区議会「解散」めぐり―高市総務相


2020年07月31日11時59分(時事通信)


千代田区長「議会解散」を通知 告発方針受け、議長は無効主張―東京

 地方自治法では、首長が議会を解散できるのは議会が不信任決議をしたときと定めている。高市氏は「議会の議決が不信任議決に当たるかは議会で判断されるもの」としつつ、これまで刑事告発の議決を不信任決議と見なすことができると認められた判例はないと説明。総務省としても状況を注視していく考えを示した。

千代田区長石川雅巳氏が、議会から百条委員会で虚偽答弁をした可能性が高い!として「刑事告発」されることを受けて、自分に対する「不信任案議決だ!」と決めつけた。その後区長は議会に議会解散通知を出していたが、地方自治の監督官庁である総務大臣が今日閣議後の会見で「刑事告発」=「不信任案」だとはならない旨、記者からの質問に対して答えた。

千代田区長は百条委員会で虚偽答弁してないと強弁するのならば、「刑事告発」に立ち向えばいいだけの事、それなのに刑事告発は自分に対する不信任案だ!と勝手に都合よく解釈をして審議拒否をしたいがために、「議会の解散」を通知していたが、「刑事告発」=「不信任」だとする判例は存在せず、もしも、首長が百条委員会で虚偽の答弁の指摘を受け「刑事告発」を受けた場合、議会を解散して追及する議員のバッチを奪ってしまえば、議員は選挙しなくてはならないという悪しき前例となる。今回の総務大臣の意見は首長の勝手な地方自治法の解釈による強権発動に待ったをかけるものとなった。

 

さて、千代田区の選挙管理委員会がこの後、議会が解散しているのか、していないのか、結論を出します。

続報が待たれるところです!

 

!!!!!!!!

と、ブログを書き終わったところで、千代田区選挙管理委員会が結論を出しました!!!!!!!!


千代田区議会の「解散」は無効

共同通信

東京都千代田区の石川雅己区長が自身への刑事告発の議決に対抗して区議会の解散を通知した問題で、区選挙管理委員会は31日に臨時会合を開き、解散通知は「適法な手続きを欠いている」として無効と判断した。地方自治法上、解散は不信任議決が前提条件。区選管は告発の議決は不信任決議に該当しないと結論付け、区長側の主張を否定した。区選管の判断に伴い、区議選は実施されない見通しとなった。




 高市早苗総務相は31日の記者会見で「一般論では告発の議決が不信任を意味するとは考えにくい」との見方を示した。同時に「東京都が対応を検討中と聞いており総務省が仲裁する状況ではない」と述べた。

 ↑

正義は勝つ!ってところですね。

さてさて、千代田区議会に石川区長は出席しなくてはいけなくなりました。

もしかすると、今夜にでも新宿歌舞伎町〇○〇〇パブでもにくりだして、病欠作戦を狙うかもしれませんよ~~~~!!!!!!!!!

冗談ですが、、、、(^^)/

千代田区民に12万配るんでしょう?マンション購入の経緯についてもちゃんと答えてね!

区民は嘘つきさんからお金を貰ってもうれしくもなんともありません。嘘つきさんじゃない!ところを証明する機会ですよ!

千代田区を全国で有名にしてしまった区長さん。さて、その千代田区民が選んだ区長は嘘つきだったのか!この問題は当ブログでも経緯を注視していきたい!と思います。

追記

16時55分。

千代田区議会議員25名が「解散無効確認と(選挙)執行停止申し立て」を提出!

区長が不信任案を決議されたわけでもないのに、議会に対して解散を言い渡した事が、間違いであった事を区長に認めさせることになる。

区長は間違いであった事を認めざるを得ない。自分勝手な法解釈でによる区長の強権発動は悪しき前例を作ることなく終焉を迎えることになる。

後は、刑事告発による、捜査の結果待ち。

という事になるわけだが、果たして区長が素直に認めることができるのか?

まるでガキがじらくってるようだけど、、、

 

もしかすると、本当に病欠で雲隠れするかもしれない。

 

 

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立憲民主党黒岩たかひろ衆議院議員のデタラメな収支報告。黒岩たかひろ活動記と比較したら、政治資金収支報告書に無記載だらけ!自分で総理に「無記載は虚偽記載と同等の法律違反!」と言ってたけれど、自分はとんでもない数の後援会活動を無記載でやっていた!その⑥

先ず、黒岩議員は、第1回総理主催桜を見る会追及野党合同ヒヤリングで何と言って、総理を批判していたのか?ご覧ください。(例の写真で見ると一皿5000円と言われている久兵衛の寿司が出た!と嘘をついていた時のものです)

 

3分30秒あたりから、ご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=9aUeYItbVZY

黒岩議員

数百人規模で数万、数十万の後援会活動だとすれば、これはですね、トータルでは、何千万円の非常に莫大な大きな政治活動、後援会活動ですから、これは、政治資金規正法の趣旨にのっとって、報告書にすべて記載しなければいけない。ただ、これは、安倍総理の国会議員関係政治団体、どこにもこの記載がない、これは収支報告書不記載という事になりますので、これは虚偽記載と同等の罪という事で、これは極めて重い、え~、政治とカネのですね法律違反ということになりますので、こういったですね、根本的な問題が、潜んでいる。

と、安倍総理の桜を見る会前夜祭が収支報告書に記載されていない事を法律違反だと言い切っているのです。

(安倍総理の場合は参加者全員が直接ホテルに参加費を支払っていて、ホテルから参加者に発行された領収書もあり、政治団体を経由しておらず、政治団体の収支が全く無いので、政治資金収支報告書に記載していないのは、当然であり、規正法違反には全く当たらない)

しかし、黒岩たかひろ衆議院議員は、自身の政治団体や、任意団体で後援会活動の領収書を出しているのに、政治資金収支報告書に記載していない政治活動が山のようにあった。

黒岩たかひろ議員がネツトで公表している「黒岩たかひろ活動記」の平成27年1年間の政治活動を見てみると!

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(クリック拡大可)

そして、黒岩たかひろ議員が政治資金収支報告書に記載している後援会活動は?

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(クッリック拡大可)

上記のように4つの後援会活動についてしか、収支報告書に記載されていません。

①の活動記では、写真付きで飲食の提供が証拠として残っています。

31回の後援会活動をやっておいて、そのうちの4つだけしか収支報告書に記載していないのです。

実は、活動記に載っていない4月7日「黒岩たかひろ荒川地区後援会懇親会」4月19日「黒岩たかひろ関川地区後援会懇親会」5月25日「黒岩たかひろ胎内市後援会懇親会」10月5日黒岩たかひろ胎内市後援会懇親会などなど、お金を徴収して懇親会を開催している後援会活動も入れると、31回にとどまりません。

9月5日の「宇の花会」なんかは、収支報告書に記載されていませんが、黒岩議員の後援会の組織としてはデカい組織のようで、300人近い女性が出席して、1人3500円で懇親会をやっているのです。Img_7408-1

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政治資金収支報告書に記載していない政治活動を何回もやっている黒岩議員は、ご自分が言うように、「これは虚偽記載と同等の法律違反という事で、え~、これは極めて重い、政治とカネのですね、法律違反」ということになりますね!

次回は、さらに、黒岩たかひろ後援会から発行されている領収書をご覧にいれます。

お楽しみに、、、、(このブログ記事を更に追記していきます)

 

 

 

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«千代田区の石川区長さん、百条委員会での虚偽答弁を刑事告発される事になりそうです。が!品川区が3(一部5)万円なら、うち(千代田区)は12万円だ!と人気取りに走りだす始末。